スタートアップエコシステム協会 代表理事
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「JX LIVE! 2024 - JAPAN TRANSFORMATION」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
JX CHALLENGE
昨年大好評をいただいた会員企業による自社PRタイムが、今年は「JX Challenge」としてパワーアップ!新経済連盟理事・幹事を中心としたジャッジチームに加え、会場参加者の皆さまにも一票を投じていただき最優秀賞を選出します。そして、最優秀賞の方をそのまま別会場で開催する特別ディナーへとご招待!LIVE感満載のJX Challengeにご注目ください。
大企業×スタートアップ協業を、事業成長の武器にするには?スタートアップエコシステム加速に向けた、課題とちょっと先の未来。
日本のスタートアップエコシステム加速において「オープンイノベーション」に大きな可能性を秘めています。 大企業とスタートアップの協業連携における相互作用は、うまくいっているのか?あと1~2年でさらに加速させていくための秘訣を、 日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するeiicon代表の中村 亜由子氏と一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事の藤本あゆみ氏にXSprout代表の香川氏が迫ります。
〝スタエコ〟の論点 未来実装編 ──日本のスタートアップ・エコシステムの論点をアップデートせよ
日本のスタートアップを取り巻く環境は、ここ10年ほどで整ってきた。資金調達額の規模や事業支援の選択肢も増え、政府も本腰を入れている。 一方で、世界から見れば、日本のスタートアップ・エコシステム(生態系)は、まだ大きな遅れをとっている。スタートアップを増やし、日本全体で大きく育てるためにはどうしたらいいのか。 本セッションでは、プレイベント※で現在のスタートアップ・エコシステムの問題点とユニークネスを洗い出し、喫緊で議論すべき論点を整理したうえで解決策を徹底議論する。
日本発 GX スタートアップが世界的なプレイヤーになるために ~官民に必要なアクション提言 ~
日本企業との協業にいま、海外スタートアップが期待する本当の理由海外スタートアップから見た日本市場の魅力と課題
近年、欧州やアジア、カナダなど、米国に限らず様々な国のスタートアップから、日本企業との協業に対する期待が高まっています。協業から新価値を創造できるポテンシャルを日本市場は「まだ」持っている。だからこそ今、この千載一遇のラストチャンスをつかむため、日本企業はどう変化していくべきなのか。海外スタートアップ最前線を知る3人の視点から、日本企業の可能性を探ります。
アクセラレーター視点による、グローバル展開における手法と成功のためのヒント
グローバル展開において、言語や商習慣の壁から参入に抵抗がある企業様多いのではないでしょうか。こちらのイベント会場では、国内外を通じてイノベーション推進を支援する各社が一堂に会し、「グローバル展開の手法と成功のためのヒント」について議論いたします。 <トークテーマ> ・日本企業の海外進出および海外企業の日本進出において、グローバル展開する意義とメリットについて ・グローバル展開における手段・手法について ・グローバル展開における留意すべきポイントと対策 具体的なアクションにつながる情報含めてお伝えいたしますので、グローバル展開に少しでもご関心のある事業会社・スタートアップ・自治体関係者の方、ぜひご参加ください。
新経連スペシャルセッション ファウンダーたちが創る、スタートアップエコシステムのNext Stage
有志活動総選挙ファイナリストピッチ ー ONE JAPAN CONFERENCE 2022 ver.
日本のスタートアップが持つ可能性
脱“クローズド”企業。組織の停滞から抜け出す、コミュニケーション戦略
異なる知と知の掛け合わせで生まれる、イノベーション。しかし多くの組織では、組織ごとの交流がない、社外との接点がないなど、組織が"閉じて"しまっているケースは多いのでは。 組織内の垣根をなくし、アイデアが交差する環境は、どうしたら作れるのか。変化の時代を生き抜くための、チームビルディングの秘訣を探る。