アクセンチュア株式会社 Managing Director
アクセンチュアのSalesforce Business Groupの総責任者であり、日本とアジア太平洋地区を統括。エコシステム・ビリーバーとして15年以上、セールスフォースエコシステムの成長と発展、国内市場の拡大に貢献。アクセンチュア テクノロジーグループのInclusion & Diversityリードとして職場の心理的安全性、公平・平等の実現を目指すI&D活動を率先。同時に日本オフィスのLGBTQ Pride日本統括としてNPO法人やNIJIT(IT業界LTBTQ交流会)とも連携し、社内外でアライ活動を率先。昨年にはセールスフォース社ともI&Dコラボイベントを開催。週末は登山、釣り、旅行、コンサート、映画等を嗜む。
※ プロフィールの引用元は「A New Day for Customer Magicテクノロジーでつながる新しい社会」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
働き方改革、Inclusion & Diversity活動、 そしてリスキルの土壌醸成に向けた挑戦
5年連続で「Best Partner of the Year」を受賞しているアクセンチュア。圧倒的なビジネス拡大の裏に、Salesforceパートナーで最多の資格数2,968個を誇る同社には、 ‘’Learning Culture’’と呼ばれる学びの企業文化が根付いています。8年前から働き方改革を進め、I&D活動を推進してきたアクセンチュアは、個人の成長を促す文化醸成に成功しています。個人やチームの自律的な成長や、リスキルに挑戦する土壌をいかに形成していくか。DX人材の育成、ビジネスの持続的成長を課題とする皆様と考察していきます。
Sustainability Enterprise ArchitectureをSalesforce で実現する
アクセンチュアはセールスフォース・ドットコムと共に、グローバルでサステナビリティを推進しています。DXの時代、サステナビリティという経営課題に企業ITが備えるべきアーキテクチャーとは?Salesforceコア製品やMuleSoft、Tableau、Slack、周辺製品含め、数多くのソリューションを導入してきたアクセンチュアが、マルチクラウドで実現するサステナビリティプラットフォームを概説します。
Salesforce で加速する DX ‐ コロナ禍の挑戦
2019年の Salesforce World Tour Tokyo 講演で宣言した DX元年から 2年、COVID-19 の影響は当時誰も予想できなかった経営環境変化だ。にも関わらず、各業界の企業において、DX は力強く進んでいる。本講演では Accenture から見る各業界の DX 進展の状況を概説しつつ、Salesforce を活用した DX、コロナ禍における各業界のトレンドを解説する。
プレショー