MC / プロデューサー(PIVOT等)
ビジネスメディア「PIVOT」を中心に、MC・モデレーター・プロデューサーとして活動。経済・テクノロジー(AI)・金融を主なテーマに、年間300本以上の専門家とのインタビューやイベントを手掛ける。企画から出演まで一貫して携わり、政治家、企業トップ、研究者、投資家など多様な分野の登壇者とのインタビュー、英語でのモデレーション実績も多数。また、J-WAVEニュース番組『JAM THE PLANET』パーソナリティ担当。2019年、慶應義塾大学卒業後、MBS(毎日放送)にアナウンサーとして入社し、報道・情報番組、ラジオなどを担当。2024年独立。慶應義塾大学KGRI研究員。福岡県北九州市出身。
※ プロフィールの引用元は「営業マネジメントCAMP 2026 秋」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
成果を出し続ける営業組織のつくり方(仮)
営業を取り巻く環境が大きく変化する中、成果を出し続ける営業組織はどうつくるのか。本セッションでは、営業改革を実践してきた2社が登壇し、人材育成や営業プロセスの標準化、ナレッジ共有、データ・AIの活用など、それぞれの実践をもとに、成果を生み出し続ける営業組織のあり方をひも解きます。人・仕組み・テクノロジーをどのように組み合わせ、成果の再現性と組織の成長を実現してきたのか。両社の実践事例を交えながら、営業改革を推進するための考え方や実践のポイントをお伝えします。(仮)
こんなテーマで話されています
営業改革は、AIで加速する。 ― 全社推進のリアルと定着のロードマップ
営業改革の必要性が高まる一方で、「AIを導入しても現場に定着しない」「成果につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。本セッションでは、日立製作所で全社の生成AI活用を推進する大山氏と、ソフトバンクで営業現場へのAI活用を推進する上原氏をお招きし、AIを営業組織へ浸透・定着させるための実践を紐解きます。現場の壁をどう乗り越えたのか、AIと人の役割をどう設計したのか、そして組織文化をどう変革し、成果へつなげたのか。営業改革を現場に根づかせるための実践のヒントをお届けします。
こんなテーマで話されています
AIは日本社会をどう再設計するか ― データと共創が拓くこの国の未来
少子高齢化、医療・介護の逼迫、地方の衰退――日本が抱える構造的な社会課題は、従来の政策や仕組みだけでは解決が困難な局面に入っています。 一方で、AIとデータの活用は、これらの課題を「制約」から「変革の起点」へと転換しうる可能性を秘めています。本セッションでは、データ駆動型社会の構想と経済・社会構造への鋭い問題提起を交差させ、AIが日本の社会をどう再設計しうるかを議論します。 効率化の道具としてのAIではなく、社会そのものの在り方を変える力としてのAI。日本だからこそ実現できる未来像を描きます。
こんなテーマで話されています
「脳科学×AI」で営業を再定義せよ――進化する組織の条件とは?
こんなテーマで話されています
特別講演
こんなテーマで話されています
生成AIの”波”をつかむ:社会変革とデジタル金融の飛躍戦略
生成AIの急速な進化が社会・ビジネスへ与えるインパクトを俯瞰しつつ、今後“当たり前”となるAIの未来像や企業が取るべき対応を議論。さらに、日本全体が再成長するための政策・研究開発の視点を交え、「破壊的進化」を続ける生成AIへの具体的アクションを探ります。最後に、銀行のプラットフォーム化を含む「次世代金融」の姿も見据えます。
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