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小川高子

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パナリット株式会社 Co-Founder, CEO

新卒でワークスアプリケーションズ人事部採用チーム配属。その後グーグルジャパンに転職し、採用・人材開発業務に従事。2014年に同社内にてイノベーションアワードを受賞。2015年よりGoogle米国本社人事戦略室における シニアプロジェクトマネジャーとして、全社的な人事戦略/制度改革業務を推進。人事業務効率や成果の大幅な改善が評価される。2019年にパナリット日本法人を立ち上げ、代表就任。


※ プロフィールの引用元は「SMBC Group Digital Summit 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

小川高子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/12/5(火)
小川高子 パナリット株式会社 Co-Founder, CEO
新卒でワークスアプリケーションズ人事部採用チーム配属。その後グーグルジャパンに転職し、採用・人材開発業務に従事。2014年に同社内にてイノベーションアワードを受賞。2015年よりGoogle米国本社人事戦略室における シニアプロジェクトマネジャーとして、全社的な人事戦略/制度改革業務を推進。人事業務効率や成果の大幅な改善が評価される。2019年にパナリット日本法人を立ち上げ、代表就任。

何から始めるべき?はじめての人的資本経営

経済産業省が2020年に「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会報告書~人材版伊藤レポート~」を発表し、人的資本経営への取り組みが求められております。 人的資本経営とは、従業員を企業の重要な資産とみなし、その資産を最大限に活用することを目的とした経営手法です。 理論はわかるものの何から始めていけばいいのか分からないと頭を悩ませる企業が多いのも事実です。 本セッションでは、その第一歩について有識者、実践者にお話いただきます。

ビジネスイベント
2023/9/5(火) 〜 2023/9/7(木)
小川高子 パナリット株式会社 代表取締役CEO
新卒でワークスアプリケーションズ人事部採用チーム配属。その後グーグルジャパンに転職し、採用・人材開発業務に従事。2014年に同社内にてイノベーションアワードを受賞。2015年よりGoogle米国本社人事戦略室における シニアプロジェクトマネジャーとして、全社的な人事戦略/制度改革業務を推進。人事業務効率や成果の大幅な改善が評価される。 2019年にパナリット日本法人を立ち上げ、代表就任。

元Google 小川氏×慶應大学 高橋氏が語る 「ピープルアナリティクス」で実現する効果的な採用育成と社員定着

従来、採用や育成などの企業活動は担当者の勘や経験に依存しており、人事課題も見えづらい状態になっていました。 しかし、キャリアや働き方の多様化が進むにつれ、必要な人材の採用や育成、定着には、データを用いた定量的な課題の特定が必要不可欠になってきています。 特に人事に関するあらゆるデータを収集する「ピープルアナリティクス」は、GAFAなどの先進企業で多く用いられ、企業の競争力に直結していると言っても過言ではありません。 今回は、Google本社人事戦略室にて組織や人事制度改革を推進し、現在は「パナリット」にて人的資本経営を後押しする小川 高子氏、 マッキンゼー・ジャパン、タワーズワトソン代表取締役社長を経て、現在はキャリア開発や人材育成の研修・コンサルティングを行う高橋 俊介氏のお二人をお招きし、 「ピープルアナリティクス」がもたらすもの、また具体的にどう推進するべきなのかをお話しいただきます。

ビジネスイベント
2023/4/27(木) 〜 2023/4/29(土)
小川高子 パナリット株式会社 代表取締役CEO
新卒でワークスアプリケーションズ人事部採用チーム配属。その後グーグルジャパンに転職し、採用・人材開発業務に従事。2014年に同社内にてイノベーションアワードを受賞。2015年よりGoogle米国本社人事戦略室における シニアプロジェクトマネジャーとして、全社的な人事戦略/制度改革業務を推進する。特に技術職の面接DXプロジェクトやグローバル全社のJob analysis、従業員同士のラーニングプログラム(G2G)立ち上げでは、人事業務効率や成果の大幅な改善が評価された。 2019年にパナリット日本法人立ち上げ、代表就任。

世界市場から日本攻略へ。パナリットの「集中と選択」ピボット

”Focus on a niche and dominate”(まずは勝てるニッチを探せ)。ユーザーペルソナの定義はアーリーフェーズスタートアップの鉄則だと言われます。ただ、パナリットにとっては違いました。独特のマーケットポジショニングと多様な組織が影響し、リリースと同時に努力せず7カ国での導入が実現してしまったのです。しかしそこからは苦難の連続。リリースと同時に7カ国導入実績を作ったパナリットが自社の学びから「集中と選択」の大切さを解説します。