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ビジネスイベント

職場の対話で紡ぎ続ける会社の新しい秩序

イベント情報

開催日時
2025/6/4(水) 〜 2025/6/5(木)

イベント概要

イベント詳細は公式イベントページからご確認ください。

セッション

谷村圭造

ありたい企業文化、余白がもたらす成長 アサヒグループHDの人的資本経営の今

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

谷村圭造 アサヒグループホールディングス 取締役 兼 執行役 Group Chief People Officer

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

齋藤冠郎

PwCコンサルティングの独自調査からさぐる人的資本開示の現在地とデータドリブンのインパクト可視化

このセッションではPwCコンサルティングが実施した国内約200社を対象とする開示状況調査の結果を紹介しつつ、国内企業の現在地や課題について議論します。また、人的資本投資・施策が企業価値創出に与えるインパクトをデータに基づいて可視化する方法論について具体例を交えつつ解説します。

齋藤冠郎 PwCコンサルティング 組織人事・チェンジマネジメント ディレクター

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

土橋隼人

PwCコンサルティングの独自調査からさぐる人的資本開示の現在地とデータドリブンのインパクト可視化

このセッションではPwCコンサルティングが実施した国内約200社を対象とする開示状況調査の結果を紹介しつつ、国内企業の現在地や課題について議論します。また、人的資本投資・施策が企業価値創出に与えるインパクトをデータに基づいて可視化する方法論について具体例を交えつつ解説します。

土橋隼人 PwCコンサルティング 組織人事・チェンジマネジメント ディレクター

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野上大

PwCコンサルティングの独自調査からさぐる人的資本開示の現在地とデータドリブンのインパクト可視化

このセッションではPwCコンサルティングが実施した国内約200社を対象とする開示状況調査の結果を紹介しつつ、国内企業の現在地や課題について議論します。また、人的資本投資・施策が企業価値創出に与えるインパクトをデータに基づいて可視化する方法論について具体例を交えつつ解説します。

野上大 PwCコンサルティング 組織人事・チェンジマネジメント シニアマネージャー

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山中麻衣

人的資本経営を成果につなげる「戦略実行力」の高め方 ~12,870社のデータから見る、エンゲージメント向上法~

多くの企業が人的資本経営に取り組む中、「成果に繋がらない」という声も少なくありません。その中で、ただ施策を実行するのではなく、成果に繋げ戦略実現へと導く「戦略実行力」が求められています。本講演では12,870社のデータをもとに、従業員エンゲージメント活用を通じて組織力を高め、人的資本経営を成果につなげるポイントをお届けします。

山中麻衣 リンクアンドモチベーション 企画室 マネジャー 兼 インキュベーション推進室 マネジャー

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牧野正幸

AI人材が活躍できる組織、腐る組織 その境界は? ~経営者、HR部門、現場が採るべき対策はこれだ~

生成AIが目覚ましい進化を遂げる中、生産性の飛躍的な向上を狙い、AIの活用とそれをけん引する人材育成に取り組む企業は増え続けています。しかし、AI活用を前提にした事業モデルやAI人材の活躍イメージなどを描かないまま投資を急いでも、経営的な成果を得ることはできません。本セッションでは、AIの活用能力を認定する「G検定」を運営し、AI人材育成の実態を知る岡田氏、HR分野でのAI活用の第一人者である牧野氏、HR分野のDXに詳しい古澤氏の議論から、経営者、HR部門、現場が果たすべき役割を考えていきます。

牧野正幸 パトスロゴス 代表取締役

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岡田隆太朗

AI人材が活躍できる組織、腐る組織 その境界は? ~経営者、HR部門、現場が採るべき対策はこれだ~

生成AIが目覚ましい進化を遂げる中、生産性の飛躍的な向上を狙い、AIの活用とそれをけん引する人材育成に取り組む企業は増え続けています。しかし、AI活用を前提にした事業モデルやAI人材の活躍イメージなどを描かないまま投資を急いでも、経営的な成果を得ることはできません。本セッションでは、AIの活用能力を認定する「G検定」を運営し、AI人材育成の実態を知る岡田氏、HR分野でのAI活用の第一人者である牧野氏、HR分野のDXに詳しい古澤氏の議論から、経営者、HR部門、現場が果たすべき役割を考えていきます。

岡田隆太朗 日本ディープラーニング協会 専務理事

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古澤哲也

AI人材が活躍できる組織、腐る組織 その境界は? ~経営者、HR部門、現場が採るべき対策はこれだ~

生成AIが目覚ましい進化を遂げる中、生産性の飛躍的な向上を狙い、AIの活用とそれをけん引する人材育成に取り組む企業は増え続けています。しかし、AI活用を前提にした事業モデルやAI人材の活躍イメージなどを描かないまま投資を急いでも、経営的な成果を得ることはできません。本セッションでは、AIの活用能力を認定する「G検定」を運営し、AI人材育成の実態を知る岡田氏、HR分野でのAI活用の第一人者である牧野氏、HR分野のDXに詳しい古澤氏の議論から、経営者、HR部門、現場が果たすべき役割を考えていきます。

古澤哲也 デロイト トーマツ コンサルティング ヒューマンキャピタル 執行役員 パートナー

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小林暢子

AI人材が活躍できる組織、腐る組織 その境界は? ~経営者、HR部門、現場が採るべき対策はこれだ~

生成AIが目覚ましい進化を遂げる中、生産性の飛躍的な向上を狙い、AIの活用とそれをけん引する人材育成に取り組む企業は増え続けています。しかし、AI活用を前提にした事業モデルやAI人材の活躍イメージなどを描かないまま投資を急いでも、経営的な成果を得ることはできません。本セッションでは、AIの活用能力を認定する「G検定」を運営し、AI人材育成の実態を知る岡田氏、HR分野でのAI活用の第一人者である牧野氏、HR分野のDXに詳しい古澤氏の議論から、経営者、HR部門、現場が果たすべき役割を考えていきます。

小林暢子 日経BP 総合研究所 チーフコンサルタント 主席研究員

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寺嶋浩美

フジッコの取り組みに見る、パーパスを“自分ごと化”する対話 ──行動につなげる理念浸透の実践知

パーパスを現場で“自分ごと化”し、行動変容へつなげるには何が必要か。 フジッコ様の取り組みを通じて、対話による浸透のポイントと、組織内で実践していくうえでの設計・運用の工夫、そして現場で起こりがちな難所をどう乗り越えていくかのヒントをお届けします。

寺嶋浩美 フジッコ 取締役 常務執行役員

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小島和也

フジッコの取り組みに見る、パーパスを“自分ごと化”する対話 ──行動につなげる理念浸透の実践知

パーパスを現場で“自分ごと化”し、行動変容へつなげるには何が必要か。 フジッコ様の取り組みを通じて、対話による浸透のポイントと、組織内で実践していくうえでの設計・運用の工夫、そして現場で起こりがちな難所をどう乗り越えていくかのヒントをお届けします。

小島和也 グロービス グロービス・コーポレート・エデュケーション ディレクター

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関屋裕希

私たちは「感情」とどう向き合うべきか ~モチベーションは誰のもの?自責・自律によって見えなくなっているものとは?

今日、「働く現場」はよりストレスフルになり、自分自身だけでなく周囲メンバーの感情と否応なく向き合わざるをえなくなっています。しかしながら、これまでは仕事において「感情」は話題に出さない・考慮しない方が良いものとして扱われてきたように思います。このような状況下で我々は「感情」とどのように向き合うべきなのか、「感情」をなかったものにすると何が起きるのか、モチベーション向上の責任は誰にあるのか。このセッションでは『感情の問題地図』『モチベーションの問題地図』などの著者である心理学博士の関屋さんを迎え、「働くことと感情」について踏み込んで議論したいと思います。

関屋裕希 東京大学大学院医学系研究科 デジタルメンタルヘルス講座 特任研究員 心理学博士・臨床心理士・公認心理師・キャリアコンサルタント

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村山浩一

人的資本経営、最新調査から見えた実践への道筋 ~次代の経営人材と後継者育成計画を考える

「人的資本経営」を掲げていても、次代の経営を託せる人材が見えない。そんな産業界の危機感が、日経の独自調査から浮き彫りになりました。本講演では、企業のリアルな声に向き合いながら、次世代経営人材をどう育てていくのか、実践への手がかりを探ります。

村山浩一 日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット ユニット長補佐 ヒューマンキャピタルラボ編集長

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尾ケ井一樹

人的資本経営、最新調査から見えた実践への道筋 ~次代の経営人材と後継者育成計画を考える

「人的資本経営」を掲げていても、次代の経営を託せる人材が見えない。そんな産業界の危機感が、日経の独自調査から浮き彫りになりました。本講演では、企業のリアルな声に向き合いながら、次世代経営人材をどう育てていくのか、実践への手がかりを探ります。

尾ケ井一樹 日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット HCMソリューション コンサルティンググループ 部長

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丹下大

人的資本経営を極める SHIFT革命の今

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

丹下大 SHIFT 代表取締役社長

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淺見伸之

日本企業でジョブ型を最大活用するタレントポートフォリオマネジメントとは

日本企業において、雇用制度としてジョブ型導入が進んできているものの、社内の流動化がうまく進まないなど、さまざまな問題に直面しています。個々のスキルを可視化し、経営が求める戦略配置、事業が求める人材充足、そして働く従業員の自律的なキャリア形成をジョブを介して実現するためのポイントをお伝えします。

淺見伸之 アビームコンサルティング 人的資本経営戦略ユニット プリンシパル

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江口智彬

日本企業でジョブ型を最大活用するタレントポートフォリオマネジメントとは

日本企業において、雇用制度としてジョブ型導入が進んできているものの、社内の流動化がうまく進まないなど、さまざまな問題に直面しています。個々のスキルを可視化し、経営が求める戦略配置、事業が求める人材充足、そして働く従業員の自律的なキャリア形成をジョブを介して実現するためのポイントをお伝えします。

江口智彬 マーサージャパン プリンシパル 人事機能変革・デジタル戦略プラクティスリーダー

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佐藤徳紀

村田製作所との研究活動から見えた、DX人材育成を組織成果につなげる方法

DX人材育成の効果を最大化するため、ベネッセ教育総合研究所は村田製作所と共同調査を実施しました。本講演では、個人の学びを組織の変化(組織学習)へとつなげ、成果を生むための要点を整理します。組織成果の創出には、「組織学習」「心理的安全性」「ラーニングカルチャー」の3つが重要です。

佐藤徳紀 ベネッセコーポレーション 社会人事業本部 ラーニングデザイン部 研究責任者 ベネッセ教育総合研究所 研究員

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和田真司

HR部門の価値提供の未来、未来のHR組織とは ~雇用ブランド・投資家対応・企業カルチャーの変革・ROIまで~

企業価値の向上を目指して人的資本経営に取り組む企業が増える中、HR部門の役割も変わりつつあります。人材獲得力アップを目指した雇用ブランドの強化、投資家などステークホルダーへの対応、新しい時代に対応した企業カルチャーの変革、そして人的投資のROI向上など、様々な期待が寄せられます。本セッションでは、内外の企業を経験した人事の最高責任者のお二人と、コンサルタントによる議論を通じてHRのあるべき姿とその実現への道筋を考えます。

和田真司 資生堂 エグゼクティブオフィサー チーフピープルオフィサー

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谷本美穂

HR部門の価値提供の未来、未来のHR組織とは ~雇用ブランド・投資家対応・企業カルチャーの変革・ROIまで~

企業価値の向上を目指して人的資本経営に取り組む企業が増える中、HR部門の役割も変わりつつあります。人材獲得力アップを目指した雇用ブランドの強化、投資家などステークホルダーへの対応、新しい時代に対応した企業カルチャーの変革、そして人的投資のROI向上など、様々な期待が寄せられます。本セッションでは、内外の企業を経験した人事の最高責任者のお二人と、コンサルタントによる議論を通じてHRのあるべき姿とその実現への道筋を考えます。

谷本美穂 電通グループ グローバルCHRO

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北崎茂

HR部門の価値提供の未来、未来のHR組織とは ~雇用ブランド・投資家対応・企業カルチャーの変革・ROIまで~

企業価値の向上を目指して人的資本経営に取り組む企業が増える中、HR部門の役割も変わりつつあります。人材獲得力アップを目指した雇用ブランドの強化、投資家などステークホルダーへの対応、新しい時代に対応した企業カルチャーの変革、そして人的投資のROI向上など、様々な期待が寄せられます。本セッションでは、内外の企業を経験した人事の最高責任者のお二人と、コンサルタントによる議論を通じてHRのあるべき姿とその実現への道筋を考えます。

北崎茂 PwCコンサルティング 執行役員 パートナー

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後藤宗明

スキルベース人材マネジメントの最前線 『スキルベース組織の教科書』出版記念対談

近年、日本企業においてジョブ型雇用の導入が多く進んだものの、運用の難しさや形骸化といった課題を抱える企業が少なくありません。そうした諸課題に対応する新たな人材マネジメントのあり方として「スキルベース組織」が昨今注目を集めています。本セッションでは、グローバル・国内におけるトレンド、国内外の企業動向・事例を対談形式でご紹介します。

後藤宗明 ジャパン・リスキリング・イニシアチブ 代表理事

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

水野昭徳

スキルベース人材マネジメントの最前線 『スキルベース組織の教科書』出版記念対談

近年、日本企業においてジョブ型雇用の導入が多く進んだものの、運用の難しさや形骸化といった課題を抱える企業が少なくありません。そうした諸課題に対応する新たな人材マネジメントのあり方として「スキルベース組織」が昨今注目を集めています。本セッションでは、グローバル・国内におけるトレンド、国内外の企業動向・事例を対談形式でご紹介します。

水野昭徳 EYストラテジー・アンド・コンサルティング ピープル・コンサルティング パートナー

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宇田川元一

現場の"リアル"に向き合う勇気と価値 ──企業変革における「対話」の意義を見直すべき理由

人的資本経営やウェルビーイング等、人を重視する経営の考え方が席巻する中で、現場のリアル──はたらく人々の想いや組織の混沌に向き合いながら、いかにして企業変革を進めるのかという点は議論が尽くされていません。本セッションでは、ナラティヴ・アプローチによる企業変革の在り方を探求する宇田川教授と、デンソーでピープルアナリティクスに取り組む藤澤氏を迎え、現場の“リアル”がなぜ企業変革において重要なのか、その課題を乗り越えるために必要な「対話」の意義を考察します。

宇田川元一 埼玉大学 経済経営系大学院 教授

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藤澤優

現場の"リアル"に向き合う勇気と価値 ──企業変革における「対話」の意義を見直すべき理由

人的資本経営やウェルビーイング等、人を重視する経営の考え方が席巻する中で、現場のリアル──はたらく人々の想いや組織の混沌に向き合いながら、いかにして企業変革を進めるのかという点は議論が尽くされていません。本セッションでは、ナラティヴ・アプローチによる企業変革の在り方を探求する宇田川教授と、デンソーでピープルアナリティクスに取り組む藤澤氏を迎え、現場の“リアル”がなぜ企業変革において重要なのか、その課題を乗り越えるために必要な「対話」の意義を考察します。

藤澤優 デンソー 人事企画部

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山﨑真

人材情報を“活かす”時代へ ─真の人的資本経営を支える現場起点のデータ活用─

人的資本経営が進む今、重要なのは“開示”より“活用”。人材データを組織変革に結びつけるために、人事部門が今すべきこととは?現場と経営をつなぐ、データドリブンなデータ活用戦略を実例とともに解説します。

山﨑真 One人事 HRTech SaaS事業部 フィールドセールス3部 部長

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岡本安史

「昭和型ボード」を変える!役員の多様性確保と後継者育成に本気で取り組む

価値観が多様化する現在、それらを柔軟に受け入れて健全に成長するため、企業にはダイバーシティに富む人的資本を形成することが求められます。その最たるものが経営ボードです。近年ボード改革に乗り出し、女性や若年をメンバーに加える企業が増えつつありますが、選出プロセスやタレントプール、計画的な育成など課題は少なくありません。本セッションでは経営者、コンサルタント、メディアなど立場の異なるパネラーが、多様性を確保したこれからの経営ボードの作り方を議論します。

岡本安史 TIS 代表取締役社長

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坂本正明

「昭和型ボード」を変える!役員の多様性確保と後継者育成に本気で取り組む

価値観が多様化する現在、それらを柔軟に受け入れて健全に成長するため、企業にはダイバーシティに富む人的資本を形成することが求められます。その最たるものが経営ボードです。近年ボード改革に乗り出し、女性や若年をメンバーに加える企業が増えつつありますが、選出プロセスやタレントプール、計画的な育成など課題は少なくありません。本セッションでは経営者、コンサルタント、メディアなど立場の異なるパネラーが、多様性を確保したこれからの経営ボードの作り方を議論します。

坂本正明 KPMGコンサルティング 執行役員パートナー ストラテジー&トランスフォーメーション統括

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

佐藤珠希

「昭和型ボード」を変える!役員の多様性確保と後継者育成に本気で取り組む

価値観が多様化する現在、それらを柔軟に受け入れて健全に成長するため、企業にはダイバーシティに富む人的資本を形成することが求められます。その最たるものが経営ボードです。近年ボード改革に乗り出し、女性や若年をメンバーに加える企業が増えつつありますが、選出プロセスやタレントプール、計画的な育成など課題は少なくありません。本セッションでは経営者、コンサルタント、メディアなど立場の異なるパネラーが、多様性を確保したこれからの経営ボードの作り方を議論します。

佐藤珠希 日経BP ライフメディアユニット長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

主催・スポンサー情報

イベント主催社
日経BP