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谷本有香

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Forbes JAPAN 執行役員 Web編集長

証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。オードリー・タン台湾デジタル担当大臣、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー。現在、J-WAVE「JAM THE PLANET」、ABEMA TV「FOR JAPAN」レギュラーコメンテーター。立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究所 研究員/兼任講師/アドバイザリーボードメンバー。2022年1月1日より現職。


※ プロフィールの引用元は「GRIC2024 (GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2024)」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

谷本有香氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/5/17(月) 〜 2021/5/28(金)
谷本有香 Forbes JAPAN Web編集部 編集長
証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。3,000人を超えるVIPにインタビュー。 現在、TVコメンテーター、経済系シンポジウムのモデレーター、政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、企業役員としても活動。2016年2月より『フォーブス ジャパン』に参画。2020年6月1日より現職。

共鳴する世界観 -エコシステムと社会貢献

DXブームの中で、社会課題の解決や提供すべき価値の議論が欠落し、デジタル化が目的になってしまった、無意味なデジタル対応が散見されます。 特にスマートシティ、MaaS、行政サービスのように、「デジタルとリアルを融合させた新たなUXの社会実装」においては、個別の企業のエゴイスティックな目的に惑わされず、「社会善のための大きな目的やビジョン」がないと、多くの人を巻き込むことができず、推進力も発揮されません。 こうした実現に向けて、最前線のイノベーターたちは、どのようにして様々なステークホルダーの共感と理解を得て、どのようにして事を為しているのでしょうか。 皆さんもよく知る「MaaS」というコンセプトを世に打ち出した考案者であり、MaaSという概念を世界で初めて都市交通において実現したサービス”Whim”を運営するMaaS GlobalのCEO、Sampo Hietanen(サンポ・ヒエタネン)さんと、日本のシビックテックをけん引し、テクノロジーによる社会課題の解決の最前線で活動する、Code for Japanの関治之さんをお招きし、お二人の理想と現実での苦悩や学びを、Forbes JAPAN Web編集長の谷本有香さんが紐解いていきます。

ビジネスイベント
2021/2/26(金)
谷本有香 リンクタイズ株式会社 フォーブス ジャパン Web編集部 編集長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

世界水準のイノベーション・マネジメントシステム ISO56002 ーマネジメントシステムなき活動で起こる悲劇を避けるには?ー

ISO TC279(イノベーション・マネジメント)国内審議委員会委員長をも務め、日本のイノベーションを牽引する一般社団法人Japan Innovation Network(JIN)代表理事 西口 尚宏氏が語る、イノベーションを起こすためのOSであるマネジメントシステムなく行うイノベーション活動の悲劇を避けるには…?

ビジネスイベント
2021/2/24(水)
谷本有香 Forbes JAPAN Web編集長
証券会社、 Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、 2004年に米国でMBAを取得。 その後、 日経CNBCキャスター、 同社初の女性コメンテーターとして従事。 これまでに、 トニー・ブレア元英首相、 アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック、 ハワード・シュルツ スターバックス創業者はじめ、 3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績がある。 現在、 MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演する他、多数の報道番組に出演。 経済系シンポジウムのモデレーター、 政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、ロイヤルハウジンググループ上席執行役員、ワープスペース顧問等、企業役員・アドバイザーとしても活動。

この5年間で働き方は変化したのか

ビジネスイベント
2020/12/1(火) 〜 2021/1/19(火)
谷本有香 Forbes JAPAN Web編集長
証券会社、 Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、米国でMBAを取得。 その後、 日経CNBCキャスター、 同社初の女性コメンテーターとして従事。 これまでに、 トニー・ブレア元英首相、 アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック、 ハワード・シュルツ スターバックス創業者はじめ、 3,000人を超える世界のVIPにインタビュー。 現在、MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演する他、多数の報道番組に出演。 経済系シンポジウムのモデレーター、 政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、ロイヤルハウジンググループ上席執行役員など企業役員・アドバイザーとしても活動。

「あきらめない」ライフデザイン これからの時代の「家族」とは、「家庭」とは

これまで私たちは、自分や家族の仕事に合わせて生活することで、色々なことをあきらめてきたのではないでしょうか。既定概念や周囲にとらわれず、もっと時間や空間を自由に使って「自分たちらしい暮らし」を自らデザインできるとしたらどんな変化が生まれるでしょうか。安心できる環境の最小単位として「家庭」が見直されている今、「家族とは何か」も問いながら、それぞれの家庭が描く多様なライフ・デザインの可能性を探ります。

ビジネスイベント
2020/10/12(月) 〜 2020/10/16(金)
谷本有香 フォーブス ジャパン Web編集部 編集長
証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーターとして従事。これまでに、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック、ハワード・シュルツ スターバックス創業者はじめ、3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績有。 また、現在、MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演する他、これまでレギュラーコメンテーターを務めたTBS「ビビット」、テレビ朝日「サンデースクランブル」、毎日放送「ミント!」他、フジテレビ「ユアタイム」、Abema TV「AbemaPrime」等、多数の報道番組に出演。現在、経済系シンポジウムのモデレーター、政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、企業役員・アドバイザーとしても活動。2016年2月より『フォーブス ジャパン』に参画。2020年6月1日より現職。 著書は「アクティブリスニング なぜかうまくいく人の「聞く」技術」(ダイヤモンド社)、「世界トップリーダー1000人が実践する時間術(KADOKAWA/中経出版)、「何もしなくても人がついてくるリーダーの習慣」(SBクリエイティブ)、「世界のトップリーダーに学ぶ一流の『偏愛』力」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。 ロイヤルハウジンググループ株式会社上席執行役員、株式会社ワープスペース 顧問、株式会社AllDeal顧問。

[Forbes JAPAN presents]仮想現実時代における日本的DX

昨日の「正解」は今日の「不正解」になってしまう今、この閉塞感をどう打破していくべきなのか。その打開策として期待されるDX。 一方でこのまま欧米型のコピーでは日本のDXはうまく行かないのは誰もが気づいているはず。 モデレーターをフォーブス ジャパン 谷本氏、パネリストにウィズグループ奥田氏、ヤフー宮内氏、ウイングアーク1st久我を迎えた本セッションでは、もっと「欲望」に生き、ありたい未来から考え、あるべき日本的DXについて、アート思考、ダイアログ(対話)、バックキャスティングなどのキーワードを軸に深掘りしながらディスカッションします。

ビジネスイベント
2020/3/12(木) 〜 2020/3/13(金)
谷本有香 Forbes JAPAN 副編集長 兼 チーフコミュニケーション ディレクター
証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーターとして従事。これまでに、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック、ハワード・シュルツスターバックス創業者はじめ、3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績あり。また、TBS「ビビット」、MX「モーニングCROSS」他、テレビ朝日「サンデースクランブル」、フジテレビ「ユアタイム」、Abema TV「AbemaPrime」のコメンテーターはじめ多数のテレビ番組に出演。現在は、メディアへのコラム寄稿、経済系シンポジウムのモデレーター、企業のアドバイザーとして活動。2016年2月より『フォーブスジャパン』副編集長兼WEB編集長。同年4月より跡見学園女子大学兼任講師就任。著書は「アクティブリスニングなぜかうまくいく人の「聞く」技術」(ダイヤモンド社)、「世界トップリーダー1000人が実践する時間術」(KADOKAWA/中経出版)、「何もしなくても人がついてくるリーダーの習慣」(SBクリエイティブ)、「世界のトップリーダーに学ぶ一流の『偏愛』力」(ディスヴァー・トゥエンティワン)

次世代、世界で勝てる リーダーシップ