「顧客の心を掴むためのストーリーテリング」 ディズニーのUXデザインリードから学ぶ共感を得る伝え方
成果を上げているビジネスパーソンの共通点として、必ずといってよいほどストーリーテリングのスキルを駆使し、多くの人を巻き込みながらビジネスを動かしています。これから企業が成長していくためには顧客のニーズや市場の変化をいち早く理解し、どのようにすれば「顧客の共感」を得られるのかが重要になってきます。 本セミナーでは、顧客との関係性構築において世界で注目されているディズニー・スタジオのUXデザインリードであるKelly Wald氏にご登壇いただき、「顧客の共感を得るストーリーテリングの技法」「ストーリーテリング技法を、ビジネスに応用する方法」をお話いただきます。
デザイン、ヒューマンコンピュータインタラクションの分野で10年以上の経験を持ち、研究・デザイン・産業・学術の各分野で活躍。デジタル製品やサービスを通じて、ブランドが人々のニーズに応えられるよう支援することに情熱を注いでいる。これまでに、FOX、Polo Ralph Lauren、Volkswagen、Microsoft、Yahoo/Flickr、Disneyなど、新興企業からフォーチュン500社まで幅広いクライアントのデザインに携わる。
NEW SALES 新時代の営業に必要な7つの原則
今、日本企業の営業の生産性は極めて低い状況にあります。ある調査によると、日本企業の営業ROI(投資利益率)は、ほぼ全業種で国際水準と比べて低いことが分かっています。また、ある調査では企画職や技術職、事務職よりも仕事満足度のランキングは低くなっています。 本セミナーでは、これらの営業生産性の低さや仕事満足度の低さを生み出している営業手法を変える、新しい営業「NEW SALES」を提唱する株式会社ナレッジワークCEOの麻野耕司氏にご登壇いただき、新しい時代の営業手法の7つの原則を余すところなくお話いただきます。 原則①:Story 「商品」ではなく「物語」を売る 原則②:Surprise 「挨拶」ではなく「発見」を届ける 原則③:Scenario 「自分が主役の台本」ではなく「相手が主役の台本」を書く 原則④:Sympathy 「自分のキャラクター」ではなく「相手のキャラクター」に合わせる 原則⑤:Share 「属人性」ではなく「再現性」のあるチームを作る 原則⑥:Score 「勘や経験」ではなく「数字」で動くチームを作る 原則⑦:Significance 「金銭報酬」だけではなく「意義報酬」のあるチームを作る
2003年 慶應義塾大学法学部卒業。 2003年、株式会社リンクアンドモチベーション入社。2016年、国内初の組織改善クラウド「モチベーションクラウド」立ち上げ。2018年、同社取締役に着任。2020年4月、株式会社ナレッジワークを共同創業。 著書:『THE TEAM 』 (幻冬舎)※10万部突破、『すべての組織は変えられる』(PHP研究所)
最高の顧客体験を生み出すこれからの時代の営業戦略 The Modelとフライホイール
BtoBの購買行動では論理性が重視される傾向にありますが、情報収集から意思決定までの優れた購買プロセス、営業担当とのコミュニケーションを通じて生まれる絆、製品・サービスの世界観への共感など、情緒的に良いと感じる顧客体験を提供することも重要です。 特に購買行動がオンライン化し、製品・サービスの多様化も進む現代において顧客に選ばれる企業になるためには、一連の顧客体験の重要性が高まっていると言えます。THE MODELやフライホイールモデルといった先進的な営業モデルに取り組むセールスフォース社、Hubspot社はどのように最高の顧客体験を生み出しているのか。営業モデルの考え方、顧客体験設計のポイントから、これから営業部門が取り入れるべき変化に迫ります。
広告系ベンチャー企業の営業マネージャーを経て、 2010年インサイドセールスとして入社。 外勤営業を経験した後、 インサイドセールス部門にてマネジメントを行う。現在セールスディベロップメント本部(インサイドセールス)にて、中堅中小およびエンタープライズ部門を統括。インサイドセールス、The Model、SaaS、データドリブン営業のナレッジ提供も行う。
最高の顧客体験を生み出すこれからの時代の営業戦略 The Modelとフライホイール
BtoBの購買行動では論理性が重視される傾向にありますが、情報収集から意思決定までの優れた購買プロセス、営業担当とのコミュニケーションを通じて生まれる絆、製品・サービスの世界観への共感など、情緒的に良いと感じる顧客体験を提供することも重要です。 特に購買行動がオンライン化し、製品・サービスの多様化も進む現代において顧客に選ばれる企業になるためには、一連の顧客体験の重要性が高まっていると言えます。THE MODELやフライホイールモデルといった先進的な営業モデルに取り組むセールスフォース社、Hubspot社はどのように最高の顧客体験を生み出しているのか。営業モデルの考え方、顧客体験設計のポイントから、これから営業部門が取り入れるべき変化に迫ります。
DELL、SONY、Googleなどのグローバル企業でマーケティング業務に従事。GoogleではSMBマーケティングチームを統括し、中小企業向け事業におけるインサイドセールス・マーケティング体制の構築を行う。その後freee(クラウド会計ソフト)、Rapyuta Robotics(ロボティクス)にてBtoBスタートアップ企業でのマーケティングチームを統括。2018年よりHubSpot Japan株式会社にてマーケティング部門担当のシニアディレクターとして勤務。
最高の顧客体験を生み出すこれからの時代の営業戦略 The Modelとフライホイール
BtoBの購買行動では論理性が重視される傾向にありますが、情報収集から意思決定までの優れた購買プロセス、営業担当とのコミュニケーションを通じて生まれる絆、製品・サービスの世界観への共感など、情緒的に良いと感じる顧客体験を提供することも重要です。 特に購買行動がオンライン化し、製品・サービスの多様化も進む現代において顧客に選ばれる企業になるためには、一連の顧客体験の重要性が高まっていると言えます。THE MODELやフライホイールモデルといった先進的な営業モデルに取り組むセールスフォース社、Hubspot社はどのように最高の顧客体験を生み出しているのか。営業モデルの考え方、顧客体験設計のポイントから、これから営業部門が取り入れるべき変化に迫ります。
新卒でデロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社後、大手企業の戦略案件に多数従事。2017年3月にスマートキャンプに入社。取締役COOとして、事業戦略・組織戦略の策定、『BOXIL SaaS業界レポート』の執筆、インサイドセールス代行・コンサルティングサービス「BALES」の立ち上げ、インサイドセールスマネジメントシステム「BALES CLOUD」の立ち上げ、オンライン展示会「BOXIL EXPO」の立ち上げなどを推進。
明石ガクト氏が4つのテーマから徹底解剖! 2022年、動画マーケティングのトレンドとこれから
近年、テクノロジーの進化や人々の生活様式の変化により、動画マーケティングが注目されるようになりました。あらゆる企業で動画マーケティングが用いられるようになった今、具体的にはどのような変化が起きているのでしょうか。 今回は、動画コミュニケーションに精通されたワンメディア株式会社 代表取締役CEO 明石ガクト氏と、モデレーターにNewsPicks 奥野陽介氏をお招きします。動画プラットフォームの今後の動向やトレンドの変化を踏まえ、これから各企業はどのようなマーケティング戦略に取り組んでいくべきか、本セッションにおける4つのメインテーマからお話しいただきます。
2014年にONE MEDIAを創業。独自の動画論をベースにYouTube、TikTok、Instagram等のSNSプラットフォーム向けのコンテンツを1,500本以上プロデュースしている。2018年に、自身初となる著書『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』を上梓。
明石ガクト氏が4つのテーマから徹底解剖! 2022年、動画マーケティングのトレンドとこれから
近年、テクノロジーの進化や人々の生活様式の変化により、動画マーケティングが注目されるようになりました。あらゆる企業で動画マーケティングが用いられるようになった今、具体的にはどのような変化が起きているのでしょうか。 今回は、動画コミュニケーションに精通されたワンメディア株式会社 代表取締役CEO 明石ガクト氏と、モデレーターにNewsPicks 奥野陽介氏をお招きします。動画プラットフォームの今後の動向やトレンドの変化を踏まえ、これから各企業はどのようなマーケティング戦略に取り組んでいくべきか、本セッションにおける4つのメインテーマからお話しいただきます。
ECコンサルタントを経て、株式会社博報堂DYデジタル(現デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社)で一般消費材、航空、医薬品メーカー等のマスを含めたデジタルマーケティングの全体設計、実行支援に携わる。局長として関西支社統括を経て、2020年7月よりNewsPicksに参画。2021年7月より、Brand Design TeamのHead of Sales & Produceとして、組織設計、BtoB企業のマーケティング支援に従事。
マーケティングとは「必要な変化を起こす仕組みづくり」 変化の絶えない時代の未来実現マーケティング
マーケティングとは一般的に、商品を売るための広告や調査手法と考えられがちですが、本当にそれらのみに限られるのでしょうか。マーケティングを「必要な変化を起こす仕組みづくり」と捉えると、変化の激しい現代においてその本質を知ることは非常に重要だと考えられます。 今回は、今年5月に『未来実現マーケティング 人生と社会の変革を加速する35の技術』を発売された神田昌典様に、未来に変化を起こしていくための本質的なマーケティング思考についてお話しいただきます。
上智大学外国語学部卒。ニューヨーク大学経済学修士、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士。 アルマ・クリエイション社設立後は、経営者~学生までの創造的問題解決やマーケティングを支援。 2007年 GQ JAPAN調査「日本のトップマーケター」に選出 2012年 アマゾン年間ビジネス書売上ランキング第1位 2018年 ECHO賞・国際審査員選出 2020年 ウォートンクラブオブジャパン理事
元キーエンスNo.1営業に聞く 圧倒的に選ばれるための『シン・営業力』
従来の営業においては「対人折衝力」が重要と言われてきましたが、時代の変化に伴い「営業しない営業」がこれからの時代には求められています。 お客様の成功と営業としての成果を両立するトップ営業パーソンに共通する考え方や行動はいったい何なのでしょうか。 今年2月に著書「シン・営業力」を発刊された天野眞也様と、シン・セールス理論を提唱する株式会社セレブレックス 今井晶也様をお招きし、いま求められる営業力についてお話しいただきます。
1992年にキーエンス入社以降、営業ランキング上位の実績をあげ、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。営業として第一線で活躍し、2010年起業。 東証一部上場企業などの営業コンサルを担った後、現在はFAプロダクツなどの代表やコンソーシアム「Team Cross FA」でプロデュース統括を務める。 初の営業本『シン・営業力』を発売中。
元キーエンスNo.1営業に聞く 圧倒的に選ばれるための『シン・営業力』
従来の営業においては「対人折衝力」が重要と言われてきましたが、時代の変化に伴い「営業しない営業」がこれからの時代には求められています。 お客様の成功と営業としての成果を両立するトップ営業パーソンに共通する考え方や行動はいったい何なのでしょうか。 今年2月に著書「シン・営業力」を発刊された天野眞也様と、シン・セールス理論を提唱する株式会社セレブレックス 今井晶也様をお招きし、いま求められる営業力についてお話しいただきます。
セールスエバンジェリストとして、法人営業に関する研究、執筆、基調講演等を全国で行う。 2021年8月には「Sales is 科学的に成果をコントロールする営業術」を扶桑社より出版。営業本のベストセラーとして半年で7刷となる重版が決定。 現在は執行役員 CMOとして、セールスカンパニーのマーケティング、営業、新規事業、事業推進を管掌する。
【QAあり】デジマ業界トップの才流栗原氏とWACUL垣内氏による “成果が出る” デジタルマーケティングの最新事例10選を一挙紹介
先行き不透明な情勢が続くなか、環境変化をチャンスに変えアップデートできる企業と、そうでない企業の差が明確になりました。 本セッションでは事前に参加者より、どのようなところにマーケティングの課題を感じているか質問を集め、それらを中心に“成果がでる“マーケティング施策とは一体どのようなものなのかを様々な企業のデジタルマーケティングを支援してこられた株式会社才流代表取締役社長 栗原康太氏と株式会社WACUL 取締役 垣内 勇威氏をお招きし、具体的なマーケティング実例と施策を交えながら現場のマーケターが抱えている課題に対してお話いただきます。
東京大学卒業。2011年にIT系上場企業に入社し、BtoBマーケティング支援事業を立ち上げ。事業部長、経営会議メンバーを歴任。「メソッドカンパニー」をビジョンに掲げる株式会社才流を設立し、代表取締役に就任。著書に『事例で学ぶ BtoBマーケティングの戦略と実践』(すばる舎)など。カンファレンスでの登壇、主要業界紙での執筆、取材実績多数。
【QAあり】デジマ業界トップの才流栗原氏とWACUL垣内氏による “成果が出る” デジタルマーケティングの最新事例10選を一挙紹介
先行き不透明な情勢が続くなか、環境変化をチャンスに変えアップデートできる企業と、そうでない企業の差が明確になりました。 本セッションでは事前に参加者より、どのようなところにマーケティングの課題を感じているか質問を集め、それらを中心に“成果がでる“マーケティング施策とは一体どのようなものなのかを様々な企業のデジタルマーケティングを支援してこられた株式会社才流代表取締役社長 栗原康太氏と株式会社WACUL 取締役 垣内 勇威氏をお招きし、具体的なマーケティング実例と施策を交えながら現場のマーケターが抱えている課題に対してお話いただきます。
東京大学卒。株式会社ビービットから、2013年に株式会社WACUL入社。改善提案から効果検証までマーケターのPDCAをサポートするツール「AIアナリスト」の立ち上げ。2019年に産学連携型の研究所「WACUL Technology & Merketing Lab.」を立ち上げ、所長に就任。 現在、 研究所所長および取締役として、インキュベーション事業を牽引。新規事業や新機能の企画・開発および大企業とのPoCなど長期目線での事業開発の責任者を務める。
累計導入数31,000以上のSaaSで実際にあったマーケティング活動の失敗談
私たちは顧客を獲得するために私たちは多くのマーケティング施策を実行しました。 展示会・郵送DM・BDRなどのオフライン施策から、CM・雑誌広告などのマス広告の施策、 動画広告やSEO施策などのデジタルマーケティング施策など数えきれない施策にトライしています。 効果のよかった施策・悪かった施策はあり、同じ失敗を起こす企業を減らすため、 今回のセミナーでは何をどう失敗したのかを失敗談として公開します。
広告・MAツール・Web受託制作のセールスを経てグロースマーケティンググループ(以下GMG)の立ち上げに参画。トップセールスである自身の経験を活かした受注軸でのマーケティング支援に定評がある。エンタープライズからスタートアップまでIT/SaaS企業の支援実績が豊富で、大手クライアントのCVRを大幅に改善し、CV数前年度比約20倍などの成果を出す。GMGの創設メンバーとしてマネジメントも担っている。
世界が注目するセールスイネーブルメントとは
欧米では、すでに60%を超える企業が組織としてセールスイネーブルメントを取り組み始め大きな成果をあげています。 本セミナーでは以下のような内容をお伝えします。 ・なぜセールスイネーブルメントが必要なのか ・セールスイネーブルメントとは何か ・セールスイネーブルメントをどうすれば実現できるのか
大学卒業後、ベルシステム24を経て、2004年にワークスアプリケーションズ入社以降、大手企業向け新規営業/プロジェクトマネジメントを経験。史上最高額受注など実績を重ねる。同時に、セミナー講師、インターンシップ企画運営等幅広く経験。IBMでコンサルタントを経験後、ワークスアプリケーションズにカムバックし、既存顧客セールス部門の責任者に就任。3年間で若手中心の100名組織をNo1売上組織に。その後、スタートアップにて、大手企業向けにターゲット転換を推進。2022年4月ナレッジワークに参画。
LTVを高めるマーケティング戦略 顧客の「今」を捉えたエンゲージメントとは
テクノロジーの進化やライフスタイルの多様化、価値観の変化など現代の消費者を取り巻く環境は常に変化しています。そういった変化の中に置いて、ブランドは消費者のニーズの多様化と環境変化への素早く対応し、一人ひとりの「今」を正確にとらまえ、顧客との関係を構築していく必要があります。本セッションでは、顧客を真に理解しLTVを高めるためのテクノロジー及びマーケティングアプローチについてお話しいたします。
大学卒業後、ロータスにエンジニアとして入社。その後 IBM、アドビ、マルケトにてB2B,B2Cのソフトウェア/SaaSの開発、品質管理、製品管理など20年以上の経験を積む。 創業1年目の2015年にマルケトに入社、Marketo Engage製品責任者として日本向け機能の提案や実装、パートナーソリューション連携支援等務めた。2020年12月よりBraze 日本市場プロダクトマネージャーに着任。
【改善率140%】目標必達!超合理的サイト改善ナレッジを大公開!
【初心者でも簡単にCVR140%改善!!】Webマーケティングプラットフォーム「dejam(デジャム)」はサイト改善(CVR改善)にまつわる総合的なマーケティング活動の業務支援ツールです。雑務を最大80%削減し、サイト改善のアイディアを年間70施策も手に入れられます。事業会社だけでなく広告代理店でのご活用も増えています。改善率の目安は年間140%程度となっております。(サービスにより成果は変動します)
2017年に株式会社サイバーエージェントへ入社し、月商2~3億円規模のプロジェクトで、事業コンサルティング、マーケティングコンサルティング、キャンペーン施策プランニング、運用ディレクション、開発ディレクション等幅広い業務を担当。その後、事業責任者のポジションを辞退して2020年に同社を退職。2021年9月より執行役員として株式会社LeanGoに参画。
不確実性の高い今の時代を勝ち抜く営業のあり方とは
出展企業セミナー昨今、企業を取り巻く環境の変化により、 従来の手法による営業機会が減少し、新規顧客開拓に課題を感じる企業が増えています。 ビジネスチャンスを見つけるには、営業活動に必要な情報を集約し、 活用することで精度の高いアプローチが可能になります。 本セッションでは、Sansanが新たに提供する、営業を強くするデータベース「Sansan」について解説し、 具体的な事例を交えながら、Sansanを活用した新規開拓方法をご紹介いたします。
慶應義塾大学法学部を卒業後、株式会社ミスミ、アーサー・ディ・リトル・ジャパン等を経て2019年にSansan入社。ミシガン大学MBA取得。Sansanでは、エンタープライズ領域の戦略企画担当として、大企業のデジタル変革をご支援。現在は、「営業を強くするデータベース」として機能拡張を図る、営業DXサービス「Sansan」のプロダクトマーケターとして、新たな価値創造へ従事。
導入後 4か月で経済効果1億円! 補助金クラウドによる法人営業支援とは?
補助金クラウドは、商談獲得からクロージングはもちろん、法人営業のためのクラウド型補助金・助成金獲得支援サービスです。 「予算都合により、失注になるケースがある」「補助金・助成金の種類や申請方法、条件などがよくわからない」「補助金や助成金の申請を外注したいが、そもそも外注先すらいない」などの法人営業の課題 を解決するサービスです。 本講演では、補助金クラウドについてご紹介し、実際の成功事例もご紹介します。
東京大学経済学部卒業 / 公認会計士及び経営革新等支援機関 /デロイト トウシュ トーマツ出身。「中小企業や地域のポテンシャルを開放」するため、2017年株式会社Staywayを創業。課題が多い補助金・助成金領域に対しては、全国の地域金融機関/事業会社と連携しながら、テクノロジーを用いて効率化を進める補助金テックを推進。金融庁や日経新聞の選ぶFintecスタートアップに選抜される
SFA×オンラインヒアリングで実現!顧客の本音を掴む「セールスDX」
オンライン時代の営業に求められるセールステック。SalesforceをはじめとしたSFA/CRMと連携するオンラインヒアリングシステム「CREATIVE SURVEY」を活用した営業・マーケティング手法を紹介。セミナーでは対面商談が減る中でいかに顧客の本音を引き出し、データを活用するのかを実際の弊社導入企業の事例やデモともとにご案内します。
新卒で人材系企業に入社。部門立ち上げに参加し、法人セールスやキャリアコンサルタント等に従事。2005年に株式会社ワークスアプリケーションズに入社。大企業・地方自治体へのセールスとコンサルティングを担当し、2012年セールス部門のVice Presidentに就任。2019年にクリエイティブサーベイ株式会社に参画。IT業界でのB2Bセールスとマネジメント経験を元にマーケティング・セールス部門を管掌。
即売り上げに繋がるヒートマップを活用したページ改善術
今回ご紹介するのは「化粧品LPの申し込みボタンクリック率を1.77倍にした事例」です。 ヒートマップデータから具体的にどう分析&改善をしたことで成果に繋げていったかをご紹介します。 このような方にオススメ ・LPの改善ポイントの見つけ方がわからない ・記事コンテンツの具体的な改善方法がわからない
大学卒業後、コンサルティングファームに入社し、2018年にFaber Companyへ参画。前職で培った課題解決能力を活かし、ミエルカヒートマップのセールス・カスタマーサクセスに従事。CROコンサルティングのサービスを立ち上げ、大手飲料系メーカーや地方銀行グループ会社など1,000ページ以上の分析実績を持つ。
細かすぎて伝わらないBtoBマーケのナーチャリング改善
リードナーチャリングは、地味で細かい改善が欠かせません。 そこで今回はメール、ウェビナー、間接効果の見える化、施策の組み合わせなどにおける「細かすぎて伝わらないナーチャリング改善」についてお話します!ナーチャリングに取り組んでいるみなさまから、これから取り組もうとされているみなさままで、ぜひお申し込みください。
株式会社シャノン新卒入社後、マーケティング部へ配属。インサイドセールスを経て現在はコンテンツ全般を担当している。
BtoC事業者必見! 売上20%アップを実現する1to1マーケティングの要所を解説
リピーターの満足度を高めるためには、顧客ごとにコミュニケーションを取る1to1マーケティングが重要になります。しかし、BtoCにおいては、顧客数が膨大であるため、ツールなくして1to1マーケティングを実現することは困難です。本セミナーでは、メール一通毎のCTRが50倍、売上20%アップを実現した事例をもとに、そうした成果実現に必要なツール、また選定において重要とされる4つのポイントを解説します。
2009年にスプリームシステム株式会社に入社。以降、営業部に在籍し、単品通販や総合通販、EC、クレジットといった様々な業種のお客様に対して、マーケティングDXツール「Aimstar」のセールス業務に一貫して従事。 今日まで、ジュピターショップチャンネル様、世田谷自然食品様、エニグモ様、三菱地所様などの業界の第一線で活躍するお客様のマーケティングDXを支援し、売上拡大に貢献してきた実績を有している。
顧客が動くデジタル体験を 動画マーケティング&ビデオセールス最新事情
何度やっても顧客の興味が上がらないウェブセミナー、読まれないテキストメール、心の折れる電話セールス、膨大な作成時間をかけても伝わらない紙マニュアル...ポストコロナのDXは営業が対面で「説得」する時代から、顧客が非対面で「調査」する時代へと変化するスピードを加速させています。顧客自ら動く時代に対応するための動画マーケティングとビデオセールス最新事例をご紹介します。
CM・デジタル広告プロダクション取締役を経て、2012年フレイ・スリー創業。映像とデジタルを融合したインタラクティブ広告で国内外19の広告賞受賞。2014年に1ROLLをリリース。一貫してユーザー体験と効果を重視した動画マーケティングの実現に取り組み、1ROLL、1Roll for Salesforceを通じて100社3万本以上の営業マーケティング活動を支援しています。
これからの営業活動には動画が必須?!営業メンバーの売上アップに繋がる動画活用術!
新型コロナウイルスの影響により、営業活動のオンライン化が急速に進んでいる状況下で、今注目を集めているのが、営業での動画活用!興味はあるけど、どうやって動画を活用したら良いか分からない…という方も多いのでは? 営業活動を動画化し、顧客行動の可視化をすることで、営業の効率化、売上向上に繋げる営業DX化支援サービス「Sales Video Analytics」の紹介も交えながら、動画活用術を教えます!
早稲田大学法学部卒。 株式会社ベクトルに入社後、株式会社サイバーエージェントの子会社の立ち上げを経て、2010年に独立。 独立後は複数社の経営を行う。2014年にベクトルとマイクロアドの合弁会社ニューステクノロジーの立ち上げに伴い再度ベクトルにジョイン。 2015年よりNewsTVの経営に携わる。
SalesforceとSlackで実現する営業プロセス変革
営業チームは変わり続けるスタンダードに適応しながら、お客様・従業員との繋がり方の最適解と向き合っているでしょう。そうした中でも成果を上げ続ける営業組織は、奇しくも進展したデジタル化をチャンスと捉え、営業プロセスの見直しや、ステークホルダーとの共創関係の構築など、あらゆる変革に取り組んでいます。このセッションでは SalesforceとSlackの活用により、皆様の業務にどのような変革をもたらすか紹介します。
2015年金融系SIerへ入社。証券取引システムのプロジェクトにITコンサルタントとして要件定義フェーズより携わる。その後2017年よりITベンチャーにてRPAシステムの設計開発に従事。2020年7月よりSalesforceにソリューションエンジニアとして入社し、業種業態問わず様々なお客様へCRM/SFA/BI/コミュニケーションツールなど幅広い製品を活用したソリューションのご提案に従事。
問合せDX ~海外の最新事例から見る新しいB2Bコミュニケーション手法~
"Quicker"はWebサイトに訪問した見込み顧客が、法人営業担当者と最短10秒で繋がれる、これまでに無いB2B企業の問合せDXを提供します。「お問い合わせを頂いた見込み顧客に電話が繋がらない」「アツい見込み顧客にのみ対応したい」「新規顧客の獲得単価がどんどん上がっている」「日程調整のメールに反応してくれない」それらの課題を解決します。
2017年に新卒でキリンホールディングス株式会社に入社。その後、2019年に株式会社ビザスクにて事業開発担当として大手~スタートアップまでの新規事業支援やセールスを経験後、2022年に9seconds株式会社に3人目でジョイン。 ビジネスサイド全般を担当。
引き合い型から開拓型へ いま求められる新規開拓の顧客戦略
引き合い中心に売上をつくっていたが、これからは自主営業による新規顧客開拓が必要だ。そう考える企業様は多いのではないでしょうか。新規開拓の経験がない、営業ノウハウが無いとお悩みの声がよく聞かれます。営業スキルに目が行きがちですが、重要なのはやはり戦略と仕組みです。価値を届けるべき顧客を見定め、最適な提案をつくる。そのために必要な「顧客戦略」の考え方とデータ分析の手法を、具体例を交えながら解説します。
UXコンサルタントとして大手企業のプロジェクトに多数参画した後、SaaS事業にてカスタマーサクセスや新規事業の立ち上げを歴任。2018年より株式会社ユーザベースに入社し、FORCAS事業のマーケティング活動を手掛けている。
通信キャリアが提供するSMS送信サービスで実現するコミュニケーションDX
KDDIとSupershipが共同運営する「KDDI Message Cast」は、お客さまの携帯電話番号宛にSMSによる確実性の高いメッセージの送信が可能な法人向けサービスで、キャリア品質により皆さまのコミュニケーションDXを実現します。SMSは到達率が高い新たなコミュニケーション手段としての大きな可能性を秘めており、用途・プロダクト開発を目的に、幅広くビジネスパートナーを募集しています。
新規サービスの企画開発やCRMコンサルタントを経て、2015年KDDIへ中途入社。入社後、WALLETポイントやKDDIデータを活用した新規サービスの企画開発等に従事。現在、SMS/+メッセージによる法人向けメッセージサービスやキャリアデータを使った本人確認サービスや生体・機器認証サービスを担当し、Supershipの取締役を兼務。
これからのCRMに必須となるSMS活用術とは?
近年、SMSは高い到達率と開封率、低コストといった特徴から、電話、DM、eメールに替わる新たなコミュニケーション手段として利活用が進んでいます。特にデジタルマーケティングの領域においては、CookieやMAIDの代替手段として注目され始めており、KDDI株式会社とSupership株式会社が共同運営する「KDDI Message Cast」をCRMにどのように活用頂けるのかご説明します。
KDDIのデータ戦略子会社であるSupership社にて、KDDIグループ案件全般のプロモーション施策のプランニングから施策実行まで幅広く従事。現在はKDDI Message Castのセールス責任者として、社内組織体制構築からDX領域での活用パートナー開拓など、様々な手法でのプロダクト利活用促進を推進。
デジタル時代に必須な非対面セールスの仕組みづくり MAツール活用の鉄板施策3選!
現在のコロナ禍で加速した“非対面”という状態にあっても顧客との関係をきずき、 選ばれるプロセスで有効な手段のひとつである「MAツール」を基盤として活用 した鉄板施策を、実際の事例をもとに30分でご紹介してまいります。 前半:顧客に選ばれるための非対面コミュニケーションのポイントとは 後半:具体的な実践例としてMAツールを活用した鉄板施策を3つ
見込み顧客との接点づくり〜商談獲得の連携まで 「SATORI」のいちユーザーとして「SATORI」を活用して、 マーケティング営業活動の効率化に取り組む。SATORIマーケティング第一号メンバーとして参画。 現在はグループ長として自社の新規見込み顧客の集客から商談創出までをミッションにマーケティング戦略立案と推進、マネジメントに従事している。
メタバースって何?自社イベントを劇的に変えるメタバースプラットフォームをご紹介
今回の講演ではバズワードでもある「メタバース」に関して、今更聞きづらい概念的な話やビジネスイベントでの活用例をご紹介します。そしてイベント・ウェビナーの集客やマンネリ化に悩むマーケターの皆様に、メタバースイベントプラットフォーム「ZIKU」で自社のイベントを劇的に変える方法を事例を交えてご紹介いたします。
1998年に日本オラクル株式会社に入社。アプリケーションサーバの国際化やエンジニアリングに携わる。その後、Webサービスを自分で開発したいという思いから2005年に株式会社シャノンに入社。CTOとしてシャノンの製品のマネジメントおよび技術の統括をし、2020年12月には株式会社シャノンの子会社である株式会社ジクウの代表取締役に就任。
最短で成果を出すための「BtoBマーケティングの勝ちパターン」
BtoBマーケティング担当の皆様は、日々成果創出のために、様々な試行錯誤を重ねていることかと思います。本セッションでは、最短で成果を出すために知っておきたい「BtoBマーケティングの勝ちパターン」をご紹介します。
横浜国立大学卒業後、楽天株式会社へ入社、営業・ECコンサルタントのマネージャーを歴任。2015年オンサイト株式会社に入社し、大手食品メーカー・大手化粧品メーカーなどをクライアントとして、ECサイトの基盤構築からブランディング戦略の立案、マーケティング全般支援などを実施。2018年株式会社WACULに参画し、現在は執行役員、ビジネス本部 COOに就任し、ビジネス領域全体を管掌。
BtoB新時代の自己学習型バイヤーを捉えたオンデマンドコンテンツ戦略
BtoB企業にとって「ウェビナー(オンラインセミナー )」は顧客接点の重要なチャネルです。多くの企業がライブでウェビナーを配信し、顧客との接点を広げています。しかし、出席率に悩むマーケターも多いのではないでしょうか?本ウェビナーでは、昨今のバイヤー行動にマッチしたオンデマンドウェビナーハブによる長期的な視聴者獲得やABMなどの特定対象者向け戦略への活用といったオンデマンドコンテンツ戦略の事例をご紹介します。
国内大手メーカー、プロフェッショナルサービス・スタートアップ企業、複数の外資系テクノロジー企業および代理店でトータル15年以上のマーケティング業務全般と管理に従事。2020年11月の日本法人立ち上げと同時にON24へ入社し、日本のマーケティングを統括。
営業組織の生産性基準を上げるために何が必要か?
セールスイネーブルメントサービス「みるみる」では、トップ営業に売り上げを依存する体制、ノウハウが属人化している状態からの脱却を支援しています。他の営業が使えるように言語化と体形化することにより、見える化を図ります。更には実際に活用できるようになっているのか?まで伴走し、ミドルレベルにいる営業の実行力引上げを行います。
京都大学卒業後、コーチングで独立したが半年間売上0。そこから月額100万円のコーチングを複数社受注(年間売上7,000万円)にまで改善した独自のノウハウあり。全く売れないから努力で売れるようになった経験と様々な営業組織をサポートしてきた知見を生かし、実行力の高い営業パーソンの育成を行うサービスの事業責任者として企業を支援。
マーケティングDX成功企業から紐解くツール導入時におさえておくべき3つのポイント
DX推進の重要性が叫ばれる現代において、多くの企業がデータを活用するためにツールの導入やリプレイスを進めているものの、導入をしてから実際に運用開始できるのが半年後、成果が出始めるのが1年後というような声を多く耳にします。 本講演では、とある企業がツール導入から運用開始までの期間を約3週間に短縮した事例をもとに、ツール導入期間を大幅短縮できる"3つのポイント"をご紹介致します。
PRエージェンシーのコンサルティング部門にて、クライアントのマーケティング戦略の企画立案〜実行までを支援。また、営業としても社長、事業部、マーケティング部、広報部を中心に営業、提案(プランニング)を実施。 その後、株式会社データXに転職し、自社の広報・PR・ブランディングだけでなく、マーケティングや採用まで幅広く担当。今はMarketing UnitのManagerとしてマーケティング全体を統括。
LINEマーケティング戦略 CRM・MAなど成功のコツを事例で徹底解説
本ウェビナーでは、LINE公式アカウントの活用として、チャットボットによるMA・CRM施策を解説。多店舗展開向けのソリューションやビーコン連携による来店時メッセージなど、事例をベースにLINE運用を成功させるコツを解説します。
国内唯一の仕組みとして独自開発した「コンテンツ・シェアリング」を活用することで、LINE運用の障壁であるブロック増加の問題を解決している。大塚製薬、三井不動産、DMM.comなどの大手企業や自治体、ベンチャー企業まで幅広くマーケティングを支援。
LINEマーケティング戦略 CRM・MAなど成功のコツを事例で徹底解説
本ウェビナーでは、LINE公式アカウントの活用として、チャットボットによるMA・CRM施策を解説。多店舗展開向けのソリューションやビーコン連携による来店時メッセージなど、事例をベースにLINE運用を成功させるコツを解説します。
フリーランスでWebライティングを経験したのち、2021年3月に株式会社コンシェルジュに入社。マーケティング施策の策定・実行を行う。WebマーケターとしてLINE運用ハックや導入事例などをセミナーで発信している。
オウンドメディアの流入数が4倍に?SEOを意識した記事のリライト方法をご紹介!
オウンドメディアの流入数を伸ばす手法は様々ですが、その中でもSEO対策は広告費をおさえながら流入を獲得することができる有効な施策です。今回は、SEOを意識した記事のリライトを行うことで流入数を増加させた成功事例をもとに、リライトのポイントをご紹介いたします。自然検索からの流入数をさらに増加させたいとお考えの方や、自社内でSEO対策を行ってみたいとお考えの方におすすめです。
2019年からデジタルマーケティングの営業として従事し、2020年新人賞を受賞。SEOコンサルタントとして経験を積み、数々の大手クライアント様を成功に導く。2020年8月からSEOツール「SEARCH WRITE(サーチライト)」のフィールドセールスとして活躍し、その後全社のMVPを受賞。現在もSEARCH WRITEのセールスとして実績を積み、お客様のSEO対策のインハウス化を支援している。
明日から使える! インサイドセールスの具体的手法
インサイドセールスの重要性が認識されるようになって数年が経ちましたが、具体的な手法やノウハウをご存じの方はほとんどいらっしゃらないのが現状かと思います。 国内トップクラスのインサイドセールス支援実績を持つ弊社が、顧客事例や具体的実践方法など、明日から使えるものをお話しいたします。
福岡発のインサイドセールス支援会社、soraプロジェクトの代表。 スタートアップから外資大手まで900社以上の営業支援プロジェクトの実績を持つ、 国内トップクラスのBtoBのインサイドセールス代行専門会社。 ターゲットリスト作成から見込み客育成、アポの獲得まで、新規開拓の実行支援が専門分野。 インサイドセールスについてイベント、YouTube等で登壇、発信をしている。
再現性、成果を高めるデータ&コール活用術
営業として、「振り返り」はみなさま重要事項と認識し実施されていると思います。 振り返りでは、マネージャー主観や直感はなくし、ファクトベースで行うことが重要なことは理解しているのに、現実ではうまく振り返りを行うことができていないというお声をよく聞きます。 今回は、ファクトベースで行う振り返り方法について、具体的な話を交えながらご紹介いたします。
新卒でワークスアプリケーションズに入社。 その後、GMOグループにてWEB集客サービスのコンサル営業に携わる。 新規開拓営業(電話完結型)を得意とし、アワード受賞歴多々。 インサイドセールスのSV、オンラインセールスのMGRとして従事した経験を基に、BDR組織の体制強化のためRevCommに参画。
<解説>営業現場の「顧客接点データ」を徹底活用 - 売上を向上する営業DX最前線
成長し、業績を上げる企業が注目する「顧客接点データ」。株式会社クボタ様やPayPay株式会社様をはじめ、300社以上の多岐にわたる業界の営業DXをご支援するUPWARDが、営業現場における「顧客接点データ」を活用した営業DXの最前線を解説いたします。顧客との接点が多様化する今、データを活かした「攻め」と「守り」の営業戦略、再現性のある組織づくりをお伝えいたします。
2009年UCLA卒業後、トレンドマイクロに入社。新規事業におけるマーケティング・営業に従事した後に起業。2015年に株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。インサイドセールス、アカウントエグゼクティブ、営業部長を経て、支社責任者として従事。その後Slack Japan株式会社にて自動車・ハイテク業を中心としたエンタープライズ領域を担当し、2021年3月にUPWARDに入社。
RevOpsの初めの一歩!フォーキャスティングから始まるレベニュージャーニー
組織のサイロを超えて全社的にデータやツールを駆使することで企業の稼ぐ力を持続的に高める「RevOps(レブオプス)」という概念が米国を中心に急速に発展しています。中でも売上目標達成プロセスをモニタリングしながら予測の精度をあげていく「フォーキャスティング」はRevOpsの実現に向けて極めて重要な要素です。本セッションではフォーキャスティングの意義からメソッド、そしてXactlyによるソリューションについてご紹介します。
日系製造業での営業経験を経て2003年日本IBM入社、金融機関担当営業として従事。米国本社勤務を経て2012年にヴイエムウエアに入社。担当営業、金融営業部長を経てエンタープライズ営業統括本部執行役員として国内大手企業のITインフラ、アプリ領域の変革をリード。2021年、Xactly株式会社に入社。代表取締役社長に就任。
有望リードを抽出して、営業につなぐ!数字を生み出すMAxセールステック
リードを効果的にフォローできていますか?優先フォローすべきリードがわからない、営業チームと連携がうまく取れていない、といった課題はありませんか?MA x セールステック活用により、効率的なリード育成や確度の高い有望リードが簡単にみつかるように。さらに、タイムリーなセールスフォローによって売上に素早くつなげることができます。近年導入企業が増えているZohoなら、低コストで無理なくスタートできます。
ゾーホージャパン株式会社 プロダクトマーケティング責任者およびパートナーマーケティング責任者。 Webを中心としたデジタルマーケティングを得意とし、ハイレベルなビジネストピックもわかりやすくかつ論理的に解説。 2015年に同社へ入社し、その後インドへ移住。Zoho Corporation Pvt. Ltd (インド本社)社員 となり、グローバルでのビジネスIT活用を研究している。
マーケティングと営業の連携を強化し売上を最大化する方法
コロナ禍によって変化した現在の営業環境において、売上を拡大していくためには、マーケティング組織内だけでは解決に至りません。セールスDXを推進するためには、組織を横断し、マーケティング部門と営業部門がいかに連携をしていけるかが大きな”鍵”となります。本セッションでは、営業とマーケティングの間に「壁」が起こりやすいメカニズムをお伝えするとともに、デジタルデータの活用によって、マーケティングと営業の連携を強化する方法をお伝えします。
メーカーでBtoC、BtoBの営業を約8年間経験したのち、2020年にワンマーケティングに入社。 現在はMarketo・Salesforceの運用、コンテンツマーケティング、ウェビナーイベントの企画・運用など、営業案件の創出・育成を目的とした多岐に渡るマーケティング活動の実務を担当している。
デジマ先進企業の7割以上が業績縮小を回避 調査から紐解くこれからのB2Bマーケティング
アドビ調査でデジタルマーケティングソリューションを導入している企業の7割以上がコロナ禍における業績縮小を回避することができたとわかりました。デジタルマーケティングソリューションを導入していた企業のうち、業績が縮小したとの回答は27.1%にとどまったものの、そうでない企業については約1.5倍の40.3%にまで及ぶ結果が出ています。 本調査結果から、B2Bデジタルマーケティングを企業として一歩踏み出すためのヒントを解説します。
新卒ではフランス系保険会社にてプロジェクトマネージャーに従事。2019年アドビ入社後、ビジネスコンサルタントとしてAdobe AnalyticsやAdobe Targetを利用し顧客企業のビジネス拡大に貢献。2021年からはソリューションコンサルタント(技術営業)として、Adobe Marketo Engageがどのように顧客企業の課題を解決できるのか、製品の魅力を日々伝えている。
顧客との「長期的関係構築」で「LTV最大化」を実現するユーザーコミュニティとは
近年BtoB、BtoCの両方の文脈で注目されるユーザーコミュニティ。今回はそんなコミュニティが注目されている背景から、コミュニティが生み出す価値についてを解説し、顧客接点を集約することで生み出される双方向のコミュニケーションや、収集できる顧客データを活用することで実現可能な、カスタマーサクセスと顧客起点のマーケティング戦略について事例を交えてご案内します。
新卒入社のGunosyで、CyberAgentとの合弁会社でブランド企業のブランディング貢献に従事しながら、Gunosy社の広告販売でも月間最高売上に並ぶ売上を達成しMVPを受賞。Gunosy退職後に独立しブランドマーケティング会社を設立。大手外食チェーンや金融企業などのブランド成長戦略として、ブランディング施策、ファンマーケティング施策で多数実績あり。2021年度よりAsobicaに加入。
刈り取り施策だけじゃない。 NewsPicksと考えるブランディング戦略
BtoBマーケティングにおいて、リード獲得を目的にした「刈り取り施策」の効果に、限界を感じる企業は多いのではないでしょうか。顕在層への打ち手が限られる中、潜在顧客に向けた新たな一手が求められています。本セッションでは、コンテンツを起点に、能動的に需要を創出するためのブランディング戦略を、NewsPicksでの事例を交えながら解説します。
2014年インテリジェンス(現・パーソルキャリア)に入社。転職メディアの法人営業として、IT/インターネット領域の企業を担当。2016年NewsPicksへ転職し、Brand Design事業部へ所属し、2019年からはセールスチームのリーダー。フリーマガジン『HOPE by NewsPicks』の立ち上げにも携わる。
費用対効果4倍以上! 大手企業も実践する企業データ活用法
営業活動の効率化の為、各種セールステックを導入する企業が増えています。しかし、実際の成果に結びつける事は簡単ではありません。本セミナーでは企業データを活用する事で、各種ツールの効果を高める手法について解説します。費用対効果が4倍になった大手企業様の事例など、実践的な事例も紹介します。
2005年、株式会社ランドスケイプ入社。10年以上にわたり大手ITベンダーや人材会社をおもな顧客として担当し、多様なビジネス課題の解決に従事。BtoBマーケティングの基盤となる顧客データベースの構築・維持・活用のポイントについて、各種セミナー・イベントで講演を行う。2018年10月より、DXグループ執行役員をつとめる。
<営業組織強化>2022年度に取組むべき成果を最大化させるSaletech活用術
4月に新年度を迎えた企業もが多く、早くも1カ月以上が経過しましたが良いスタートは切れたでしょうか。日本国内もデジタル化が進み、BtoB業界でも推進と共に顧客の購買行動にも変化が出てきました。それに伴い営業活動にも変化が求められ、今後も様々な変化への対応が求められます。2022年の成果を最大化するために必要な事はなんなのか。デジタル活用による組織強化、成果の最大化について事例を交えて解説いたします。
ソフトブレーン株式会社 上席執行役員として様々なイベント・フォーラムで営業部門の改革、生産性向上に関する講演を実施。様々な企業の経営課題、営業部門の悩みをヒアリングし、各企業の具体的な課題に合わせたコンサルティング、アドバイスを行っており、500社以上の企業の課題解決に直接貢献。売上向上や成約率アップ、受注数増、残業削減といった成果を生み出している。