ノバセル株式会社 マーケティング部部長
2017年、楽天株式会社に入社後ECコンサルタントとして200社以上を担当。その後、個人事業主でメディア運営、プロの占い師、広告運用、マーケティング支援を行う。2019年よりバックオフィスSaaSのマーケティング部門立ち上げを経て、2021年1月よりラクスルに参画。ノバセル事業のマーケティングを担当している。
※ プロフィールの引用元は「Direct Agenda 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
テレビCM効果分析最前線!「指名検索」で考えるテレビCM
ノバセルでは3年で300億円以上のテレビCMのクリエティブ、メディア分析を行ってきました。テレビCMがクライアントにとってどのように受け入れられているのか、行動を起こすのかを「指名検索」という切り口でお話します。運用型テレビCM「ノバセル」としてテレビCM効果分析に向き合ってきた事例をもとになぜ今「指名検索」が重要なのかを考えるきっかけになるセッションとなることをお約束します。 本セッションはご参加いただく皆様にも質問させていただきながらインタラクティブな機会にさせていただけますと幸いです。
テレビCM効果分析最前線!「指名検索」で考えるテレビCM
今回のマーケティングアジェンダのテーマ "So what? What does it matter to our consumers?"を軸にテレビCMがクライアントにとってどのように受け入れられているのか、行動を起こすのかを「指名検索」という切り口でお話します。運用型テレビCM「ノバセル」としてテレビCM効果分析に向き合ってきた事例をもとになぜ今「指名検索」が重要なのかを考えるきっかけになるセッションとなることをお約束します。
顧客起点で考えるBtoBマーケティング成功のための戦略設計とは
弊社が2022年2月に619名の経営者やマーケティング担当者に実施した調査で「マーケティング戦略」は、87%の⼈が重要だと思っているということがわかりました。またマーケティング戦略を設計する上で、「自社にノウハウがない」「顧客ニーズの把握ができない」という課題があがりました。本セッションではラクスル/ノバセルが実際にどのように顧客起点でマーケティング戦略をたてグロースを実現したかをお話します。
CVを増加させ、CPAを半減させるテレビCM戦略とは?
ラクスルが自身でテレビCMに60億投資をし、確立化してきたマーケティング戦略、効果分析ノウハウを余すことなく公開します。
CVを倍増させ、CPAを半減するテレビCM戦略とは