コミューン株式会社 執行役員CRO兼CMO
※ プロフィールの引用元は「B2B MARKETING EXPO 2026 Spring」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
レベニュー視点で考える「コミュニティ」 事業KPIへのインパクト
蓄積型のパートナーコミュニケーションDX最前線
販売代理店・フランチャイズ・法人業務委託・子会社など、契約形態が複雑かつ多岐にわたる「パートナー」とのコミュニケーションは、直販顧客とのコミュニケーションと比べDXが圧倒的に遅れています。 本セッションでは、さまざまなステークホルダーとのコミュニケーションを解決する、メルマガでもSlackコネクトでもない蓄積型のコミュニケーションである「パートナーコミュニティ」の事例をご紹介します。
通販事業者様必見! 顧客コミュニティとUGCの切っても切れない関係
コアファン同士の交流等、ロイヤルユーザーのための施策と思われがちなコミュニティ施策ですが、適切に設計・運用することでお客様全体の継続率や再購入率の向上、UGCを生み出すことによる新規顧客の獲得等、様々な効果が期待できます。 本セッションでは、commmuneを活用したという顧客コミュニティ運営し、LTVの向上・UGCを活用したマーケティング事例をたっぷりお話いたします。
インサイト獲得とLTV向上、一挙両得の顧客コミュニティとは。
コアファン同士の交流等、ロイヤルユーザーのための施策と思われがちなコミュニティ施策ですが、適切に設計・運用することでお客様全体の継続率や再購入率の向上、UGCを生み出すことによる新規顧客の獲得、様々なインサイトを得ることでプロダクトを磨き上げることが可能になるなど、多様な効果が期待できます。 企業とユーザーが融け合うカスタマーサクセスプラットフォーム「commmune」では、カスタマーサクセスのROI最大化をミッションに掲げ、様々なお客様の顧客接点の構築・LTVの向上をご支援させて頂いております。 本セッションでは、commmuneを活用した顧客コミュニティの効果と実例についてお話させていただきます。
LTV最大化!顧客コミュニティでスケールさせるカスタマーサクセス
サブスクリプションモデルのビジネスが一般化する中、LTVの最大化は、もはや全ての企業における共通の課題になっています。購入側が持つ情報量が最大化され、様々な選択が可能になった時、カスタマーサクセス活動を行っているサービスとそうでないサービスでは、大きく競争力に差が出てきます。commmuneでは、少ないリソースで多くのお客様のサクセスをご支援する際に強力なアクションとなる「顧客コミュニティ」の要点をお伝えいたします。
カスタマーサクセスこそが、コミュニティマーケティングのエンジンに
ユーザーの情報収集力や発信力が高まっている今、コミュニティマーケティングは価値を伝えるために有効な手段です。しかし、良い製品を作ってコミュニティという場を用意するだけではマーケティングに活用可能なユーザーコミュニティは生まれません。顧客と向き合い成功を後押しする「カスタマーサクセス」が成し遂げられてこそ、その熱量を元にコミュニティマーケティングができます。今回は、顧客の成功支援の場としてだけではなくマーケティングチャネルにもなっている顧客コミュニティの有用性を豊富な事例を元にお話いたします。
顧客接点のDX化!「顧客コミュニティ」でLTVを圧倒的に向上
コロナ禍で、お客様との関係構築に苦労していませんか? 本セッションでは、メールなどのCRM施策や電話に代わる“新しい関係構築手段”としてのコミュニティのお話をさせていただきます。 コミュニティを通じ、オフラインの不足分を補った関係構築を行う方法を、様々な企業様の事例を元にお伝えいたします。
BASEFOODの事例から見る、新規獲得・LTV向上の両方に効くお客様共創型コミュニティとは。
コアファン同士の交流等、ロイヤルユーザーのための施策と思われがちなコミュニティ施策ですが、適切に設計・運用することでお客様全体の継続率や再購入率の向上、UGCを生み出すことによる新規顧客の獲得、様々なインサイトを得ることでプロダクトを磨き上げることが可能になるなど、多様な効果が期待できます。 企業とユーザーが融け合うカスタマーサクセスプラットフォーム「commmune」では、カスタマーサクセスのROI最大化をミッションに掲げ、様々なお客様の顧客接点の構築・LTVの向上をご支援させて頂いております。 本セッションでは、commmuneを活用したBASEFOOD Laboという購入者コミュニティ運営し、LTVの向上に取り組まれているベースフード株式会社CMOの齋藤 竜太氏を招聘し、コミュニティがもたらす様々な効果や発見したインサイトについてお伺いいたします。