ダイキン工業株式会社 総務部広告宣伝グループ グループ長 部長
1988年ダイキン工業入社、総務部宣伝課、広報部広報担当・広告宣伝WEB担当課長を経て2007年より現職。業界5位のダイキンのルームエアコンをトップに押し上げた新ブランド「うるるとさらら」の導入、ゆるキャラ「ぴちょんくん」ブームに携わる。統合型マーケティングコミュニケーションによる企業ブランドと商品ブランド構築、グローバルグループWEBサイト統括を担当。日本広告学会員。著書「実務家ブランド論」(宣伝会議)。
※ プロフィールの引用元は「Marketing & Sales Innovation Forum顧客体験価値を最大化するマーケティング&セールス戦略」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
「実務家ブランド論」の視点から、時代に流されない ダイキンにおけるパーパスブランディングの取組みを語る
35年にわたり、ダイキン工業のブランディングに取り組んでいる実務家の視点からダイキンの一貫したパーパスと、ブランド戦略について共有させていただきます。機能的価値で差別化が難しくなった現在において、情緒的価値であるブランドの重要性はますます高まっています。ブランドの本質を理解いただくことでブランド戦略・ブランディングに関わる皆さまに少しでも参考になればと思います。
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「実務家ブランド論」の視点から、時代に流されない ダイキンにおけるパーパスブランディングの取組みを語る
35年にわたり、ダイキン工業のブランディングに取り組んでいる実務家の視点からダイキンの一貫したパーパスと、ブランド戦略について共有させていただきます。機能的価値で差別化が難しくなった現在において、情緒的価値であるブランドの重要性はますます高まっています。ブランドの本質を理解いただくことでブランド戦略・ブランディングに関わる皆さまに少しでも参考になればと思います。
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マーケティング組織のミッションを再構築
皆さんの企業には、「マーケティング組織」はありますか? 多くの日本企業は広報、展示会担当がそれを担っているのではないでしょうか。 「B2Bマーケティング」を成功させるには、大きな組織改革が必要となります。 そこで、ダイキン工業、パナソニック、クラレ、パイオニアといった日本を代表する企業の第一線でマーケティングを実行する4名が登壇。 周りを巻き込みながら、どのように課題に向き合い、改革を進めているのかが語られます。 モデレーターには、花王で14年マーケティングに従事し、現在はアドビのエグゼクティブフェローを務める石井氏が決定。 このオープニングキーノートを聴講することで課題意識が明確になり、自社に帰ってなにをするべきなのかが見えて来るはずです。
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人の心を動かすクリエイティブ
片山義丈氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。