<営業組織強化>2022年度に取組むべき成果を最大化させるSaletech活用術
4月に新年度を迎えた企業もが多く、早くも1カ月以上が経過しましたが良いスタートは切れたでしょうか。日本国内もデジタル化が進み、BtoB業界でも推進と共に顧客の購買行動にも変化が出てきました。それに伴い営業活動にも変化が求められ、今後も様々な変化への対応が求められます。2022年の成果を最大化するために必要な事はなんなのか。デジタル活用による組織強化、成果の最大化について事例を交えて解説いたします。
リレーセッション
DX化って本当に進んでる?本当に課題は解決してる? 成果に繋げるDX推進とは?
DX推進は貴社内で本当に進んでいますか? DXで解決される予定の課題は解決できていますか? 我々の答えはNOです。全てが「No」ではないですがこの1年で約500社様から推進状況や課題を伺いました。 約7割が「何をしたらよいか分からない」という状態でしたが中には着実に前進している企業様もいらっしゃいます。そのような企業様はどのような取組みをしているのかを事例を交えて解説いたします。
【コロナ禍だからこそ科学的組織営業を】 営業DXで売上最大化のための新規開拓営業と既存拡大営業を極める
コロナ禍で営業もオンライン営業と対面営業を使い分けながら、活動を余儀なくされている。しかし、既存顧客への営業もオンラインでは情報が取りにくい。新規顧客とは案件が前に進みにくいなどの課題が浮き彫りに。どうやって、今後のコロナ禍にてワンチームで科学的な組織営業手法を取り入れて、売上拡大を目指すのか?を事例を交えて生々しく解説します。