株式会社顧客時間 / オイシックス・ラ・大地株式会社 共同CEO 代表取締役 / COCO(Chief Omni-Channel Officer)
株式会社顧客時間 共同CEO 代表取締役 オイシックス・ラ・大地株式会社 COCO(Chief Omni-Channel Officer)
※ プロフィールの引用元は「Voice to Value 2026 夏」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
No More Omni-Channel! つなげるのはチャネルではなく、顧客体験 ー国内外の事例にみるCXの作り方ー
小売業で注目されてきたオムニチャネル戦略は、今やOMO戦略へと変化を遂げています。その戦略の主眼は企業側のチャネル統合に主眼が置かれてきました。コロナ禍を経て暮らしのデジタルシフトが加速度的に進んだ今日、お客様はチャネル統合が生み出す体験に注目しています。その体験はお客さまの課題を解決する、本質を突いたものか?使い続ける意味はあるのか?本講演では、これからの企業デジタルを前提にいかに優れた顧客体験を設計していくべきかについて、国内外の事例をもとに解説していきます。 ※本講演は以前配信した内容の再配信です。所属・肩書は講演当時のものです。
No More Omni-Channel! つなげるのはチャネルではなく、顧客体験 ー国内外の事例にみるCXの作り方ー
小売業で注目されてきたオムニチャネル戦略は、今やOMO戦略へと変化を遂げています。その戦略の主眼は企業側のチャネル統合に主眼が置かれてきました。コロナ禍を経て暮らしのデジタルシフトが加速度的に進んだ今日、お客様はチャネル統合が生み出す体験に注目しています。その体験はお客さまの課題を解決する、本質を突いたものか?使い続ける意味はあるのか?本講演では、これからの企業デジタルを前提にいかに優れた顧客体験を設計していくべきかについて、国内外の事例をもとに解説していきます。
マーケティングの新しい基本 顧客とつながる時代の4P✕エンゲージメント
デジタルイノベーションが加速した現代、企業が持つべき「新しい基本」としてのマーケティングとはどんなものなのか。ECが当たり前の時代に、企業とお客様とのつながり方、カスタマーサクセス作りについて、最先端の事例を交えながら解説していく。
顧客とつながる時代のマーケティング戦略
デジタルイノベーションが加速した現代、企業が持つべきビジネスモデルと、マーケティング戦略とはどんなものなのか。国内外の企業の最新事例とともに、これからのマーケティング戦略に関して新著『マーケティングの新しい基本』をもとに解説します。
顧客とつながる時代のマーケティング戦略
デジタルイノベーションが加速した現代、企業が持つべきビジネスモデルと、マーケティング戦略とはどんなものなのか。国内外の企業の最新事例とともに、これからのマーケティング戦略に関して新著『マーケティングの新しい基本』をもとに解説します。
顧客とつながる時代の「マーケティングの新しい基本」
デジタルイノベーション時代に企業が持つべき「新しい基本」としてのビジネスモデルと、これによる異業種との競争について、著者である奥谷氏・岩井氏自らが解説します。コロナ禍を経て変わったものは何だったのか。かつて「最先端」だったOMOはいまや前提となり、その上に新しいマーケティング思考が立ち上がりつつあります。それがこれまでPLAZMAでも解説されてきた「Engagement 4P」という考え方です。なぜいま、この視座が必要なのか、そしてその実現のために必要なことは何かについても、総合的に振り返ってお話しします。
顧客とつながる時代の「ECマーケティングの新しい基本」
デジタルイノベーションが加速した現代、企業が持つべき「新しい基本」としてのマーケティングとはどんなものなのか。国内外の企業のカスタマーサクセス作りについて、最先端の事例を交えながら解説していく。
マーケティングの新しい基本と顧客価値
この数年でビジネスも生活様式も大きく変わる中で、本当に新しい価値を生めた企業はどれだけあったでしょうか。手段や目的に囚われるというだけでなく、顧客と向き合い続けるという当たり前のことを忘れてしまうと、本質的な価値を見失ってしまいます。 デジタル時代のマーケティングの新しい基本とは何か。今世界で起きている、顧客とのつながりを再認識し、新しい顧客価値について考えを深めていきたいと思います。
事例で学ぶロイヤルティプログラム刷新のヒント ~「つながっている価値」の作り方を考える
社会のデジタル化によって顧客とブランドが常時つながることのできる環境が整い、顧客側からもつながりの価値がより高く評価されるようになっています。それと同時にブランドは、つながるための「手段」に留まらず、つながり続けるに値する「価値」を提供しているかどうかがシビアに問われるようになりました。価値提供のあり方の一つとして注目されているのが、ロイヤルティプログラムをより魅力あるものに刷新することです。本セッションでは『マーケティングの新しい基本:顧客とつながる時代の4P×エンゲージメント』(日経BP)において、顧客とつながる時代の4P×エンゲージメントのあり方を提唱した顧客時間の奥谷氏をお招きし、真のエンゲージメントに寄与するプログラム刷新のポイントをディスカッション。自社のプログラム見直し・設計に使える「プログラムの7類型」とそれぞれの事例もお披露目します!