株式会社キーエンス データアナリティクス事業グループ マネージャ
新卒でキーエンスに入社後、コンサルティングセールス・人事採用を経て、データをフル活用したマーケティング・営業推進・販促活動に10年以上、従事。現在は、キーエンスの高収益を支える「データ活用ノウハウ」を基に開発した『データ分析プラットフォームKI』を幅広く展開中。各種イベントなどでの講演多数。
※ プロフィールの引用元は「BtoB Marketers' Summit」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
営業利益率55.4%を支えるキーエンスのデータ活用 ~4つの誤解~
キーエンスの社名の由来は、「key of science」。データを活用した経営の科学が、営業利益率50%を超える高収益の源泉です。・・・というと、何か特別なデータで、特別な手法で、特別なデータ活用をしているのでは?とよくご質問いただきます。本セッションでは、よく聞かれる「キーエンスのデータ活用、4つの誤解」と、実際はどうか?のリアルをご紹介します。データ活用・DXを進めるヒントになれば幸いです。
営業利益率55.4%を支えるキーエンスのデータ活用 ~4つの誤解~
キーエンスの社名の由来は、「key of science」。データを活用した経営の科学が、営業利益率50%を超える高収益の源泉です。・・・というと、何か特別なデータで、特別な手法で、特別なデータ活用をしているのでは?とよくご質問いただきます。本セッションでは、よく聞かれる「キーエンスのデータ活用、4つの誤解」と、実際はどうか?のリアルをご紹介します。データ活用・DXを進めるヒントになれば幸いです。
営業利益率55.4%を支えるキーエンスのデータ活用 ~今あるデータから、はじめる~
営業利益率50%超のキーエンスに聞く! データ活用「現場を動かすには?」 ~DXに欠かせない「現場の壁を突破」するコツや法則、キーエンスのコダワリとは?~
DX、営業改革、デジタル化など、取り組みの規模が大きいほど、避けては通れない「現場の壁」。高収益で有名なキーエンスでも、データ活用を現場に浸透させていく中で、長年、試行錯誤を続けてきたとのことです。本セッションでは、キーエンスならではの「現場を動かすコツや法則」をテーマに、具体的にお話を伺います。
キーエンスの高収益を支える「データ活用 7つのヒント」(特別版)
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。営業利益率50%を超える高収益は、科学的なデータ活用が支えています。本セッションでは、キーエンスのセミナー『データ活用 7つのヒント』の中から3~4ヒントを選び、20分でご紹介します。累計20,000人以上の方にご参加いただいた人気のセミナー。キーエンスのデータ活用のコダワリの一部を、お感じいただければ嬉しいです。
営業利益率50%超のキーエンスに、営業/マーケのデータ活用について聞いてみた
キーエンスの高収益は、データを基にした営業/マーケティングが支えています。今回のイベントは、事前に視聴者の皆さんからいただいた質問に、一問一答形式で回答していくラジオ番組形式です。今注目されているキーエンスのデータ活用。時間に限りはありますが、その一部をお届けいたします
「キーエンス流」営業の力をデータで強化する方法 ~データの貯め方、使い方、動かし方〜