いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

福士博司 で検索した結果

福士博司氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2026/6/9(火) 09:30 〜 20:20
2026/6/10(水) 09:30 〜 18:50
福士博司 株式会社メンバーズ 社外取締役(元:味の素株式会社/東洋紡株式会社)
プロフィールは主催社ページを参考ください。

採用依存から脱する人的資本経営へ〜人事が再設計する“社内人材×外部人材×AI”の最適ポートフォリオ〜

ビジネスイベント
福士博司 味の素株式会社 特別顧問
1984年味の素㈱入社。アミノ酸、ヘルスケア主体のグローバル事業を経験。 2019年から代表取締役副社長CDOとして全社のDXを推進、Japan CDO of The Year 2020受賞。2022年6月より特別顧問。 その他現職は東洋紡㈱、雪印メグミルク㈱、㈱ネイビーズクリエイションの社外取締役、㈱メンバーズの顧問など。2024年『会社を変えるということ』出版。

大手企業のDX(変革)の壁と、それを打破する "組織"、"人"とは?

DX(変革)が成功している企業とそうでない企業の差は何でしょうか? 『会社を変えるということ』の著者であり、味の素株式会社 代表取締役副社長兼CDOとして、様々なDXの取り組みを成功させた福士博司氏が登壇。 数多くの大手企業のDX現場支援を推進している株式会社メンバーズ 執行役員 白井とともに、DXを推進する上での障壁と、それを打破する組織・人財のありかたについて、トークセッション形式で解説いたします。

ビジネスイベント
2024/7/25(木) 〜 2024/8/1(木)
福士博司 味の素株式会社 特別顧問 (元 取締役 代表執行役副社長 CDO) 
1958年北海道札幌市生まれ。北海道大学大学院工学研究科修士課程を修了後、味の素株式会社に新卒で入社。2004年には、働きながらUSQ(University of Southern Queensland)にてMBAを取得。アミノサイエンス事業を中心に社内で経験を積んだのち代表取締役副社長兼CDOに就任。味の素初のCDOとして全社のDXを成功させ、一般社団法人CDO Club JapanのJapan CDO of The Year2020を受賞する。現在は、味の素の特別顧問を務めながら、東洋紡株式会社、雪印メグミルク株式会社の社外取締役、株式会社メンバーズ経営顧問、株式会社ネイビーズクリエイション取締役(非常勤)に就任し企業変革の実践と、そのガバナンスを中心にサポートしている。そのほか、日本食品添加物協会会長や日本食品衛生協会副会長として食品業界関連のマネジメントを行っている。2024年『会社を変えるということ』出版。

企業価値向上に繋がる「人的資本経営」とは

「失われた30年からの脱却」。 実現できるのか、今日本中が注目しています。 経営努力でコストを下げることに注力していた日本企業に、 価値あるものを適正な価格で認めてもらうビジネスへの転換が求められています。 その転換において、重要視されているのが「人的資本」はじめとした無形資産です。 慶應義塾大学岩本特任教授、味の素株式会社特別顧問の福士氏をお招きし、『人・組織』の力を企業価値向上に繋げる方法を、徹底議論いたします。

ビジネスイベント
2022/10/6(木)
福士博司 味の素株式会社 特別顧問
1984年味の素㈱入社。アミノ酸、ヘルスケアを主体としたグローバル事業を経験。2019年から代表取締役副社長CDOとして全社のデジタル・トランスフォーメーションを推進。2022年6月より特別顧問。その他現職:アドミレックス㈱を創業しCEO就任、東洋紡(株)社外取締役、雪印メグミルク㈱社外取締役、(株)マーケティングアプリケーションズ社外取締役、(株)明電舎顧問、(株)メンバーズ顧問、など。『2000パーセントソリューション』(和訳)、We Will Make the World Green、A Strategic Approach to the Environmentally Sustainable Businessなどの著者。

変革の本質と、パーパス経営の実践

ビジネスイベント
2022/8/26(金)
福士博司 味の素株式会社 特別顧問
1984年味の素(株)入社。アミノ酸、ヘルスケアを主体としたグローバル事業を経験。2019年から代表取締役副社長CDOとして全社のデジタル・トランスフォーメーションを推進。2022年6月より特別顧問。その他現職:アドミレックス(株)を創業しCEO就任、東洋紡(株)、雪印メグミルク(株)、(株)マーケティングアプリケーションズの社外取締役、(株)明電舎、(株)メンバーズの顧問など。『2000パーセントソリューション』(和訳)、We Will Make the World Green、A Strategic Approach to the Environmentally Sustainable Businessなどの著者。

取締役に求められる「DXの思考法」

取締役・代表執行役副社長Chief Digital Officer(CDO)という立場で味の素社のDXを強力に推進し、企業価値の向上に大きく貢献してきた福士博司氏と、著書『DXの思考法』においてDXの神髄を解き明かした西山圭太氏とのスペシャル対談。非連続の成長を実現させるために必要な考え方とはどのようなものか、組織に横串を通すための要諦は何かー。DXのみならず、企業変革の実現に取り組むすべての経営者必見のセッションです。

ビジネスイベント
2022/5/23(月) 〜 2022/5/25(水)
福士博司 味の素(株) 取締役 執行役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

味の素(株)が目指す社会課題の解決のためのDXとは

味の素(株)は、トップラインを重視した中期数値計画経営をおこなっていたが、連続未達の上、株価の長期低迷に悩んでいた。 2019年に、経営陣が一念発起して’食と健康の課題解決‘を目指すパーパス経営に転換した。社員一丸となって、‘食と健康に関する社会的課題の解決’を通じたDXを行う中で、DXによる様々な内部葛藤を克服し、一定の成果を得つつあり、業績および企業価値/株価の上昇、従業員エンゲージメントやブランド価値など様々なポジティブ効果が得られている。味の素の初代CDOとして、味の素の行ったパーパス経営、DXを説明する。

ビジネスイベント
2021/6/10(木)
福士博司 代表取締役 副社長執行役員 CDO 味の素株式会社
北海道大学大学院工学院 化学工学修士(1984)。同年、味の素入社。アミノ酸事業を中心に技術畑を経験。MBA (Univ. of Southern Queensland) 取得後、ヘルスケアを主体とした事業畑に転向し、専務執行役員アミノサイエンス事業本部長時代に事業改革を実行。現在は、代表取締役副社長、CDOとして全社のデジタル・トランスフォーメーションを推進中。『2000パーセントソリューション』(和訳)、We Will Make the World Green、A Strategic Approach to the Environmentally Sustainable Businessなどの著者。

味の素のDX 構想から実践まで

DXに取り組むことになったきっかけや背景、これまでの道のりと現状について紹介します。

ビジネスイベント
2021/3/8(月) 〜 2021/3/12(金)
福士博司 味の素株式会社 代表取締役 副社長執行役員 CDO
北大工学院化学工学修士(1984)同年、味の素株式会社入社。アミノ酸事業を中心に技術畑を経験。E-ラーニングでMBA、PhD(Business)を取得後、ヘルスケアを主体とした事業畑に転向し、専務執行役員アミノサイエンス事業本部長時代に事業改革を実行。現在は、代表取締役副社長、CDOとして全社のデジタルトランスフォーメーションを推進中。 2000%ソリューション(和訳)、We Will Make the World Green、 An Approach to the Environmentally Sustainable Businessなどの著者。

CDOのトップランナーに聞くDXの本質と進め方

昨今DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉が世間的に認知され多くの企業が経営改革のテーマとしてDXをテーマで掲げつつあります。 しかしながら実際としては部分的に先進的な技術を試行することで終始するケースや、ITツールの導入だけでDXが実現するかのようなメッセージで振り回される事象が出つつあります。 CDO Club JapanはDXに取り組む経営職であるCDOのコミュニティです。 DXはデジタル時代に適合した企業の本質的な改革として取り組むことが必要と考えています。本パネルでは当団体でトップランナーとしてDXを進めるCDOのお二人から「DXとは何か?」「具体的に何を進めるべきか?」についてインタビュー形式で浮き彫りにしていきます。