株式会社Box Japan アライアンス・事業開発部 プリンシパル
新卒でSIerに入社後、金融向けウェブサービス等の開発に従事。2007年より外資系セキュリティベンダへ参画し、認証・ウェブセキュリティ領域を中心とした幅広いセキュリティ製品・サービスに製品担当、マーケティング、カスタマーサクセスと多岐にわたる立場で携わる。日本市場のお客様の安心・信頼を醸成することを心がけ、社外での普及・啓蒙活動およびアライアンスパートナーシップ構築にも従事。コンサルティングファームでの新規ビジネス開発の経験を経て、2021年5月よりBox Japanに参画し現職。
※ プロフィールの引用元は「UpdataNOW25」になります。
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※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
製造現場から営業データ管理まで MotionBoardとDr.Sum、kintone、Box、i-Reporterによる一気通貫のDXとは
MotionBoardやDr.Sumでデータの収集・可視化が進んだユーザーの皆様に向け、 次なるDXのヒントを4社が特別にお届けします。 i-Reporterで紙報告書をノーコードで入力アプリ化、現場情報を収集して DXの起点にするだけでなく、 非開発者であっても簡単にアプリケーションが 開発・運用できるkintone、報告書・図面などのコンテンツを一元管理し 生成AIで利活用促進するBox がご紹介。 この4製品が描くDXの将来像や、ウイングアークのユーザーの皆様に使ってほしい お役立ちポイントを30分に凝縮しました。 今日のイベントからお帰りになる前に、ぜひ寄っていきませんか?
「コンテンツ活用は、Box」 〜データ+コンテンツで実現するビジネスプロセス革新〜
目まぐるしく変化する社会で、企業が正しい判断を行うためには、データの力だけでなく「コンテンツの力」が必要です。 DXを推進するリーダーであるCIO/CDOが何故コンテンツ管理を重視し、コンテンツ管理基盤としてBoxを選ぶのか?データドリブン経営、ビジネスプロセス革新というテーマにBoxをどのように活用しているのか? invoiceAgent+Boxによる法対応活用事例から、コンテンツの価値を最大化する新機能「Box AI」まで、「コンテンツ管理」最新事情を幅広く解説します。
ベスト・オブ・ブリードで発揮されるコンテンツクラウドの真価
業務アプリケーションとの連携によってコンテンツクラウド「Box」はその真価を発揮します。 コンテンツを中心に「業務をつなげて」生産性を向上、「常に最新のファイルをBoxに集めて」ナレッジ活用を促進、そして「コンテンツを散在させない」ことで情報漏えいのリスクを低減します。 このセッションではBoxと連携するエコシステムソリューションを実際に動かしながらDX推進への具体的な活用方法を紹介します。
4社でお届け!企業間DXプラットフォーム構想を実現するベンダー連携
一連の業務フローがデータでシームレスにやりとりされる世界を実現し、商取引における社会課題を解決するために。invoiceAgentはさまざまな業務システムと連携する企業間DXプラットフォーム構想を掲げます。本LTセッションでは3社の連携ベンダーを招き、連携でもたらす価値をお伝えします。 Box Japan:電子帳票のライフサイクルを一気通貫で管理する新ソリューション。共同開発の全貌がいよいよベールを脱ぎます。 UiPath:電子帳簿保存法改正への対応をはじめ、帳票登録や転記業務の自動化・効率化を一気通貫で実現しDXを加速します。 LINE:「これも読めるの!?」と驚かれるLINEのOCRとRPA/システム連携で起こる業務変革のご紹介。
電帳法対応の基礎となる文書管理 〜Boxで強化、対応する電帳法への理想的なアプローチ〜
文書情報がシステムごとに分散管理されることで、電子帳簿保存法等への対応はもとより、セキュリティや情報ガバナンスの対策も困難になり、業務効率も低下します。 本セッションでは、コンテンツクラウド「Box」に組織のファイルコンテンツを集約するメリットや、「SPA」との「Best-of-Breed」連携によりタイムスタンプ付与を自動化し業務効率化を図る方法など、文書管理を基礎とした電帳法対応への考え方を具体例を交えてご説明します。