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青野慶久

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サイボウズ株式会社 代表取締役社長

1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、 松下電工(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。社内のワークスタイル変革を推進し離職率を大幅に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、2024年時点でクラウド事業の売上が全体の90%を超えるまで成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)筆頭副会長を務める。


※ プロフィールの引用元は「UpdataNOW25」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

青野慶久氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/10/10(金) 〜 2025/11/12(水)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、 松下電工(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。社内のワークスタイル変革を推進し離職率を大幅に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、2024年時点でクラウド事業の売上が全体の90%を超えるまで成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)筆頭副会長を務める。

【招待制】ファウンダーラウンジ++ネットワーキング

「スタートアップ企業の創出・発展は、日本経済にとって最重要課題」と唱えるファウンダーラウンジオーナー・内野弘幸。 “喜び”と“失敗” が渦巻くスタートアップ企業を立ち上げ、約束もない中で事業を成長させ継続させるということ。ビジネスモデルの構築、資金調達、優れた人材の確保、そして市場への適応力、それらに共通する志の高さ。実際に経験されている創業者をお招きし、今注目されている“気になるトピック” にも触れながら、企業経営の本質に迫ります。これからスタートアップや新規事業に挑戦される方、すでに挑戦を続けている方、未来の卵となるファウンダーへの応援セッションです。

ビジネスイベント
2025/1/22(水)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、 松下電工(現 パナソニック)を経て、 1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。 社内のワークスタイル変革を推進し離職率を大幅に低減するとともに、 3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、2023年時点でクラウド事業の売上が全体の85%を超えるまで成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、 SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)筆頭副会長を務める。 著書に『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、 『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究所)、 監修に『「わがまま」がチームを強くする。』(朝日新聞出版)がある。

新しい組織マネジメントとマネージャー像 ~マネージャーの役割と育成について考える~

ビジネスイベント
2023/7/6(木) 〜 2023/8/8(火)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

サイボウズ 青野社長に聞く!「100人100通りの働き方」 ~アフターコロナ時代、働く、はどう変わるか。~

サイボウズ社は、早くから働き方改革を実践していることでも知られ、その取り組みにより、離職率を5%に抑え、「働きがいのある会社ランキング」にもランクインされた実績をお持ちです。その根本にある人事方針が「100人100通りの働き方」です。 本セミナーでは、同社の成長につながった数々の働き方に関する取り組みをお話しいただきます。アフターコロナ時代、社員の働き方を見直す機運が大きくなっており、企業は何をすべきか。働く、はどう変わるのか。多様な働き方改革に果敢にチャレンジされてきた青野社長のお話は、経営者はもちろんのこと、人事・総務部門の責任者・担当者の皆様にも大きな気付きが溢れています。是非、ご参加ください。

ビジネスイベント
2022/12/6(火) 〜 2022/12/7(水)
青野慶久 サイボウズ 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

特別講演

ダイドーグループホールディングス株式会社 代表取締役社⻑ 髙松 様をゲストに迎え、経営やDXについてお話を伺います。

ビジネスイベント
2022/11/10(木) 〜 2022/11/11(金)
青野慶久 サイボウズ 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Product Keynote

今までの10年、情報システムを取り巻く状況はどう変わり、これからの10年、どう変えていくか。 DX、リスキリング、内製化といったさまざまなチャレンジをしている勇者たちのお話を伺うほか、サイボウズの取り組みをご紹介いたします。

ビジネスイベント
2021/11/1(月) 〜 2021/11/2(火)
青野慶久 サイボウズ 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Product Keynote

サイボウズ 代表取締役社長 青野によるサイボウズ クラウドサービスの近況やこれからのご紹介のほか、 後半はゲストをお迎えして、ITを活用したビジネスモデルの変革やDX推進についてお話を伺います。

ビジネスイベント
2021/10/25(月) 〜 2021/10/29(金)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。1997年サイボウズを設立。2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。 社内のワークスタイル変革を推進し離職率を10分の1に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。2020年にクラウド事業の売上が全体の75%を超える。 様々な省庁の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任。

ジェンダー

ビジネスイベント
2021/8/25(水) 〜 2021/8/26(木)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、松下電工(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。2005年4月代表取締役社長に就任。社内のワークスタイル変革を推進し、離職率を10分の1に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。また2011年から事業のクラウド化を進め、2020年にクラウド事業の売上が全体の75%を超えるまで成長。

時代を築いた企業から学ぶ最強の組織戦略

サイボウズ・リンクアンドモチベーションは両社ともに2000年前後に創業し、その後、圧倒的な企業成長を果たして、現在は東証一部上場企業へと拡大しました。両社の歩みを振り返ると、いずれも平坦な道なりではありませんでした。両社ならではの紆余曲折のヒストリーひも解きながら、企業成長させるための「企業文化」「組織戦略」をたっぷりとお伺いします。

ビジネスイベント
2021/8/18(水)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

グローバルにチャレンジする組織づくり

サッカー日本代表監督を2度努め、現在は株式会社今治.夢スポーツの代表取締役会長として、サッカー チームの運営・選手の育成など複数の事業に尽力する岡田氏。 経営者として世界と戦う覚悟や展望、予測不可能なこれからの時代の組織やチーム作りについて組織やチーム作りについて、青野との対談を通じてお伝えします。

ビジネスイベント
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1997年8月、愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月、代表取締役社長に就任。2018年1月、代表取締役社長 兼 チームワーク総研所長(現任)。 社内のワークスタイル変革を推進し離職率を6分の1に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、売り上げの半分を超えるまでに成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーやCSAJ(一般社団法人コンピュータソフトウェア協会)の副会長などを歴任。 著書に『ちょいデキ!』(文春新書)、『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究所)がある。

多様性のある組織こそ最強チームになる! ニューノーマル時代における“組織づくり”のツボ

今日本は、コロナ禍に見舞われたことで、業界や企業規模を問わず「デジタル化」や「テレワーク」の波が押し寄せています。そうした中で、青野氏が率いるサイボウズは、これまで10年にわたりテレワークに取り組んできた、いわば“テレワーク老舗企業”。同社が先駆者として取り組んでいたのは、従業員に対して多様な働き方を認めることで、生産性を高め、強い組織をつくるためにほかなりません。長い時間をかけて、実践してきたテレワークの経験を踏まえ、ニューノーマル時代でもチームを強化し、活性化させるための“組織づくり”のツボを語っていただきます。