奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO

97年株式会社良品計画入社。05年「足なり直角靴下」を開発して定番ヒット商品に育てる。10年WEB事業部長に就き、「MUJI passport」をプロデュース。15年10月にオイシックス(元オイシックス・ラ・大地)に入社し、現職に。早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了(MBA)。17年4月から一橋大学大学院商学研究科博士後期課程在籍中。17年10月Engagement Commerce Lab.設立。18年9月株式大広との共同出資会社株式会社顧客時間設立 共同CEO 取締役に就任。

updataNOW 20

2020/10/12 〜 2020/10/16
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO

withコロナ時代のマーケティング戦略と新しいお客様との繋がり方

消費者行動に大きな影響を与える新型コロナウイルス対策。しかし新型コロナウイルスの終息目処はいまだ立たない状況でも、我々マーケターはお客様と繋がり続ける必要があります。予測不可能な事態が次々と起こる時代に企業はお客様にどのような価値提供を行うべきか、マーケティングはどうあるべきか?このセッションは三井住友カード様が提供されるデータ分析プラットフォームCustellaを元に今の顧客様の購買行動、業界変化の理解からお客様との新たな繋がり方について理解を深めていきたいと思います。

PLAZMA 13 ~Everybody DX now!~

2020/10/12 〜 2020/10/30
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 役員

奥谷孝司

オイシックス・ラ・大地株式会社 執行役員 Chief Omni-Channel Officer 株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

市場規模6兆6000億円 中国のライブコマース事情とは?

2019年には6兆6000億円、2020年には14.6兆円にもの市場規模になるといわれる中国のライブコマース市場。日本でも2017年ごろから多数のサービスが始まりましたが、日本ではまだ浸透していると言えない状況です。本セッションでは、株式会社顧客時間 CEOの奥谷氏、株式会社hoppinの滝沢氏をゲストに、中国のライブコマースの現状と日本におけるライブコマースの課題や解決方法を議論します。

PLAZMA D2C D2Cをビジネスモデルとして理解する!

2020/12/09 〜 2020/12/10
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

What’s D2C? 顧客と繋がる事業モデル

D2Cビジネスへの注目度は国内外問わず高まり、その領域はアパレルや食品といった商品ブランドでの展開に留まらず、サービス業にも及んでいます。株式会社顧客時間は「D2C」をデジタルの視点だけではなく、顧客とのつながりを基点とした「事業モデル」として捉えることが必要だと考えています。KEYNOTEでは、顧客時間が考えるD2Cの事業モデルを読み解くフレームを提示しながら、PLAZMA D2Cにも登壇する各企業の取り組みを解釈し、その要点を共に考えていきます。

PLAZMA D2C D2Cをビジネスモデルとして理解する!

2020/12/09 〜 2020/12/10
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

選ばれるD2Cブランドになるために欠かせない3つの条件とは

近年、小売業界のトレンドとして注目が集まるD2Cビジネス。様々な企業がチャレンジする中で、成功する企業とそうでない企業との差は鮮明になってきています。その成否を分ける3つの条件とは何か、ペットフードD2Cとして圧倒的な成長を見せる弊社オネストフードでの事例を元に解説いたします。

PLAZMA D2C D2Cをビジネスモデルとして理解する!

2020/12/09 〜 2020/12/10
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

What’s D2C? D2Cの“今”と事業のD2C化

協業企業とのD2Cブランド開発や運用支援、さらには自社でも独創性の高いD2Cブランド運営を実施しているTO NINE。一貫してD2C領域での事業を続けているTO NINEは、その確かで洗練された着想や実行力で、多方面から絶大なる信頼を集めています。このKEYNOTEでは、顧客時間とTO NINEが提供するD2C共創サービス「Engagement Force」を通して目指すD2Cビジネスの形や、TO NINEが大切にするD2Cビジネスの根幹について、両社で論じます。

PLAZMA D2C D2Cをビジネスモデルとして理解する!

2020/12/09 〜 2020/12/10
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

オーラルケアNo1=ライオン・クリニカのデジタルによる顧客接点の拡大

口腔衛生を保つため、予防歯科(プロケア✖セルフケア)の重要性を提唱する「クリニカ」がデジタル技術を活用して取り組む新たなアプローチ(=こどもが正しく歯磨き習慣を身に付けるための新サービス) についてその開発の背景~意義について紹介する。 ■『クリニカKid’s はみがきのおけいこ』:専用デバイスとアプリを使って、子どもが歯みがきを嫌がらず、正しい磨き方を身に付けることができるサービス。(LOHACO限定発売)

YAPPLI SUMMIT 2020

2020/09/30 〜 2020/10/02
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 役員

奥谷孝司

オイシックス・ラ・大地株式会社 執行役員 COCO 株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

アフターデジタル×顧客時間

スマートフォンの普及とテクノロジーの進化によって、企業と顧客は、いつでもどこでもつながることが可能になりました。まさに、アフターデジタルの時代において、チャネルを変え、顧客との関係性をより強固にしたいと企業は考えているはずです。本セッションでは、オイシックス・ラ・大地の奥谷氏と「アフターデジタル」の著者である藤井氏、そして国内外の事例に幅広い知識を持つインプレス公文氏をモデレーターに迎え、「アフターデジタル」の「顧客時間」について語ります。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

新型コロナウイルスがもたらす消費行動の変化

顧客時間と三井住友カードでは、膨大なキャッシュレスデータをデータ分析支援サービス「Custella」を 使ってコロナウイルス感染状況の推移に伴い変化する消費行動を見出し、3回に渡りレポートとして発表しました。 本セミナーでは顧客時間、三井住友カード、マクロミルの三社で、2020年の消費行動変化を総括すると共に、 2021年に事業者が向き合うべき新たな消費行動の兆しについて、12月に発表した第3弾レポートに掲載しきれ なかったデータやインタビュー結果なども用い、各社それぞれの視点を交えて議論します。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

DXを推進するため組織と文化を作るには

DX推進において「組織と文化をどう作っていくべきか」も重要なテーマです。組織つくるだけでなく、DXを文化として根付かせるにはどうしたらよいのか。コープさっぽろの社内広報の事例にも触れながら、デジタルのCX(顧客体験)とEX(従業員体験)設計の重要性、DXを成功に導く方程式を紐解きます。 ※ 2021年1月開催の株式会社ロコガイド・トレジャーデータ株式会社 共催セミナーの再放送です。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

CES & NRF 2021 RECAP!

初のオンライン配信となった、今年のCESとNRF。両イベントを定点観測している伴大二郎さんと顧客時間の奥谷孝司さんをゲストに迎え、CES 2021は「Better Normal」を、NRFでは「コンシューマの価値観の変化」をテーマに、注目のセッションから、マーケターにとって特に重要なポイントをピックアップ。2021年のマーケティングの在り方について徹底議論します。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

奥谷孝司

株式会社顧客時間 共同CEO 取締役

オーラルケアNo1=ライオン・クリニカのデジタルによる顧客接点の拡大

口腔衛生を保つため、予防歯科(プロケア✖セルフケア)の重要性 を提唱する「クリニカ」がデジタル技術を活用して取り組む新たな アプローチ(=こどもが正しく歯磨き習慣を身に付けるための新サービス) についてその開発の背景~意義について紹介する。 ■『クリニカKid’s はみがきのおけいこ』:専用デバイスとアプリを使って、子どもが歯みがきを嫌がらず、正しい磨き方を身に付けることができるサービス。(LOHACO限定発売) ※ 2020年12月開催のPLAZMA D2Cで大好評だった講演の再放送です。