組織の境界を越える人材戦略。CHROが拓く人的資本経営の次の一手
本当に組織カルチャーは必要なのか? 「個」と「組織」を強くする方法
強い組織をつくる上で、カルチャーが果たす役割とは何か。本セッションでは、カルチャー醸成の必要性とその戦略的アプローチについて議論します。単なるスローガンではなく、実際に組織の力となるカルチャーをどのように育てるのか? そのために人事が果たすべき役割とは? 「個」と「組織」の両軸から、持続的成長を実現するカルチャーの本質に迫ります。
「公開壁打ち!データから見るスタートアップの組織課題とその解決法とは」 by スタートアップエコシステム協会
イノベーションを起こす組織カルチャーをいかにつくるか?
人が去る理由、残る理由 - 組織文化が生む競争力 ~健康経営、ウェルビーングはコストか資産か?~
目標管理を支えるカルチャーモデルとKPIマネジメント
KPIは数字のみが一人歩きしてしまい、目的のわからないノルマ管理に陥りやすいという性質を持っています。『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』の唐澤俊輔さんと、『最高の結果を出すKPIマネジメント』の中尾隆一郎さんをお招きして、KPIの根底にあるべき文化・思想・考え方を学びます。
「脱広告」のキャリア戦略から、時代の変化と広告の変化を俯瞰する
このセッションの登壇者は、かつては広告・マーケの領域で活躍していましたが、今は全員別のフィールドで仕事をしています。 全く別の仕事をしている人(マーケ→人事)。少しずれたエリアの仕事をしている人(マーケ→新規事業)。仕事をする相手がガラッと変わった人(ビジネス→行政)。元の専門領域を残しつつ大きく広げた人(広告→スタートアップ)。 みんなそれぞれの想いを持って、別のフィールドに足を踏み出しているはずです。そこには、時代の変化をとらえ、そこから広告・マーケの変化を読み取り、自分自身のキャリアチェンジに重ね合わせる戦略があるに違いありません。 このセッションでは、そんな4人のキャリア戦略を深掘りすることで、翻って時代の変化、そして広告・マーケの変化(コロナ禍以降を含む)を俯瞰するディスカッションをお届けします。
「自ら成長する組織」がこれからの経営を支える
人材育成の「重要性」。これは多くの企業で理解されてきています。しかし「短期的な成果が見えない」「成長したら転職してしまうのでは?」などの理由から、取り組めている企業は多くありません。本セッションでは、様々な成長フェーズ、カルチャーにて経営×人事戦略を実行した唐澤氏、南氏が登壇。視聴者の皆さまが、今から取り組みたくなる、取り組みを推進させる「自ら成長する組織」の育成論を語ります。
2023年の人材育成を読み解く 〜育成への投資で日本は再興する〜
人材版伊藤レポートの発行を皮切りに、日本では今年から本格的に人的資本経営に取り組み始める企業が増えてきました。政府方針にも新しい資本主義が掲げられ、産官の方針としても、人を中心として企業を再建させる動きが強まっています。 これから世界と日本の人材教育はどのように変化していくのでしょうか。オープニングセッションでは、株式会社Schoo CCOの滝川をモデレーターとして、デジタル庁の人事・組織開発を行う唐澤氏と、キャリアデザインを指導する法政大学の田中教授をお招きし、これからの時代の国内外の人材育成についてパネルディスカッション形式で語っていただきます。
グローバルに通じる、スタートアップ・エコシステムの構築に向けた官民の戦略