朝日新聞社ネットワーク報道本部統括マネジャー代理
1977年生まれ、埼玉県出身。2001年朝日新聞社入社、松江、京都勤務を経て2006年に政治部。小泉純一郎首相の総理番から政治記者を始め、第2次安倍晋三政権では国会、野党、与党担当キャップを歴任。2022年~23年には岸田文雄政権の首相官邸担当キャップ。2010-12年と2020-22年の2度、福岡で記者やデスクとして勤務した。 2023年6月からは東京本社ネットワーク報道本部デスク。2024年1月から続く、人手不足問題の解決策を探る連載「8がけ社会」の統括デスクを務める。2026年4月から現職。国政選挙や統一地方選の選挙事務の集約や地方発のコンテンツ展開を担当する。地方取材網におけるドローン活用、地方記者のAI利活用についても統括する。
※ プロフィールの引用元は「SHARE SUMMIT 2026」になります。
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AI・人口減少時代の人材戦略 ―ビジネスリーダー人材をシェアして産業を創出する―
人口減少とAIによる業務変革が同時に進む中、人手不足に直面しているのは現場だけでなく経営層も同様です。企業に新たな人材戦略が求められる中、本セッションでは、ビジネスリーダー人材のシェアがもたらす可能性と、企業の新規事業創出力・産業の持続力を高めるための人材活用のあり方を考えます。
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