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ビジネスイベント

ネクスト・コンタクトセンター・サミット2022 夏

イベント情報

開催日時
2022/9/13(火) 〜 2022/9/14(水)

イベント概要

超・人手不足時代の「感動体験」とは──
CS組織の明日を拓く『マネジメント改革会議』
少しずつコロナ前の日常を取り戻しつつある2022年の夏。活発化する経済活動の一方、それを支える顧客接点であるコンタクトセンターでは、深刻なリソース不足に見舞われています。最小限のリソース(人材、設備)で『カスタマーエクスペリエンス向上』という大命題を実現するコミュニケーション。この難題を解くヒントを先進事例、IT各社、識者の講演やディスカッションで提供します。

セッション

能勢智晴

新・CX&EX向上宣言! “エフォートレス”で両立する「満足」と「省力化」

真の「エフォートレス化」とは、チャットボットやボイスボットによるコミュニケーションの自動化だけではなく、オペレータやSV業務の省力化をも実現することを指します。コロナ禍を経て高まった「柔軟な働き方」の支援もまた、広い意味ではエフォートレスです。顧客対応、オペレータ業務、マネジメント業務。それぞれのエフォートレス化を進めた事例各社の取り組みを聞きます。

能勢智晴 ニッセン 法務・リスク統括部 お客様相談室 室長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

貫洞敏

新・CX&EX向上宣言! “エフォートレス”で両立する「満足」と「省力化」

真の「エフォートレス化」とは、チャットボットやボイスボットによるコミュニケーションの自動化だけではなく、オペレータやSV業務の省力化をも実現することを指します。コロナ禍を経て高まった「柔軟な働き方」の支援もまた、広い意味ではエフォートレスです。顧客対応、オペレータ業務、マネジメント業務。それぞれのエフォートレス化を進めた事例各社の取り組みを聞きます。

貫洞敏 富士フイルムサービスクリエイティブ サービス企画部 変革推進グループ マネジャー

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秋山紀郎

新・CX&EX向上宣言! “エフォートレス”で両立する「満足」と「省力化」

真の「エフォートレス化」とは、チャットボットやボイスボットによるコミュニケーションの自動化だけではなく、オペレータやSV業務の省力化をも実現することを指します。コロナ禍を経て高まった「柔軟な働き方」の支援もまた、広い意味ではエフォートレスです。顧客対応、オペレータ業務、マネジメント業務。それぞれのエフォートレス化を進めた事例各社の取り組みを聞きます。

秋山紀郎 CXMコンサルティング 代表取締役社長

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辻井拓也

新たな品質管理マネジメントの実現! 〜DXがもたらすCXとEXの向上〜

コロナ禍やチャネルのデジタルシフトによって顧客接点は多様化していく中で顧客の期待に応えるためには、カスタマーサービスを見直し、チャネルを跨って統一的なマネジメントを実践していくことが必要不可欠です。今回は、品質管理をDX化した新たなマネジメントを弊社で実践している運用事例を交えながら、CX、EX向上につながる戦略として詳しく解説いたします。

辻井拓也 NTTマーケティングアクトProCX CXソリューション部 チーフプロデューサー

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侭田光広

働きたい、辞めたくないセンターはITで実現可能?! 「令和式コンタクトセンター」の人材マネジメント

「バリバリ働いてキャリアを積みたい」「空いている時間に、通勤せずに働きたい」。コンタクトセンターには、さまざまな希望・展望を持つ人材が集まり、企業にはそれらを受け止める柔軟性や懐の深さ、広さが求められます。ITを活用しつつ、そうした「新しい働き方」に対応、あるいは人材教育を実践している企業の取り組みを聞きます。

侭田光広 日本調剤 システム第1部 係長

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國﨑美香

働きたい、辞めたくないセンターはITで実現可能?! 「令和式コンタクトセンター」の人材マネジメント

「バリバリ働いてキャリアを積みたい」「空いている時間に、通勤せずに働きたい」。コンタクトセンターには、さまざまな希望・展望を持つ人材が集まり、企業にはそれらを受け止める柔軟性や懐の深さ、広さが求められます。ITを活用しつつ、そうした「新しい働き方」に対応、あるいは人材教育を実践している企業の取り組みを聞きます。

國﨑美香 あいおいニッセイ同和損害保険 コンタクトセンター事業部品質管理グループ グループ長

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矢島竜児

働きたい、辞めたくないセンターはITで実現可能?! 「令和式コンタクトセンター」の人材マネジメント

「バリバリ働いてキャリアを積みたい」「空いている時間に、通勤せずに働きたい」。コンタクトセンターには、さまざまな希望・展望を持つ人材が集まり、企業にはそれらを受け止める柔軟性や懐の深さ、広さが求められます。ITを活用しつつ、そうした「新しい働き方」に対応、あるいは人材教育を実践している企業の取り組みを聞きます。

矢島竜児 月刊コールセンタージャパン編集部 編集長

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西田和磨

オペレーターが働きやすい環境を! AIを活用した在宅ワーク支援をご紹介

新型コロナウイルスの影響で、コンタクトセンターでは在宅化の検討・実現が進みました。在宅化センターでは、管理者とオペレーター間のコミュニケーションの不足、在宅環境からの情報漏洩の防止など、在宅ならではの課題が生じます。今回はそういった課題を解決し、安心の在宅オペレーションを可能とするサービスをご紹介いたします。

西田和磨 オプテージ DXビジネス開発部

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田畑亮

ニューモデルへの変革! 従業員満足度を高める音声認識の活用とは?

コロナ禍の余波が続く中、コンタクトセンターもまた新たな局面を迎えている。在宅一辺倒から出社とのハイブリッド運用への転換、データ活用ニーズの高まり、深刻化しつつあるカスハラへの対策の検討。そういった時代にセンターはどんなITを準備し、従業員満足度を高めていくべきか? 本セッションでは、従来型センターと令和型センターを比較しつつ、音声認識を活用した従業員サポートについて、デモを交えてご紹介します。

田畑亮 岩崎通信機 第四営業部 担当課長

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森脇健

リソースを最適化しCX/EX向上 WFMはコンタクトセンターOS

海外では50席以上はWFM(ワークフォース・マネジメント)でリソース最適化することが当然とされていますが、日本の普及率はわずか7%です。また、世界中で勤務体系が激変し、チャット等のテキスト対話が増加する等、運用も複雑化しました。この大きな変化に対応するために、今またコンタクトセンター運用OSと呼ばれるWFMが注目されています。WFMではAPAC No.1ベンダーのベリントが「WFMを活用すると何が良くなるのか?」をご案内いたします。

森脇健 ベリントシステムズジャパン エバンジェリスト / プリセールス

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田中弘道

脱・属人化でEX/CXを高める 今こそ注力すべき「FAQ/テックタッチ」の使いこなし

高度なコミュニケーションスキル、豊富な専門知識を有するオペレータを採り、育てる。採用難時代においては、こうした従来型の「育てることを前提としたマネジメント」ではコールセンターは維持できません。電話でもチャットでも、知識や経験を持たないオペレータがベテランと同様の対応を実現できるよう、必要なナレッジ(FAQなど)を強化、あるいはレコメンドする仕組みを構築することで、属人的なオペレーションから脱却できます。先進事例の取り組みを聞きます。

田中弘道 GMOペイメントゲートウェイ システム本部 カスタマーサポート部 部長

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西田宗彦

脱・属人化でEX/CXを高める 今こそ注力すべき「FAQ/テックタッチ」の使いこなし

高度なコミュニケーションスキル、豊富な専門知識を有するオペレータを採り、育てる。採用難時代においては、こうした従来型の「育てることを前提としたマネジメント」ではコールセンターは維持できません。電話でもチャットでも、知識や経験を持たないオペレータがベテランと同様の対応を実現できるよう、必要なナレッジ(FAQなど)を強化、あるいはレコメンドする仕組みを構築することで、属人的なオペレーションから脱却できます。先進事例の取り組みを聞きます。

西田宗彦 東京ガスカスタマーサポート 取締役 総合企画部長 兼 デジタル化推進部長

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寺下薫

脱・属人化でEX/CXを高める 今こそ注力すべき「FAQ/テックタッチ」の使いこなし

高度なコミュニケーションスキル、豊富な専門知識を有するオペレータを採り、育てる。採用難時代においては、こうした従来型の「育てることを前提としたマネジメント」ではコールセンターは維持できません。電話でもチャットでも、知識や経験を持たないオペレータがベテランと同様の対応を実現できるよう、必要なナレッジ(FAQなど)を強化、あるいはレコメンドする仕組みを構築することで、属人的なオペレーションから脱却できます。先進事例の取り組みを聞きます。

寺下薫 クリエイトキャリア 代表

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稲葉莉衣子

脱・属人化の成功の鍵は「ナレッジベースの強化」! “超”FAQによる対応力向上 最新事例ご紹介

採用難な時代においてオペレーターのスキルの平準化や脱・属人化がますます求められる中、対応力向上の鍵を握るのが「ナレッジベースの強化」です。アクセラテクノロジは、FAQに加えマニュアル、仕様書、手順書、通達、個々のノウハウなど、あらゆる「ナレッジ」を統合的に活用できる仕組み=“超”FAQの活用を提唱しています。この“超”FAQによる対応力の強化について、事例をベースにご紹介します。

稲葉莉衣子 アクセラテクノロジ 営業推進グループ

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鈴木淳

EX変革2022。 脱・属人化&進・効率化を両立するポイント。

「デコールCC.CRM3」でコンタクトセンターをさらに一歩先へ。音声認識や自動入力機能など「こんなに便利!」を追求し続けています。センター運用の難題である「脱・属人化」と「進・効率化」について、進化し続けるEXの事例を含め、20年以上の経験で培ったノウハウで、改善のポイントについてお話します。

鈴木淳 ギグワークスクロスアイティ ICTソリューション営業統括 スペシャリティセールス

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井石健太郎

AIがFAQ強化を支援! VOC分析が担うCX向上策とは

日々寄せられる膨大な問合せから「内容を整理、グループ化」し、「FAQ候補を絞り込む作業」にご苦労されていませんか? VOC分析を「AI」に代替させ、迅速にFAQを充足させることで、お客様のお困りごとの解決までをスピード化! リコーのVOC分析サービス技術でCX向上を実現するヒントをご紹介いたします。

井石健太郎 リコージャパン DDX事業センター

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谷口修

「場所選び」からの脱却! アフターコロナのロケーション選定

コンタクトセンター運営の成否は、これまで「場所次第」の側面が大きかったのは否めません。労働集約型の職場であるがゆえに、「安価な働き手」の確保が最優先されてきましたが、コロナ禍でその考え方は一掃されつつあります。「労働人口の減少とテレワークの可能性」を踏まえ、単に“場所を選ぶ”のではない、“働き方を選ぶ”というトレンドについて、さまざまなセンターの立地や運営に関わってきたイー・パートナーズの谷口氏と、多くのセンターを取材してきたコールセンタージャパンの矢島が対談します。

谷口修 イー・パートナーズ

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日比野真

「最適な距離感」がリピートの条件 ロイヤルティを高めるオムニチャネル&自動化戦略

コンタクト手段を選ぶのは、企業ではなく顧客(消費者)。その状況にあわせて、最も使いやすいチャネルを選びたい消費者のニーズに応えるには、単にチャネルを揃えるだけでなく、有人・自動を問わず、すべてのチャネルで同じポリシーに基づく同じレベルのコミュニケーションが求められます。顧客によって「最適な距離感」そして「最短距離」で問題解決に導くチャネル戦略を事例各社の取り組みで検証します。

日比野真 DINOS CORPORATION CRMチームリーダー

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安城実

「最適な距離感」がリピートの条件 ロイヤルティを高めるオムニチャネル&自動化戦略

コンタクト手段を選ぶのは、企業ではなく顧客(消費者)。その状況にあわせて、最も使いやすいチャネルを選びたい消費者のニーズに応えるには、単にチャネルを揃えるだけでなく、有人・自動を問わず、すべてのチャネルで同じポリシーに基づく同じレベルのコミュニケーションが求められます。顧客によって「最適な距離感」そして「最短距離」で問題解決に導くチャネル戦略を事例各社の取り組みで検証します。

安城実 ライフネット生命保険 営業本部コンタクトセンター センター管理Gグループリーダー

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渡部弘毅

「最適な距離感」がリピートの条件 ロイヤルティを高めるオムニチャネル&自動化戦略

コンタクト手段を選ぶのは、企業ではなく顧客(消費者)。その状況にあわせて、最も使いやすいチャネルを選びたい消費者のニーズに応えるには、単にチャネルを揃えるだけでなく、有人・自動を問わず、すべてのチャネルで同じポリシーに基づく同じレベルのコミュニケーションが求められます。顧客によって「最適な距離感」そして「最短距離」で問題解決に導くチャネル戦略を事例各社の取り組みで検証します。

渡部弘毅 ISラボ 代表

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関翔太郎

コールセンターを効率化させる3つのアプローチ 〜分析・自動化・ナレッジマネジメント〜

コールセンターの顧客満足度の維持・向上と対応の効率化を両立するためには、FAQやチャットボット等のツールの導入が非常に効果的です。しかし、ツールを導入したものの、問い合わせが減らないということはよくあるのではないでしょうか。実際に成果を出すためには、現状や課題を分析し、自社にあったツールを選定し、繰り返し改善を行っていくサイクルを作ることが必要です。そこで、今回は「分析」「自動化」「ナレッジマネジメント」の観点から、コールセンター効率化プロジェクトを成功させるためのノウハウを、事例を交えてご紹介いたします。

関翔太郎 サイシード 執行役員 AI事業部 部長

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飯島正二

「おもてなし」はどこまで自動化できるのか── 究極のパーソナライズ対応を考える

AIがオペレータのように顧客を特定し、その人に合った対応を行う──こうしたオペレーションは、すでに実運用フェーズに入っている。パーソナライズ対応のカギは、顧客がなにを求めて問い合わせるのか、コールリーズンを的確にとらえ、必要なオペレーションフローを描く「設計力」にある。先進事例の取り組みから、“おもてなしの自動化”を検証する。

飯島正二 SBI証券 カスタマーサービス部 デジタルコミュニケーション課長

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大貫竜平

「おもてなし」はどこまで自動化できるのか── 究極のパーソナライズ対応を考える

AIがオペレータのように顧客を特定し、その人に合った対応を行う──こうしたオペレーションは、すでに実運用フェーズに入っている。パーソナライズ対応のカギは、顧客がなにを求めて問い合わせるのか、コールリーズンを的確にとらえ、必要なオペレーションフローを描く「設計力」にある。先進事例の取り組みから、“おもてなしの自動化”を検証する。

大貫竜平 ヘイ カスタマーズ部門オペレーションズ本部 本部長

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野村修平

顧客のつまずきを捉えて実現する 先回りサポートで良質な顧客体験を

顧客は問い合わせをしたいわけではなく解決したいもの。問い合わせの発生源となるwebページを特定し、顧客のつまずきを具体的に知れれば、先回りする自己解決の導線を作ったり、逆に収益貢献の高いコールや継続利用に関わるコールは積極的に有人の問い合わせに繋げるなど、顧客に合わせた究極なパーソナライズが可能になります。こうした良質な顧客体験をつくるプラットフォームKARTE RightSupportを実例とともにご紹介いたします。

野村修平 RightTouch 代表取締役

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栢菅裕介

360度顧客理解! データ活用で実現する 次世代パーソナライズド・コンタクトセンター

コンタクトセンターが顧客接点の中心的な役割を担う時代がやってきました。データを活用し、顧客をより深く知ることで、エンゲージメントや顧客満足度を高めるだけでなく、収益への直接的貢献も可能になります。従来のコンタクトセンターから次世代パーソナライズド・コンタクトセンターへの脱却に向けたソリューションの活用方法についてご紹介します。

栢菅裕介 トレジャーデータ Beyond Marketing部門 セールスディレクター

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澁谷毅

次世代ボイスボットでコールセンターに 新しいコミュニケーションを提供

AIソリューション(ボイスボット、チャットボット)で重要なのは、ユーザーに「サクセス体験」を提供すること。しかしながらボイスボットでは、音声認識率、漢字不可、音声案内の情報量、ユーザーリテラシーなど、様々な壁がある。「CAT.AI」は、これらの問題を解決し、ユーザーへ「サクセス体験」を提供する、全く新しいコールセンターのAIソリューションです。当日はデモストレーションも紹介! 是非、体感を!!

澁谷毅 トゥモロー・ネット AIプラットフォーム部門 CXデザイナー

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鈴木昭博

呼量削減、CX向上を後押し デジタルチャネルの会話/シナリオ設計術

チャットやチャットボットを導入したが、呼量が減らない、何をもって効果が出たと判断すれば良いか分からない──こうした声は決して少なくありません。ノンボイスチャネルやボット導入の最大の課題は、いずれも「シナリオ設計」にあります。先進事例の取り組みからそのヒントを探ります。

鈴木昭博 SOMPOひまわり生命保険 コンタクトサービス部東京カスタマーセンター第1グループ スーパーバイザー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

川崎雄大

呼量削減、CX向上を後押し デジタルチャネルの会話/シナリオ設計術

チャットやチャットボットを導入したが、呼量が減らない、何をもって効果が出たと判断すれば良いか分からない──こうした声は決して少なくありません。ノンボイスチャネルやボット導入の最大の課題は、いずれも「シナリオ設計」にあります。先進事例の取り組みからそのヒントを探ります。

川崎雄大 NTT東日本-南関東 テクニカルサービスセンタ東京第一フロントDX推進グループ

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大川和弘

成功企業が語るプロアクティブな チャットボット活用の秘訣

これまでのチャットボットは質問に対して回答を返す、いわば「受け身」の対応が基本でしたが、利用率や満足度が上がらず、活用しきれていないといったお悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか。本セッションではプロアクティブなチャットボット接客を自動で実施されているリンベル様に、攻めのチャットボット活用の最先端事例と成果をお話いただきます。

大川和弘 リンベル 執行役員 EC統括部 本部長

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向川啓太

成功企業が語るプロアクティブな チャットボット活用の秘訣

これまでのチャットボットは質問に対して回答を返す、いわば「受け身」の対応が基本でしたが、利用率や満足度が上がらず、活用しきれていないといったお悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか。本セッションではプロアクティブなチャットボット接客を自動で実施されているリンベル様に、攻めのチャットボット活用の最先端事例と成果をお話いただきます。

向川啓太 カラクリ セールスディレクター

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吉岡威

業務効率と顧客満足度を両立 大手企業が採用するボイスボット

「コールセンターの人手不足、稼働逼迫によるあふれ呼の増加」「Web受付対応/FAQ拡充したが電話対応が減らない」企業の顔として顧客対応の最前線を担うコールセンターの業務効率化は急務ではないでしょうか。本セッションでは顧客接点DXの大本命ボイスボットの概要とお問い合わせ受付業務の自動化事例をご紹介します。また自動化業務選定、シナリオ設計、運用までボイスボット導入のコツを解説します。

吉岡威 NTTコミュニケーションズ プラットフォームサービス本部 コミュニケーション&アプリケーションサービス部 担当課長

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長谷川円

AWSで実現するチャットボット 運用自動化と品質を両立するには

チャットボットを用いて業務を自動化することが徐々に一般的になりつつある今、業務の自動化・無人化を行う際に陥りやすい失敗例および、成功に導くためのポイントについてお話しします。自動化により効率化するだけでなく、CX向上に繋がる施策をご紹介します。またこのような、本来業務で実現したい自動化対応をAmazon Connect/Amazon LexなどのAWSサービスを使って構築した事例をご紹介します。

長谷川円 バーチャレクス・コンサルティング プロダクト&エンジニアリング部 オペレーションスペシャリスト

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森正弥

顧客体験(CX)起点で DX・AIにより進化させるコンタクトセンター

本セッションでは、顧客体験(CX)に基づくDXとAI活用の意義について話題提供をします。世界的に、市場における競争がマーケットシェアの獲得から、顧客体験(CX)のシェア獲得へとシフトしてきたことについて解説し、またコロナ禍を受けて顧客のニーズがどう変容し、求められる価値も変化しているかを紹介しつつ、コンタクトセンターもどう対応していくべきかについて、AIの最新事例や今後の方向性についても触れながら解説します。なお、デロイト トーマツ グループは、グローバルブランド「デロイトデジタル」を展開、体験(Experience)の向上という観点からテクノロジーを活かしたデジタル化による組織変革やサービス構築を支援します。

森正弥 デロイト トーマツ コンサルティング 執行役員・パートナー / デロイトデジタル担当 アジア太平洋地区 先端技術領域リーダー

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主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社リックテレコム