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立石剛史

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株式会社スピークバディ 代表取締役CEO

1983年、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーに従事、日系証券会社の香港駐在も経験。内定時TOEIC280点と、業務上必要な英語レベルに至るまでの苦労が現在のサービス開発に繋がる。現在はTOEIC 満点・英検1級。会計士二次試験当時最年少合格。


※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

立石剛史氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/6(水) 〜 2024/11/14(木)
立石剛史 株式会社スピークバディ 代表取締役CEO
1983年、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーに従事、日系証券会社の香港駐在も経験。内定時TOEIC280点と、業務上必要な英語レベルに至るまでの苦労が現在のサービス開発に繋がる。現在はTOEIC 満点・英検1級。会計士二次試験当時最年少合格。

三井不動産と日立ソリューションズに学ぶ、グローバル人材育成と英語研修の成功戦略

国外への事業展開に対応すべく、グローバル人材育成に取り組む企業が増えていますが、目に見える効果を感じづらいという悩みはないでしょうか。本講演では、三井不動産と日立ソリューションズが実践するグローバル人材育成・英語研修の事例を紹介。異なる2業種を代表する企業が、それぞれグローバル化に対する意識をどのように社内に浸透させ、個人の継続的な学習に落とし込んだのかを解説します。

ビジネスイベント
2024/9/4(水) 〜 2024/9/11(水)
立石剛史 株式会社スピークバディ 代表取締役CEO
1983年生まれ、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーとして勤務、日系証券会社の香港駐在も経験。内定当時TOEIC280点だったことから、業務上必要な英語レベルに達するのに大いに苦労したが、その経験が現在のサービス開発につながっている。会計士二次試験当時最年少合格。

エンゲージメント向上とグローバリゼーションを両立する方程式 〜多国籍人材を採用する企業がおこなう組織内コミュニケーションとは〜

多国籍人材を採用する企業では、コミュニケーションとエンゲージメントの向上が重要です。 大企業で続々導入されているAI英会話アプリを開発するスピークバディは、数々の企業のグローバリゼーションを見てきました。そして、多国籍人材を採用する同社は、社内公用語を英語とし、社員全員がグローバル人材になることで、コミュニケーションの活性化を図っています。 本セミナーでは、組織のグローバリゼーションと社内エンゲージメントの向上について、スピークバディのサービスを導入する企業と自社の経験からお話します。

ビジネスイベント
2024/3/5(火) 〜 2024/3/8(金)
立石剛史 株式会社スピークバディ 代表取締役CEO
1983年生まれ、東京都出身。慶應義塾大学卒業後、外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーとして勤務、日系証券会社の香港駐在も経験。内定当時TOEIC280点だったことから、業務上必要な英語レベルに達するのに大いに苦労した。iOSアプリのプログラミングを習得後、自身の経験を活かして開発した英語学習アプリでApp Store総合1位を獲得。2016年9月にAI英会話スピークバディをリリースした後、コーチング・英語学習Q&Aとサービスの幅を拡げながら、人生の可能性と選択肢を広げるための事業展開を続けている。

なぜ英語こそAIとやるべきなのか? 大企業も福利厚生で導入するAI英会話スピークバディのご紹介

ChatGPTの発表を皮切りに、AI技術の活用は一挙に広がりました。生成AIによる画像・文章の作成に衝撃を受けた方も多いのではないでしょうか。 私たちスピークバディは生成AIを活用した英会話アプリを提供しています。 実はAI英会話はChatbot, Voice, Imageの生成AIを非常に有効活用できる領域なのです。 手軽・低価格・気遣い無用のAI英会話は多くのユーザーに支持され、2023年末には300万ダウンロードを達成するまでになりました。 また、その活用は個人のみならず企業にも広がり、大手企業の研修・福利厚生としての導入も増えてまいりました。 このセッションでは、AI技術活用の実例とともに、私たちの提供するスピークバディについてお伝えします。