IT批評家
IT批評家。京都大学 大学院で人工知能を研究。マッキンゼー、Google、iモード、楽天執行役員、リクルート(2回)など事業立上げ・投資を歴任。
※ プロフィールの引用元は「人事・労務が主導する 働くを支えるAI実装|SmartHR COMPASS」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
AFTER DIGITAL TALK3:【「アフターデジタルDXの最新動向アップデート-著者、尾原と藤井で語るDXとUXの解体新書」】
「アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る」の共著者である尾原 和啓さんをお招きし、アフターデジタルDXの最新動向をお伝えします。
こんなテーマで話されています
DX第二回戦は日本にチャンス!アフターデジタルの先、AI/5G/IoT時代に勝ち続けるDX戦略デザイン
GAFAMが日本の上場企業の時価総額を超える中、次に始まっているDXの第二回戦とは何か?DXの全体構造を整理すると同時に アフターデジタルの先端事例を紹介しながら、その先AI/5G/IoT時代に勝ち続けるDX戦略デザイン ダブルハーベストループについて解説し、日本の機会を構造化します。
こんなテーマで話されています
デジタル庁新設で変わる日本のIT環境!2021年に企業が取り組むべきDXとは ~すぐに始められるデジタル変革への道~
産業変革によって、メーカーがプラットフォーマーの下請化するリスクなど地殻変動が待った無しの中、ユーザーと社会に選ばれるDXに関して中国、アジアなどの先進事例を中心にアフターデジタル共著者元Googleの尾原が実践的に語ります。
こんなテーマで話されています
テクノロジーとUXの世界潮流 -日本から見えないゲームチェンジ
世界では様々なゲームチェンジが起こっていますが、日本という限られた環境にいると、なかなか「今世界で実現されていること」「脅威や機会になるゲームチェンジ」が見えて来ません。 シリコンバレーをはじめ、アメリカの事例はよく耳にする一方、中国のデジタル先進環境はなかなか知られていませんでした。最近、中国の状況や事例も目につくようになってきましたが、東南アジアやインド、さらには北欧などでは、新たなビジネス環境が生まれてきています。それぞれの国の特性、社会環境などを踏まえて、独自に進化をしているモデルを見比べていると、私たちが当たり前だと思っている事は、意外と当たり前ではないのだということに改めて気づかされます。 このセッションでは、先日までフィンランドはヘルシンキに住み、Nordic Ninjaというベンチャーキャピタルを立ち上げたIGPIの塩野誠さんと、シンガポールに住み、インドから東南アジアを股にかけるベンチャーキャピタルであるリブライトパートナーズを営む蛯原健さんから、バリとシンガポールに住むフューチャリストである尾原和啓さんが様々なゲームチェンジの観点をぶつけていきます。世界中で次々とUXとテクノロジーの社会実装や企業のDXが行なわれる中、私たちは何を知り、何を取り入れ得るのでしょうか。
こんなテーマで話されています
日本企業がGAFAに立ち向かう方法 ~スケールフリーネットワークの威力とは~
コロナ禍でさらに存在感を増しているGAFA。日本企業が得意とするフィジカル領域に眠るデータをどのように活用してこれから始まる二回戦を戦っていくか。比較的新しいネットワーク理論である「スケールフリーネットワーク」の威力とその可能性について解説します。
こんなテーマで話されています
これからの5年間の働き方はどう変化していくのか
尾原和啓氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。