ウイングアーク1st株式会社 BDE-SBU 事業戦略本部 MotionBoard製品戦略責任者
※ プロフィールの引用元は「BoxWorks Tokyo + Osaka 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
“保管”から“活用”へ ― BoxとBI・AIエージェントで加速する業務自動化
リリース目前!MotionBoard・Dr.Sumの最新情報と生成AI連携で加速する製品シナジー
いよいよリリース目前に迫った、MotionBoardとDr.Sum。 そのリリース最新情報と、MCP対応によりテーブル参照からデータベース更新、分析ダッシュボードの作成などが誰でも簡単にできるようになった新しいデモを披露します。 生成AIとウイングアーク製品が織りなす業務変革の世界はもちろん、さらに高まる両製品のシナジーにもぜひご期待ください。
魅せます!業務アプリなBI「MotionBoard」の未来 ~ ローコードアプリ開発、生成AI連携、データカタログ etc ~
本セッションでは、MotionBoardの最新機能や将来搭載予定の機能をデモを交えて紹介します。 DX時代のデータ活用では、データのデジタル化(D)と、そのデータからビジネス成果を生む(X)ことの両立が重要です。 MotionBoardは「現場業務を効率化・データ化するアプリ作成」と「それにより生成されたデータを意思決定に役立てるBI機能」を併せ持つ、唯一の “業務アプリなBI” です。 進化を続けるMotionBoardの世界観をお楽しみください。ついに、あの次世代MotionBoardも登場!?
データ活用をもっと身近に。データの運用をもっと柔軟に。【前編】 ~Business Session:WingArcが導くデータ活用の未来~
ビジネス環境の不確実性がさらに増す現代において、データを組織の力とする術(すべ)が求められています。 本セッションでは、長年データ活用に関する事業を行ってきたウイングアークが様々なお客様を支援する中で見出した「データ活用の未来」と、そこへ導くために年末〜来春に予定している事業展開・製品ロードマップをお伝えします。
MotionBoardで実現するウイングアーク流DataOps 〜データ可視化の次のステージ、業務プロセスの高度化へ〜
BIツールとしてMotionBoardが誕生してから10年が経過し、「データ可視化・分析ツール」として多くのお客様に活用いただいています。そんなMotionBoardがこれから見据えていく先、それは業務プロセスの高度化までをサポートすることです。業務遂行のPDCAサイクルの中にMotionBoardが組み込まれることで、「経営と現場、部門間など、ステークホルダがデータでつながった状態」をつくり、意思決定や行動の迅速化を支援します。 本セッションでは、MotionBoardのパフォーマンスを最大限発揮した業種/業務における利用例と、今後予定している機能強化のロードマップを、デモンストレーションを交えてお届けします。