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ビジネスイベント

LINE LOCAL DAY  LINEで実現する、店舗と顧客の新たなつながり

イベント情報

開催日時
2021/11/18(木)

イベント概要

LINEで実現する、
店舗と顧客の新たなつながり

新型コロナウィルスの影響が続く中、
地域の店舗においても変革が求められています。

これまで通りの店舗での接客や
コミュニケーションが難しい状況下で、
どのように顧客とつながりを
構築していけばよいのでしょうか?

本イベントでは、日本全国の地域に根ざした店舗と
顧客の関係を築くためのLINEの
最新情報のアップデートとともに、
LINEを活用している様々な業界の企業をお招きして、
導入の背景とその効果についてお話しいただきます。

セッション

池端由基

LINEで実現する、店舗と顧客の新たなつながり

新型コロナウィルスの影響が続く中、 地域の店舗においても変革が求められています。 これまで通りの店舗での接客やコミュニケーションが難しい状況下で、 どのように顧客とつながりを構築していけばよいのでしょうか? 本セッションでは、日本全国の地域に根ざした店舗におけるLINE活用の広がりと、店舗が顧客との関係を築くための最新情報のアップデートについてお話しします。

池端由基 LINE株式会社 執行役員 広告・法人事業担当

新卒で、株式会社サイバーエージェントへ入社。自社メディアの広告セールスに従事。 2013年、LINE株式会社へ入社。広告事業部にてLINE公式アカウントやLINEプロモーションスタンプなどのセールスを担当。 2016年6月、運用型広告 LINE広告(旧:LINE Ads Platform) の立ち上げを担当。 2018年1月、戦略クライアントへ広告・プロモーションのコンサルティング提案営業を行うエンタープライズビジネス事業部の事業部長、および新設された大阪オフィスの代表も務める。 2019年1月、執行役員に就任。現職。

川代宣雄

LINEで実現する、店舗と顧客の新たなつながり

新型コロナウィルスの影響が続く中、 地域の店舗においても変革が求められています。 これまで通りの店舗での接客やコミュニケーションが難しい状況下で、 どのように顧客とつながりを構築していけばよいのでしょうか? 本セッションでは、日本全国の地域に根ざした店舗におけるLINE活用の広がりと、店舗が顧客との関係を築くための最新情報のアップデートについてお話しします。

川代宣雄 LINE株式会社 第2セールス事業部 事業部長

2008年、NHN Japan(現LINE株式会社)に入社し、LINEポイント(フリーコイン)を立ち上げに従事。その後、同社広告事業部にて戦略クライアントに対する広告・プロモーションのコンサルティング提案営業を行う。 2018年4月より大阪オフィス副代表を務め、同年10月よりSMB顧客向けにLINEの法人向けサービスを活用したマーケティング支援を行うマーケットグロース事業部にて事業部長を務める。 2021年10月より現職。

出井宏明

Jリーグが目指す、地域に根ざしたビジネスとのつながり

「Jリーグ百年構想」を掲げ、地域に根ざしたスポーツクラブの実現に奮闘するJリーグ。同団体はどのように地域とつながり、そこでのビジネスと連携をしていこうとしているのでしょうか。 本セッションではJリーグの出井氏と地域との関係構築に長い間携わっている中村憲剛氏をお招きし、これまでの取り組みとこれからについてお話を伺います。

出井宏明 株式会社Jリーグ 代表取締役 社長執行役員 兼 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ パートナー・放映事業本部 本部長

1988年4月 株式会社リクルート入社 人事(採用関連)、人材領域サービスの営業担当を経て求人関連のネットサービスの企画に従事。 2007年4月 同社 HRキャリアカンパニー メディアプロデュース部 カンパニーオフィサー 2009年4月 同社 住まいカンパニー ネット推進室ジェネラルマネージャー 住宅関連事業(現リクルート住まいカンパニー)においてネットサービスの企画、事業開発などに従事。 2013年7月 公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)入社 事業、マーケティング、海外事業関連領域を担当。 2014年2月 同社 事業マーケティング本部長 2017年4月 Jリーグメディアプロモーション代表取締役社長 兼 Jリーグデジタル代表取締役社長 2020年1月 公益社団法人日本プロサッカーリーグ事業統括本部 本部長 2021年6月~ 現職

中村憲剛

Jリーグが目指す、地域に根ざしたビジネスとのつながり

「Jリーグ百年構想」を掲げ、地域に根ざしたスポーツクラブの実現に奮闘するJリーグ。同団体はどのように地域とつながり、そこでのビジネスと連携をしていこうとしているのでしょうか。 本セッションではJリーグの出井氏と地域との関係構築に長い間携わっている中村憲剛氏をお招きし、これまでの取り組みとこれからについてお話を伺います。

中村憲剛 サッカー元日本代表/サッカー指導者・解説者

1980年10月31日東京都生まれ。中央大学を卒業後、2003年に川崎フロンターレに入団。 Jリーグの川崎フロンターレ一筋で18年プレー。チームをリーグ優勝へ3度導き、MVPも獲得するなどクラブのレジェンドとして君臨。 日本代表にも68試合に出場し、2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会に出場。 2020年に現役引退し、現在は育成年代の指導や、川崎フロンターレでFrontale Relations Organizer(FRO)を務めるとともに、日本サッカー協会のロールモデルコーチ、グロース・ストラテジストに就任するなどサッカー界の発展のために幅広く活動中。

飯田将伍

予約数大幅増!「LINEで予約」全店舗導入を決めた、ホリイフードサービスのLINE活用法

関東圏内を中心に、忍家・赤からなど12ブランド/約90店舗の飲食店・居酒屋を展開するホリイフードサービス。 同社は店舗の来店顧客とつながり続けるために、2018年に店舗ごとにLINE公式アカウントを開設。2021年6月には「LINEで予約」を試験導入し、目標を超える新規予約があったため全店導入を決定されました。本セッションでは両サービスの効果を最大化するための友だち獲得のための店舗オペレーションや、効果的な配信方法、そしてその効果についてお話しいただきます。

飯田将伍 ホリイフードサービス株式会社 販売促進部 部長

2009年7月、ホリイフードサービス株式会社 営業部に入社。 店長を経て、2011年7月に店舗開発部へ異動、43店舗の新規出店を担当。 2017年4月、TBIホールディングスとの資本業務提携に伴う販売促進戦略プロジェクトへ参画し、プロジェクトリーダーを務める。メディア戦略及びデジタルマーケティング領域の強化を行う。 2019年4月、店舗開発部より独立、販売促進室を立ち上げ。 2020年4月、販売促進の専門部署を立ち上げ、責任者に就任、現職。

富永翔

予約数大幅増!「LINEで予約」全店舗導入を決めた、ホリイフードサービスのLINE活用法

関東圏内を中心に、忍家・赤からなど12ブランド/約90店舗の飲食店・居酒屋を展開するホリイフードサービス。 同社は店舗の来店顧客とつながり続けるために、2018年に店舗ごとにLINE公式アカウントを開設。2021年6月には「LINEで予約」を試験導入し、目標を超える新規予約があったため全店導入を決定されました。本セッションでは両サービスの効果を最大化するための友だち獲得のための店舗オペレーションや、効果的な配信方法、そしてその効果についてお話しいただきます。

富永翔 LINE株式会社 バーティカル事業部 事業部長

ネット広告のベンチャー企業を経て、2015年にLINE株式会社へ入社。広告事業部にてLINEポイント広告を立ち上げる。2016年6月よりLINE広告(旧LINE Ads Platform)の立ち上げをセールスとして担当。2018年1月、広告セールス統括に就任。2020年11月、飲食店をはじめとした店舗事業の支援を推進する、バーティカル事業部の事業部長に就任。

谷村昌樹

順番待ちもテーブルオーダーもLINEで!LINEミニアプリで顧客とつながる、飲食店のDX

LINEミニアプリを活用し、行列対応や注文オペレーションの効率化など、飲食店舗のDXに成功している企業が増えています。 本セッションでは京都一の繁華街で町中華として人気の「ムゲン食堂」、日本料理店がプロデュースするカフェとして行列を呼ぶ「廚くろぎ」をお招きし、LINEミニアプリの導入により実現したオペレーション改善と友だち数の飛躍的な増加、さらにはLINE公式アカウントを使ったリピート戦略まで、実績を交えてお話しいただきます。

谷村昌樹 株式会社Glidge 代表取締役社長

株式会社ゴリップにて専務取締役 企画本部長として、牛カツの京都勝牛やベジテジやなど国内外120店舗を展開。 2019年独立し、株式会社Glidgeを設立。ムゲン食堂をはじめ、現在3店舗を運営。飲食店と顧客の繋がりをアップデートすることを考え、モバイルオーダーやLINE公式アカウントを運用。

清藤亮佑

順番待ちもテーブルオーダーもLINEで!LINEミニアプリで顧客とつながる、飲食店のDX

LINEミニアプリを活用し、行列対応や注文オペレーションの効率化など、飲食店舗のDXに成功している企業が増えています。 本セッションでは京都一の繁華街で町中華として人気の「ムゲン食堂」、日本料理店がプロデュースするカフェとして行列を呼ぶ「廚くろぎ」をお招きし、LINEミニアプリの導入により実現したオペレーション改善と友だち数の飛躍的な増加、さらにはLINE公式アカウントを使ったリピート戦略まで、実績を交えてお話しいただきます。

清藤亮佑 株式会社KUROGI カフェ事業部 統括責任者

早稲田大学卒業後、2018年に株式会社KUROGIへ入社、新規事業の立ち上げ等に従事。 2019年、カフェ事業部 店舗マネージャーへ就任。 2020年、カフェ事業部 統括責任者へ就任。

谷口友彦

順番待ちもテーブルオーダーもLINEで!LINEミニアプリで顧客とつながる、飲食店のDX

LINEミニアプリを活用し、行列対応や注文オペレーションの効率化など、飲食店舗のDXに成功している企業が増えています。 本セッションでは京都一の繁華街で町中華として人気の「ムゲン食堂」、日本料理店がプロデュースするカフェとして行列を呼ぶ「廚くろぎ」をお招きし、LINEミニアプリの導入により実現したオペレーション改善と友だち数の飛躍的な増加、さらにはLINE公式アカウントを使ったリピート戦略まで、実績を交えてお話しいただきます。

谷口友彦 LINE株式会社 ミニアプリ事業企画室 室長

2008年株式会社リクルートに新卒入社。複数の新規事業企画・開発を経験後、2014年にLINE株式会社に入社。 LINE TAXIのPdM、Messaging APIやLINEログインなどのビジネスプラットフォーム系Productの立ち上げ、広告事業の事業戦略などを担当。現在はLINEミニアプリの事業責任者。

園田恭輔

アパレルブランド「WEGO」がLINE STAFF STARTで実現する、 新しい買い物体験とは

ユーズドライクな着こなしをMIXしたアレンジを提案するアパレルブランド「WEGO」。全国で191店舗を展開する同社は、LINE公式アカウントとSTAFF STARTを活用し、売上UPに成功しています。本セッションでは株式会社ウィゴーの園田氏をお招きし、各サービスの活用法とその成果に加えて、導入予定の「LINE STAFF START」への期待についてお話いただきます。

園田恭輔 株式会社ウィゴー 代表取締役社長

1999年、販売員として入社。 店長、エリアマネージャー、物流、MD、様々な部署・事業の立ち上げを経験後、2011年WEGO事業部長。2018年より代表取締役。

田中悠

アパレルブランド「WEGO」がLINE STAFF STARTで実現する、 新しい買い物体験とは

ユーズドライクな着こなしをMIXしたアレンジを提案するアパレルブランド「WEGO」。全国で191店舗を展開する同社は、LINE公式アカウントとSTAFF STARTを活用し、売上UPに成功しています。本セッションでは株式会社ウィゴーの園田氏をお招きし、各サービスの活用法とその成果に加えて、導入予定の「LINE STAFF START」への期待についてお話いただきます。

田中悠 株式会社バニッシュ・スタンダード 執行役員 STAFF START事業責任者

新卒でキヤノン株式会社に入社。一眼レフカメラのグローバルマーケティングを経験後、2015年より株式会社プレイドに参画。アパレル業界を中心にECサイトのCX向上に向けた取り組みをプランニングから技術的な実装まで幅広く支援。その他パートナーとのアライアンスや事業開発など様々なプロジェクトに従事し成長を牽引。2020年に株式会社バニッシュ・スタンダードに参画し、STAFF START事業全体を統括。2021年4月より現職。

高木祥吾

アパレルブランド「WEGO」がLINE STAFF STARTで実現する、 新しい買い物体験とは

ユーズドライクな着こなしをMIXしたアレンジを提案するアパレルブランド「WEGO」。全国で191店舗を展開する同社は、LINE公式アカウントとSTAFF STARTを活用し、売上UPに成功しています。本セッションでは株式会社ウィゴーの園田氏をお招きし、各サービスの活用法とその成果に加えて、導入予定の「LINE STAFF START」への期待についてお話いただきます。

高木祥吾 LINE株式会社 アカウント事業企画室 室長

2012年、日本オラクル株式会社へ入社。コンサルタントとしてSaaS事業に従事。製品の国内初導入プロジェクトや海外展開、および提案活動に携わる。 2017年にLINE株式会社へ入社。Technology Partnerとのアライアンス推進やLINEマーケットプレイスの立ち上げを担当した後、プラットフォーム事業開発の責任者としてLINE公式アカウントの事業開発をリード。 2021年10月より現職。

坂本大輔

紙のチラシからのDX! 西鉄ストアの実証実験で見えてきた、LINEチラシとモバイルオーダーの可能性

福岡を中心として様々な業態のスーパーマーケットを全国で100店舗展開する西鉄ストア。同社はコロナ禍で従来の紙のチラシの販促からデジタル化へ大きく舵を切り、成果を出し始めています。本セッションでは、LINEチラシを起点としたLINE公式アカウントでの顧客とのつながりの構築と、LINEでのモバイルオーダーの導入による成果についてお話を伺います。

坂本大輔 株式会社西鉄ストア 企画本部 営業企画課 課長 兼 DX推進部 事務局

飲食業(割烹料理修行)を経て、2001年に株式会社西鉄ストアへ入社。 店舗水産売場に配属後、2005年より2017年まで水産チーフとして従事。 2018年、営業企画課アシスタントマネージャーとして販促業務に携わる。 2019年、西日本鉄道株式会社デジタル戦略委員会に参画。 2020年4月より、営業企画課長、兼DX推進部事務局となり マーケティング全般・決済全般・各プロジェクト事務局・DX関連を担当。

楠木修平

紙のチラシからのDX! 西鉄ストアの実証実験で見えてきた、LINEチラシとモバイルオーダーの可能性

福岡を中心として様々な業態のスーパーマーケットを全国で100店舗展開する西鉄ストア。同社はコロナ禍で従来の紙のチラシの販促からデジタル化へ大きく舵を切り、成果を出し始めています。本セッションでは、LINEチラシを起点としたLINE公式アカウントでの顧客とのつながりの構築と、LINEでのモバイルオーダーの導入による成果についてお話を伺います。

楠木修平 LINE株式会社 バーティカル事業部 マーケットデベロップメント3チーム マネージャー

2007年に楽天株式会社へ入社。 楽天市場に出店するストア向けのコンサルティング業務を経て、事業開発や楽天市場ストラテジーなど、コマース事業における幅広い領域を担当。 2017年1月にLINE株式会社に入社。現OMO販促推進室の新設に参加し、2019年10月よりLINEチラシメディアの立上げを企画主導。 2020年10月より、バーティカル事業部の立上げに参加。現在は、LINEチラシやコマースを中心とした、ローカルビジネス領域におけるセールス組織のマネジメントを担当。

篠原史義

1配信で約25,000人が来店! 古本市場の販促を支えるLINE公式アカウントとデジタル会員証

書籍・ゲーム・トレーディングカードのリユース事業「古本市場」を中心に、全国で約100店舗を展開するテイツー。同社は2015年からLINE公式アカウントを活用し、1配信で約25,000人がクーポンを利用されるなど、来店促進で大きな成果を出しています。また、2021年2月には顧客体験の向上と会員基盤のデジタル化を促進するためにLINEミニアプリを導入し、新たな顧客とのつながりも構築しています。本セッションでは、同社のLINE活用法とその効果についてご紹介いただきます。

篠原史義 株式会社テイツー 商品企画部 販促担当 マネジャー

1999年に株式会社テイツー入社。販売員として店舗運営業務に従事。 2014年、販促担当として販売促進、マーケティングを担当。現職。

窪田進

1配信で約25,000人が来店! 古本市場の販促を支えるLINE公式アカウントとデジタル会員証

書籍・ゲーム・トレーディングカードのリユース事業「古本市場」を中心に、全国で約100店舗を展開するテイツー。同社は2015年からLINE公式アカウントを活用し、1配信で約25,000人がクーポンを利用されるなど、来店促進で大きな成果を出しています。また、2021年2月には顧客体験の向上と会員基盤のデジタル化を促進するためにLINEミニアプリを導入し、新たな顧客とのつながりも構築しています。本セッションでは、同社のLINE活用法とその効果についてご紹介いただきます。

窪田進 LINE株式会社 エリアセールス事業部 クライアントセールス第3/第4チーム マネージャー

2014年にLINE@(現LINE公式アカウント)事業の大阪オフィス立ち上げとして入社。 その後、関西、西日本エリアのクライアント開拓、パートナー推進に従事。 LINE Payでは決済事業にも携わり、現在はエリアセールス事業部のクライアントセールスチームとパートナーセールスチームのマネージャーを務める。

太田裕士

「美容サロン」「習い事・ジム」「医療」でも活用が進む、LINE公式アカウントとLINEミニアプリ

LINE公式アカウントは2019年にサービスを刷新し、様々な機能が無料で利用できるようになったことで様々な業種での活用が更に進んでいます。また、LINEミニアプリはLINE公式アカウントを機能強化する形で「予約」「順番待ち」「会員証」などの利用が進んでいます。本セッションでは、「美容」「教育・ジム」「医療」などの領域においてLINE公式アカウントとLINEミニアプリがどのように使われているのか、実例を交えてご紹介します。

太田裕士 LINE株式会社 アカウント事業企画室 Account Planning2チーム マネージャー

2004年、ヤフー株式会社に入社。広告部門にて営業推進、商品企画、ビジネス開発担当後、メディア部門にて事業推進に従事。 2018年、LINE株式会社へ入社。LINE公式アカウントのSMB領域における事業企画や商品企画を担当。

武藤ウォーレン道夫

「美容サロン」「習い事・ジム」「医療」でも活用が進む、LINE公式アカウントとLINEミニアプリ

LINE公式アカウントは2019年にサービスを刷新し、様々な機能が無料で利用できるようになったことで様々な業種での活用が更に進んでいます。また、LINEミニアプリはLINE公式アカウントを機能強化する形で「予約」「順番待ち」「会員証」などの利用が進んでいます。本セッションでは、「美容」「教育・ジム」「医療」などの領域においてLINE公式アカウントとLINEミニアプリがどのように使われているのか、実例を交えてご紹介します。

武藤ウォーレン道夫 LINE株式会社 ミニアプリ事業企画室 Growth企画チーム マネージャー

データドリヴン型のデジタルマーケティングファームにて、売上ゼロのSaaS事業立ち上げからIPOまでを経験。 2016年、LINE株式会社へ入社。LINEログイン/LINE公式アカウントの法人向けソリューションの事業開発とパートナーアライアンスを推進。B2B経営企画室新規事業開発チームにてLINEミニアプリ事業を立ち上げ2021年10月より現職。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
LINE株式会社