新規取引先拡大で増加する請求・督促業務の時間・コストを大幅に削減する方法をお伝えします。 請求業務(与信審査・請求書発行・送付・入金管理・督促など)を全て「決済のプロ」であるクレディセゾンにお任せすることで、請求・督促業務の時間・コスト削減が可能なBtoB向け請求代行サービス「セゾンインボイス」をご紹介いたします。 全社の請求・督促業務に関係する経営陣、経理・管理部長だけでなく、1事業・1サービスの請求業務に関係する事業責任者、営業部長も必聴の内容です。
インボイス制度の開始、電子帳簿保存法の改正から数カ月が経ちました。 経理の皆様の中には、業務負荷が高まりお困りの方も多いのではないでしょうか? さらに、今年秋には郵便料金の値上げが予定されており、請求書等の発送コストの増加という新たな課題も発生することが予測されます。 本講演では、請求書のデジタル化で郵便料金の値上げ対策・コスト削減に加え、業務効率化までも実現する方法をお届けします。
昨今のインボイス制度や電帳法への対応で、多くの企業では請求書の電子化が進んでおります。ただし、請求書電子化を実現したものの、煩雑な業務については引き続き課題が残っている企業も多いのも実態です。本セミナーでは、請求書に関わる業務変革を今後どのように実現すべきかについてご説明させていただきます。
昨今、法改正対応が最優先、業務の負荷が高まるばかりといった企業も多いと伺います。一方、請求書関連業務の負荷軽減を進めている企業が増えているのをご存じでしょうか?紙の請求書を印刷、折り、封入封かん、送付という一連の業務をシステム化し、工数削減だけではなく、コスト削減も実現している会社が増えています。今回は請求書の発行、送付にフォーカスし、効率化を実現するためのポイントをご紹介します。
デジタル化が加速する中で、紙文化が根強く残る経理部門においても、デジタルを基盤とした「組織」と「業務」の見直しが求められています。急速に変化する外部環境に適応し、これからを生き抜くために、DXは必要不可欠です。今回は、持続可能な経営の実現に貢献する経理DXとはどのようなものか、そして請求書のデジタル化の重要性について、Bill Oneの紹介とともに解説します。
インボイス制度対応を終えた企業の多くは、業務効率化やDXの実現を目指し、恒久的に業務を改善していくべきといえるでしょう。特に重要な経理DXを進めるためには、アナログな特性が強く、デジタル化するメリットが大きい「請求書業務」に着手すべきです。インボイス管理サービス「Bill One」を活用し、どのように経理DXを実現していくのか、その全容をご紹介します。
インボイス制度や電子帳簿保存法の改正により、請求書管理の煩雑化と運用コスト増大という課題への対応は急務です。SAP ERP、Bill One、intra-martを連携させることで、請求書業務の負荷軽減と経理DXの実現を可能にするSCSKソリューションをご紹介。法令対応にとどまることなく、請求書の一元管理、仕訳入力効率化、intra-martによる支払承認プロセスのワークフローの活用で、請求書業務のプロセス改革を実現しませんか?
リソース不足が嘆かれる小売業界において、多店舗の管理・省力化は共通課題です。なかでも会計に直結する請求書は、店舗毎に郵送・メールで受領し、さらに商品毎に仕訳明細入力する等負荷が高い業務です。この問題の解決方法をご存じでしょうか?本講演ではすぐに始められる店舗管理省力化のポイントをご紹介いたします。
2023年10月からのインボイス制度開始により、請求関連業務における書類の仕分けや適格請求書発行事業者登録番号の照合といった各種の作業負担の増加が想定されています。このような業務負担を軽減し、より早く正確な処理を実現する1つの方法として、標準規格である「Peppol」に対応したデジタルインボイスの活用があります。 本セッションでは、現在Peppolを利用したデジタルインボイスの送受信を検討しているユーザー企業をお招きし、実証内容や課題、今後の期待する効果についてお話しいただきます。