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ビジネスイベント

SMBC Group Digital Summit 2025

イベント情報

開催日時
2025/2/12(水)

イベント概要

生成AIなど、テクノロジーがビジネスの常識を塗り替えています。
この激動の時代を生き抜くために、私たちは変化を捉え、新しい「あたりまえ」に対応していく必要があります。
本イベントでは、有識者や実践者をお招きしビジネスの変革について掘り下げます。
一緒に未来のビジネスの形を描きましょう!

セッション

長﨑忠雄

OpenAI 日本代表 × SMBC CDIO対談 生成AIが引き起こすビジネスの地殻変動

ChatGPTの登場で、生成AIは一躍時代の寵児となりました。もはや、私たちの生活やビジネスに欠かせない存在となることは間違いありません。では、生成AIが当たり前に活用されるようになった時、ビジネスはどう進化するのでしょうか? このセッションでは、近未来のビジネスの姿を、最新の事例や技術を交えながら具体的に描きます。さらに、日本社会特有の課題や、生成AIがもたらす新たな倫理的な問題など、多角的な視点から議論を深め、ビジネス界における生成AI時代に備えます。

長﨑忠雄 OpenAI Japan 合同会社 代表執行役社長

福岡県出身。1993年、米国カリフォルニア州立大学イーストベイ校理学部数学科を卒業。理学士号を取得。同年、メーカーに入社後、1998年、デル・テクノロジーズに入社。2000年、F5ネットワークスジャパンに入社後、2006年、代表取締役社長兼米国本社副社長に就任。2011年、アマゾン ウェブ サービス ジャパン(AWS)に入社、代表に就任。AWSではゼロから日本のクラウド市場を立ち上げ、12年半に渡り4,000人近くの雇用創出や数兆円にわたる日本への投資、日本の企業や公共部門におけるデジタル化やイノベーション創出に貢献。2024年4月より、現任。

磯和啓雄

OpenAI 日本代表 × SMBC CDIO対談 生成AIが引き起こすビジネスの地殻変動

ChatGPTの登場で、生成AIは一躍時代の寵児となりました。もはや、私たちの生活やビジネスに欠かせない存在となることは間違いありません。では、生成AIが当たり前に活用されるようになった時、ビジネスはどう進化するのでしょうか? このセッションでは、近未来のビジネスの姿を、最新の事例や技術を交えながら具体的に描きます。さらに、日本社会特有の課題や、生成AIがもたらす新たな倫理的な問題など、多角的な視点から議論を深め、ビジネス界における生成AI時代に備えます。

磯和啓雄 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 執行役専務 グループCDIO 株式会社三井住友銀行 専務執行役員

1990年に入行後、法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ、デビットカードの発行やインターネットバンキングアプリのUX向上などに従事。その後、トランザクション・ビジネス本部長としてBank Pay・ことらなどオンライン決済の商品・営業企画を指揮。2022年デジタルソリューション本部長、2023年より執行役専務 グループCDIOとしてSMBCグループのDXを牽引。

國本知里

OpenAI 日本代表 × SMBC CDIO対談 生成AIが引き起こすビジネスの地殻変動

ChatGPTの登場で、生成AIは一躍時代の寵児となりました。もはや、私たちの生活やビジネスに欠かせない存在となることは間違いありません。では、生成AIが当たり前に活用されるようになった時、ビジネスはどう進化するのでしょうか? このセッションでは、近未来のビジネスの姿を、最新の事例や技術を交えながら具体的に描きます。さらに、日本社会特有の課題や、生成AIがもたらす新たな倫理的な問題など、多角的な視点から議論を深め、ビジネス界における生成AI時代に備えます。

國本知里 Cynthialy株式会社 代表取締役

SAP、AIスタートアップ等で事業開発に従事後、AI特化のエージェント会社を創業。その後、生成AIの社会実装を加速するために、Cynthialyを創業。企業向けの生成AI人材育成「AI Performer」、AI Transformation(AIX)事業を展開。女性AI推進リーダーコミュニティ「Women AI Initiative」創設。生成AI活用普及協会 協議員等、生成AIの普及に取り組む。

久永航

営業DXは何から始めるべきか?〜顧客接点の蓄積と営業活動におけるAI活用の可能性〜

営業活動のデジタル化の流れが加速する一方で「営業DXを何から始めるべきか?」には正解がなく、悩まれる企業も多いのではないでしょうか。本講演では営業DX実現のポイントと、AI活用の可能性についてご紹介します。

久永航 Sansan株式会社 Sansan事業部 データ連携ソリューション営業部 兼 カスタマーサクセス部 シニアマネジャー

大学卒業後、IT業界で10年強、SIや海外プロダクトマーケティング、クラウドサービスの立ち上げなどを経験した後、2009年にSansanへ入社。ソリューション営業、カスタマーサクセス部長を経て、2015年にCIOとして社内のDXを推進。2018年から新規DX事業の立ち上げに従事するとともに、顧客のDX推進を支援。2021年6月より現職。

田中啓志朗

生成AI × 1st Partyデータで実現するビジネス革新

日本最大級の1st Partyアンケートデータを活用し、生成AIによるビジネス変革を加速させる方法を探ります。データ取得から分析、企画立案にかかる時間とコストを劇的に削減するノウンズの事例を通して、新しい時代にふさわしい効率的な意思決定プロセスをご紹介。デジタルマーケティングやDXに携わる担当者に向け、実践的なデータ活用とAI戦略でビジネスの未来を築く手法をお伝えします。

田中啓志朗 ノウンズ株式会社 代表取締役

慶應義塾大学卒業後、株式会社リクルートに入社。ライフスタイル事業領域で事業戦略、マーケティング企画、新規事業立ち上げなどの業務を担当。その後、AI系スタートアップでBizDev部門の立ち上げ、クリエイティブ系スタートアップで取締役CMO、CFOを担当したのち、ノウンズ株式会社設立。ノウンズはアプリを通じて日本最大級の1st Partyデータの消費者アンケートを収集・保有し、多くの会社が共通して欲しいデータを先回りして取得・分析を行い、データや分析結果をSaaS「Knowns Biz」を通じて提供しております。日本を代表する多くのエンタープライズ企業が利用しており、今まで莫大な時間とコストがかかっていた企画書作成や、アイデア創出を数クリック・数分で終わらせることができます。

栗本雄太

SMBCバリュークリエーションが考える生成AI、アバター、RPAによる業務改革の最前線

このセッションでは、SMBCバリュークリエーションがSMBCグループや様々なお客さまへのご支援実績を通じ培った、生成AIやアバターといったテクノロジーを現実的かつ効果的に活用するための方法論・実践知を説明いたします。

栗本雄太 SMBCバリュークリエーション株式会社 代表取締役社長

1996年三井住友銀行に入行。支店勤務後、融資審査、不良債権回収、企業再生ホールセール部門の事業開発、成長産業支援等に従事。企業変革、デジタル人材育成に関する幅広い知見、課題解決力を有する。SMBCグループのシリコンバレー・デジタルイノベーションラボ所長を経て、2022年よりRPA・生成AI・アバターを活用した企業のDX推進を支援中。

白石直樹

実践者が語るDX推進の舞台裏

企業でのDX推進は、テクノロジー導入だけでなく、組織文化や人材育成、データ活用、経営トップのコミットメントなど、多面的な課題が伴います。 本セッションでは、富士通とSMBCでDX推進で指揮をとられる実践者をお招きし、現場で直面する課題や改善の取り組み、成功要因、そして今後の展望を語り合います。変革の裏舞台で何が起きているのか、具体的な経験談からDX推進を進める上での秘訣を探ります。

白石直樹 株式会社三井住友フィナンシャルグループ デジタルソリューション本部 執行役員 デジタルソリューション本部長

1993年にさくら銀行(現 三井住友銀行)に入行。ホールセール事業部門の企画や営業部署等を経て、2020年より法人デジタルソリューション部長。2021年より三井住友フィナンシャルグループ 執行役員 デジタル戦略部長、2024年より現任の執行役員 デジタルソリューション本部長。SMBCグループのDX(デジタルトランスフォーメーション)や新規デジタル関連事業開発を推進する。

遠山興平

実践者が語るDX推進の舞台裏

企業でのDX推進は、テクノロジー導入だけでなく、組織文化や人材育成、データ活用、経営トップのコミットメントなど、多面的な課題が伴います。 本セッションでは、富士通とSMBCでDX推進で指揮をとられる実践者をお招きし、現場で直面する課題や改善の取り組み、成功要因、そして今後の展望を語り合います。変革の裏舞台で何が起きているのか、具体的な経験談からDX推進を進める上での秘訣を探ります。

遠山興平 富士通株式会社 執行役員 EVP CDPO

2000年に富士通入社以降、法務・コンプライアンス部門での2回のシンガポール駐在や、CEO室長として5年間の社長サポートや経営戦略への従事等を経て、2024年4月よりChief Data & Process Officer (CDPO)として、富士通全社のデータドリブン経営の実現に向けて、直近では10月に創業以来の最大規模の基幹システム刷新・業務改革を実施。

實石あづさ

実践者が語るDX推進の舞台裏

企業でのDX推進は、テクノロジー導入だけでなく、組織文化や人材育成、データ活用、経営トップのコミットメントなど、多面的な課題が伴います。 本セッションでは、富士通とSMBCでDX推進で指揮をとられる実践者をお招きし、現場で直面する課題や改善の取り組み、成功要因、そして今後の展望を語り合います。変革の裏舞台で何が起きているのか、具体的な経験談からDX推進を進める上での秘訣を探ります。

實石あづさ フリーアナウンサー

BSN新潟放送でのアナウンサーを経て2013年からフリーアナウンサーとして活動。スピーチトレーナーや白百合女子大学非常勤講師も務める。これまで主にNHK BS1「BSニュース」、ABEMA 「ABEMA NEWS」に出演。現在はNHK Eテレ「手話ニュース」を担当。各種イベントや講演会、オンラインセミナーの司会も行う。

長江泉名

目的ドリブンなデータ活用によるCX(顧客体験)の最大化

1stPartyDataに加え、ドコモが持つ1億会員データも活用しつつ、CX(顧客体験)最大化と事業成長の実現をめざすための目的ドリブンなデータ活用によるマーケティング高度化についてご紹介。BtoCだけではななく、NTTコミュニケーションが取組むBtoBマーケティングもご紹介します。

長江泉名 NTTコミュニケーションズ株式会社 ビジネスソリューション本部 事業推進部 マーケティングインテグレーション推進室 担当課長

大学卒業後、株式会社NTTドコモへ入社。法人営業を経験後、パートナー企業開拓と協創事業創出に従事。 現在は、ドコモデータを活用したマーケティングソリューションを軸に企業様、自治体様へのマーケティング支援を行いながら、業界課題を解決する新たなマーケティングプロダクト開発を手掛ける。

田中一基

デジタルで実現する請求・代金回収業務効率化の成功事例

請求書/代金回収業務のデジタル化による変革を具体的な成功事例でご紹介します。 ペーパーレスや自動化によるコスト削減、業務効率化など、貴社の経営に貢献する多様なメリットをご説明いたします。

田中一基 株式会社BPORTUS 代表取締役

2006年株式会社三井住友銀行入行。 法人営業や融資先経営支援を中心にキャリアを積み、2020年からは株式会社SMBCキャピタル・パートナーズに出向し企画部長、投資第一部部長を経験。 2023年7月より株式会社BPORTUSの代表取締役社長に就任。

藤田祐樹

社内に眠る名刺から営業組織の生産性を高める方法 〜名刺管理から、収益を最大化する〜

日本企業は先進国と比較して営業生産性が低いと言われています。改善のポイントは提案準備などの「顧客を知る業務」の効率化。Sansanの活用で、どのように営業生産性を向上できるのか、デモを交えてご紹介します。

藤田祐樹 Sansan株式会社 Sansan事業部 SMB第2営業部 シニアマネジャー

大学卒業後、株式会社マイナビに入社し広告営業に従事。2019年Sansan株式会社に入社。SMB領域で新規と既存の営業を担当した後、北陸地方のエリア開拓を経験。現在はマネジャーとしてSMB領域中心に、Sansanを通し「顧客の営業DXの推進」を支援している。

吉田丈治

すぐ誰にでもできる!あらゆる働く人たちがAIを「あたりまえ」にできる時代

AI時代における経営の道筋を示す必見の講演!リバネスCIO吉田様が具体的な事例と実践的なヒントを語る特別セッション。

吉田丈治 株式会社リバネス 取締役CIO

株式会社リバネス取締役CIO/リバネスナレッジ代表取締役社長。2014年のSalesforce導入を主導し9年連続で増収増益達成。2019年よりAIを事業活動に適用。当該事例をアメリカで開催されたITカンファレンスDreamforce2019で発表。日本人初のプロダクトキーノート登壇者となる。近年は生成AI活用を推進。自社にてアプリ開発及び提供を行うと共に事業活用事例の提案とサービス提供を行う。

松尾吏

すぐ誰にでもできる!あらゆる働く人たちがAIを「あたりまえ」にできる時代

AI時代における経営の道筋を示す必見の講演!リバネスCIO吉田様が具体的な事例と実践的なヒントを語る特別セッション。

松尾吏 株式会社セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 プロダクトマーケティング シニアディレクター

2007年Salesforce Japan入社。主に首都圏中小企業のセールスエンジニアを担当。年間300社以上の顧客を支援。2016年から営業人材育成部門、部門長として社員の人材開発やそれに関わるプラットフォーム開発をリードし、年間数百名の新卒・中途社員の育成に携わる。サンフランシスコ本社で2018年、日本のお客様エグゼクティブ向けに様々な製品やDXで求められる取り組みを説明する機会を提供する業務の経験後、現職のプロダクトマーケティングにて主にプラットフォーム製品や業種別製品の日本における製品戦略を担当。

網島理砂

事業成長のためのコーポレートブランディングの進め方

DXの進展など社会環境が大きく変化し続ける昨今、変化を続ける事業実態に併せ、自社ブランディングも適切に進化させていくことが重要です。改めて自社のブランド戦略を見直し、将来の事業成長につなげるヒントをお話します。

網島理砂 株式会社SMBCデジタルマーケティング 取締役副社長

大手WEBサービス企業を経て、2006年電通入社。デジタルマーケティング領域を専門領域とし、様々な業種企業へのデジタルソリューション/マーケティング支援を行う。2023年よりSMBCデジタルマーケティング取締役副社長に就任。SMBC顧客企業への各種マーケティング課題に対し、デジタルを活用した各種マーケティング支援を実施中。

石井敦樹

月次決算の加速でかなえる経営管理の強化とそのステップ

経理が本来目的とすべき「経営判断に必要なデータ整理」。今回は、日常業務に追われる中でも、その実現を可能にするカギとなる「月次決算」を加速させるステップについてBill Oneの紹介とともに解説します。

石井敦樹 Sansan株式会社 Bill One事業部 第5営業部 SB5グループ マネジャー

2015年に医療用ベッドメーカーに入社。病院・福祉施設に対し、自社製品と仕入れ商材を拡販する営業として従事。病院の収益改善提案や介護施設の働き方改革のサポートなどに幅広く取り組む。2023年1月、Sansan株式会社に入社。インボイス管理サービス「Bill One」の営業部に配属され、東日本エリアの企業を中心に担当。既存領域の売上拡大から新規顧客開拓まで幅広く取り組む。現在はマネジャーとして従事。

中田英寿

「伝統」と「革新」~グローバルで勝ち抜く日本再興戦略

グローバル化が加速する中、日本が再び世界をリードしていくためには、古き良き「伝統」を守りつつ、時代の変化に対応する「革新」を起こすことが不可欠です。 このセッションでは、それぞれの分野で活躍するトップランナーたちが、「伝統」と「革新」をキーワードに、日本再興に向けた熱いディスカッションを展開します。

中田英寿 株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANY 代表取締役

1977年生まれ、山梨県出身の元サッカー日本代表選手。1995年にJリーグのベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)に入団し、1996年アトランタオリンピック、1998年フランスW杯に出場。イタリアのA.C.ペルージャやA.S.ローマで活躍し、W杯には3大会連続出場。2006年に現役引退後、TAKE ACTION FOUNDATIONを設立し、2015年には「株式会社 JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立。2020年4月から1年間、立教大学客員教授を務め、現在は国立工芸館名誉館長として伝統産業の発展に寄与。

杉本秀和

「伝統」と「革新」~グローバルで勝ち抜く日本再興戦略

グローバル化が加速する中、日本が再び世界をリードしていくためには、古き良き「伝統」を守りつつ、時代の変化に対応する「革新」を起こすことが不可欠です。 このセッションでは、それぞれの分野で活躍するトップランナーたちが、「伝統」と「革新」をキーワードに、日本再興に向けた熱いディスカッションを展開します。

杉本秀和 SMBC Wevox株式会社 代表取締役社長

神戸大学を卒業後、2010年に三井住友銀行へ入行。中堅企業への法人営業、小売流通業界の業界担当、本店営業部での大手企業向け営業を経て、2021年からファーストリテイリング社長室へ出向。2023年2月に同行デジタル戦略部に帰任し、SMBC Wevoxプロジェクトを立ち上げ、設立までリード。同年10月SMBC Wevox株式会社代表取締役社長に就任。

岡田勲

不確実な今こそ取り組みたいDX~BluStellarによる価値創造~

不確実な時代だからこそ、課題解決のアクションをスピーディに進めることが求められています。革新的なテクノロジーに加えて、NECの豊富なノウハウを凝縮してブランド化した「BluStellar」とユースケースをご紹介します。

岡田勲 日本電気株式会社 BluStellarビジネス開発統括部 統括部長

1993年NEC入社。ソフトウェア開発環境やシステム運用ツールの開発、プライバシーデータを含むデータ利活用に関する研究に従事。2007年から中央研究所で全社の研究開発戦略、新事業創出を担う。2012年に情報・ナレッジ研究所の研究部長、2017年に技術イノベーション戦略本部長を経て、2020年にサイバーセキュリティ戦略本部 本部長に就任。現在、BluStellarビジネス開発統括部においてお客さまとの変革を通じた価値創造を推進する。

山本耕司

ミスマッチなツール選択が企業のデジタル疲れを招いている!

人手不足、法令対応、気候変動対応などから、デジタル化ツールを導入した結果「期待した効果が得られなかった」というケースを多く耳にします。なぜ、そのような結果となるのか、原因と改善案を紹介します。

山本耕司 株式会社インボイス 専務取締役

みずほ銀行を経て、2018年に芙蓉総合リース株式会社へ入社 2019年に戦略分野の新領域としてBPO事業の立ち上げに従事 2022年にBPO事業の中核会社である株式会社インボイス常務取締役として就任 2024年4月より現職

松澤勇太

契約×AI:契約プロセスの変革に向けた新たな挑戦

AIやテクノロジーが電子契約の分野でどのように業務プロセスを進化させるのか。その挑戦と実績を中心に、PKSHA TechnologyとSMBCクラウドサインが具体的に取り組むプロジェクトを掘り下げます。 契約業務の効率化やデータ活用の高度化に加え、銀行業務や公共サービスといった幅広い分野でAIやテクノロジーが果たす役割を踏まえ、レガシーな風習やプロセスをどう変革していくのか、ディスカッションします。

松澤勇太 株式会社 PKSHA Technology AIソリューション事業本部 事業責任者

2020年PKSHA Technology参画。現在では、事業責任者として、金融領域のクライアントを中心に複数領域でのソリューション開発を所管。PKSHA以前は、三菱商事で、不動産ファンドの立ち上げや金融領域でのパートナーシップ構築に携わり、その後、デジタルガレージにてAI領域のソリューション開発やベンチャー投資を経験。ハーバード・ビジネス・スクール卒

白澤祐一

契約×AI:契約プロセスの変革に向けた新たな挑戦

AIやテクノロジーが電子契約の分野でどのように業務プロセスを進化させるのか。その挑戦と実績を中心に、PKSHA TechnologyとSMBCクラウドサインが具体的に取り組むプロジェクトを掘り下げます。 契約業務の効率化やデータ活用の高度化に加え、銀行業務や公共サービスといった幅広い分野でAIやテクノロジーが果たす役割を踏まえ、レガシーな風習やプロセスをどう変革していくのか、ディスカッションします。

白澤祐一 SMBCクラウドサイン株式会社 事業企画部

2012年 大学卒業後に三井住友銀行へ入行。 個人営業部門にてアパートローン等の不動産融資に従事し、上場企業代表一族の不動産有効活用案件も手掛ける。その後、法人営業担当として事業承継案件にも従事。 2021年には法人向けデジタル戦略のプロジェクトチームに参画し中小企業向けDXの企画推進を担当。 2022年4月よりデジタル戦略部とSMBCクラウドサイン事業企画部を兼務。

松尾豊

生成AIの”波”をつかむ:社会変革とデジタル金融の飛躍戦略

生成AIの急速な進化が社会・ビジネスへ与えるインパクトを俯瞰しつつ、今後“当たり前”となるAIの未来像や企業が取るべき対応を議論。さらに、日本全体が再成長するための政策・研究開発の視点を交え、「破壊的進化」を続ける生成AIへの具体的アクションを探ります。最後に、銀行のプラットフォーム化を含む「次世代金融」の姿も見据えます。

松尾豊 東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻/人工物工学研究センター 教授

1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士(工学)。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授。2019年より、教授。専門分野は、人工知能、深層学習、ウェブマイニング。人工知能学会からは論文賞(2002年)、創立20周年記念事業賞(2006年)、現場イノベーション賞(2011年)、功労賞(2013年)の各賞を受賞。2020-2022年、人工知能学会、情報処理学会理事。2017年より日本ディープラーニング協会理事長。2019年よりソフトバンクグループ社外取締役。2021年より新しい資本主義実現会議 有識者構成員。2023年よりAI戦略会議座長。2024年よりAI制度研究会座長。

松永圭司

生成AIの”波”をつかむ:社会変革とデジタル金融の飛躍戦略

生成AIの急速な進化が社会・ビジネスへ与えるインパクトを俯瞰しつつ、今後“当たり前”となるAIの未来像や企業が取るべき対応を議論。さらに、日本全体が再成長するための政策・研究開発の視点を交え、「破壊的進化」を続ける生成AIへの具体的アクションを探ります。最後に、銀行のプラットフォーム化を含む「次世代金融」の姿も見据えます。

松永圭司 株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部長

1998年三井住友銀行入行。国内外のホールセールバンキングビジネス企画、経営企画等を経て、2021年にシンガポール拠点のAsia Innovation Centre室長に就任し、APAC地域でデジタルを活用した顧客の事業創出や社内インフラの刷新に取り組む。2024年よりデジタル戦略部長を現任し、SMBCグループのデジタル領域の戦略企画・管理業務、コーポレートベンチャーキャピタルの運営を管轄。東京大学卒業、カーネギーメロン大学(MBA)修了。

野嶋紗己子

生成AIの”波”をつかむ:社会変革とデジタル金融の飛躍戦略

生成AIの急速な進化が社会・ビジネスへ与えるインパクトを俯瞰しつつ、今後“当たり前”となるAIの未来像や企業が取るべき対応を議論。さらに、日本全体が再成長するための政策・研究開発の視点を交え、「破壊的進化」を続ける生成AIへの具体的アクションを探ります。最後に、銀行のプラットフォーム化を含む「次世代金融」の姿も見据えます。

野嶋紗己子 PIVOT株式会社 MC / プロデューサー

ビジネス映像メディアPIVOTのMC/プロデューサー。番組の企画・制作から出演まで担当。MBS(株式会社毎日放送)でアナウンサーとしてキャリアをスタートし、情報・経済番組やスタートアップ支援番組、行政・医療関連イベントや討論会、ラジオパーソナリティ、国際イベントでの英語MCなど多岐にわたる分野で経験を積む。空手二段。

石川季世

共創で切り拓く、新たな金融ビジネスへのチャレンジ

テクノロジーの変革や、規制の変化、競争の激化で目まぐるしく移り変わる金融業において、SMBCグループがどのように生き残るか。旧来からのビジネスで築いたお客さまとの信頼関係を大切にしつつ、「お客さま」から双方のビジネスの発展に向けて共創する「パートナー」へと関係を深め、新たな金融領域を生み出し、非金融領域までも課題解決のソリューションを展開していくような時代の転換期の現場をリアルな目線からお伝えいたします。

石川季世 株式会社三井住友銀行 トランザクションビジネス本部 決済企画部 業務推進グループ グループ長

法人向けプロダクト企画、個人向けデジタルサービス企画を経て、三井住友カードに出向し、Vポイント戦略、Oliveを担当。2023年より現職。SMBCグループの法人決済ビジネスを推進。

七海陸人

デジタル化だけで終わらせない!〜人事労務のDXから強い組織をつくるプロセスとは〜

SmartHRでは「人事労務」と「タレントマネジメント」の2つ機能をメインに展開しております。 本セッションでは、人事労務のデジタル化を基盤にどのようなステップで強い組織作りを実現していくのかをお伝えいたします。

七海陸人 株式会社SmartHR

大学を卒業後、プライム上場SaaS企業へ入社。 フィールドセールスとして、全国のお客様へ電子請求書サービスの販売に従事。 その後、パートナー営業として金融機関をメインに協業し、銀行への出向も経験。 2024年2月にSmartHRに入社。 SmartHRでも、金融機関をはじめとしたパートナー様と協業し、お客様の人事課題効率化を推進。

杉山理絵

成功のビフォー・アフター:C&R流で実現するビジネスの未来

クリーク・アンド・リバー社が考える「課題解決から新しい可能性を生み出す」プロセスをご紹介します。

杉山理絵 株式会社クリーク・アンド・リバー社 シニアプロデューサー

大手化粧品会社、大手コンサルティングファームを経て、2024年に株式会社クリーク・アンド・リバー社へ入社。同社が展開する新規サービス、DX無料相談窓口「DXの森」の成長戦略を推進し、国内中小企業を中心としたビジネス課題の解決に尽力。さらに、他企業や行政機関との積極的なコラボレーションを通じて、新たな価値創出の可能性を広げ、DX導入の普及促進に向けた取り組みを強化。

高澤真之介

外部人材による組織変革 -11/1施行のフリーランス新法とともに解説

人口減少を背景に、外部人材、特にフリーランスの需要が高まっています。一方で11月1日に施行されたフリーランス新法など対応事項もあります。当日は組織変革事例や法令をはじめとした対応事項を解説します。

高澤真之介 フリー株式会社 freee業務委託管理 事業部長

学生時代に、業務委託として働いていた経験から、「freee業務委託管理」の元になるサービス(旧pasture)の起案に携わる。2019年にサービスを本リリース、事業責任者に着任し、事業を推進。2023年12月、同事業のグループジョインに伴って現職に着任。

山盛赳彦

kintone×AIで実現する業務効率化の活用術

すでに多くの企業で導入されているノーコードツール「kintone」。本セッションでは、このkintoneにAIを組み合わせることで、業務効率化をさらに最大化する活用法をご紹介します。

山盛赳彦 NDIソリューションズ株式会社 ソリューション戦略本部 第1ソリューション戦略部

2022年、NDIソリューションズ株式会社に入社。以降、自社のAIソリューション分野において、プリセールス、販売企画、マーケティングなどを担当。SIerとして幅広いソリューション提供に携わり、徹底したサポートと柔軟なアプローチで顧客課題の解決に貢献する。

早見泰星

動画翻訳の革命〜AIを活用した手軽で高品質な動画生成〜

AIを活用した動画翻訳サービスを提供しています。日本語で話す声のまま他言語で自然に話す動画を生成できます。AIのみだと間違えてしまう箇所を人が修正することで高精度、低価格、短納期の3つを実現します。

早見泰星 株式会社こんにちハロー 執行役員CSO

2022年 オリジナルボードゲーム研修の企画・開発を行う株式会社NEXERA社インターンにて新規営業開拓を担当する。 2023年 プロテインVALX販売・フィットネスジム経営を行う株式会社レバレッジ社インターンにて新規営業を担当。 2024年3月 立教大学経営学部卒業

入山章栄

AI時代にリーダーが取り組むべきこと、取り組まなくてよいこと

労働人口が減少しており、AIの活用が当たり前となる時代が、刻一刻と近づいています。このような時代においては、会社経営のあり方が大きく変わると考えられます。不確実な時代を生き抜き、中長期的に会社を成長させるためには、リーダーがどのようなことにフォーカスすべきか、ディスカッションしていきます。

入山章栄 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール 教授

慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティング業務に従事後、2008 年 米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より教授。専門は経営学。国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。メディアでも活発な情報発信を行っている。

篠田真貴子

AI時代にリーダーが取り組むべきこと、取り組まなくてよいこと

労働人口が減少しており、AIの活用が当たり前となる時代が、刻一刻と近づいています。このような時代においては、会社経営のあり方が大きく変わると考えられます。不確実な時代を生き抜き、中長期的に会社を成長させるためには、リーダーがどのようなことにフォーカスすべきか、ディスカッションしていきます。

篠田真貴子 エール株式会社 取締役

エール株式会社取締役。社外人材によるオンライン1on 1を通じて、企業の組織改革を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008〜18年ほぼ日取締役CFO。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。『LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる』監訳。『まず、ちゃんと聴く──コミュニケーションの質が変わる「聴く」と「伝える」の黄金比』巻頭言

鈴木博晶

AI時代にリーダーが取り組むべきこと、取り組まなくてよいこと

労働人口が減少しており、AIの活用が当たり前となる時代が、刻一刻と近づいています。このような時代においては、会社経営のあり方が大きく変わると考えられます。不確実な時代を生き抜き、中長期的に会社を成長させるためには、リーダーがどのようなことにフォーカスすべきか、ディスカッションしていきます。

鈴木博晶 鈴廣かまぼこ株式会社 代表取締役社長

1954年蒲鉾屋の長男として小田原に生まれる。大学4年間は、ボート部で年間10ヶ月合宿しながら学校に通う生活を送る。卒業年にEEZが敷かれ、ベーリング海のすり身工船に乗船し漁業現場に従事、資源の大切さを体感。家業に戻ってからは、32歳で父と祖父が逝去、早くから経営全般を担うことになり、多くの経験が積めたのではないかと。現在は、魚肉たんぱくの素晴らしさを啓発する活動や地元小田原の課題解決にも注力する。

大槻直輝

新リース会計基準対応--AIを活用した業務効率化と実務のポイント

昨年9月に公表された「新リース会計基準」は、2027年4月以降の事業年度から強制適用され、企業全体での対応が求められます。 本セミナーでは、制度改正のポイントを整理し、実務担当者だけでなく経営層も押さえておくべき影響を解説。 AIを活用した契約書管理の効率化や他社の対応事例を交え、スムーズな移行を実現するためのロードマップや組織的な取り組み方を具体的に紹介します。

大槻直輝 株式会社TOKIUM プラットフォーム戦略室

2020年にTOKIUM参画。 入社当初から現在まで営業部としてお客様の課題に寄り添い、「TOKIUM」シリーズの提案を行い、現在では社長室(現プラットフォーム戦略室)に異動し新規事業の立ち上げに携わり、2024年6月3日に「TOKIUM契約管理」をリリース。

松本尚樹

生成AIの民主化トレンド

EYでは多数のクライアントにAI活用・データ活用の支援を行っておりますが、その中でもご要望・ご支援実績が多い生成AIの民主化の取り組みと、AI導入において陥りやすい罠に関してご説明させていただきます。

松本尚樹 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 パートナー

外資系ITコンサルティング会社と、大手総合系コンサルティング会社を経て、EYストラテジー・アンド・コンサルティングに参画。EYではAI&データユニットのリードとして、データ利活用に関わる戦略策定や、CDOオフィスの立ち上げ、データガバナンス態勢の構築といったアドバイザリーサービスから、データプラットフォームやビジュアライゼーションツール、AIソリューションの構築といったシステム導入まで、データ活用・データマネジメントをテーマとしたサービスを提供している。

小巻亜矢

心をつなぐDX:デジタルが生む共感の力と経営の未来

デジタル技術は人々のつながりや共感を深める手段となるのか。サンリオの小巻亜矢氏とSMBCグループCDIO磯和氏が、キャラクターブランドや金融DXの事例を交えつつ、組織文化や経営視点からDXの可能性を探る対談。顧客や従業員との信頼・安心感を育み、「心のつながり」を軸にしたDX活用や経営変革の実践、さらに社会的価値創造への展望を共有します。

小巻亜矢 株式会社サンリオエンターテイメント 代表取締役社長

株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。 東京出身、東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。1983年株式会社サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任、2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。 子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役、富国生命保険相互会社取締役。

奥井奈々

心をつなぐDX:デジタルが生む共感の力と経営の未来

デジタル技術は人々のつながりや共感を深める手段となるのか。サンリオの小巻亜矢氏とSMBCグループCDIO磯和氏が、キャラクターブランドや金融DXの事例を交えつつ、組織文化や経営視点からDXの可能性を探る対談。顧客や従業員との信頼・安心感を育み、「心のつながり」を軸にしたDX活用や経営変革の実践、さらに社会的価値創造への展望を共有します。

奥井奈々 株式会社WellNaviAI 代表取締役

アナウンサー、モデル、起業家。初代NewsPicksニュースキャスターとして5年間、落合陽一、堀江貴文ほか多数の文化人、起業家とトーク番組を渡り歩いた。現在はネット番組のMCを務め、ヘルスケアや現代病に特化した動画メディア「WellNaviAI(ウェルナビアイ)」を運営。著書『ガチ存在価値 -あなたの姿勢で勝ちが決まる-』は、転職一年目の「教科書」として注目を集めている。

重永佑樹

AI時代の新しい契約書管理と未来構想

コロナ期を経て、契約書の電子化や電子保存の普及が急加速しています。 電子帳簿保存法の対応や契約書の期限管理などがAIによってどれほど効率化するのか、また将来的に企業活動の根幹となる契約書情報をどのように活用していくべきかをご紹介します。

重永佑樹 SMBCクラウドサイン株式会社 事業企画部

2017年大学卒業後に三井住友銀行へ入行。 法人営業部にて中小中堅企業向けの法人取引に従事した後、2020年よりデジタル戦略部付でSMBCクラウドサインの事業企画部へ着任。現在はAI契約書管理のプロジェクトマネージャーとして企画開発を進めている。

三善心平

パンサー尾形と学ぶ ビジネスチャンスを見逃すな!AI時代のビジネス動向徹底予測

デジタル技術をはじめとするテクノロジーの変化により各業界の変化は著しいものとなっています。 各業界はこれからどのように変化していくのか、最先端のリサーチを行なうコンサルタントをお招きし、今後の動向について未来予測を行ないます。

三善心平 PwCコンサルティング合同会社 執行役員 Partner

日系大手自動車メーカー、外資系統計解析ベンダーを経て現職。事業会社で生産管理、経営企画等に携わった後、分析コンサルとして様々な業種・業務課題におけるアナリティクス活用を支援。PwCではAI・生成AIを活用したビジネス構想策定、実証実験から仕組み化、組織組成や人材育成、ガバナンス構築まで多数のプロジェクトを手掛ける。

三山功

パンサー尾形と学ぶ ビジネスチャンスを見逃すな!AI時代のビジネス動向徹底予測

デジタル技術をはじめとするテクノロジーの変化により各業界の変化は著しいものとなっています。 各業界はこれからどのように変化していくのか、最先端のリサーチを行なうコンサルタントをお招きし、今後の動向について未来予測を行ないます。

三山功 PwCコンサルティング合同会社 執行役員

株式会社インクス(現SOLIZE株式会社)情報工業研究所において設計・生産技術系のエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、外資系コンサルティング会社などを経て、PwCコンサルティング合同会社に入社。PwCコンサルティングにおいてR&D組織に対する中長期R&D戦略・研究テーマ探索などを数多く手がけている。特にPwC独自の手法である「未来創造型コンサルティング」というバックキャスト型の手法を用いたコンサルティングサービスの提供実績を多く有する。また、2020年1月に未来創造型コンサルティングの専門組織「Future Design Lab」をリードディレクターとして設立。未来志向の戦略立案、事業開発、研究開発戦略の立案などに幅広く従事。

尾形貴弘

パンサー尾形と学ぶ ビジネスチャンスを見逃すな!AI時代のビジネス動向徹底予測

デジタル技術をはじめとするテクノロジーの変化により各業界の変化は著しいものとなっています。 各業界はこれからどのように変化していくのか、最先端のリサーチを行なうコンサルタントをお招きし、今後の動向について未来予測を行ないます。

尾形貴弘 お笑い芸人

尾形貴弘(おがたたかひろ) 1977年4月27日生まれ。 宮城県東松島市出身。 高校時代は仙台育英高校サッカー部の10番として活躍。 2008年に菅良太郎、向井慧とお笑いトリオ「パンサー」を結成。 NTV「有吉の壁」、NHK「笑わない数学」、BSよしもと「ガッツ100%テレビ」など、多方面のメディアで活躍中

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社プラリタウン