株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士
※ プロフィールの引用元は「LegalOn Presents Legal AI Conference 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
急成長スタートアップの経営陣が語る 経営に生きる法務の本懐
失敗から学び、愚直に向き合う。全ての契約リスクを制御可能にするために。
テクノロジーを用いて契約書に潜むリスクを制御可能にし、顧客を契約のリスクから守っていく。 ミッションを果たすためになすべきことは、シンプルだが難しい。失敗から学び、課題を探し、愚直に向き合っていくこと。 まさに今もがいている、その等身大をお届けします。
AIが実現する契約リスクの制御と契約業務のあり方とは
事業価値を向上させ、企業として発展し続けるためには、「契約」への理解と、契約リスクを適切に制御する仕組みが不可欠となります。 では、実際にどのように制御するのが適切なのでしょうか。 本講演では、経営者が知っておくべき「契約リスク」と、テクノロジーを用いた「契約リスクの制御」について、お話いたします。
AIでスムーズな契約書管理を実現する ~「保管」から「リスクマネジメント」へのシフト~
契約がもたらす事業価値を実現するために「締結後」の契約業務は大変重要です。しかし、多くの企業では締結後の契約書はそのまま保管され、顧みられることは稀です。本講演では、最新のAI技術を活用した「契約書管理」やリスクを回避し、事業価値を最大化するための適切な「契約管理体制」の構築についてお話しします。
企業価値を高めるあるべき契約管理体制
AIによる契約業務DX~リーガルテック導入の効果とは?
紙が主体、かつ、担当者の経験と知識が物をいう契約業務は、これまで自動化が難しいと思われてきた業務領域です。しかし、昨今のAI技術の発達により、契約業務においても相当程度の作業量を自動化することが可能となりました。本講演では、法務部門がおかれている現状を紐解き、テクノロジーが業務品質や効率化においてどのような影響を与えているかを実際のデータと成功事例を交えてご紹介します。
法務部門の働き方改革~最新調査に見るツール導入の生産性への影響
これまで紙媒体や属人的な経験・知識に依存していた法務業務も、法律専門のITツール(リーガルテック)の登場で働き方改革が進んでいます。テレワークが浸透する昨今、リーガルテックの導入が進む企業とそうでない企業では、生産性に差がでていることが最新調査で明らかとなりました。本講演では、法務部門における働き方改革の実態と、最新のリーガルテックサービスを紹介します。
DXで生産性に差をつける!最新調査に見る契約業務DXの現在地とこれから
これまで属人的な経験・知識によって成り立ってきた契約業務も、「リーガルテック」の登場によりDXが進んでいます。テレワークが浸透する昨今、契約業務のDXが進む企業とそうでない企業では、生産性に差がつきはじめていることが最新調査で明らかとなりました。本講演では、契約業務のDXの実態と、最新の契約業務のDXソリューションを紹介します。
AI×契約書業務で加速するDXとこれからの法務
契約書業務は、「リーガルテック」の台頭によりDXが進みはじめている。 中でもAIの活躍が注目を集め、一時はAIが法律専門職の仕事を奪う可能性についても盛んに議論されたが、現在ではAIと共存し上手く活用することが業務効率化において重要となっている。 本講演では、契約書業務におけるAI活用の現在地と、これから法務がAIをどのように活用すべきか、最新のリーガルテックサービスを紹介する。