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小室淑恵

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株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長

3000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げるコンサルティング手法に定評があり、残業削減した企業では業績と出生率が向上している。「産業競争力会議」民間議員など複数の公務を歴任。2児の母。


※ プロフィールの引用元は「BackOffice × Technology Fes ~2024 Summer~」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

小室淑恵氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/8/20(火)
小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
3000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げるコンサルティング手法に定評があり、残業削減した企業では業績と出生率が向上している。「産業競争力会議」民間議員など複数の公務を歴任。2児の母。

変革と業績向上を実現する働き方改革とは

労働力人口不足の中で、徹底的に生産性をあげ、新しい働き方に挑戦していく企業しか勝ち残れません。しかし、新しい働き方へ挑戦できた企業は具体的にどのように組織変革をしたのでしょうか?3000社の働き方改革コンサルティングを実施してきた実績から、「このように説明すると、経営層や管理職が組織変革の必要性を腹落ちできる!」という解説をご紹介します。また具体的に実践する手法や、企業の事例をご紹介します。

ビジネスイベント
小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
2000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。 安倍内閣産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、東京都「東京くらし方会議」委員などの委員を歴任。 著書に『働き方改革生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『男性の育休家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。 「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。私生活では二児の母。

なぜ今、働き方を変えたチームが高い成果を上げているのか?

「柔軟な働き方にしても問題なく働けるのか?」との懸念から働き方改革に踏み出せない組織が多い中、既に働き方改革に挑戦した企業で、過去最高益や、業績V字回復等の成果が出ています。 なぜ働き方を変えることが有効なのか?脳と睡眠時間の関係・社会の構造変化・今後の法改正の見込みを解説します。 従来は働き方改革が難しいとされてきた建設業・飲食業・中小企業でも働き方改革が成功し、人材獲得・満足度向上につながっている事例から学びましょう。

ビジネスイベント
2022/10/12(水) 〜 2022/10/14(金)
小室淑恵 (株)ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
2000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。「朝メールドットコム(R)」「カエル会議オンライン(R)」「介護と仕事の両立ナビ」「ワーク・ライフバランス組織診断」「育児と仕事の調和プログラムarmo(アルモ)」等のWEBサービスを開発し提供している。「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。

2023年、男性育休取得率の公表義務化!誰が休んでも仕事が回る職場を作るには

2023年4月、男性育休取得率の公表が義務化となる。男性が育児休業を取得しても、問題なく回る職場になっていないと、パタハラが起きやすくなる。厚生労働省の調査結果によると、上司等によるパタニティーハラスメントで、4割もの人が取得を断念している。具体的にこれらを解決した事例や手法を、研修で各社から大変評価の高い2名の講師がお伝えする。

ビジネスイベント
小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

日本の働き方の未来 〜変革に立ち向い、レジリエンスの高い組織のつくり方〜

本セッションでは、日本文学者・東京大学名誉教授であり、新聞の書評委員やテレビ番組のコメンテーターなどとして幅広く活躍するロバート キャンベル氏と、働き方改革の第一人者である株式会社ワーク・ライフバランスの代表取締役社長小室淑恵氏をお迎えし、3 つのテーマ軸で議論していただきます。 ■働く環境はどのように変化しているのか ■働き方改革とはたらき場所改革の現状 ■日本企業がめざすべき働き方改革の理想像 日本企業の働き方はどのように変革を進めるべきか。そして、その実現に向け、どのように組織づくりをしていけば良いのか。お二方のご経験やご知見からご提言をいただき、日本だからこそ考えるべき働き方改革について考察してまいります。

ビジネスイベント
2022/1/17(月) 〜 2022/1/19(水)
小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)など多数。「朝メール.com」「介護と仕事の両立ナビ」「WLB組織診断」「育児と仕事の調和プログラム アルモ」などのWebサービスを開発し、1000社以上に導入。「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では2児の母。

テレワーク・男性育休時代の働き方改革~心理的安全性が協創とイノベーションを生む~

ビジネスイベント
2021/11/12(金) 〜 2021/12/7(火)
小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。「朝メール.com」「介護と仕事の両立ナビ」「WLB組織診断」「育児と仕事の調和プログラム アルモ」等のWEBサービスを開発し、1000社以上に導入。「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。

経営戦略としての働き方改革・ダイバーシティ ~コロナ禍・男性育休時代に求められる新しい働き方~

育児中の男女、女性管理職に、シニア、外国人、LGBTQ。職場の人材は多様化しています。多様な部下を持ち、テレワークの導入も増える今、経営層も多くの悩みをかかえています。今までのマネジメントスキルでは通用しない職場において、多様な人材が能力を発揮できる職場を作り、成果を上げていくには。具体的に明日から取り入れられる方法や、他社で既に行われている事例も紹介しながら、これからの経営に求められるマネジメントスキルやチームビルディングについて考えます。

ビジネスイベント
小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方見直しコンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『マンガでやさしくわかる6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)等多数。「朝メール.com」「介護と仕事の両立ナビ」「WLB組織診断」「育児と仕事の調和プログラム アルモ」等のWEBサービスを開発し、1000社以上に導入。「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。

時間・物理的制約からの解放 柔軟な働き方を支える「デジタルワークプレイス」という職場

新型コロナ感染拡大を機に、出社、在宅、時短勤務など多様で自由なはたらき方が主流になっています。「集まれない」中でどのように業務をスムーズに継続できるのか。「時間・物理的な制約から解放」され、離れていても同じ場所にいるように働けるのが「デジタルワークプレイス」という新しい職場です。デジタルで働く私たちにとって、大切になる多様性かつ透明性の高い職場環境をつくるために必要なポイントを「働き方改革」の賢人 小室 淑恵さんにお聞きしました。