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ビジネスイベント

BOXIL EXPO 第3回 営業・マーケティング展

イベント情報

開催日時
2021/10/20(水) 〜 2021/10/22(金)

イベント概要

「営業管理、営業効率化、マーケティング 、コラボレーション」分野のSaaSを中心としたサービスとの最適な出会いを実現する完全オンラインの展示会イベントです。 「オンライン」上での出展者・参加者の交流の場、業界著名人のトークセッションやサービス説明セミナーをコンテンツとして配信します。

セッション

フィリップ・コトラー(Dr.PhilipKotler)

Marketing 5.0 - 新時代のマーケティング -

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

フィリップ・コトラー(Dr.PhilipKotler) ノースウエスタン大学 ケロッグビジネススクール教授

He is called the father of modern marketing. He received his M.A. degree in economics (1953) from the University of Chicago and his Ph.D. degree in economics (1956) from M.I.T. He has received honorary degrees from 22 universities. He is author of 80 books and 150 journal articles. He has consulted many companies and delivered lectures in many countries.

竹中龍聖

営業効率を上げる商談獲得術

決裁者のマッチングを行う「チラCEO」では、決裁者との商談機会の創出を通じて、 成約率の向上、リードタイムの削減を行い、営業生産性を上げることができます。 また、様々な企業の決裁者とのマッチングを通して、営業課題のみならず、経営課題の解決につながるマッチングも提供しております。

竹中龍聖 株式会社オンリーストーリー セールスマーケティング統括マネージャー

2019年オンリーストーリーへ入社。インサイドセールス組織の立ち上げを実施。その後、フィールドセールスのトップセールスとなり、2020年全社年間MVPを受賞。 現在は、同社のマーケティング・セールスセクションのマネージャーを務める。

長田順三

DX化って本当に進んでる?本当に課題は解決してる? 成果に繋げるDX推進とは?

DX推進は貴社内で本当に進んでいますか? DXで解決される予定の課題は解決できていますか? 我々の答えはNOです。全てが「No」ではないですがこの1年で約500社様から推進状況や課題を伺いました。 約7割が「何をしたらよいか分からない」という状態でしたが中には着実に前進している企業様もいらっしゃいます。そのような企業様はどのような取組みをしているのかを事例を交えて解説いたします。

長田順三 ソフトブレーン株式会社 上席執行役員

上席執行役員として様々なイベント・フォーラムで営業部門の改革、生産性向上に関する講演を実施。 様々な企業の経営課題、営業部門の悩みをヒアリングし、各企業の具体的な課題に合わせたコンサルティング、アドバイスを行っており、500社以上の企業の課題解決に直接貢献。 売上向上や成約率アップ、受注数増、残業削減といった成果を生み出している。

佐藤誠

AIで電話営業を可視化し、商談化率UPを実現するIP電話とは!

音声認識AIが通話内容をリアルタイムで録音・解析、文字起こしし、電話応対の品質向上や、電話営業の成約率、アポイント獲得率を向上させることができます。 固定電話機は不要となりハードウェアコストや通信料の削減にも寄与します。いつ、誰が、何をどのように話したかが定量的に可視化され、教育工数も削減。教育目的、生産性向上目的など、幅広い業界でご活用いただいております。

佐藤誠 株式会社RevComm Sales SDRリーダー

埼玉大学教育学部卒業後、大和証券に入社、大和証券にて社長賞などを多数受賞するなどトップセールスとして活躍後、2019年2月RevCommの初期メンバーとして参画。RevCommの初期メンバーとして、営業体制の構築などトップ営業として活躍し、現在SDRのチームリーダーとして従事している。

谷宏行

案件創出の「最初のハードル」を解決! BtoBマーケティングを”機能”させる勘所

BtoBマーケティングを始めたときに陥りがちな2大落とし穴があります。「①サイト流入数などの施策KPIは改善できているけれど、案件創造できない」、「②役割、施策、マーケティングリソースの連動ができず、案件創出ができない」の2つです。この課題に陥らないためのBtoBマーケティングの実践方法を解説いたします。

谷宏行 ターゲットメディア株式会社 マーケティングBPO事業部 シニアコンサルタント

SaaS/SIer/製造業・メーカー/BtoBtoBなど様々な業態のBtoBマーケティングをご支援。戦略設計から、リード獲得/リード発掘などをプロジェクトオーナーを担当する。その後、自社のマーケティング活動にも参画し、施策立案からコンテンツ制作等まで担当。

奥村達也

継続率50%改善!ファンの数3倍を実現した企業の取り組みの秘訣とは??

カスタマーサクセスの重要性が叫ばれる昨今、BtoB、BtoCの両方で注目されるファンの存在。今回は「熱狂するファン」がどのように圧倒的な事業インパクトを出すのかをBtoB、BtoCの事例を踏まえお話します。熱狂するファンはBtoCはもちろん、実はBtoBにも明確に存在します。そんなファンの存在がサービスの利用継続率、購入継続率、満足度向上、売上インパクトに与える影響と関係性を紐解きます。

奥村達也 株式会社Asobica BizDev

前職のマネーフォワードでは、企業へのクラウド導入及び実行支援を担当。支社立ち上げ、直販部隊立ち上げに従事。セールスを中心にカスタマーサクセス、カスタマーサポート、インサイドセールスに関わる。SaaSサービスに長く携わっており、現在はその知見を生かし、AsobicaにてBizdevを担当。50社以上のカスタマーサクセス支援を行い、現在は豊富な知見をいかし様々なイベントやセミナーに登壇する。

岩熊勇斗

LTV向上を叶えるキーワード!“カスタマーサクセス”と“コミュニティ”とは

新規顧客の獲得だけではなく既存顧客との良好な関係構築が必要とされる中、顧客に寄り添い成功を後押しする「カスタマーサクセス」に注目が集まっています。 LTV向上を担うカスタマーサクセスの効果を上げていくためには、改めてカスタマーサクセスの役割を明確にすることとオンライン施策の掛け合わせが重要です。今回は、LTV向上を実現するコミュニティを活用したカスタマーサクセスについてご紹介いたします。

岩熊勇斗 コミューン株式会社 カスタマーサクセス部長

新卒でDeNAを経て、創業期のクラウドサイン(弁護士ドットコム)に入社。カスタマーサクセス部門の立ち上げおよび責任者を経験し、約5年間で10万社以上の顧客を支援。現在はコミューンにカスタマーサクセス部門の責任者として参画中。幅広い業種・業界におけるカスタマーサクセスの知見を有する。

西脇純平

オンラインセールス時代の新規開拓のはじめ方 - 確実に成果を生み出す仮説検証サイクル -

法人営業領域でもオンラインシフトの波が大きく、新規開拓に悩む企業さまが増えています。訪問やお電話で情報を掴むことが難しくなった今、どのように効率よくお客様を捉え、営業方針を描けばよいのでしょうか。当セッションでは、新規開拓に重要な企業ターゲティングの考え方と、仮説検証サイクルをまわして確実に成果を生み出すステップを事例を交えてお伝えします。

西脇純平 株式会社ユーザベース FORCAS事業 マーケティング&ブランディングチーム マネージャー

新卒で株式会社ビービットに入社。UXコンサルタントとして大手企業のプロジェクトに多数参画した後、SaaS事業部門にてインサイドセールスやカスタマーサクセスを歴任。2018年株式会社FORCASに入社。フィールドセールス、インサイドセールスマネージャーを経験したのち、現在はマーケティング&ブランディングチームのマネージャーとしてマーケティング業務に従事している。

石田正樹

徹底的に営業現場に寄り添いDXを実現!働き方改革を叶え、売上を伸ばすUPWARD

モバイルSFA「UPWARD」は、セールスパーソンのあらゆる顧客接点データを負荷なく蓄積し、企業の資産に変えるDXツールです。顧客情報と位置情報/電話の活動記録をシームレスに連携し、企業にとって重要なお客様の情報をタイムリーに取得。再現性のある営業組織づくりに貢献します。また適切なターゲティングを支援し、「攻め」と「守り」営業の両立を実現します。

石田正樹 UPWARD株式会社 営業本部 本部長 CSO

2009年 UCLA 卒業後、トレンドマイクロに入社。新規事業におけるマーケティング・営業に従事した後に起業。2015年に株式会社セールスフォース・ドットコムに入社。インサイドセールス、アカウントエグゼクティブ、営業部長を経て、支社責任者として従事。その後Slack Japan株式会社にて自動車・ハイテク業を中心としたエンタープライズ領域を担当し、2021年3月にUPWARDに入社。

虻川稜太

アドビのB2Bマーケティングで実践する、MAを活用した施策と効果測定

顧客行動がデジタルに移動したことで、営業活動を支えるマーケティングの重要性がますます高まっています。限られたリソースの中で成果を最大化するためには、ビジネス状況を把握し、受注や商談につながる施策を把握した上で、戦略立案や施策の実行が欠かせません。そこで本セミナーでは、アドビのB2BマーケティングでMAを活用して実際に取り組んでいる、効果測定とマーケティング活動のプランニングについてご紹介します。

虻川稜太 アドビ株式会社 DXマーケティング本部 マーケティングスペシャリスト

新卒で入社した精密機器メーカーで放送機器のプリセールス、営業に従事した後、2017年に当時の株式会社マルケトに入社。インサイドセールスとして年間200件以上の商談創出に貢献。現在はAdobe Marketo Engageを中心とした製品におけるデジタルマーケティングならびにフィールドマーケティングに従事。

鈴木哉

業務変革・リモートワーク攻略ツール「Microsoft 365」とは

Microsoft 365 は、世界で 約 2.6 億人が利用し常に最新版の Word、Excel などの Office アプリも利用できる国内シェア No.1 のグループウェアです。日経 225 の 94% が利用するTeams は、Web 会議、チャット、ファイル共有、電話機能を 1 つのアプリ上で利用することができ、今話題のハイブリッドワークが 1 つのツールで実現可能になります。

鈴木哉 日本マイクロソフト株式会社 Microsoft 365 ビジネス本部 エグゼクティブ プロダクトマーケティングマネージャー

2002年日本マイクロソフト会社に入社。新製品発売に関するプロジェクトマネージャー職、競合対策、市場調査部門の本部長職を経て、現在はMicrosoft 365 ビジネス本部にて中堅・中小企業向けのマーケティングリード職を担当。

嶋田光敏

労働時間の20%を占める無駄な「登録・転記」作業をなくす!!!

当社ではバラバラに管理されている複数のクラウドサービスのデータを統合し、プログラミング不要で複数のシステムを連携する「BizteX Connect」をご提供しています。本セミナーではiPaaSの概要から、MAやSFA、チャットボット等の連携でマーケ・営業の業務を円滑にするための方法について簡単なデモと事例をもとにご紹介いたします。

嶋田光敏 BizteX株式会社 代表取締役社長

ソフトバンク株式会社で通信商材を企業向けに提供する法人事業に約14年従事。 営業時代は達成率No,1を獲得。 2012-15年の3年間は法人事業の新規プロジェクト、新規事業開発の室長を歴任。 法人向け電力小売りPJ、IBM WatsonPJ、法人版Pepper PJなどを実施。 2015年 BizxteXを創業

塚田康太

DearOneだけが可能な「伴走型アプリ開発」とその成功例を公開!

近年、公式アプリの普及率が高まり、既に飲食・小売業を中心としたOMOの分野ではかなり多くの企業が公式アプリを所持するまでになりました。これは、企業公式アプリは所持する時代から、運用・グロース(成長)する時代へ変化したことを意味しています。多くのユーザーに継続的に利用され、店舗やECへの送客により収益に貢献するために当社のサービスはどのようなことが実現できるのか具体的に解説いたします。

塚田康太 株式会社DearOne 事業開発部 エンタープライズセールス ユニットリーダー

2018年にDearOneにジョイン後、エンタープライズセールスを中心としたModuleAppsのソリューション提案、並びに既存顧客へのカスタマーサポートに従事し大手リテール、鉄道、メーカーの新規開拓、サポートを経験。 2020年4月にエンタープライズセールスのユニットリーダーに就任し全体のデジタルマーケティング、DXを意識したアプリの提案を行う。

鈴木徹

現状のBtoBの営業環境と問い合わせフォーム営業の有効性について

2020年に発生した新型コロナウィルスの影響により、BtoBの営業環境には大きな変化がありました。電話を活用した営業活動の効率低下が顕著にある中で、問い合わせフォーム営業などの新たな手段の現状と有効性などをお伝え致します。

鈴木徹 株式会社アイランド・ブレイン 代表取締役社長

2004年横浜国立大学大学院卒。2005年株式会社アイランド・ブレインに入社し同年に取締役に就任。2017年に代表取締役社長に就任。営業代行サービスの提供実績は1,000社以上。東京商工会議所、大阪商工会議所等でのセミナー実績も多数。

生田啓

簡単に始めるUX改善 - ウェブ・アプリのデータを有効活用した取り組み方法

UX改善というと「インタビューや行動観察など特別なことが必要でハードルが高い」というイメージを持たれている方も多いと思います。 本セミナーでは、20年間に渡り多く企業のUX改善を支援してきたビービットの知見をもとに、 お持ちのWEBやアプリのデータをもとに「今すぐ」「かんたんに」始められ、売上やLTVなどのビジネス成果につながるUX改善の取り組み方を具体的な事例や手法とともにご紹介します。

生田啓 株式会社ビービット フィールドセールス 副責任者

京都大学工学部を卒業後、株式会社ビービットに入社。 2009年以来11年間にわたって、ユーザ中心アプローチによるデジタルマーケティング手法の開発や、 金融機関、大手保険企業などへのコンサルティングに携わる。 特に、データを活用したマーケティングを実現する、広告効果測定ツール「ウェブアンテナ」およびUXチームクラウド「USERGRAM」を通して、700社以上の企業の成果向上を支援。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
スマートキャンプ株式会社