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福田譲

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富士通株式会社 執行役員 EVP CDXO(最高デジタル変革責任者) CIO(最高情報責任者)

1997年SAPジャパン入社、23年間勤務、2014~20年の約6年間、代表取締役社長。2020年4月、富士通に入社、現職。CDXO(最高デジタル変革責任者)および社内ITの責任者CIOとして同社自身のDX、日本型DXの探索・実践とフレームワーク化、そしてそれらの変革を推進するITシステム、IT部門、IT人材、そしてITガバナンスへの変革に取り組んでいる。


※ プロフィールの引用元は「Next Enablers 〜組織を変える者たちへ〜」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

福田譲氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/5/11(水) 〜 2022/5/13(金)
福田譲 富士通(株) 執行役員 EVP CIO、CDXO補佐
1997年SAPジャパン入社、23年間勤務、2014~20年の約6年間、代表取締役社長。2020年4月、富士通に入社、現職。CDXO(最高デジタル変革責任者)を兼務する社長の補佐、および社内ITの責任者CIOとして、同社自身のDX、日本型DXの探索・実践とフレームワーク化に取り組んでいる。「日本を、世界を、もっと元気に」がパーパス。

富士通が挑戦する本気のDX ~ フジトラ:Fujitsu Transformation

多くの企業が取り組むDX(デジタル変革)。しかし、一説にはDXプロジェクトの成功率はわずか16%だそうです。DXプロジェクトはなぜ難しいのか?富士通が取り組んでいるDXプロジェクト「フジトラ(Fujitsu Transformation)」に当てはめて考察します。

ビジネスイベント
2022/4/6(水) 〜 2022/4/8(金)
福田譲 富士通(株) 執行役員常務/CIO(最高情報責任者)/CDXO(最高デジタル変革責任者)補佐
1997年 SAPジャパン入社、23年間勤務、2014~20年の約6年間、代表取締役社長。2020年4月、富士通に入社、現職。CDXO(最高デジタル変革責任者)を兼務する社長の補佐、および社内ITの責任者CIOとして、同社自身のDX、日本型DXの探索・実践とフレームワーク化、そしてそれらの変革を推進するITシステム、IT部門、IT人材、そしてITガバナンスへの変革に取り組んでいる。「日本を、世界をもっと元気に」がパーパス。LinkedIn 「インフルエンサー・オブ・ザ・イヤー2020」 最も発信力のあるリーダー10人に選出。

先進事例で考えるDXレポート2.2の最新動向 ~ デジタルの力で新たな高収益ビジネスを創出し続けるために ~

静岡大学情報学部 助手、産業技術総合研究所(産総研)サイバーアシスト研究センター研究員、産総研情報技術研究部門・上級主任研究員などを経て平成29年8月より経済産業省商務情報政策局情報産業課企画官、令和2年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。その他、これまで、東京大学大学院・非常勤講師、北陸先端科学技術大学院大学・客員准教授、大阪府立大学・文書解析・知識科学研究所・研究員、先端IT活用推進コンソーシアム(AITC)顧問などを兼務。

ビジネスイベント
2021/12/7(火) 〜 2021/12/8(水)
福田譲 富士通株式会社 執行役員常務 CIO、CDXO補佐
1997年SAPジャパン入社、23年間勤務、2014-2020年の約6年間、代表取締役社長。2020年4月、富士通に入社、現職。CDXOを兼務する社長の補佐、および社内ITの責任者CIOとして、同社自身のDX、日本型DXの探索・実践とフレームワーク化に取り組んでいる。「日本を、世界を、もっと元気に」がパーパス。

富士通は本当に変われるのか? 本気で挑む事業創造への道

あれから1年、「変革をします!」とぶち上げた富士通、本当のところはどうなのでしょうか。巨大な企業を変えることはできるのでしょうか。その中心人物の一人として変革を推し進める富士通株式会社 執行役員常務 CIO、CDXO補佐である福田 譲 氏をお招きして、実際に社内で何が行われているのか、そのときに何に苦労したのか、その結果、社内はどうかわったのか、更に、今後の未来をどうしていきたいのかを語って頂きます。これらの経験を元に日本企業がDXや変革を進める上で何が課題の本質であり、また、その課題をどう解決していったら良いのかを紐解いて参ります。

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/16(木)
福田譲 富士通株式会社 執行役員常務CIO、CDXO(Chief Digital Transformation Officer)補佐
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

パーパス起点での企業変革 ――フジトラ(FUJITSU TRANSFORMATION)事例を基に――

ビジネスイベント
2021/8/18(水) 〜 2021/8/19(木)
福田譲 富士通株式会社 執行役員常務 CIO兼CDXO補佐
1997年SAPジャパン入社、23年間勤務、2014-2020年の約6年間、代表取締役社長。2020年4月、富士通に入社、現職。CDXOを兼務する社長を補佐し、同社自身のDX、およびCIOとして社内ITの責任者、日本型DXの探索・実践とフレームワーク化に取り組んでいる。「日本を、世界をもっと元気に」がパーパス。LinkedIn「インフルエンサー・オブ・ザ・イヤー2020」最も発信力のあるリーダー10人に選出。

DX先進企業が語る:データに基づく意志決定こそが経営を変える

ビジネスイベント
福田譲 富士通株式会社 執行役員常務 CIO CDXO補佐
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

そこまで言っちゃう?営業改革あるある 富士通の社内DX の取り組み

富士通は経営リードで DX企業へ変革を進めている。OneFujitsu というプログラムをつくり営業改革から取り組んでいる。その中で日本企業が変革を進める際にぶつかる障壁に、例外なく富士通もぶつかりながら、現在進行形で改革を進めている。DX企業へ変革するナレッジを皆さまにも提供するため、プロジェクトのありのままを、CIO 兼 CDXO 補佐の福田と DXOfficer の喜多が語る。

ビジネスイベント
2020/2/27(木)
福田譲 SAPジャパン株式会社 代表取締役社長
1997年4月にSAPジャパンに新卒として入社後、数年にわたり、プロセス製造業の大手顧客に対しERP(基幹業務統合システム)導入による業務改革(BPR)、経営改革、高度情報化の提案活動に従事、その後、素材・エネルギー業界、流通業界、中堅企業向けの営業部長を歴任後、2007年に新規事業を統括するバイスプレジデントに就任、ビジネスインテリジェンス(BI)、経営管理ソリューション(EPM)事業や、SAPが買収したビジネスオブジェクツ社日本法人の統合を指揮しました。2011年以降は、特定戦略顧客、流通・サービス業、通信・メディア業、プロセス製造業等の営業部門長を歴任しました。 2014年7月に代表取締役社長に就任、SAPジャパンのビジネス全体を統括しています。社長就任以来、新たなアイデアを生み出す方法論としての「デザインシンキング(Design Thinking)」をビジネスに本格的に導入、顧客と協働した新たなイノベーション創出(Co-Innovation)に注力しており、日本のデジタル変革にフォーカスしています。 早稲田大学教育学部卒業、INSEAD Regional Management Development Program修了、慶應義塾大学大学院経営管理研究科(慶應大学ビジネス・スクール)高等経営学講座修了。

人に寄り添う「定着化」が真のDXを実現する