英語&スキルトレーング BizCom 代表
1964年、北海道生まれ。東京都立大学工学部卒。29歳、初の海外出張を契機に、大の苦手だった英語と向き合うことを決意。自己学習のみで、TOEICテスト335点から900点台へ(現在990点)。経験を綴った本の執筆を経て、35才で会社を設立し、英語トレーニング指導のプロに転向。経験とデータに裏付けされた解説が多くの社会人に支持され、セミナー受講者は、トヨタ自動車、ソニー、東芝、富士通、三菱電機、キヤノンなど、200社10万人を越える。著書に「TOEICテストで高得点を取れる人と取れない人の習慣」(明日香出版)など70点以上。
※ プロフィールの引用元は「HRサミット2024HR Story〜人、組織、事業の成長をつむぐ〜」になります。
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英語力の底上げと発信力強化が進まないホントの理由 英語リスキリング成功企業から学ぶ改善の3ステップ!
「英語力の底上げ」と「発信力の強化」は、社内英語教育の長きに渡る課題です。英語力の必要性を訴え、TOEIC等のテストを行い、アプリや英会話を提供しても「申込が少ない」「成果が出ていない」。とりわけ、英語苦手の理系社員のボトムアップが進んでいない。あるいは、英語の基礎力があるはずなのに、「会議で発言しない」「英語上級者に頼りきり」など、期待通りの成果が出ていないといった相談をよく頂きます。本講演では、社員の英語リスキリングにおける先進事例に学び、脳科学、第二言語習得理論、メタ学習など最新の科学的知見に基づく問題の解決方法が学べます。
社員の自己学習を促す人事の効果的な関わり方 ~英語教育を、脳科学と第二言語習得理論が変える~
人事が語学研修を実施する前に、英語力の必要性を訴え、TOEICなどのテストを実施し、アプリやオンライン英会話を提供しても「申込が少ない」「修了率が良くない」「成果が出ない」という相談が少なくありません。解決のためには、人事が科学的な知見を得た上で、英語教育を設計することが不可欠です。本講演では、脳科学と第二言語習得理論に基づいて、英語学習の開始から習慣化まで、自己学習のサポート方法を習得できます。
脳科学と第二言語習得理論の活用で、英語学習が習慣化 英語嫌いの理系社員も、4ケ月でTOEIC 100点アップ!
英語力の必要性を訴え、TOEIC等のテストを行い、通信講座や英会話を提供しても「申込が少ない」「成果が出ていない」。とりわけ、英語が苦手の理系社員の英語力アップが進んでいないという相談を受けます。問題解決には、教育担当が科学的な知見から英語教育を設計することが不可欠です。本講演で、脳科学と第二言語習得理論から生まれた「英語回路マップ」に基づき、学習開始から習慣化までの流れを作るヒントが得られます。
4ケ月でTOEIC100点アップ!脳科学と第二言語習得理論で、英語学習の習慣化を実現する方法とは
英語力の必要性を訴え、TOEICなどのテストを行い、通信講座やオンライン英会話を提供しても「申込者が少ない」「修了率が良くない」「成果が出ていない」という相談が少なくありません。その問題の解決には、教育担当が科学的な知見から英語教育を設計することが不可欠です。本講演では、脳科学と第二言語習得理論から生まれた「英語回路マップ」に基づき、英語学習の開始から習慣化までの流れを作るヒントが習得できます。
英語学習への意欲を劇的にアップさせる手法とは~脳科学と第二言語習得理論に学ぶ
英語力の必要性を訴え、TOEICなどのテストを行い、通信講座やオンライン英会話を提供しても「取り組む社員が少ない」「学習継続ができない」「成果があまり出ていない」という相談が少なくありません。その問題の解決には、教育担当が科学的な知見から英語学習を捉えることが第一歩です。本講演では、脳科学と第二言語習得理論から生まれた「英語回路マップ」を紹介。既存の語学研修や教育にも活かせるヒントが獲得できます。
英語力が急上昇する「英語回路マップ」とは? 教育担当が知っておきたい脳科学・第二言語習得理論のABC
英語力の必要性を訴えたり、TOEICなどのテストや研修を実施しても、社員の英語力が伸びないという相談が少なくありません。その原因は、「苦手意識のある社員への動機付けの弱さ」と「学習習慣化のサポート不足」にあります。問題の解決には、教育担当が科学的な知見を持つことが第一歩です。本講演では、脳科学と第二言語習得理論から生まれた「英語回路マップ」を紹介。既存の研修や教育にも生かせるヒントが獲得できます。
意図せず失敗する「英語研修」の作られ方。 知っておきたい! 社員と研修会社のホンネ。
英語研修で結果が出ず、研修会社を変えたが、やはり上手くいかないという相談が少なくありません。原因を突き詰めると、社員のマインドがつかめてなかったことに行き着きます。弊社研修でも痛い失敗をしてきました。そこから分かった社員のホンネ「私がやる気にならない理由」と、研修会社が言わないホンネ「研修会社を変えなくても、今スグできること」を紹介。他社で実施中の研修にも活かせます。(協賛/株式会社 ビズコム)