LINE株式会社 アカウント事業企画室 Account Planning2チーム マネージャー
国内大手ポータルサイトに14年間在籍し広告事業部門では広告商品企画やビジネス開発、メディア部門では経営支援やビジネス開発に従事。 2018年8月にLINEに参画しSMB領域におけるLINE公式アカウントの事業企画・推進を担当。
※ プロフィールの引用元は「TerraSkyDays 2021 Online」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
顧客体験を追求し続けるLINE公式アカウントがカスタマーサポートに選んだシステムとは
企業・店舗と顧客が直接つながることのできるLINE公式アカウントは、企業規模に関わらず多くの事業者に活用されています。 「問い合わせを広く受け入れ、深く解決する」という目標に向かい、システムをSalesforce ServiceCloudを基盤とする「OMLINE-I」に刷新。LINE CLOVA、Twilioとも連携し、音声、WEBフォーム、LINEなどのチャネルを提供して目標の実現に近づけます。さらにはコストを抑えて、オペレーター業務も向上させるという強い思いで顧客体験を追求し続ける、LINE公式アカウントのご担当者にお話をお聞きます。
「美容サロン」「習い事・ジム」「医療」でも活用が進む、LINE公式アカウントとLINEミニアプリ
LINE公式アカウントは2019年にサービスを刷新し、様々な機能が無料で利用できるようになったことで様々な業種での活用が更に進んでいます。また、LINEミニアプリはLINE公式アカウントを機能強化する形で「予約」「順番待ち」「会員証」などの利用が進んでいます。本セッションでは、「美容」「教育・ジム」「医療」などの領域においてLINE公式アカウントとLINEミニアプリがどのように使われているのか、実例を交えてご紹介します。