株式会社リックテレコム 取締役 編集委員 コールセンタージャパン・ドットコム/CSMEDIAプロデューサー
※ プロフィールの引用元は「テクマトリックス CRM FORUM 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
実態調査に見る国内コールセンターの現状と課題
「コールセンター白書2025」の収録データから、コールセンターの現状と課題を解説。生成AI活用やカスハラ対応の現状、消費者行動の変化とセンター運営のギャップを検証します。
実態調査に見る国内コールセンターの現状と課題
「コールセンター白書2024」の収録データから、コールセンターの「いま」を読み解きます。生成AI活用からカスハラ対応の現状、そして変化する消費者の行動と、センター運営の“ギャップ“について検証。データと取材に基づいた現状と課題を解説します。
働きたい、辞めたくないセンターはITで実現可能?! 「令和式コンタクトセンター」の人材マネジメント
「バリバリ働いてキャリアを積みたい」「空いている時間に、通勤せずに働きたい」。コンタクトセンターには、さまざまな希望・展望を持つ人材が集まり、企業にはそれらを受け止める柔軟性や懐の深さ、広さが求められます。ITを活用しつつ、そうした「新しい働き方」に対応、あるいは人材教育を実践している企業の取り組みを聞きます。
経営貢献するセンターの作り方 「1to1」を究めるデータ活用の要諦
コンタクトセンターが収益に貢献する最大の方法は「顧客理解に基づいた“刺さる提案“」の実践にあります。CRMデータの活用によるニーズ分析は、今やAIを活用して大きな進化を遂げつつあります。ロイヤルティ向上するための提案力の醸成、カスタマーサクセス(離反防止)など、経営貢献をもたらしている先進事例各社とディスカッションします。
これからのコンタクトセンター像 概論
業界をけん引する有識者をお招きし、カスタマーサービス業界の最新トレンドから見えてくる「ヒト」と「テクノロジー」の共生の行方について深堀します。「DX推進に伴う人材価値の変化」「注目したいテクノロジー」「近未来のコンタクトセンターの役割を再定義」などをテーマにディスカッションしますので、是非お聴き逃しなく!
「ネクストコンタクトセンターサミット春1日目」総括 進化・変化する経営貢献のカタチ
1日目のセッションを振り返るとともに、「アフターコロナのCX」について、「5年後のコンタクトセンター研究会」のストラテジー分科会のリーダーであるISラボの渡部弘毅氏と月刊コールセンタージャパン編集部編集長の矢島竜児が対談する。