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鈴木寛

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慶應義塾大学政策・メディア研究科教授

東大法学部卒後、通商産業省入省、エネルギー、アジア太平洋、地域活性化、IT政策などに従事。通産省脱藩後、慶應義塾大学環境情報学部准教授を経て、参議院議員12年、文部科学副大臣(2期)・文部科学大臣補佐官(4期)。教育、科学技術、スポーツ、文化、医療、情報分野で政策立案と多彩なプロジェクト立ち上げに従事。1995年から25年間主宰し続けている「すずかんゼミ」は、「現代の松下村塾」と呼ばれ、IT、ライフサイエンス、エネルギー、ソーシャルはじめ多分野で、日本を代表する起業家を続々輩出中。


※ プロフィールの引用元は「慶應義塾大学SFC研究所×日経ビジネススクール Presents未来創造リーダー養成塾~2040年の未来を切り拓く先導者の集まる場~」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

鈴木寛氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/6/13(月) 〜 2022/7/30(土)
鈴木寛 慶應義塾大学政策・メディア研究科教授
東大法学部卒後、通商産業省入省、エネルギー、アジア太平洋、地域活性化、IT政策などに従事。通産省脱藩後、慶應義塾大学環境情報学部准教授を経て、参議院議員12年、文部科学副大臣(2期)・文部科学大臣補佐官(4期)。教育、科学技術、スポーツ、文化、医療、情報分野で政策立案と多彩なプロジェクト立ち上げに従事。1995年から25年間主宰し続けている「すずかんゼミ」は、「現代の松下村塾」と呼ばれ、IT、ライフサイエンス、エネルギー、ソーシャルはじめ多分野で、日本を代表する起業家を続々輩出中。

歴史観・大局観に基づく未来構想力

世界は250年ぶりの歴史の大転換期にあります。英仏米から始まり欧州、日本、アジア、アフリカへと広がってきた近代物質文明は、地球温暖化・パンデミック・紛争・貧困など大きな壁にぶち当たっています。こうした事態を受け、SDGs、Well-beingなどの新たなコンセプトも国連、OECD等から提示されていますが、社会の根本価値・哲学のレベルから抜本的に見直し近代を卒業し新たなエポックを創建するための未来構想力を磨きます。

ビジネスイベント
2022/5/11(水) 〜 2022/5/13(金)
鈴木寛 東京大学/慶應義塾大学 教授(前 文部科学大臣補佐官)            
1986年東京大学法学部卒 通商産業省入省 慶應義塾大学環境情報学部助教授を経て2001年参議院議員当選。12年間の議員時代 文部科学副大臣を二期務めるなど、教育・医療・科学技術・スポーツ・文化政策を中心に活動。2014年2月より東京大学・慶應義塾大学教授に同時就任(現在に至る)。2014年10月文部科学省参与。2015年2月より文部科学大臣補佐官を四期務める。2020年からの始まる教育改革を主導。OECD教育スキル局教育2030プロジェクト理事、Teach for ALL グローバルボードメンバー 日本サッカー協会理事 等を兼任。

ウェルビーイング時代の教育のあり方とは

本講演の登壇者は元文部科学副大臣として様々な教育改革の主導的役割を担い、慶應大、東大教授などとして教育現場にも関わり続け、また教育改革に携わっている。今までの経験・研究をもとに、不確実な時代における幸福に関してや、影響を与える要素を解説した上で、それに関する教育のあり方について講義する。

ビジネスイベント
2021/11/18(木) 〜 2021/11/21(日)
鈴木寛 東京大学公共政策大学院・慶應義塾大学政策・メディア研究科教授
東京大学法学部卒業。通商産業省、慶應義塾大学助教授を経て参議院議員(12年間)。文部科学副大臣(二期)、文部科学大臣補佐官(四期)などを歴任。教育、医療、スポーツ、文化、科学技術イノベーションに関する政策づくりや各種プロデュースを中心に活動。現在、大阪大学招聘教授(医学部)、千葉大学医学部客員教授、電通大学客員教授、福井大学客員教授、和歌山大学客員教授、神奈川県参与、神奈川県立保健福祉大学理事、渋谷区参与、OECD教育スキル局教育2030プロジェクト役員、World Economic Forum Global Future Council member、Asia Society Global Education Center Advisor、Teach for All Global board member、日本サッカー協会理事、ユニバーサル未来推進協議会会長なども務める。

AI時代の教育とGIGAスクール構想に向けた探究的な学びの実現に向けて

GIGAスクール構想による一人一台端末が整備され、ICT利活用が始まっています。OECD(経済協力開発機構)では「Education 2030」プロジェクトがスタートし、日本では教育学習指導要領の改定やGIGAスクール構想によるICTの導入を経てどのような教育変革が起こるのでしょうか。AI時代を迎える子どもたちに求められる能力・資質を身につけるために、アクティブラーニングやPBL、探究的な学びをICT教育でどのように実現していくべきかを議論します。

ビジネスイベント
2021/9/21(火) 〜 2021/9/22(水)
鈴木寛 東京大学 公共政策大学院教授 兼 慶應義塾大学 政策・メディア研究科 教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

政/官セッション