営業メンバーを動かす「1 対1 の対話術」「志」と「チームをゴールに導くアクション」とは
営業活動を取り巻く環境の変化により、営業マネジメントの重要性は増し続けています。一方で、志がない社員のモチベートが難しい、営業進捗の確認により1on1が形骸化してしまう、などメンバーとの対話にお悩みの営業リーダーも多いのではないでしょうか。 本講演では、営業メンバーを動かす為にリーダーに必要な志や行動、そしてチームづくりについてリーダーシップや対話にお詳しい伊藤羊一氏と「Sales is 科学的に成果をコントロールする営業術」の著者でもありセールスエバンジェリストとして数々の講演等で営業文脈での発信をし続ける株式会社セレブレックス 今井晶也氏をお招きし、ご講演いただきます。
Zアカデミア学長 / 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長 / Voicyパーソナリティ / 株式会社ウェイウェイ 代表取締役 / グロービス経営大学院 客員教授 日本興業銀行、プラスを経て2015年4月よりヤフー。現在Zアカデミア学長として次世代リーダー開発を行うほか社外でもリーダー開発を行う。2021年4月に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)を開設、学部長就任。代表著作「1分で話せ」。
営業メンバーを動かす「1 対1 の対話術」「志」と「チームをゴールに導くアクション」とは
営業活動を取り巻く環境の変化により、営業マネジメントの重要性は増し続けています。一方で、志がない社員のモチベートが難しい、営業進捗の確認により1on1が形骸化してしまう、などメンバーとの対話にお悩みの営業リーダーも多いのではないでしょうか。 本講演では、営業メンバーを動かす為にリーダーに必要な志や行動、そしてチームづくりについてリーダーシップや対話にお詳しい伊藤羊一氏と「Sales is 科学的に成果をコントロールする営業術」の著者でもありセールスエバンジェリストとして数々の講演等で営業文脈での発信をし続ける株式会社セレブレックス 今井晶也氏をお招きし、ご講演いただきます。
セールスエバンジェリストとして、法人営業に関する研究、執筆、基調講演等を全国で行う。 2021年8月には“Sales is 科学的に「成果をコントロールする」営業術”を扶桑社より出版。営業本のベストセラーとして累計出版数が5万部を超える。 現在は執行役員 CMOとして、セールスカンパニーのマーケティング、営業、新規事業、事業推進を管掌する。
新規事業にビッグアイデアは必要ない! 〜時代と次代の流れを読む、企業の持続的発展に向けた事業創出プロセス〜
技術革新による競争の激化や、消費者ニーズの多様化、それに伴った商品寿命の短期化など、今までにないスピードで変化し続ける市場。このような中で、企業が競争力を維持し、持続的な成長をするために新規事業創出は欠かせない一つの要素となります。 既存ビジネスへの依存から脱し企業として生き残るための戦略として、新規事業の立ち上げを模索する企業も多い一方で、何を軸とすべきなのか、現実的な計画に落とし込むにはどうすれば良いのかお悩みの方も多いのではないでしょうか。 印刷業から始まり、現在「情報コミュニケーション」「生活・産業」「エレクトロニクス」の3つを軸に様々な事業展開をしている凸版印刷。営業職出身でありながら、同社の新規事業創出を牽引してきた山岸氏と佐久間氏は「新規事業において、自分たちが世の中のどの領域のどのポジションにいて、今後どうなりたいかをしっかり見極めることが大事だ」と語ります。時代の流れを読み、社会課題に寄り添いつつ、新規事業を成功に導くためにはどのような戦略を描くべきでしょうか。 本講演では、お二人のご経験や事業立ち上げの事例を踏まえ、 ・新規事業が企業や社会にもたらす価値とその必要性 ・新規事業創出に向けた既存事業の状況把握・課題発見の方法 ・新規事業の維持や継続に必要な要素 についてお話しいただきます。
1984年凸版印刷入社。 約20年にわたり印刷営業でさまざまな印刷、プロモーションを経験し特にデジタル系画像文字の商品データベースの仕事に着手し、印刷のデジタルプロセス化を推進。2001年にデジタルチラシShufoo!(シュフー)を立ち上げ事業化。 そこから新規事業部門を立上げ、IEMANEなど様々な新規事業を生み出す。 中でもShufoo!は月間5億PVを超える日本最大級のサイトに拡大、新会社であるONE COMPATHに事業移管を行う 。現在、流通業のSCM(サプライチェーンマネジメント)をミッションとし、未来のチラシの開発など積極的に流通業界のDXを手掛ける。
新規事業にビッグアイデアは必要ない! 〜時代と次代の流れを読む、企業の持続的発展に向けた事業創出プロセス〜
技術革新による競争の激化や、消費者ニーズの多様化、それに伴った商品寿命の短期化など、今までにないスピードで変化し続ける市場。このような中で、企業が競争力を維持し、持続的な成長をするために新規事業創出は欠かせない一つの要素となります。 既存ビジネスへの依存から脱し企業として生き残るための戦略として、新規事業の立ち上げを模索する企業も多い一方で、何を軸とすべきなのか、現実的な計画に落とし込むにはどうすれば良いのかお悩みの方も多いのではないでしょうか。 印刷業から始まり、現在「情報コミュニケーション」「生活・産業」「エレクトロニクス」の3つを軸に様々な事業展開をしている凸版印刷。営業職出身でありながら、同社の新規事業創出を牽引してきた山岸氏と佐久間氏は「新規事業において、自分たちが世の中のどの領域のどのポジションにいて、今後どうなりたいかをしっかり見極めることが大事だ」と語ります。時代の流れを読み、社会課題に寄り添いつつ、新規事業を成功に導くためにはどのような戦略を描くべきでしょうか。 本講演では、お二人のご経験や事業立ち上げの事例を踏まえ、 ・新規事業が企業や社会にもたらす価値とその必要性 ・新規事業創出に向けた既存事業の状況把握・課題発見の方法 ・新規事業の維持や継続に必要な要素 についてお話しいただきます。
小売業出身 。前職では、販売促進業務(セールスプロモーション)に従事 。約25年にわたり様々なプロモーションを実施。販促業務(折込チラシ制作、DM、CM、イベント、店頭媒体、 アプリの立上げ・運用、サイネージ導入・運用 )、ネットスーパー(販促企画立案・実施 )、ネット通販(立上げ~運用・販促支援 )。2021年12月凸版印刷入社 、現在は流通小売のDX支援をミッションに、トッパンスマートSCM(サプライチェーンマネジメント)を提案し、営業支援プラットフォームプロモコアの導入促進を進める。
新規事業にビッグアイデアは必要ない! 〜時代と次代の流れを読む、企業の持続的発展に向けた事業創出プロセス〜
技術革新による競争の激化や、消費者ニーズの多様化、それに伴った商品寿命の短期化など、今までにないスピードで変化し続ける市場。このような中で、企業が競争力を維持し、持続的な成長をするために新規事業創出は欠かせない一つの要素となります。 既存ビジネスへの依存から脱し企業として生き残るための戦略として、新規事業の立ち上げを模索する企業も多い一方で、何を軸とすべきなのか、現実的な計画に落とし込むにはどうすれば良いのかお悩みの方も多いのではないでしょうか。 印刷業から始まり、現在「情報コミュニケーション」「生活・産業」「エレクトロニクス」の3つを軸に様々な事業展開をしている凸版印刷。営業職出身でありながら、同社の新規事業創出を牽引してきた山岸氏と佐久間氏は「新規事業において、自分たちが世の中のどの領域のどのポジションにいて、今後どうなりたいかをしっかり見極めることが大事だ」と語ります。時代の流れを読み、社会課題に寄り添いつつ、新規事業を成功に導くためにはどのような戦略を描くべきでしょうか。 本講演では、お二人のご経験や事業立ち上げの事例を踏まえ、 ・新規事業が企業や社会にもたらす価値とその必要性 ・新規事業創出に向けた既存事業の状況把握・課題発見の方法 ・新規事業の維持や継続に必要な要素 についてお話しいただきます。
長崎県出身、早稲田大学第一文学部卒業、テレビ東京にアナウンサーとして入社。WBS(ワールドビジネスサテライト)、日経プラス10など、経済番組を中心に自ら取材や企画も手掛ける。2021年退職し、ヘルスケア関連の事業を起業。フリーアナとしても活動中。
商品説明、スペック紹介を捨て去る!価値訴求にすべてをかける営業テクニックを公開
モノを購入する際に、営業から「機能詳細」「スペック」を聞きたいと思うことがどれだけあるでしょうか。 今や「商品説明」は営業を介することなく、Web等で簡単に知ることができます。この流れはより顕著になります。 それでは営業は必要なくなってしまうのでしょうか? 営業として、その存在価値を発揮できるのは「価値訴求」に他なりません。 「価値訴求型営業人材」を育成するための秘訣について解説いたします。
製造・金融・流通など業種を問わず、BtoB企業を中心に、300社以上の営業課題解決の実績を持つ。 新規顧客開拓の営業に従事するともに、営業課題解決セミナーでの講演活動を多数行っている。
創業78年 富士通の営業プロセス改革 持続的な企業成長を見据えた「属人化からの脱却」
企業が持続的な成長を実現するためには、新しい価値を顧客に提供し、市場競争で優位に立つことが求められます。あらゆるビジネス環境が変化し、現代において新たな顧客価値を提供することは不可欠であり、持続的な価値の提供において営業プロセスを見直すことは非常に重要な要素となります。 一方、これまで上手く運営できていた組織ほど、新たな環境に適応し変革を進めることは難しく、その必要性に疑問を抱いている方も多いのではないでしょうか。また、いざ組織を変えようにも、会社に定着している業務フローや各々の役割を変え、全員が同じ方向を向くことは容易ではありません。 富士通の営業組織は、これまで一人がすべての工程を一貫して担当するスタイルを貫いてきました。しかし、新たな成長領域を探索する現在の会社のフェーズを踏まえ、属人化を防ぎ生産性を高めることが重要と考え、各々が専門性を磨く分業体制へと営業組織を変革させていったといいます。 なぜ富士通は、ここまで大きな改革を行う必要があったのでしょうか?また、長い期間をかけて定着した形を、どのように変えていったのでしょうか。本講演では、デジタルセールスの立ち上げを筆頭に富士通の営業プロセスの変革をリードされてきた友廣 啓爾氏、武居ありす氏にご登壇いただきます。なかなか一朝一夕にはいかない営業プロセスの変革について、どんな壁があったのかを踏まえ、お話しいただきます。
とあるベンチャー出版社を経てHP、SAP、マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。 Push/Pullを問わずB2Bマーケティングの理想像を追い求め、その改革に熱意を傾け続ける。日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ移籍。マーケティング変革や会社のDXを担当。
創業78年 富士通の営業プロセス改革 持続的な企業成長を見据えた「属人化からの脱却」
企業が持続的な成長を実現するためには、新しい価値を顧客に提供し、市場競争で優位に立つことが求められます。あらゆるビジネス環境が変化し、現代において新たな顧客価値を提供することは不可欠であり、持続的な価値の提供において営業プロセスを見直すことは非常に重要な要素となります。 一方、これまで上手く運営できていた組織ほど、新たな環境に適応し変革を進めることは難しく、その必要性に疑問を抱いている方も多いのではないでしょうか。また、いざ組織を変えようにも、会社に定着している業務フローや各々の役割を変え、全員が同じ方向を向くことは容易ではありません。 富士通の営業組織は、これまで一人がすべての工程を一貫して担当するスタイルを貫いてきました。しかし、新たな成長領域を探索する現在の会社のフェーズを踏まえ、属人化を防ぎ生産性を高めることが重要と考え、各々が専門性を磨く分業体制へと営業組織を変革させていったといいます。 なぜ富士通は、ここまで大きな改革を行う必要があったのでしょうか?また、長い期間をかけて定着した形を、どのように変えていったのでしょうか。本講演では、デジタルセールスの立ち上げを筆頭に富士通の営業プロセスの変革をリードされてきた友廣 啓爾氏、武居ありす氏にご登壇いただきます。なかなか一朝一夕にはいかない営業プロセスの変革について、どんな壁があったのかを踏まえ、お話しいただきます。
外資系ソフトウェアベンダーにて製造業向けフィールドセールスとインサイドセールスを経験。 2022年1月より富士通デジタルセールス統括部へ参加。デジタルセールス部隊のマネージャーとして製造業中心に開拓中。
創業78年 富士通の営業プロセス改革 持続的な企業成長を見据えた「属人化からの脱却」
企業が持続的な成長を実現するためには、新しい価値を顧客に提供し、市場競争で優位に立つことが求められます。あらゆるビジネス環境が変化し、現代において新たな顧客価値を提供することは不可欠であり、持続的な価値の提供において営業プロセスを見直すことは非常に重要な要素となります。 一方、これまで上手く運営できていた組織ほど、新たな環境に適応し変革を進めることは難しく、その必要性に疑問を抱いている方も多いのではないでしょうか。また、いざ組織を変えようにも、会社に定着している業務フローや各々の役割を変え、全員が同じ方向を向くことは容易ではありません。 富士通の営業組織は、これまで一人がすべての工程を一貫して担当するスタイルを貫いてきました。しかし、新たな成長領域を探索する現在の会社のフェーズを踏まえ、属人化を防ぎ生産性を高めることが重要と考え、各々が専門性を磨く分業体制へと営業組織を変革させていったといいます。 なぜ富士通は、ここまで大きな改革を行う必要があったのでしょうか?また、長い期間をかけて定着した形を、どのように変えていったのでしょうか。本講演では、デジタルセールスの立ち上げを筆頭に富士通の営業プロセスの変革をリードされてきた友廣 啓爾氏、武居ありす氏にご登壇いただきます。なかなか一朝一夕にはいかない営業プロセスの変革について、どんな壁があったのかを踏まえ、お話しいただきます。
早稲田大学卒業後、デロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社。大手企業の戦略、新規事業案件に多数従事。2017年3月にスマートキャンプへ入社後は、取締役執行役員COOとして、事業戦略、組織戦略、新規事業戦略の策定、『SaaS業界レポート』の執筆、インサイドセールス代行サービス「BALES」の立ち上げを担う。また、新規事業としてオンライン展示会「BOXIL EXPO」やセールスエンゲージメントツール「BALES CLOUD」を生み出し、事業の成長を牽引。『SaaS業界レポート』は累計1万件以上のダウンロード。セールスフォースユーザー会インサイドセールス分科会2019年度会長。
"行動に移せない営業パーソン"からの脱却!〜「絶対達成」へと導く「あたりまえ化」のマインドセット〜
提案数や受注率など、営業KPIの設定は目標達成に向け必須であり、併せてアクションプランを明確にすることが求められます。しかし目標に対して日々どう行動をしていいか分からない、目標に対する差分をスキルと行動の両面でどう埋めればいいのか分からない、更にはメンタルに左右され目標未達となり自信を失うという営業パーソンも多いのではないでしょうか。 本講演では「ゼロストレス営業」著者の河合氏、「営業の基本」「絶対達成バイブル」著者の横山氏を迎え、目標に対し、絶対達成する営業の思考法である「あたりまえ化」のステップや科学的な自信の付け方についてご講演いただきます。
企業の現場に入り、目標を「絶対達成」させるコンサルタント。最低でも目標を達成させる「予材管理」の理論を体系的に整理し、仕組みを構築した考案者として知られる。12年間で3000回以上の関連セミナーや講演、書籍やコラムを通じ「予材管理」の普及に力を注いできた。「絶対達成マインドのつくり方」「絶対達成バイブル」など「絶対達成」シリーズの著者であり、著書の多くは、中国、韓国、台湾で翻訳版が発売されている。
"行動に移せない営業パーソン"からの脱却!〜「絶対達成」へと導く「あたりまえ化」のマインドセット〜
提案数や受注率など、営業KPIの設定は目標達成に向け必須であり、併せてアクションプランを明確にすることが求められます。しかし目標に対して日々どう行動をしていいか分からない、目標に対する差分をスキルと行動の両面でどう埋めればいいのか分からない、更にはメンタルに左右され目標未達となり自信を失うという営業パーソンも多いのではないでしょうか。 本講演では「ゼロストレス営業」著者の河合氏、「営業の基本」「絶対達成バイブル」著者の横山氏を迎え、目標に対し、絶対達成する営業の思考法である「あたりまえ化」のステップや科学的な自信の付け方についてご講演いただきます。
2006年に筑波大学卒業後、人材コンサルのアチーブメント(株)に入社。20代で歴代営業記録の6倍を更新。2014年に(株)アクティビスタ設立。上場企業から老舗企業まで、特に教育/医療/福祉/健康事業向けに、顧客満足と成果創造を両立する”紹介営業”の仕組みづくりの支援を行う。著書に『ゼロストレス営業』(すばる舎)等。筑波大学非常勤講師 / (株)Legaseed 社外取締役
AI時代の営業戦略のいま ~AIでセールスイネーブルメントを加速する~
会話のコミュニケーションが発生するすべての場所に存在する「何を」「どのように」話しているかわからないブラックボックス化問題。RevCommはこのブラックボックス化の解消のため、音声データを見える化し分析します。この蓄積された資産を使ってAIにより営業の生産性を向上させたいと考えています。さらに生成系AIをはじめ、さまざまなシーンで活用されることが当たり前になってきたAI時代。この講演では、AI時代における営業戦略の重要性と、音声データを営業の強力な武器として活用する方法について紹介します。
新卒でワークスアプリケーションズに入社。 その後、GMOグループにてWEB集客サービスのコンサル営業に携わる。新規開拓営業(電話完結型)を得意とし、アワード受賞歴多数。インサイドセールスのSV、オンラインセールスのMGRとして従事した経験を基に、BDR組織の立上げ役としてRevCommに参画。主に電話営業のコーチングやインサイドセールス立ち上げを支援。
データに基づいたアウトバウンドで営業利益を1年で2.8倍にする方法
営業支援サービスを1つに集約した「Sales Platform」は、マーケティング実行、商談獲得までの管理分析をワンストップで実現可能になっています。 営業はマーケティング、データに基づくことでパファーマンスがアップします。 今回は特にアウトバウンドでの営業活動において、数字が作れる会社と結果が出ない会社、その違いは一体何なのか、弊社の成功事例も交えてお伝えします。
東京都出身 大手通信代理店でソフトバンク事業部発足に参画、年商100億円達成。株式会社アイドマ・ホールディングスでセールス・ソリューション事業部発足に従事。無形商材年間最高売上8.3億を記録。 両社で個人、店舗、事業部年間最優秀賞等多数受賞。6,200人以上の経営者に対しIT、コンサル、新規事業420社以上、メーカー、人材等のコンサル経験。株式会社コミクス社主催の2023年セールステックサミットにて3つのベストプレゼン賞を受賞。
アウトバウンド営業を成功させるコツとは?案件創出・商談化数を最大化する活きたノウハウをご紹介!
MiiTel(ミーテル)は電話営業や顧客応対を可視化する音声解析AI搭載型のクラウドIP電話です。 電話営業や顧客応対を自動録音、文字起こしに加え、AIが解析・可視化することにより、顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス問題を解消し、商談獲得率・成約率の向上やセルフコーチングを後押しします。 本セミナーでは、自社もアウトバウンド営業をしているRevcommの活きたノウハウのやり方やコツをRevComm秘蔵の秘訣を交えてご説明いたします。
大学卒業後、ディップ株式会社へ新卒入社。 求人広告及び法人向けDXサービスの一気通貫型営業に5年間従事。 首都圏を中心として地場中小企業を担当とする営業組織にて社内表彰されるなど活躍。 2023年4月より株式会社RevCommに入社。SDRチームを経て現在はBDRチームにてインサイドセールスに従事。
不確実な時代を勝ち抜く営業DXとは
これまで属人的になりがちだった営業戦略にも、近年は組織的にデータを活用することが求められています。しかし、実際にデータを活用した営業活動を実行に移すのは容易ではありません。今回は、Sansan社が取り組んできたデータドリブン営業への変革について、具体的な顧客へのアプローチ方法や、類似する他社事例を交えてご紹介します。
2018年Sansan株式会社に入社。エンタープライズ領域のインサイドセールスを担当し、2019年から同部門のマネジャーに就任。その後、事業企画部に異動し、事業戦略の推進とそれに伴う目標設計など幅広い業務を担う。現在はプロダクトマーケティングマネジャーとして、主に従業員数500人〜3000人規模の顧客に対して営業DXサービス「Sansan」の活用支援を行う。
インサイドセールス組織を成功に導く セールスエンゲージメントの重要性とは
【“業務コスト削減“と”今よりも売れる営業チーム“を実現します!】セールスエンゲージメントツール「BALES CLOUD」は、電話営業やインサイドセールス業務の型化、自動化を実現することで成果を最大化させます。今回のセミナーでは、最適なアクションを自動で設定・通知する“シーケンス機能“、ワンクリックでAIが適切な文章を作成する“AI機能“、独自データの取得と分析が簡単に実現できる“アナリティクス機能“にポイントを絞りお話いたします。
2022年4月にスマートキャンプ入社。未経験ながらインサイドセールスチームの立ち上げに参画し、現在はインサイドセールス特化型SaaS「BALES CLOUD(ベイルズクラウド)」のインサイドセールス部の部長補佐を務める。
利益成長を持続的に実現できる営業企画とできない営業企画
2025年問題が間近に迫ってきている"今"。日本企業のICT投資やDXの成功例は少なく、世界各国と比べても経済成長率が鈍化している現状があります。 企業の売上を支える営業活動という投資に対しても、営業生産性の向上だけでなく、いかに利益を得られるかが重要になっております。 利益を上げるためには、全てにおいて先回りができる状況が必要不可欠。 ではその状況をどのように作るのか。 本セッションでは、利益成長を持続的に実現するための秘訣についてお伝えいたします。
キーエンス新卒入社。中部エリアにて自動車業界を中心に担当し、 事業部の見込み収集や予実管理を担当。2021年にログラスにジョイン。ログラスではセールス、採用、戦略、プレイングマネージャーなどの 業務を行ったのち、現在は新規事業開発の営業責任者を担当。
AIと融合する未来:『Microsoft 365』で実現する業務効率化の限界突破
今話題の OpenAI社の大規模言語モデルと連携した Microsoft 365 Copilot のAI機能もサービスインが予定されている、「Microsoft 365」は、世界で 約 3.8 億人が利用し、常に最新版のワード、エクセル、パワーポイントなどのOffice アプリも利用できる国内シェア No.1 のグループウェアです。日経 225 企業の 94% が利用するMicrosoft Teams は、Web 会議、チャット、ファイル共有、電話機能を 1 つのアプリ上で利用することができます。「Microsoft 365」を導入すれば、安全・安心に業務変革の環境を整え、DXのはじめの一歩を簡単に実現することができます。その全容を分かりやすく解説します。
2002年日本マイクロソフト株式会社入社。新製品発売に関するプロジェクトマネージャー職、競合対策、市場調査部門の本部長職を経て、現在はMicrosoft 365 ビジネス本部にて中堅・中小企業向けのマーケティングリード職を担当。
顧客のために使える時間を増やして 売り上げアップを狙う方法とは
近年、さまざまな職種で人材不足が叫ばれており、特に営業職では新しい人材の採用が難しいといわれています。 そのため、今多くの企業で求められているのが、業務効率化や営業効果の向上によって「現在の人員で売り上げを最大化させる」方法 です。本セミナーでは、営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」に登録した名刺情報を、営業活動で最大限に生かす方法についてご紹介します。
2022年、Sky株式会社入社。インストラクターチームに所属し、SKYSEA Client Viewをはじめとした自社商品導入時の操作説明や導入検討段階の顧客に向けたプレゼンテーション、デモンストレーション業務に従事。 顧客の運用課題解決に向け自社商品を活用したご提案、サポートに取り組む。
「アポ率を高める方法」はシンプルだった。 現役トップパフォーマーが語る「超実践的な工夫10選」
トーク解析AI搭載のMiiTel(ミーテル)は、電話営業や顧客応対を可視化する音声解析AI搭載型のクラウドIP電話です。 電話営業や顧客応対を自動録音、文字起こしに加え、AIが解析・可視化することにより、顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス問題を解消し、商談獲得率・成約率の向上やセルフコーチングを後押しします。 RevCommの現役インサイドセールス のハイパフォーマーが商談化率を高めるために行っている工夫やコツを赤裸々にご共有させて頂きます。
大学卒業後、大手オフィスソリューション企業へ入社。 オフィス家具、ICTツールの提案を通し企業の働き方改革にまつわる提案営業を担当。 その後、ITエンジニアを領域とした人材営業を経験し、2023年5月よりRevCommに参画。
旧時代の営業スタイルを強要するな!営業幹部が今考えるべきこととは ~科学的な営業手法「プロセスマネジメント」のすすめ~
気合・根性というような精神論で営業活動やマネジメントをしていませんか?足で稼ぐだけの訪問件数、月末の営業会議をしのぐためだけに伝えられる感覚による受注数字などを基準にしても、意味がありません。成果が出ていても成功要因がわからず、売上が芳しくないときに改善しようがないからです。 そこで弊社では「プロセスマネジメント」という営業手法を提唱しています。 「プロセスマネジメント」は、企業の特色に関係なく実施される一般的な営業研修とは異なります。 自社独自の強みを把握して活かすことで、商談での明確な勝ち筋を手にします。 これまで7,469社以上の企業、国内30万人が実践して成果をあげてきた「プロセスマネジメント」の真髄をお伝えします。
新卒で人材サービス会社に入社し、25歳で営業リーダー。30歳でBPO事業を立ち上げ、事業化を推進。3年間で110名の事業本部となる。 その後、医療に特化した人材サービス会社に転職。営業部門の事業部長。72名のマネジメント。入社1年2ヶ月後のマザーズ上場にも貢献する。「遠隔診療」事業を立ち上げ、1年で正式な事業部のひとつとなる。続けて「看護・介護派遣」事業を立ち上げ、同じく1年で事業部となる。 上記の経験を活かし、ソフトブレーン・サービスに入社し、現在に至る。
最新型イネーブルメント!セールスプロセスの自動化
商談・架電ログ自動解析ツール「amptalk(アンプトーク)」は、web会議システムやIP電話を用いた商談の自動文字起こしや分析を行うセールスイネーブルメントツールになっています。 プロダクトを通じて様々な企業のセールスイネーブルメントをコールアナリシスという分野から支援しているわけですが、我々自身もセールスイネーブルメントに取り組んでいます。 そのような私たちが行っているSalesforceへの自動転記やZoomの発行などアンプトークを中心としたセールスオペレーションの自動化をお伝えします。
2010年に早稲田大学卒業後、大手化学メーカーにて営業・マーケティングを経験。2年間ペンシルバニア州の米国の医療機器メーカーでProduct Marketing Managerを経験し、営業500名に対しSales Enablementツールを用いたDXのプロジェクトをリード。2018年スペインie business schoolにてMBAを取得。その後、帰国しamptalk株式会社を2020年に設立。
生産性の高い営業組織を作るコツ~営業のモチベーションと行動量を最大化する方法~
営業マネージャーとして、予算を達成するために個人のスキルアップや組織としての営業力アップに日々取り組まれているかと思います。営業活動を行いながらそれらを実現するためには、限られたリソースを有効活用し、生産性を高めることが必要です。本セミナーでは生産性の高い営業組織を作るために取り組むべき課題と、その中で見落としがちな「営業のストレス」を解消して営業のモチベーションと行動量を最大化する方法をご紹介します。
2006年に株式会社ラクーン(現:ラクーンホールディングス)に入社。経営企画室にて卸サイト「スーパーデリバリー」のマーケティング担当として従事。2009年より小売店(買い手)の審査部門の責任者を経て、2010年「Paid(ペイド)」の立ち上げに参画。2019年からはラクーンフィナンシャルが提供する「Paid」と「URIHO」の2つのサービスをマーケティング面から統括している。
- 業界最後発だから見えた - 営業支援ツールで構築する 「データ戦略」3つのポイント
DX推進が叫ばれる昨今、SFA/CRM(営業支援ツール)を導入し営業改革に着手する企業が増えています。 しかし、データの記録・蓄積にフォーカスした「旧世代型」のSFA/CRMは、50%以上の企業が運用に失敗してきました。 データ活用による再現性の高い「強い営業組織」を構築するためには、何が必要なのでしょうか? そこで本セミナーでは、SFA/CRM業界に最後発で参入した弊社だからこそ辿り着いた、「新世代型」SFA/CRMで推進する「営業のデータ戦略」についてお話しいたします。
横浜国立大学経営学部卒。マツリカ参画後はCS Ops、Rev Opsの立ち上げに従事した後、日本企業における営業組織の発展に貢献すべく「Japan Sales Report」プロジェクトの立ち上げを実施。同レポートの分析・執筆リーダーとして、国内営業組織の最新動向や課題をデータドリブンに分析。 現在はグロースマーケティング部のマネジメントに従事。
営業部門のデジタルシフトを実現する 営業支援システムの効果と推進ポイントとは
デジタルシフトが急速に進む中、 アナログ管理から脱却できない営業部門を抱える企業様が多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、「情報共有」や「見える化」「営業効率化」といった営業力強化に欠かせないテーマを実現する上で、営業支援システム(CRM/SFA)がもたらす効果と推進ポイントについてお話しします。
営業及びマーケティング部門の責任者を経て、現在は西日本エリアを管轄。 延べ6,372名の方とお会いし250社を超える企業様の営業改革を支援。 ※2010年に中小企業診断士を取得。