株式会社テラスカイ 製品営業本部 アカウントセールス部 部長
2011年よりSalesforceビジネスの部門立ち上げにJoinし、プリセールス、SIシステム営業として活動。 2018年よりテラスカイに参画し、mitoco/クラウドサインを中心として製品販売拡大がミッション。 自身も現在テレワークを取り入れ業務を推進している。mitocoを活用しながら営業活動をマネジメントし、チームで最大限のパフォーマンスを発揮させるべく奮闘中。
※ プロフィールの引用元は「CloudSign Re:Change Japan 2024 Spring〜AIが紡ぎ出す次の世界〜」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
デジタル契約の最先端:Salesforceとmitoco AIで創る未来
クラウドサインとSalesforceを連携させることでSalesforceのデータを活かした一括送信や顧客軸での契約業務が可能になります。さらにmitoco AIを活用することにより、人工知能の力を使ったビジネスプロセスの効率向上を実現できます。 本講演では「クラウドサイン for Salesforce」と「mitoco AI」を使った最先端の契約プロセスについて解説します。
クラウドサイン✕Salesforceの連携で実現する業務DXとは
クラウドサインとSalesforceを連携させることで顧客毎の契約書管理や手続きの進捗管理が可能になります。 さらにSalesforceベースのグループウェアであるmitocoと連携するとバックオフィス部門も含めた承認ワークフローや送付先情報管理など契約に関する一連の業務を全てオンラインで完結できます。 本講演では、「クラウドサイン for Salesforce」を活用した業務DXについて解説します。
クラウドサイン ✕ Salesforceの連携で実現する"真の働き方改革"とは
単なるペーパーレスで終わらせない、電子契約のこれから
2022年1月から改正電子帳簿保存法が施行され、電子取引のデータでの保存が義務化されました。また働く環境ではリモートワークが推進され、ペーパーレス化がスタンダードになりつつあります。そのような社会情勢を背景に、電子契約を導入する企業が急増しています。 電子契約が今や当たり前のこの時代に、検討するうえでのポイントや、顧客情報と連携する重要性など、デモンストレーションとともにご紹介します。 ゲストスピーカーに弁護士ドットコムの技術者を招き、テラスカイの営業と開発エンジニアの3名で、開発秘話や苦労話を交えた技術的な側面も含め、わかりやすく解説します。
ニューノーマルな働き方に向けて「次の運び方をつくる」デジタル化への取り組みとは?
昨今の巣ごもり消費、顧客ニーズの多様化により、EC市場は急速に進展しました。 企業は、最新のデジタル技術を活用し、業務を効率化することで、生産性向上・コスト最適化を図っています。中でも、契約関連書類のペーパーレス化、デジタル化として、「電子契約」の需要が高まっています。 本セッションでは、ヤマト運輸様が、mitoco+電子契約で実現した、業務のデジタル化についてご紹介します。