時代の先読みで51年連続黒字 アパホテル流経営戦略
昨今経済状況の変化や感染症の影響などにより、ビジネスモデルや経営戦略の変革を求められている企業が多くあります。 そんな中、パンデミックはもちろん、2度にわたるオイルショックやバブル経済の崩壊など幾度もの経済大変動に直面しながらも、創業以来51年間黒字経営を続けているアパホテル。同社がそうしたピンチを乗り越えたポイントは「時代を先読みし、正しい知識を身につけ戦略を練ったこと」だといいます。 今回はアパグループの元谷外志雄氏、元谷芙美子氏をお迎えし、変化の著しい現代でも常に「勝ち組」で居続けられる秘策、負けない戦略作りに必要なものについて講演いただきます。
石川県生まれ。小松高校卒業後、慶應義塾大学経済学部通信教育部に入学すると共に小松信用金庫に入社。27歳で独立、アパグループ前身の「信金開発」を設立。アパグループ代表として、51年連続黒字経営、日本を代表するホテルチェーンを築き上げた。現在、アパホテルネットワークとして全国最大の716ホテル110,220室(建築・設計中、海外、FC、アパ直参画ホテルを含む)を展開。2022年4月1日、アパグループ会長に就任。また、公益財団法人アパ日本再興財団代表理事として、「誇れる国、日本」の再興のための啓蒙活動を行っている。
時代の先読みで51年連続黒字 アパホテル流経営戦略
昨今経済状況の変化や感染症の影響などにより、ビジネスモデルや経営戦略の変革を求められている企業が多くあります。 そんな中、パンデミックはもちろん、2度にわたるオイルショックやバブル経済の崩壊など幾度もの経済大変動に直面しながらも、創業以来51年間黒字経営を続けているアパホテル。同社がそうしたピンチを乗り越えたポイントは「時代を先読みし、正しい知識を身につけ戦略を練ったこと」だといいます。 今回はアパグループの元谷外志雄氏、元谷芙美子氏をお迎えし、変化の著しい現代でも常に「勝ち組」で居続けられる秘策、負けない戦略作りに必要なものについて講演いただきます。
福井県生まれ。福井県立藤島高等学校卒業後、福井信用金庫に入社。22歳で結婚し、翌1971年、夫の元谷外志雄が興した信金開発株式会社(現アパ株式会社)の取締役に就任。1994年にアパホテル株式会社の取締役社長就任。2006年早稲田大学大学院公共経営研究科修士号を取得し、2011年には同博士課程を修了。全国最大716ホテル110,220室(建築・設計中、海外、FC、アパ直参画ホテルを含む)を展開する。
時代の先読みで51年連続黒字 アパホテル流経営戦略
昨今経済状況の変化や感染症の影響などにより、ビジネスモデルや経営戦略の変革を求められている企業が多くあります。 そんな中、パンデミックはもちろん、2度にわたるオイルショックやバブル経済の崩壊など幾度もの経済大変動に直面しながらも、創業以来51年間黒字経営を続けているアパホテル。同社がそうしたピンチを乗り越えたポイントは「時代を先読みし、正しい知識を身につけ戦略を練ったこと」だといいます。 今回はアパグループの元谷外志雄氏、元谷芙美子氏をお迎えし、変化の著しい現代でも常に「勝ち組」で居続けられる秘策、負けない戦略作りに必要なものについて講演いただきます。
1977年静岡県生まれ。大学在学中にスペイン国立サラマンカ大学へ留学。 さくらんぼテレビ、テレビ大阪のアナウンサーを経て、2008年より日経CNBCのマーケット・ 経済番組のキャスターとして活躍。BSテレ東の経済報道番組「日経プラス10」や「日経ニュー スプラス9」のメインキャスタ を務める。― 現在、BSテレ東「NIKKEI日曜サロン」やラジオNIKKEI「ソウミラ」などに出演。 趣味はランニングとサウナと旅。
”バズり”などの流行りの施策に頼らず 20年間成長し続ける100億WEBマーケティングとは?
近年、マーケティング手法の進化に伴い、ほとんどの企業がデジタルマーケティングの活用としてブランディングの拡大や、商品の拡散に注力しております。しかし、その一方でデジタルマーケティングにおける勝ちパターンの分析や、その後の商品改善など思うようにPDCAを回せないため、マーケティングの本質を見落としてしまう企業のご担当者もいるのではないでしょうか。 本講演では、緻密なマーケティング戦略で売上100億円を突破した北の達人木下 勝寿氏と、株式会社ウィルゲート 専務取締役 COO 共同創業者 吉岡 諒氏をモデレーターに迎え、ファンダメンタルズ・テクニカルマーケティングを活用した戦略とこれからの時代についてどのように顧客に向き合っていくべきかをご来場者様の皆様にご講演いただきます。
東証プライム上場企業の社長でありながら現役のWEBマーケター。 「寸止めマーケティング戦略」「ユーザーニーズの9段階分類」「USPの4分類」「売上最小化、利益最大化の法則」「5段階利益管理」「無収入寿命」などのさまざまなマーケティング手法、経営手法を生み出し、上場しているおもなEC企業平均の12倍の利益率(29%)、社員一人当たりの営業利益額2,332万円という実績を出す。著作累計14万部。
”バズり”などの流行りの施策に頼らず 20年間成長し続ける100億WEBマーケティングとは?
近年、マーケティング手法の進化に伴い、ほとんどの企業がデジタルマーケティングの活用としてブランディングの拡大や、商品の拡散に注力しております。しかし、その一方でデジタルマーケティングにおける勝ちパターンの分析や、その後の商品改善など思うようにPDCAを回せないため、マーケティングの本質を見落としてしまう企業のご担当者もいるのではないでしょうか。 本講演では、緻密なマーケティング戦略で売上100億円を突破した北の達人木下 勝寿氏と、株式会社ウィルゲート 専務取締役 COO 共同創業者 吉岡 諒氏をモデレーターに迎え、ファンダメンタルズ・テクニカルマーケティングを活用した戦略とこれからの時代についてどのように顧客に向き合っていくべきかをご来場者様の皆様にご講演いただきます。
1986年岡山生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。代表取締役小島と共に2006年に株式会社ウィルゲートを設立。個人として累計で3,000社のWebマーケティングの課題解決提案を実施。2012年に記事作成「サグーワークス」、2014年にメディア「暮らしニスタ」、2018年にはSEOのAIツール「TACT SEO」、2019年にはオンラインで編集チームが作れる「エディトル」、M&A仲介支援サービス「Willgate M&A」をリリース。
景気後退に備える 2023年デジタルマーケティングの論点
いまだ続くコロナ禍や、昨年のロシアによるウクライナ侵攻などにより、今年は本格的に景気後退が始まるのではないかともいわれています。景気後退期を迎えるにあたり経営者は、生き残りをかけて大胆なコストカットを敢行するでしょう。しかし、それによりビジネスを縮小して生き残ったとしても、不況期にも適切な投資を続けたライバルに差をつけられるリスクがあります。 本セミナーでは、デジタルマーケティングの「顧客接点」「人材」「未来投資」の3分野について、コストカットすべき対象と、あえて投資を続けるべき対象について、株式会社WACULの代表取締役で、「マーケティングの定石」シリーズ著者である垣内勇威がお話いたします。
東京大学卒。株式会社ビービットから、2013年に株式会社WACUL入社。改善施策の提案から施策効果の検証までデジタルマーケティングのPDCAをサポートする自動分析・改善提案ツール「AIアナリスト」を立ち上げ。2019年に産学連携型の研究所「WACUL Technology & Marketing Lab.」を創設し、所長に就任。現在、 研究所所長および代表取締役として、事業のコアであるナレッジ創出を牽引。
景気後退に備える 2023年デジタルマーケティングの論点
いまだ続くコロナ禍や、昨年のロシアによるウクライナ侵攻などにより、今年は本格的に景気後退が始まるのではないかともいわれています。景気後退期を迎えるにあたり経営者は、生き残りをかけて大胆なコストカットを敢行するでしょう。しかし、それによりビジネスを縮小して生き残ったとしても、不況期にも適切な投資を続けたライバルに差をつけられるリスクがあります。 本セミナーでは、デジタルマーケティングの「顧客接点」「人材」「未来投資」の3分野について、コストカットすべき対象と、あえて投資を続けるべき対象について、株式会社WACULの代表取締役で、「マーケティングの定石」シリーズ著者である垣内勇威がお話いたします。
早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年6月よりWACULにジョイン。
マーケティングの天才西村氏が語る 常識を覆す”ブランディング”の極意
昨今、企業のマーケティング手法は多様化が進み、多くの企業があらゆるマーケティング戦略を検討し、認知・売上を増やそうとしています。一方、いかにニーズの高い製品・サービスであったとしても、マーケティングの正攻法がわからず、認知・顧客獲得をどのように進めたら良いかわからない企業も多くあります。本講演では「イモトのWiFi」「にしたんクリニック」などの売上が低迷していた企業において革新的なマーケティング戦略でV字逆転を実現した“マーケティングの天才“エクスコムグローバル株式会社の西村氏に自社マーケティングの最適化とブランディングにおける認知最大化のポイントについてご講演いただきます。
93年アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)入社。 95年インターコミュニケーションズ(現エクスコムグローバル)を設立。97年海外用レンタル携帯電話事業をスタート。 その後の成長の足がかりに2012年海外用Wi‐Fiレンタルサービス「イモトのWiFi」ブランドの提供を開始。19年メディカル事業をスタート、同年「にしたんクリニック」の立ち上げを支援。20年には約1カ月でPCR検査サービスを実現。22年に不妊治療領域に参入。
マーケティングの天才西村氏が語る 常識を覆す”ブランディング”の極意
昨今、企業のマーケティング手法は多様化が進み、多くの企業があらゆるマーケティング戦略を検討し、認知・売上を増やそうとしています。一方、いかにニーズの高い製品・サービスであったとしても、マーケティングの正攻法がわからず、認知・顧客獲得をどのように進めたら良いかわからない企業も多くあります。本講演では「イモトのWiFi」「にしたんクリニック」などの売上が低迷していた企業において革新的なマーケティング戦略でV字逆転を実現した“マーケティングの天才“エクスコムグローバル株式会社の西村氏に自社マーケティングの最適化とブランディングにおける認知最大化のポイントについてご講演いただきます。
エンターテインメント業界にて制作、マーケティング、広報などに従事。2011年4月、グリー株式会社に入社し、2016年からは、動画、インフルエンサーなどを活用したマーケティング事業の新規立ち上げに伴い子会社Glossom株式会社に出向。株式会社マネーフォワードには2018年7月に入社。2020年8月よりスマートキャンプ株式会社に出向し、2021年3月からはADXL株式会社 代表取締役を兼任。
Grabのマーケティング責任者に学ぶ! ユニコーン企業のマーケティングの考え方
日本の経済活性化に向けた重要政策として、「ユニコーン企業を100社に増やす」というスタートアップ育成計画が発表され、大きな成長を目指すベンチャー企業への注目が高まっています。しかし、日本国内にはまだこのような飛躍的な成長を実現できた企業は数社しかなく、海外の様々な成功企業から学ぶ姿勢が不可欠です。 本セッションでは、時価総額1兆円を超えた超有名ユニコーン企業の1社である「Grab」の創業チームの一人として、マーケティング活動全般を統括されているCheryl氏をお招きし、大きな成長を実現するための考え方・ポイントをご講演いただきます。
Grabの創業チームの一員として、東南アジア全域で500人以上のチームを率いる。Grabのマーケティング活動を統括し、需要創出・ユーザ獲得・プロモーション・ブランディングなどを担う。マレーシア航空・グッドドクターの取締役も兼任。WFAグローバル・マーケター・オブ・ザ・イヤー2019にノミネート。
“顧客に選ばれ続ける営業パーソン”の条件~明日から使える!先読みコミュニケーションメソッド~
パンデミックの影響によりビジネス手法は変化を遂げ、従来の対面コミュニケーションから非対面でのコミュニケーションが推奨されるようになってきました。 それに伴い、営業スタイルの変化も必要となり、効率的で生産性の高い営業スキルが求められる傾向にあります。一方で中々非対面営業へ順応していくことが難しく、岐路に立たされている企業も多いのではないでしょうか。 本講演では、1日最高売上2億円を実現したカリスマ実演販売士とプレゼンの神と称されるお二人をお招きし、時代に適応した非対面での継続的なコミュニケーション構築のコツ、営業活動の活性化に向けた人の心を掴むコミュニケーション術についてご講演いただきます。
神奈川県横浜市栄区出身。法政大学卒業後、実演販売を始める。実演販売をするだけではなく、商品開発やプロデュースも行い1000商品以上のヒット商品を生み出し一日の最高売上は2億円。店頭実演販売、テレビ通販、バラエティー番組と様々な分野で活躍する『実力No.1実演販売士』。
“顧客に選ばれ続ける営業パーソン”の条件~明日から使える!先読みコミュニケーションメソッド~
パンデミックの影響によりビジネス手法は変化を遂げ、従来の対面コミュニケーションから非対面でのコミュニケーションが推奨されるようになってきました。 それに伴い、営業スタイルの変化も必要となり、効率的で生産性の高い営業スキルが求められる傾向にあります。一方で中々非対面営業へ順応していくことが難しく、岐路に立たされている企業も多いのではないでしょうか。 本講演では、1日最高売上2億円を実現したカリスマ実演販売士とプレゼンの神と称されるお二人をお招きし、時代に適応した非対面での継続的なコミュニケーション構築のコツ、営業活動の活性化に向けた人の心を掴むコミュニケーション術についてご講演いただきます。
元・日本マイクロソフト株式会社業務執行役員。マイクロソフトテクノロジーセンターのセンター長を2020年8月まで務めた。 DXやビジネスパーソンの生産性向上、サイバーセキュリティや組織マネジメントなど幅広い領域のアドバイザーやコンサルティングなどを行っている。 複数の会社の顧問や大学教員の肩書を持ち、「複業」のロールモデルとしても情報発信している。
1人あたり収益が高い企業の営業は何をしているのか~営業プロセスの工夫とデータドリブンな顧客体験~
企業の生産性を測る指標の一つに「従業員1人あたりの収益」があります。 この指標が高い企業は、その高い収益から事業成長のための投資を行い、従業員への還元も行うことができます。ではこうした企業において、収益に対して重要な役割を果たす営業はどのような工夫をしているのでしょうか。 本講演では、プロセス管理を徹底することで再現性の高い営業を実現しているキーエンスと、データドリブンな営業で生産性向上を実現するセールスフォース・ジャパンの2社にご登壇いただきます。 高い営業生産性を実現したい方、市場価値の高い営業パーソンを目指したい方は必見の内容です。
新卒でキーエンスに入社後、コンサルティングセールス・人事採用を経て、データをフル活用したマーケティング・営業推進・販促活動に10年以上、従事。現在は、キーエンスの高収益の源泉である「データ活用ノウハウ」を基にした『データ活用支援事業』を、新規事業として幅広く展開中。各種イベントなどでの講演多数。
1人あたり収益が高い企業の営業は何をしているのか~営業プロセスの工夫とデータドリブンな顧客体験~
企業の生産性を測る指標の一つに「従業員1人あたりの収益」があります。 この指標が高い企業は、その高い収益から事業成長のための投資を行い、従業員への還元も行うことができます。ではこうした企業において、収益に対して重要な役割を果たす営業はどのような工夫をしているのでしょうか。 本講演では、プロセス管理を徹底することで再現性の高い営業を実現しているキーエンスと、データドリブンな営業で生産性向上を実現するセールスフォース・ジャパンの2社にご登壇いただきます。 高い営業生産性を実現したい方、市場価値の高い営業パーソンを目指したい方は必見の内容です。
広告系スタートアップでセールスマネージャーを勤めた後、 2010年にインサイドセールスとしてSalesforceでキャリアをスタート。外勤営業へと昇格し、2014年にマネージャーとしてインサイドセールス部門に戻る。 現在は常務執行役員として、日本・韓国にてインサイドセールス部門を率い、あらゆる規模のお客様と繋がりを構築している。 The Model・データドリブンセールスを実践し、変化に対応する組織運営を推進している。インサイドセールス・The Model・データドリブン営業のナレッジ提供も行う。
1人あたり収益が高い企業の営業は何をしているのか~営業プロセスの工夫とデータドリブンな顧客体験~
企業の生産性を測る指標の一つに「従業員1人あたりの収益」があります。 この指標が高い企業は、その高い収益から事業成長のための投資を行い、従業員への還元も行うことができます。ではこうした企業において、収益に対して重要な役割を果たす営業はどのような工夫をしているのでしょうか。 本講演では、プロセス管理を徹底することで再現性の高い営業を実現しているキーエンスと、データドリブンな営業で生産性向上を実現するセールスフォース・ジャパンの2社にご登壇いただきます。 高い営業生産性を実現したい方、市場価値の高い営業パーソンを目指したい方は必見の内容です。
新卒でデロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社後、大手企業の戦略案件に多数従事。2017年3月にスマートキャンプに入社。取締役執行役員COOとして、事業戦略・組織戦略の策定、『BOXIL SaaS業界レポート』の執筆、インサイドセールス代行・コンサルティングサービス「BALES」の立ち上げを担う。また、新規事業としてインサイドセールスマネジメントシステム「BALES CLOUD」やオンライン展示会「BOXIL EXPO」を生み出し、事業の成長を牽引。セールスフォースユーザー会インサイドセールス分科会2019年度会長。
脱属人化!トップセールスから紐解く“継続的な成長”を実現する営業組織のつくり方
生産性向上のため、営業改革やDX推進に取り組むも、いまだに一部のトップセールスに依存した体制から脱却できず悩むリーダーは少なくありません。「ツールを入れても効果がない」「トレーニングをしてもスキル格差が埋まらない」「中長期的な成長が見えない」。不確実性の時代、これらの課題と向き合い、トップセールスだけに依存することなく組織として継続的に売上創出しつづけていくために、セールスイネーブルメントに取り組む企業が増えています。本セミナーでは、そのコアとなる「営業スキルマップ」(営業プロセス、行動、スキル、知識のつながりを体系的に整理した一覧)を活用した強い営業組織のつくり方について解説します。
大学卒業後、日本ヒューレット・ パッカードにて法人営業。船井総合研究所、マーサージャパンを経て人事制度設計、組織人材開発のコンサルティングに従事。その後、セールスフォース・ドットコムにてセールス・イネーブルメント本部長。グローバルトップの営業生産性を実現。2019年、セールスイネーブルメント特化企業R-Square & Companyを設立。イネーブルメント分野の日本での第一人者として講演実績多数。
マーケター必見!脱・WEB広告依存のための今から始めるオウンドメディア構築ガイド
継続的に潜在顧客とデジタル接点を創出できるオウンドメディア施策。今から始めても決して遅くはありません。 本セミナーは、以下のような悩みを持つマーケティング担当者様向けに、オウンドメディアの立ち上げ方を徹底的にガイドします。 ・WEB広告のみで成果を出すのに限界を感じている ・マーケティング施策全体でCPAの改善をしたい ・オウンドメディアでSEO施策をしてリード獲得したい このセミナーをご覧いただくと以下のようなメリットがあります。 ・オウンドメディア構築フローの全体像を把握できる ・何から着手したら良いかが分かる ・オウンドメディアを成功させるために重要なポイントが分かる
2018年スマートメディア入社。オウンドメディア事業の事業責任者兼マネージャーとして、初年度から現在まで4期連続で黒字化を達成。これまでのべ100社以上のオウンドメディアの分析と構築戦略策定を行う。また、営業部と制作部を統括しながら、マネジメント業務やマーケティング、現場でのディレクション業務に従事している。
商品の機能性を伝えたいマーケター必見!医師推奨ブランディングとは?
消費者の健康意識の高まりを受け、食品や日雑品の市場にも健康訴求の商品が急増しています。ヘルスケア市場において、商品の機能性をどのように消費者に効果的に伝えるかという点は、マーケティング担当者共通の悩みといえます。ヘルスケア分野の課題解決に強みを持つエムスリーがマーケティング担当者様のお悩みを解決致します。 ★自社の健康商品の訴求をさらに強化したいとお考えの方 ★商品の価値を正しく消費者に伝えたい方
1977年、大阪府生まれ。2002年5月、関西大学卒業後、広告会社を経て、株式会社ぐるなびに入社。主にコンシューマに向けたマーケティング業務(会員サービス、ECモール事業、モバイル戦略、外部アライアンス、広報等)を歴任。2015年3月、エムスリー株式会社に入社。機能性商品のマーケティング支援事業(AskDoctors評価サービス等)を主導。
EC小売企業におけるMA/CDP活用によるクロスセル率1.8倍事例をご紹介
コロナ流行の影響により、急速に市場が拡大し、新規参入も増えているEC/D2C業界。 そんなEC/D2C業界において、ECサイトを運営して1万人程度の会員を確保できたものの、その既存会員をしっかりと育成できていない企業も多くあります。 本セミナーでは、既存会員の『データ』を活用して、2回目以降の購入を促したり、購入単価をアップするMarketing Automation(MA)施策を展開することで、売上をアップする方法とその秘訣をご紹介します。
日本IBMにてシステムエンジニア、GREEにてCRM領域のオペレーション企画、PwCでの業務コンサルタントとしての経験を経て、2016年よりデータXに入社。データX入社後は、カスタマーサクセス部門に在籍し、小売/金融/アパレル/EC など幅広い業種に対するb→dash導入支援を統括。その後は、主にb→dashのマーケティング/広報/PR活動や事業企画に従事。
ブランドの成長に効果的なエボークトセットとカテゴリーエントリーポイントとは
ブランディング活動において、多くの企業様が「認知」獲得に向けて日々試行錯誤していると思われます。 しかしながら、「認知だけでは売上に繋がりにくい」という悩みを多く抱えているのではないでしょうか。 ネオマーケティングでは、認知よりも「想起」されることが重要であると考え、その指標として「エボークトセット」「カテゴリーエントリーポイント」に注目しています。 今回のウェビナーでは ①エボークトセットとカテゴリーエントリーポイント(CEP)とは何なのか ②ブランド作りにおける、エボークトセットとカテゴリーエントリーポイント(CEP)の重要性について この2点についてご紹介します。
ネオマーケティング入社以降、大手クライアントを担当し、商品企画段階から広告プロモーションに関する調査までを幅広く経験。 消費者インサイトと購買プロセスに関する生活者心理に興味をもち、エボークトセットのサービス化に着手。現在はマーケティング支援に加え、エボークトセットの有用性広く浸透させる活動に従事。
コスト1/3で売上を上げる体制構築を実現〜複業人材を起用するマーケティングDX〜
デジタル化が進んだ現代、デジタルを活用して売上を上げること=マーケティングDXを推進することが企業にとって必要不可欠となっています。 一方で、デジタルリテラシーが十分な人材は市場的にも不足しており、企業での実行力不足が課題となっています。 BLAMでは、8,500人以上の登録者を誇るデジタルマーケティング特化の複業マッチングプラットフォームKAIKOKUを有し、複業人材を起用したクロスファンクショナルチームを構築することで、費用対効果の高いマーケティングDXに向けた支援をしています。 本セミナーでは、コスト1/3で売上拡大の基盤を構築した成功事例を含め、今すぐに実践できる手法をお届けします。
大手総合広告代理店である株式会社 博報堂に入社。大手飲料、輸入車メーカー等のデジタル全般のマーケティング業務に従事。17年年間社長賞受賞。 その後、大手ITツールベンダーの株式会社プレイドに参画し、大手EC企業のCX向上戦略実行を支援。 株式会社Senri取締役副社長として、Senri(現カイコクテラコヤ)の事業立ち上げを経て、現在は株式会社BLAMのマーケティングDX部にて、企業のマーケティングDX戦略構築から実行まで伴走して支援。
顧客をリピーターにするカスタマーエクスペリエンス(顧客体験, CX)戦略と戦術
顧客を維持する(リテンション)だけでなく、他の人にも勧めてもらえるような優れたCX(顧客体験)とはどのようなものでしょうか? また、カスタマージャーニーの最も重要なステージの一つである、顧客がサービスを必要とする瞬間において、この体験はどのようなものなのでしょうか? このセッションでは、顧客に「また利用したい!」と思われるような顧客体験を生み出すための戦略と戦術を紹介します。 このセッションで学べること ・シームレスでパーソナライズされた顧客体験を実現し、お客様にワクワク感を与える方法 ・デジタル上でのCXを実現するためのインサイトの発見 ・オムニチャネルで様々な声を収集するための戦略など
大手通信事業者にて、大企業向け音声ネットワーク構築やデジタル広告を活用した販促プロジェクト等を多数リード。その後、ネット広告代理店、外資系SaaSベンダーに籍を移し、プリセールスとして、DMP、MA、デジタル広告、ソーシャルを活用した、企業におけるデジタルマーケティング戦略の提案・運用支援を実施。 2021年にクアルトリクスに入社。製造、金融、消費財メーカーを中心に、ソリューションの提案支援を担当。
【日本・海外の最新事例に学ぶ】商談化率を8倍に向上させる仕組み作り
B2B購買行動は近年急速に変化し、営業組織のあり方や活用されるツールも、それに合わせて変わってきています。 「どのようなデータを取得・分析すれば効率的な営業組織になるのか」、「ツールの選定・活用といっても何を重視すべきなのか」といったお悩みを、実例を交えながら「【日本・海外の最新事例に学ぶ】8倍の商談化率を向上させる仕組み作り」と題してお話します。
新卒入社した三井物産ではIT領域を担当。Harvard Business School留学後、事業投資案件の実行にあたる。その後、bitFlyerに参画し、US拠点でCFOを務め、米国外の企業で初のNY BitLicenseを取得し、取引所をローンチ。2019年からはSansanでグローバル戦略統括部長に就任。また、Bill Oneのマーケティング及びインサイドセールス部門のマネジメントを担当。
商談獲得CPA 0円!掘り起こしから商談化率30%を達成する顧客育成とは
セールスエンゲージメントプラットフォーム「LEADPAD(リードパッド)」では、「放置顧客をゼロにして商談を生み出す」をコンセプトに、営業活動を自動化し商談創出を支援しています。160万企業データベースを軸に見込み顧客に対して継続的なアプローチを実行し、顧客育成から商談創出を可能とします。
大手システム開発エンジニアからキャリアスタート。フルスタックエンジニアとしてキャリアを積んだ後、ふるさとチョイスの立ち上げに携わる。サービスの面白さと事業をグロースさせる醍醐味に魅了され、様々なスタートアップにエンジニアとして従事。その後、自分で意思決定してサービス開発を行いたく創業。セールステックの市場の大きさにチャンスを見出し、LEADPADを立ち上げる。
名刺の「個人管理」からの脱却! データの組織活用で生まれる戦略的な営業とは
従来より、名刺は個人で管理することが通例とされてきました。 管理手法も情報把握も個人任せであり、その情報は属人化されている場合が多いと思われます。 しかし、業務で得た名刺情報は、個人資産ではなく会社の資産と考え、個人ではなく組織全体で活用していくことで、 企業の戦略的な営業ツールへと活用を広げることができます。 属人化しがちだった顧客との接点や接触頻度などの情報をデータ化することで、組織全体で共有でき、 営業やマーケティング活動に生かすことができます。 データを活用した戦略的な営業手法など名刺によるDX実現をご紹介します。
新卒でSky株式会社へ入社。インストラクターとして展示会での自社製品ご提案や、セミナーでの講師に従事。 組織の課題解決に向けて、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」や 名刺管理サービス「SKYPCE」のご案内を担当している。
「自律型人材」を育成するコツを大公開!リモートワークでも育成できるコツとは?
MiiTelは電話営業や顧客対応を可視化する音声解析AI搭載型のクラウドIP電話です。電話営業や顧客対応の内容をAIがリアルタイムで解析し、成約率を上げ、解約率と教育コストの低下に繋げます。コミュニケーションの可視化による業務プロセスの生産性、スキルの最大化を提供しております。
大学卒業後、大手ハウスメーカーでBtoCの営業職とチームマネジメントを経験。株式会社リクルートに転職し求人メディア営業として新規開拓から契約フォローまで一気通貫営業を行う。2022年9月より株式会社RevCommに参画。
90%の営業担当者が必要に感じている?実態調査でみえてきたリスキリングの重要性
MiiTelは電話営業や顧客対応を可視化する音声解析AI搭載型のクラウドIP電話です。電話営業や顧客対応の内容をAIがリアルタイムで解析し、成約率を上げ、解約率と教育コストの低下に繋げます。コミュニケーションの可視化による業務プロセスの生産性、スキルの最大化を提供しております。
高校卒業後、横浜市消防局に入局。消防隊員として災害対応に従事。 2018年10月より株式会社リクルートにて飲食店向け広告の広告営業を3年半経験。全国展開のナショナルチェーンや、地場法人チェーンの営業にて社内表彰されるなど活躍。2022年7月より株式会社RevCommに入社。SDRチームを経て現在はBDRチームにてインサイドセールスに従事。
商談獲得単価が60%低下!BtoB企業で運用型広告の成果を最大化する秘訣とは
「運用型広告で成果の頭打ちを感じている」「リードは増えているけど売上が伴わない」といった課題に対して、運用型広告を活用して商談を最大化する方法を具体的にお伝えするセミナーになっています。 運用型広告により商談を増やすために取り組むべき課題とそのアプローチ方法は、手持ちのリソースや広告運用の現状などによって各社異なります。 この多様な課題に対処して結果につなげるために、当社で行っている支援実績をもとに広告主ごとに個別化された方法をご説明いたします。
東証一部上場不動産系事業会社にて入社。経営企画室に所属し新規事業の立ち上げを行う。 事業拡大と同時に、デジタルマーケティングの可能性について追求している中、オーリーズと出会い入社を決意。マネージャーを経てCOOに就任し、経営企画とデジタルマーケティングに携わった経験を活かし、オーリーズを発展させるべく日々邁進中。
営業部門のデジタルシフトを実現する営業支援システムの効果と推進ポイントとは
デジタルシフトが急速に進む中、アナログ管理から脱却できない営業部門を抱える企業様が多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、「情報共有」や「見える化」「営業効率化」といった営業力強化に欠かせないテーマを実現する上で、営業支援システム(CRM/SFA)がもたらす効果と推進ポイントについてお話しします。
営業及びマーケティング部門の責任者を経て、現在は西日本エリアを管轄。 延べ6,372名の方とお会いし250社を超える企業様の営業改革を支援。 ※2010年に中小企業診断士を取得。
CRM/SFA導入が必ず成功する秘訣 ~導入検討時にやっておくべき5つの事~
CRM/SFAなどのITツール導入成功率は低いと言われています。なぜ失敗してしまうのでしょうか?これまで5,000社以上の企業様に対して導入をしてきたからこそ分かる失敗事例をもとに導入前に行うべき5つの事項について解説いたします。
製造・金融・流通など業種を問わず、BtoB企業を中心に、300社以上の営業課題解決の実績を持つ。新規顧客開拓の営業に従事するとともに、営業課題解決セミナーでの講演活動を多数行っている。
Withコロナ時代のリード獲得+ナーチャリング課題を解決する、メディア活用最前線
コロナ禍に入って3年。展示会や往訪商談などの対面機会が縮小する中、多くの施策をアナログからデジタルへ転換することで、マーケターは環境変化に対応してきました。しかし私たちの顧客からは、“Webセミナーでリードを獲得しても案件化しづらい” “獲得リードをナーチャリングするためのコンテンツが足りない”といった声も聞くようになりました。本セッションでは、こうした「Withコロナ時代のマーケティング課題」を解決するための、最新メディア活用法を解説します。
新聞社系調査会社、出版社、ソフトウェアベンダを経て、2000年に「@IT」参加。 アイティメディア合併後は、リサーチやリードジェネレーションのサービス企画、Facebookページ「リード研究所」による情報提供などを担当。
Googleの最新アップデート「ユーザー目線のSEO」を実現するサイト改善手法
デジタルの重要性がさらに高まる中、Webサイトへの流入を増やすためにSEOの対策をしていきたいが、内製化することが難しい、そもそも何からはじめていいかわからない、というお声をいただくことが多くあります。さらに2022年12月にGoogleから新たに「Helpful Content Update(ヘルプフル コンテンツ アップデート)」のグローバル展開が発表され、SEO対策にも変化が求められる状況にあります。Googleが提唱する「ユーザーに役立つコンテンツ」とは?それを実現するための分析手法をユーザーローカルが提供するUser Insightの活用例をもってご案内します。
大手企業を中心にアクセス解析を用いたウェブサイト内の改善、ソーシャルメディアの効果測定、レポート業務の定型化などインターネットマーケティング全般の支援を行っている。