株式会社クラシコム 代表取締役社長
2006年実妹である佐藤と株式会社クラシコム共同創業。2007年「北欧、暮らしの道具店」を開業。現在は”ライフカルチャープラットフォーム”として、様々な商品を取り扱うとともに、日々の暮らしに関するコンテンツ配信、『青葉家のテーブル』をはじめとした映像製作、企業のマーケティング支援などの事業を展開中。
※ プロフィールの引用元は「BRAND SOLUTION LIVE 2023いまブランドはニッチとどう向き合うべきか?」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
「ニッチ」と「マス」2つの視点から考える、 これからのブランドビジネスのあり方とは
SNS等の発展により自らの「好み」を自覚化する生活者が増えている時代のなかで、ニッチは無視できない市場になってきています。ブランドの持続的な成長のために、このような変化をどう捉えるべきか。規模は違えど、ブランドビジネスを経営サイドで実行してきた二人のスペシャルセッションをお届けします。
働く人々・企業を取り巻く文化は変化したのか
ECのミライ
日本でも注目を集める「D2C」。多くの支援企業が立ち上がり、多くのブランドが次々に誕生しています。D2Cの本質は、そのビジネスモデルやテクノロジーの活用ではなく、顧客との関係性にあると考えています。本セッションでは、「北欧、暮らしの道具店」を運営するクラシコム青木氏と、「D2C」著者であるTakram佐々木氏をゲストに迎え、これからの「EC」について語ります。