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イベント情報

開催日時
2022/5/23(月) 〜 2022/5/25(水)

イベント概要

真のDXリーダーになる。

日本社会が大きな変革を迫られているいま、​​
企業が実現すべきDXは、単純な「デジタル技術を使った業務改善」ではありません。​​
全く新しい価値を生み出し、日本の産業の変革につながる道筋を立てる。​
それこそが真のDXリーダーの役割ではないでしょうか。​

DX CAMPは、日本を代表する企業・部門のリーダーたちが、​​
DXの本質や実現に至るノウハウを短期集中で学び、
真のDXリーダーへと成長する場です。​

DXの実現に伴う困難を乗り越え、日本社会を根こそぎ変えていく。​
そんなリーダーがひとりでも多く生まれることを目指します。​

セッション

大山健太郎

デジタル時代に必要なリーダーシップと組織作りとは?

下請けの町工場として始まった会社が、今や世界中で愛される「生活家電」を世に出し続ける大企業となったアイリスオーヤマ。時代の変化に対応し、新たな市場を生み出すために様々な仕組みを確立してきました。企業理念第一条「会社の目的は永遠に存続すること。いかなる時代環境でも利益を出せる仕組みを確立すること。」これら企業理念を実践することで会社を成長させ続けてきました。様々な時代の困難をいかに乗り越え、成長してきたのかを大山健太郎氏が、時代に寄り添い、会社を成長させ続けるためのリーダーシップについて語る。

大山健太郎 アイリスグループ 会長/アイリスオーヤマ(株) 代表取締役会長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

川鍋一朗

タクシーアプリGOから技術を、産業を、ライフスタイルを変える

大正元年に東京で2台のタクシーが走り始めてから110年。日本交通タクシー配車アプリの開発に始まり、現在のタクシーアプリGOに至るまで、業界の「改革者」として、いかにして新しいビジネスに挑戦してきたか、日本交通がモビリティ業界に起こした革命やその改革を実現する方法について、そしてこれらのモビリティビジネスについて、日本交通の歴史と共に語る。

川鍋一朗 日本交通(株) 代表取締役会長/ (株)Mobility Technologies 代表取締役会長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

西山圭太

真のトランスフォーメーションのためにリーダーが取るべきアクション 〜デジタル変革の意義と壁の乗り越え方〜

「DX」という言葉が様々な場面で使われている中で、多くの日本企業で様々な問題を抱え、なかなか改革が進まないことも事実として存在する。これから日本企業が更に成長を遂げるため、また企業における難局を乗り越えるためには組織のリーダー達はどのような意思決定と行動が必要なのか。デジタル時代における大組織のリーダーとしてのあるべき姿を追求する。

西山圭太 (株)経営共創基盤 シニア・エグゼクティブ・フェロー/ 東京大学 未来ビジョン研究センター 客員教授

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角田望

海外リーガルテックの最新状況を解説! 日本の法務に必要なリーガルテックとは?

日本におけるリーガルテックへの関心はここ数年で一気に高まりましたが、英語圏では2000年代からリーガルテック企業が登場しています。そんな成熟した海外のリーガルテック市場において現在主流となっているのがCLM(Contract Lifecycle Management)です。経営層やDX推進担当者が知っておくべき、海外リーガルテックの最新事情とCLM、そしてLegalForceが提供するソリューションについてご紹介します。

角田望 (株)LegalForce 代表取締役社長執行役員/弁護士

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内野彰

“ワクワク”する「持続的イノベーション」を取り戻すために 〜チェンジリーダーのためのワークマネジメントDX3原則〜

かつて日本の数多くの企業は「持続的イノベーション」が得意で、多くの高付加価値製品サービスを提供してきました。ところが昨今の先行き不透明な市場環境のなかで、失敗を繰り返しながら日本企業の古き良き日本企業から学んだ新たなプレーヤーが市場のポジションを変え企業価値を大きく高める結果となった。一方で日本の企業の多くはチームや個人はエンゲージメントが下がり、企業変革とデジタル化とイノベーションに苦戦しています。本セッションでは、チームワークとエンゲージメントで新たな価値創造のためのワークマネジメントを挑戦し続ける最新の国内事例に着目、持続的イノベーションに向けた "ワクワクする仕事" を復活させるための秘訣に迫ります。

内野彰 アサナジャパン(株) マーケティングリード (Head of Marketing)

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橘大地

徹底的に顧客と向き合うことで生まれるDX推進の道筋

2015年にサービス提供を開始した電子契約サービス「クラウドサイン」。コロナ禍の現在においては企業のDX推進やリモートワークの普及に後押しされ導入社数30万社を突破いたしました。 中小企業のみならず日本を代表するような大企業や地方自治体にも導入され、契約業務のインフラサービスになりつつあります。 本講演では、日本の商習慣を変えるために、法律を変えるために、サービスリリース当初から徹底的に顧客と対話し、向き合ってきた今までの軌跡とこれからも価値提供し続けるためにクラウドサインとして向かっていく未来についてお話しします。

橘大地 弁護士ドットコム(株) 取締役 クラウドサイン事業本部長

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友岡賢二

DXレポートから見る日本における 製造業の今と未来

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

友岡賢二 フジテック(株) 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長

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池谷卓

ものづくりDXの壁を乗り越える!各社のデジタル推進の挑戦

人材不足や技術伝承、設備の老朽化など様々な壁がある製造業界において、各社のDX推進はなかなか進みづらい状況が続いている。そのような中で、各社はどのようにその壁に向き合い、乗り越え、変革を遂げるのか。ものづくり業界特有の壁を乗り越え、デジタル変革への道筋をリーダー達が赤裸々に明かす。

池谷卓 AGC(株) 経営企画本部 DX推進部 部長

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辻裕里

ものづくりDXの壁を乗り越える!各社のデジタル推進の挑戦

人材不足や技術伝承、設備の老朽化など様々な壁がある製造業界において、各社のDX推進はなかなか進みづらい状況が続いている。そのような中で、各社はどのようにその壁に向き合い、乗り越え、変革を遂げるのか。ものづくり業界特有の壁を乗り越え、デジタル変革への道筋をリーダー達が赤裸々に明かす。

辻裕里 (株)SUBARU IT戦略本部 情報システム部 部長 兼 サイバーセキュリティ部 部長

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白井厚志

製造業DXのリアル 〜苦難の先にあるもの〜

製造業界のDXは遅れている、とはよく耳にするフレーズです。しかし各メーカー様は、あらゆる困難に立ち向かいながら変革を進めていらっしゃると存じます。「モノ」があると過去に引っ張られて先に進みにくいんだーーーそう苦笑いされたお客様もいらっしゃいました。本セッションでは、それでも果敢に変革に突き進むご苦労と成果を、弊社のお客様を例にご紹介いたします。

白井厚志 (株)セールスフォース・ジャパン 執行役員 エンタープライズ製造営業第一本部長

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吉田順一

現場とともに内製で進める~活用事例にみる製造・建設DX~

多くの企業では基幹系業務においてシステム化が進んでいるように見受けられます。 しかし一方で、帳票DXソリューションを提供する弊社には「帳票の内容が複雑でシステム化のイメージがわかない」「業界特有の帳票や自社独自のフォーマットがあり、自動化が難しいのではないか」「点検する機器ごとに存在する100種類以上の帳票シートをペーパーレス化したい」といった、現場でのDX化が進まない現状をご相談をいただくことが増えています。 そこで本セッションでは、弊社にご依頼をいただき課題の解決に至った製造・建設関連業の導入事例をもとに帳票業務の自動化、デジタル化の方法を解説します。

吉田順一 (株)オプロ 取締役 兼 セールスコンサルティング本部長

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林達

製造業が始めるべき、新しい顧客価値を創るためのリサーチDX

「会社が成長を続けていくために競合や顧客の動きを読んで先回りすることが必要だ」 その言葉に同意する方は多いのではないでしょうか。しかし市場の境界線が曖昧になり、新たなプレイヤーの参入障壁も下がる中、その難易度は格段に上がっているのが現状です。製造プロセスのDXが本格化する一方で、多くの企業でアナログのまま手つかずの状態になってしまっている「情報収集」そして「戦略構想」の領域。本セッションでは、これからの製造業が新しい顧客提供価値を創り上げていくための”リサーチDX”のポイントを、お客様事例を交えてご説明いたします。

林達 ストックマーク(株) 代表取締役CEO

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鈴木万治

世界から見る 日本の製造業DXの今と未来 ~カイゼン魂を活かしたDXの姿とは~

近年、AIの一般化、ノーコード環境の普及などの後押しもあり、多くの海外企業がDXによる成果をあげられるようになりました。しかし、何故か日本の製造業ではDXで苦しむ企業が少なくありません。これまで、ものづくりで世界をリードしてきた日本の製造業が、何故DXで苦労するのでしょう?シリコンバレーでの勤務で学んだイノベーション文化と、日本のカイゼン文化を比較することで、その原因を分析し、壁を乗り越えてDXを実現する方法について解説します。

鈴木万治 スズキマンジ事務所 代表

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井手伸一郎

DXを成功させるための組織づくりとマインドセット

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

井手伸一郎 日本電気(株) トランスフォーメーション デザインオフィス 統括部長 グロービス経営大学院 専任教授

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花田琢也

DX推進に必要な“社内変革”とは? 〜組織、風土、人材確保、業務プロセスの整え方〜

真のDXとは、ただデジタルツールを導入し業務効率化やコスト削減を行なうことではなく、そのツールを活用して”ビジネスそのものを変革していくこと”である。そのDXを推進する上で、段々と変革しなくてはいけないものが変わってくる。求める人材像や業務プロセス、会社全体の風土や文化や、更にはそれを形成していく組織全体の変革など、トランスフォーメーションを遂げるためには社内で様々な改革を行わなくてはならない。本セッションでは、様々な改革を進めてきたリーダーたちが、DX推進に必要なマインドセットを語る。

花田琢也 日揮ホールディングス(株) 専務執行役員CHRO・CDO

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黒川博史

DX推進に必要な“社内変革”とは? 〜組織、風土、人材確保、業務プロセスの整え方〜

真のDXとは、ただデジタルツールを導入し業務効率化やコスト削減を行なうことではなく、そのツールを活用して”ビジネスそのものを変革していくこと”である。そのDXを推進する上で、段々と変革しなくてはいけないものが変わってくる。求める人材像や業務プロセス、会社全体の風土や文化や、更にはそれを形成していく組織全体の変革など、トランスフォーメーションを遂げるためには社内で様々な改革を行わなくてはならない。本セッションでは、様々な改革を進めてきたリーダーたちが、DX推進に必要なマインドセットを語る。

黒川博史 ライオン(株) DX推進部長

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橋本祥生

間接業務から始めるDX~業務改革とデジタル技術で経費精算をなくす~

DXに取り組みたいが、何から着手すべきかわからないとお悩みをお抱えの経営幹部の方も多いのではないでしょうか。非競争領域である間接業務からDXに取り組めば、効果・スピード・コストの面で大きな価値を生み出します。本セッションでは、DXの始め方、特に経費精算という全従業員が関わるアナログ業務をなくすために、業務改革を推進する際の心構えや具体的な打ち手についてご提案します。

橋本祥生 (株)コンカー バイスプレジデント デジタルエコシステム本部 本部長

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近内健晃

導入したITツールはなぜ「期待された効果」を発揮できないのか

昨今、各企業でDX推進の一環としてクラウドサービスの活用が増加しました。しかしITツールの導入が進んでいる一方で、ITツールの活用促進・社内浸透において様々な課題が発生しています。本講演では「新しく導入したツールは、なぜ現場で活用されないのか?」その原因と解決策についてご紹介いたします。

近内健晃 (株)スタディスト 執行役員 CMO Teachme Biz事業本部 マーケティング部長

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馬本高志

「デジタルの民主化」 DX組織に求められる現場主体のデジタル化

DXとは、自社のビジネスひいては産業そのものに変革を起こす大きな取り組みです。 企業にはびこる、単に紙やハンコを置き換えただけのシステム、部分最適で広がった個別システムの乱立・業務分断、IT人材不足… そんな状態で本当にDXを目指せるでしょうか? DXに立ち向かう組織に必要な「デジタルの民主化」。 企業変革を担うDXリーダーは、従業員が部門の枠を超えてデジタルを積極活用できる環境を提供すべきです。業務プロセス全体の再設計・デジタル化を推進し、その先の変革にも果敢に取り組める組織になるための絶対条件を、事例を交えてご紹介します。

馬本高志 (株)ドリーム・アーツ 協創パートナー推進本部 エンゲージメントリードグループ ゼネラルマネージャー

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藤井保文

アフターデジタルとUXグロースの時代

デジタルとリアルが融合し、ビジネスロジックも大きく変わってしまった後の社会をアフターデジタルと呼んでいます。この社会変化、ビジネス変化に応じて、UXドリブンなサービス設計の重要性が増し、世界中で様々なサービスが生まれています。共通項として見えるのは、獲得重視のモデルからグロース重視のモデルへの変化。このトレンドと日本のDXに起こりがちな過ちについて語っていきます。

藤井保文 (株)ビービット 執行役員CCO(Chief Communication Officer ) 東アジア営業責任者

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永田洋幸

自社開発のSSCによるリテールDX〜お買い物体験の向上の実現〜

トライアルは“リテールDX事業“と”流通小売り事業“の両方を自社グループで担っている。それにより、小売業においてお買い物体験を向上させるIoT(スマートショッピングカート、AIカメラ等)を活用したソリューションで“お客様のお買い物体験の向上“と”店舗運営の効率化“を進めている。 現在スマートショッピングカートは導入実績59店舗6,200台に到達しているが、今後更なる“お買い物体験の向上“と”店舗運営の効率化“を実現するための構想についてもお話させていただく。

永田洋幸 (株)トライアルホールディングス 取締役/(株)Retail AI 代表取締役社長

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鈴木康弘

顧客体験・顧客価値の向上のためのデジタル活用とは? 〜リテールDX最前線〜

時代の変化によって、消費者の価値観やニーズも常に変わってくるリテール業界では、今急速にデジタルシフトが求められている。デジタルを活用して、業務の効率化を図ることは可能だが、本当に必要なのは移り変わる消費者のニーズに常に応えながら、デジタルへシフトチェンジしていくこと。本セッションでは、UX・CXの観点で今後どのようにデジタル化を進めていくべきなのかを考察する。

鈴木康弘 (株)デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長 (元セブン&アイ・ホールディングスCIO)

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小川哲

顧客ロイヤルティを高めるデジタル時代のオムニチャネル戦略

コロナ禍で加速した変化の中で収益向上するためには、オムニチャネル化により顧客一人一人に合わせたコミュニケーションを提供し顧客ロイヤルティ向上させることが不可欠です。 単なるポイントプログラムによるリピーター維持に留まらず、CRM情報と連携しランクに応じた顧客体験を提供、特にロイヤルティの高い顧客との繋がりを強化し、LTVの向上を目指す必要があります。 Salesforceの最新の調査結果と事例を交え、データ活用し、ロイヤルティプログラムとマーケティング・オートメーション、EC、店舗・カスタマーセンターを連携、リアルとオンラインの壁を解消、ロイヤルティ向上と売上に貢献する方法をご紹介致します。

小川哲 (株)セールスフォース・ジャパン インダストリートランスフォーメーション事業本部 小売消費財業界シニアマネージャー、リテール・ストラテジスト

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小野塚征志

サプライウェブ時代の到来に備える ~流通構造の変革を見据えたリテールDXの戦略的方向性~

企業間の取引は総じて固定的であるがゆえに、調達先・納品先との連携のもと、生産から販売までのサプライチェーン全体を最適化することができました。この流通構造が大きく変わろうとしています。固定的な「チェーン=鎖」ではなく、あらゆる調達先・納品先と自由に取引できる「ウェブ=クモの巣」への進化は不可避と認識すべきです。本講演では、その変革の動向を概観した上で、ビジネスモデルの革新に向けたリテールDXの戦略的方向性を解説します。

小野塚征志 (株)ローランド・ベルガー パートナー

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神田静麻

アプリで顧客ともっと繋がる スマホがブランドの入り口に

顧客にもっとも近いメディアがアプリです。事業者は顧客とより深く繋がるために、様々な施策を実行しています。顧客とダイレクトに繋がるアプリだからこそ、より価値のある情報をリアルタイムに届けたい。累計1億ダウンロード突破した「Yappli」開発のアプリを事例をご紹介します。

神田静麻 (株)ヤプリ マーケティング本部 エバンジェリスト

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大野晶子

店舗の運用管理を業務アプリで効率化! 「現場のDX」のはじめ方

現場管理業務における情報のデータ化やリアルタイムな共有により変化に素早く対応することが求められている昨今、データ入力を簡単に行う手法としてアプリ活用が注目されています。本講演では、IT人材不足が叫ばれる中、”誰でも”ノーコードで簡単に業務用モバイルアプリを作成し、店舗ですぐに利用できるツールについて、オッシュマンズジャパン様やランシステム様などの事例を交えて紹介します。

大野晶子 アステリア(株) マーケティング本部 プロダクトマーケティング部 Platioプロダクトマネージャー

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各務茂雄

既存システムからの脱却に必要なこと 〜未来へ繋げるICTロードマップの作り方〜

既存システムが日々の仕事を支える時代から、それが足かせになってしまっている事が顕在化しています。DXという旗を立てて、ビジネスモデルを変革すると同時に、業務やオペレーションを改革し、1時間あたりの従業員の生産性を高める事を各社が進めています。同時に、その余剰時間を健康経営に使ったり、新しいチャレンジに使う事によって、次世代型の経営を実現できるようになる事がDXの成功のポイントになりそうです。それらを実現する道は簡単では無く、その道を作る為には何を行ったら良いのか、私の経験をベースとした手法を、皆様にお伝えしたいと思います。

各務茂雄 情報経営イノベーション専門職大学 准教授

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谷崎勝教

モダンシステムのアップデートへの挑戦 〜DXを推進するために企業に本当に必要な事とは?〜

DX推進が急速に求められている近年、企業に取って”既存のシステムからの脱却”が非常に大きな問題となっている。既存のシステムを新しいものに刷新するにあたり、人材確保やコスト面などで問題が複雑化してしまい、なかなかその一歩を踏み出せていない企業も多く存在することも事実として存在する。本セッションでは、”既存システムを脱却”するために、どのような壁があり、どのように乗り越えればいいのか。先進企業のリーダーが熱いトークを繰り広げる。

谷崎勝教 三井住友フィナンシャルグループ 執行役専務グループCDIO

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成田敏博

モダンシステムのアップデートへの挑戦 〜DXを推進するために企業に本当に必要な事とは?〜

DX推進が急速に求められている近年、企業に取って”既存のシステムからの脱却”が非常に大きな問題となっている。既存のシステムを新しいものに刷新するにあたり、人材確保やコスト面などで問題が複雑化してしまい、なかなかその一歩を踏み出せていない企業も多く存在することも事実として存在する。本セッションでは、”既存システムを脱却”するために、どのような壁があり、どのように乗り越えればいいのか。先進企業のリーダーが熱いトークを繰り広げる。

成田敏博 日清食品ホールディングス(株) 執行役員 CIO グループ情報責任者

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鈴木朝貴

電話営業の勘と経験からの脱却 ~データを活用した教育の仕組化~

電話営業というと「隣の席で聞いてフォローする」「いままでの経験や勘を伝授していく」。こういった手法が王道であり、いまもなお引き継がれているのが現実です。昨今の情勢で隣で聞くことが難しくなり、録音された音声を聞きながら教育したり、ご自身の振り返りをされている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。もし、隣で聞いているかのようにフォローすることができ、ポイントとなる箇所のみ録音音声を聞いてアドバイスし、経験や勘に頼らずデータをもとに分析された結果をご自身で確認することができる、そんな電話営業のチームが存在したらどうでしょうか。これを可能にした自社事例をご紹介いたします。

鈴木朝貴 (株)RevComm Enterprise Sales Manager

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齋藤梨沙

カルチャー変革を実現するSlackを活用した組織の作り方

働き方の革新に多くの企業が取り組んでいますが、伝統的な組織文化や変化に対する抵抗感が、変革の障壁となるケースは少なくありません。本セッションでは、Slack のユーザー企業さまの事例を交えて、Digital HQ を活用しカルチャー変革を成功させるポイントについて解説します。

齋藤梨沙 Slack (株)セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 マーケティング本部 日本韓国リージョン統括 本部長

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福士博司

味の素(株)が目指す 社会課題の解決のためのDXとは

味の素(株)は、トップラインを重視した中期数値計画経営をおこなっていたが、連続未達の上、株価の長期低迷に悩んでいた。 2019年に、経営陣が一念発起して’食と健康の課題解決‘を目指すパーパス経営に転換した。社員一丸となって、‘食と健康に関する社会的課題の解決’を通じたDXを行う中で、DXによる様々な内部葛藤を克服し、一定の成果を得つつあり、業績および企業価値/株価の上昇、従業員エンゲージメントやブランド価値など様々なポジティブ効果が得られている。味の素の初代CDOとして、味の素の行ったパーパス経営、DXを説明する。

福士博司 味の素(株) 取締役 執行役

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中林紀彦

データ活用が可能にする 真のトランスフォーメーションとは?

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

中林紀彦 ヤマト運輸(株) 執行役員 (DX推進担当)

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林直孝

データの価値を最大限に引き出すには? 〜データドリブンな経営を目指すための挑戦〜

DX推進において重要な役目を担う”データ”の活用。社内のデータを分析することで、今まで浮き彫りとなっていなかった様々な問題が浮き彫りになり、売り上げアップやコストの削減、また業務の効率化を図ることができる。社内にあるデータを「どのように使うか」を判断することが、会社全体のトランスフォーメーションに大きく影響することとなる。本セッションでは、先駆者達がデータの価値を最大限に引き出す秘訣を語る。

林直孝 J.フロント リテイリング(株) 執行役常務 グループデジタル統括部長

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花塚泰史

データの価値を最大限に引き出すには? 〜データドリブンな経営を目指すための挑戦〜

DX推進において重要な役目を担う”データ”の活用。社内のデータを分析することで、今まで浮き彫りとなっていなかった様々な問題が浮き彫りになり、売り上げアップやコストの削減、また業務の効率化を図ることができる。社内にあるデータを「どのように使うか」を判断することが、会社全体のトランスフォーメーションに大きく影響することとなる。本セッションでは、先駆者達がデータの価値を最大限に引き出す秘訣を語る。

花塚泰史 (株)ブリヂストン デジタルAI・IoT企画開発部長

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亀山將

営業活動を見える化し、ビジネスを飛躍的に成長させるCRM

組織が成長すると、「営業活動のブラックボックス化」「顧客情報のサイロ化」といった課題が浮き彫りとなる企業が多くいらっしゃいます。 その解決の第一歩には、CRM導入による「すべての営業情報の一元管理」が有効です。 実際のユーザー事例から、どのように「営業活動のブラックボックス化」「顧客情報のサイロ化」が解決され、結果的に飛躍的なビジネス成長につなげる事ができたのか、お話しいたします。

亀山將 HubSpot Japan(株) マーケティングチーム マネージャー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

久我温紀

売上成長に必要なレベニューモデル構築とデータ活用

国内マーケットの縮小、異業種参入による競争激化、テクノロジーの進展など、企業を取り巻く環境はかつてないスピードで激しく変化しています。このような環境下でさらなる成長を続けるためには、自社の収益構造を分解し、成長に効く要素を特定し、対策を講じる必要があります。本セッションでは、収益を構成する大量のデータから必要なデータを収集・分析し、収益向上に向けた意思決定につなげる「データ活用プロセス」と、それを実現する「マネジメントシステム」について、実際の事例も踏まえご紹介いたします。

久我温紀 ウイングアーク1st(株) 執行役員 マーケティング本部 本部長 セールスエヴァンジェリスト

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

主催・スポンサー情報

イベント主催社
Sansan株式会社