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香川憲昭

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一般社団法人HRテクノロジー コンソーシアム 代表理事

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「人材戦略2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

香川憲昭氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/6/18(火) 〜 2024/6/19(水)
香川憲昭 一般社団法人HRテクノロジー コンソーシアム 代表理事
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

人的資本経営を革新するデータ&HRテクノロジー活用戦略と実践 ~大手企業ジョブ型人事制度運用の先進事例からの示唆他

人的資本経営において、”データ基盤整備”と”HRテクノロジー活用”は企業の中長期の競争力を決定づける重要課題です。 本講演では、人的資本の重要性と非財務情報開示ルール整備の法令改正の動向を概観します。 その後、大手企業を中心に急速に導入が進むジョブ型人事制度の導入と運用をテーマとして、生成AIを含むHRテクノロジーを活用した先進事例を取り上げ、人事担当者やIT部門のマネージャーにとって実践的な知見を提供します。

ビジネスイベント
2022/9/28(水) 〜 2022/9/29(木)
香川憲昭 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 代表理事
京都大学法学部卒業後、KDDI、ドリームインキュベータ、JINS、Gunosyを経て、ペイロール取締役に就任し、営業・マーケティング部門統括及びHRテクノロジー分野の新規事業開発の陣頭指揮を行う。 その後現職に就任。公認ISO30414リードコンサルタントとして、大手企業向け人的資本経営、戦略的人的資本開示を支援。

ハピネス&ウェルビーイング経営の本質~ 予測不能な時代を生きる

未来はますます予測不能になっています。この中で、既存の前提を常に柔軟に見直す前向きな人と組織を創れるかが、企業の盛衰に関わります。企業の成長モデルも変わります。あらゆる企業が、利益を幸せにつなげ、幸せを利益につなげる新たなスパイラルで成長する「ウェルビーイング企業」への変革が求められるのです。私は、1000万日を越えるデータをもとに、幸せで生産的な企業の研究に取り組み、実組織で大きな効果を発揮できる段階になりました。この新時代の人とマネジメント、さらにはデータの活用の姿をお話します。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
香川憲昭 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 代表理事
1994年 京都大学法学部卒業後、KDDIにて新規事業開発に従事  2001年 株式会社ドリームインキュベータ入社、マネージャーを経て  2007年 株式会社JINS執行役員(経営企画、店舗運営、総務・人事責任者、管理本部ゼネラルマネージャーを歴任)  2014年 株式会社Gunosy(人事責任者)  2015年 HRテクノロジーコンソーシアム創設  2017年 株式会社ペイロール取締役(営業・マーケティング統括)  2020年 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム(HRT) 代表理事(現任)  2020年 日本初のISO 30414導入リードコンサルタント認証取得。      HCプロデュースと共に人的資本経営と開示を大手企業向けに支援  2022年 HRTとして「経営戦略としての人的資本開示」を出版

企業価値向上につなげる人的資本経営と開示のあり方 ~日本版人的資本開示ルールへの備え~

今日の株式市場において、ESG要素を重視する世界中の投資家は、企業価値創造の源泉である「人的資本」への開示圧力を強め、ついに日本政府は2022年7月に人的資本開示の日本版ルールを公表した。 有価証券報告書への記載義務が課され全上場企業が対応する必要がある等、大きな影響を今後日本経済界に及ぼすことが確実視される。 講演では、ESG投資家と日本政府が開示を切望する「人的資本」が国内外の政治経済の動向にどのような影響を与えているかを概観した後、人的資本の開示で高い評価を獲得するための人的資本経営のあり方、HRテクノロジー活用の有用性、開示への必要な備えについて、プライム上場企業の取組事例を交えて紹介する。