レオス・キャピタルワークス 代表取締役会長兼社長 CEO&CIO
1966年富山県生まれ。1990年早稲田大学法学部卒業、野村投資顧問入社。96年よりジャーデン フレミング投信・投資顧問(現JPモルガン・アセット・マネジメント)、2000年よりゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントにてファンドマネジャーを歴任。特に中小型株および成長株の運用経験が長い。2003年独立し、レオス・キャピタルワークス株式会社を創業。投資教育にも注力しており、東京理科大学上席特任教授、叡啓大学客員教授、淑徳大学地域創生学部客員教授も務める。近著に『プロ投資家の 先の先を読む思考法』(クロスメディア・パブリッシング)『投資家がパパとママに伝えたい たいせつなお金のはなし』(星海社新書)などがある。
※ プロフィールの引用元は「START UP EVERYTIME」になります。
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一点突破で尖れ!ローカルスタートアップという選択
トヨタ、コマツ……日本を代表する企業は必ずしも大都市から生まれたわけではない。そんな中、近年では「ローカルスタートアップ」という存在に注目が集まっている。 今後は、都市圏VCによる地域課題特化の新ファンドや、国によるインパクトスタートアップ支援強化の方針も追い風となり、ローカルスタートアップにはさらなる注目が集まるはずだ。 本セッションでは、ローカルスタートアップに関わる有識者を招き「ローカルスタートアップ」のポテンシャルについて解き明かしていく。
10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み 2023
10X10Xに向けた起業家輩出への取り組み
企業戦略として取り組む「真の健康経営」 ~社員の健康/ウェルビーイングが企業価値となる時代へ~
キャピタルワークス代表取締役会長兼社長の藤野英人氏と経営学の視点から「健康経営」を研究している新井卓二教授による豪華対談!今、なぜ「健康経営」が必要なのか、「健康経営」は会社の競争力や業績を向上させるのか――。企業戦略として取り組む「真の健康経営」について、健康経営に取り組む経営者の視点、有識者の視点、そして投資家の視点でテーマに迫ります。
日本の成長企業に投資
RISING SESSION
アトツギベンチャーが、日本経済に地殻変動を起こす。 そんな未来の可能性を、各方面のスペシャリストたちから伺います。
外食「新時代」へ 〜トップ経営者が見通す成長ポテンシャル〜
労働市場の大変革時代 〜働き方のグレートリセットの未来〜
コロナによって労働市場は大変革期を迎えている。オフィスやリモートといった働く場所の変革・フードデリバリーなどシェアワーカーなど雇用によらない働き方の広がり、企業に求められる新たなプロトコルD&I(ダイバーシティ&インクルージョン)。企業と個人の関係性、それぞれに求められる役割はどのように変わっていくいのか、グレートリセットされた働き方の行方を議論する。
マネーフローのデジタルトランスフォーメーション ーその先に創造される未来の生活とは?ー
デジタルでのビジネスや社会の変革が謳われて久しい昨今、 お金の流れ“マネーフロー“がデジタルトランスフォーメーションされていくことで、経済や人々の生活がどのように変化していくのか? カリスマファンドマネージャーと社会変革に取り組む気鋭の起業家、そして、金融・決済サービスをつなぐプラットフォーム『doreca®』責任者とともに明らかにします。
障害者インクルージョンが企業にもたらす価値に関する対談セッション