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イベント情報

開催日時
2020/2/27(木)

イベント概要

デジタル変革が社会・経済や企業で進むにつれ、好むと好まざるとに関わらず、
老若男女を問わず、皆がデジタルを利用する当事者となってきています。

そのなかで「ITリテラシー」という言葉に代表されるように、
人がデジタル利用に関するリテラシーを備えることを求められていますが、
多くの人にとってはハードルが高いのも事実です。

むしろこれから求められるのは「人に関するリテラシーを備えたテクノロジー」であり、
人とデジタルとの間をつなぐ架け橋が必要です。

WalkMeは「テクノロジーが人に寄り添う」をコンセプトに、
デジタルアダプション(定着化)とその効果の最大化を実現するための
架け橋となるプラットフォームをご用意しています。

Digital Adoption Summit 2020 はWalkMeの目指すデジタルアダプションの未来像を、
ITやデジタル推進部門のみならず、営業・人事・経理など
ユーザー部門の皆様にもご理解いただくために、
セッション、顧客事例、デモブース、Fire side Chatなど充実のコンテンツをご用意した、
国内初となるデジタルアダプションの1Dayイベントです。

WalkMeが目指す真のデジタルアダプションを進めることによって、
真のDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現への道が広がっていくでしょう。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

セッション

篠原淳

プレショー

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

篠原淳 アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 マネジングディレクター クラウドファーストアプリケーション アジア太平洋・アフリカ・中東地区統括

アクセンチュアのSaaSソリューション統括責任者であり、国内のみならずアジア太平洋、アフリカ、中東地区を統括。数々のCRMを中心とした大規模システム開発プロジェクトを経験。開発したシステムは、顧客管理システム、カスタマーポータル、営業支援システム、コールセンターシステム、基幹システムなど多肢にわたる。グローバルSFA導入・展開やSaaS導入、CRM活用においては業界随一の経験を保有し、大規模プロジェクトを率いた経験が豊富。

道下和良

人に寄り添う「定着化」が真のDXを実現する

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

道下和良 WalkMe株式会社 代表取締役社長

1997年 慶応義塾大学卒業後、日本オラクル入社。エンタープライズ向け営業部長、CRM事業本部長を歴任。2013年にセールスフォース・ドットコム入社。コマーシャル営業部門執行役員を経て常務執行役員として製品営業部門、エンタープライズ営業部門を担当。2019年6月よりSaaSやデジタルの利用定着化を支援するWalkMeの日本法人代表に就任。

ラフィアル・スウェアリ

人に寄り添う「定着化」が真のDXを実現する

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

ラフィアル・スウェアリ WalkMe社 共同創業者兼社長

Rafael Sweary(通称Rafi)は、WalkMeの共同創業者兼社長。WalkMeは、2011年に設立されたデジタルアダプションプラットフォームのリーディングカンパニー。2007年まで、Jetro Platform社の共同創業者兼CEO、社長およびOcean Assets社の客員起業家などを歴任。現在も、様々な企業に投資や支援など幅広く活動している。

藤長国浩

人に寄り添う「定着化」が真のDXを実現する

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

藤長国浩 ソフトバンク株式会社 常務執行役員 法人プロダクト&事業戦略本部本部長

2000年ソフトバンクネットワークス株式会社(現ソフトバンク)に入社し、流通業界・通信業界を中心に大手企業への法人営業に従事。2016年に法人事業戦略の責任者に就任。2018年6月より事業戦略およびマーケティング担当の常務執行役員として、法人部門の事業計画や新規事業の戦略、マーケティング全般を担う。

古森茂幹

人に寄り添う「定着化」が真のDXを実現する

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古森茂幹 株式会社セールスフォース・ドットコム 取締役 副社長

2015年4月株式会社セールスフォース・ドットコムの副社長に就任。エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を統括。日本のイクオリティ(平等性)に関するイニシアティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバーシティ実現を推進。2018 年5 月に取締役 副社長に就任。 セールスフォース・ドットコムに入社する以前は、日本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業部門を中心に様々な要職を歴任。2009 年に取締役に就任し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日本担当を経て、2012 年からは専務執行役員として エンタープライズグループ営業を統括。2014 年に代表取締役 副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を兼任。

福田譲

人に寄り添う「定着化」が真のDXを実現する

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

福田譲 SAPジャパン株式会社 代表取締役社長

1997年4月にSAPジャパンに新卒として入社後、数年にわたり、プロセス製造業の大手顧客に対しERP(基幹業務統合システム)導入による業務改革(BPR)、経営改革、高度情報化の提案活動に従事、その後、素材・エネルギー業界、流通業界、中堅企業向けの営業部長を歴任後、2007年に新規事業を統括するバイスプレジデントに就任、ビジネスインテリジェンス(BI)、経営管理ソリューション(EPM)事業や、SAPが買収したビジネスオブジェクツ社日本法人の統合を指揮しました。2011年以降は、特定戦略顧客、流通・サービス業、通信・メディア業、プロセス製造業等の営業部門長を歴任しました。 2014年7月に代表取締役社長に就任、SAPジャパンのビジネス全体を統括しています。社長就任以来、新たなアイデアを生み出す方法論としての「デザインシンキング(Design Thinking)」をビジネスに本格的に導入、顧客と協働した新たなイノベーション創出(Co-Innovation)に注力しており、日本のデジタル変革にフォーカスしています。 早稲田大学教育学部卒業、INSEAD Regional Management Development Program修了、慶應義塾大学大学院経営管理研究科(慶應大学ビジネス・スクール)高等経営学講座修了。

池照直樹

真のDXを実現するため「人に寄り添う」ことの重要性

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

池照直樹 株式会社カインズ デジタル戦略本部 本部長

1968年、群馬県生まれ。92年、上智大学理工学部卒業。日本コカ・コーラ、日本オラクル、ミスミを経て、2006年に起業。さらに米国マイクロソフト、エノテカ執行役員、ゆこゆこホールディングス 代表取締役 社長執行役員を歴任後、2019年7月より株式会社カインズ デジタル戦略本部 本部長に就任。

砂金信一郎

真のDXを実現するため「人に寄り添う」ことの重要性

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

砂金信一郎 LINE株式会社 AIカンパニー カンパニーCEO 執行役 プラットフォームエバンジェリスト 政府CIO補佐官

LINEのスマートポータル戦略実現に向けて、ライフスタイル変革をもたらすAIやchat botなどの技術を広く当たり前のものとして普及させることで、企業や社会と個々人の距離を縮めるビジネスプラットフォーム全般の啓蒙活動を推進しながら、LINEのAI技術を広く外部にライセンス提供してゆく新事業LINE BRAINの責任者を担当。 東工大卒業後日本オラクル在籍時にERP導入プロジェクト多数と新規事業開発を、ローランド・ベルガーで戦略コンサルタントを、マザーズに上場したリアルコムで製品マーケティング責任者をそれぞれ経験。その後クラウド黎明期からマイクロソフトのエバンジェリストとしてMicrosoft Azureの技術啓蒙やスタートアップ支援を積極的に推進した後、現職。2019年度より内閣官房にて政府CIO補佐官を兼任 @shin135

水谷博明

Salesforceで実現する SaaSの民主化 によるDXの世界

Salesが活用してくれなくTHE MODELが確立できない。そんな話はよく聞きます。果たしてSales側だけの問題でしょうか? 弊社で行っているWalkmeをはじめとするSaaSを使ったSalesforce「定着化」施策をご紹介させていただきます。

水谷博明 HENNGE株式会社 Digital Intelligence Section Section Manager

デジタルマーケティングに携わって約10年、CRM / MA / BI を中心とした約50のSaaSを業務にて活用してきた実績あり。 社内HENNGE Oneビジネス事業部内の “データ × SaaS” 活用における「生産性向上」「業務効率化」を目指したDX Projectを数々遂行。中でも “SaaSの民主化” をスローガンにしたDigital Adoption(定着化)PJに注力している。

三浦剛志

MicrosoftトップパートナーのJBSが"デジタルアダプション"に取り組む理由

日本ビジネスシステムズ株式会社(JBS)は、Microsoftのトップパートナーとして、Microsoft 365やDynamics 365等を中心としたクラウドサービスの導入および定着化(アダプション)を支援しています。 なぜJBSが”デジタルアダプション”に取り組み、クラウドサービスの定着化に力を入れているのか。自社を”RealShowcase”としてデジタルアダプションに取り組んでいる事例も交えてご紹介します。

三浦剛志 日本ビジネスシステムズ株式会社 常務執行役員 技術統括 兼 事業企画本部長

東京大学工学部卒業後、商社・電気通信事業者・データセンター事業者を経て2010年に日本ビジネスシステムズ株式会社(JBS)に入社。ビジネス開発・事業企画・経営企画等を歴任し、JBSのMicrosoft Global Awardの受賞や、Microsoft Japan Partner of the Yearの7年連続受賞に大きく貢献した。 現在は、JBSの常務執行役員として技術統括および事業企画を担当し、お客様および自社内の「デジタルアダプション」を推進している。

日髙裕成

BtoCプラットフォームの構築と 基幹業務刷新プロジェクト ~顧客体験改革の「主役」は誰か?

・BtoCプラットフォーム構築プロジェクトの概要 ・WalkMe導入の背景 ・WalkMeへの期待(web上でのお客様体験価値の向上、迷わせない仕組み) ・Webサービスの永続的変更への対応(外注型から内製型へ)

日髙裕成 相川メディカルマネージメント SBCグループ (湘南美容クリニック) ブリッジシーズ合同会社 情報戦略室 CIO 代表

鹿児島大学工学部 電気工学科卒業後、川崎製鐵株式会社(現JFEスチール株式会社)へ入社、1994年まで米国駐在。その後、外資系企業3社、JAC Recruitment、株式会社メイテック、株式会社ジュンにてCIOを歴任。2017年に経営・ITコンサルサービスのブリッジシーズを起業。株式会社サイダス 執行役員 CIO / カスタマーサクセスを兼務。2018年からは、ワークスアプリケーションズ 顧客支援 フェロー / 株式会社Tree of Heart 取締役、顧問として数社兼務、現在に至る。

福田康隆

The Modelに顧客と従業員の成功を息吹として吹き込むデジタルアダプション

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

福田康隆 ジャパン・クラウド・コンピューティング株式会社 パートナー JCCコンサルティング株式会社 代表取締役社長 (元マルケト代表取締役社長)

1972年生まれ。早稲田大学卒業後、日本オラクルに入社。2001年に米オラクル本社に出向。2004年、米セールスフォース・ドットコムに転職。翌年、同社日本法人に移り、 以後9年間にわたり、日本市場における成長を牽引する。専務執行役員兼シニアバイスプレジデントを務めた後、2014年、マルケト入社と同時に代表取締役社長に、2017年10月同社代表取締役社長、アジア太平洋日本地域担当プレジデントに就任。マルケトがアドビシステムズに買収されたことにより、2019年3月、アドビシステムズ専務執行役員マルケト事業統括に就任。2020年1月より、ジャパン・クラウドのパートナーおよびJCCコンサルティングの代表取締役社長に就任。ハーバード・ビジネススクールGeneral Management Program修了。著書に『THE MODEL マーケティング・インサイドセ ールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセス』(翔泳社、2019年)。

山下貴宏

WalkMeで「ツール操作」だけでなく「営業の基本行動」も定着化 ~セールスイネーブルメントへの活用

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

山下貴宏 株式会社R-Square & Company 代表取締役社長/共同創業者

法政大学卒業、米国 Baylor University奨学金派遣留学。 大学卒業後、日本ヒューレット・パッカードに入社し法人営業を担当。その後、船井総合研究所、マーサージャパンてを経てセールスフォース・ドットコムに入社。セールス・イネーブルメント本部長。日本および韓国の営業部門全体の人材開発施策、グローバルプログラムなどの企画・実行を統括。イネーブルメント部門の規模を4倍に拡張し、グローバルトップの営業生産性を実現。 2019年にセールス・イネーブルメントに特化したスタートアップR-Square & Companyを立ち上げ、大手企業から中堅企業まで数々の企業のイネーブルメント組織の構築に尽力。セールス・イネーブルメントをテーマとした講演実績多数。 著者「セールス・イネーブルメント 世界最先端の営業組織の作り方」(かんき出版)

山田裕志

日本法人設立前にWalkMeを導入した住友商事における SAP SuccessFactorsでの展開拡大の裏話

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

山田裕志 住友商事株式会社 人事厚生部 兼 グローバル人材マネジメント部 課長代理

2008年 住友商事入社。IT企画推進部に配属。米国でのトレイニーを経て、IoTワーキンググループ等に参画後、2016年に人事厚生部へ異動。2017年よりグローバル人材マネジメント部を兼務。働き方改革プロジェクトや人事システムの刷新プロジェクト等に従事。

坂本孝司

日本法人設立前にWalkMeを導入した住友商事における SAP SuccessFactorsでの展開拡大の裏話

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

坂本孝司 アビームコンサルティング株式会社 Process & Technology Digital BU HCM Sector Director

大手SIerを経て、2008年アビームコンサルティングに入社。大手製造業を中心にシェアードサービスセンター設立を伴う人事業務効率化や人事経営基盤システムの導入、海外でのタレントマネジメント導入など、人事給与分野において幅広いコンサルティング・プロジェクトを実施。

成田敏博

導入経験者から見た SAP Concur + WalkMeの価値

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

成田敏博 日清食品ホールディングス株式会社 情報企画部 次長

1999年、アンダーセン・コンサルティング(現アクセンチュア)入社。 公共サービス本部にて、中央官庁・特殊法人・独立行政法人を中心に、業務プロセス改革、財務会計システム構築・運用などに従事。 2012年、株式会社ディー・エヌ・エー入社。2016年よりIT戦略部長として、全社システム戦略立案・企画・構築・運用全般を統括。その後、株式会社メルカリ IT戦略室長を経て、2019年12月に日清食品ホールディングス入社し現職。

池上大介

導入経験者から見た SAP Concur + WalkMeの価値

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

池上大介 アスタリスト株式会社 代表取締役CEO

2012年よりSAP Concurの導入コンサルティングを開始し、2013年に主に中堅・中小企業様へのSAP Concurの普及を目的としてアスタリスト株式会社を創業。以来、SAP Concurに加えBlackLine、WalkMeの導入支援や、SaaS間の連携を実現するiPaaS「ActRecipe」の開発・提供を通じて、クラウドサービスを活用した企業の生産性向上をご支援しております。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
WalkMe株式会社