株式会社リンクアンドモチベーション 特任執行役員(戦略R&D)/モチベーションエンジニアリング研究所 上席研究員
2004年、リンクアンドモチベーション新卒入社。 採用/育成/制度/風土のテーマをリンクさせた組織変革コンサルティングに従事。 2018年、株式会社リンクアンドモチベーションの組織・人材開発部門の事業責任者に就任。 2019年、株式会社リンクグローバルソリューションの事業責任者に就任し、 人材のグローバル競争力向上を支援。 2020年、モチベーションエンジニアリング研究所にてリンクアンドモチベーショングループのR&Dを担う。 2022年、リンクアンドモチベーショングループ デザイン部門 企画室にて 全社の経営戦略の立案・推進を担う。 2026年、特任執行役員に就任。 他にもISO 30414リードコンサルタント、THE MEANING OF WORK 編集長も担う。
※ プロフィールの引用元は「HR Transformation Summit 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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Session04:人・組織の普遍的価値時代を超えて変わらない、組織変革の「不変の原理」
過去の延長線上に「成功」がないからこそ、人や組織への期待はますます高まっています。 一方で、様々なトレンドが生まれ、対応しなければならないことも増える中で、 本質は見えにくくなっています。 経営における「人」や「組織」が持つ本質的な価値とは一体何なのか。 そして、その価値を引き出し、企業の成長を加速させるためのポイントはどこにあるのか。 本セッションでは、人材マネジメント研究の第一人者・守島 基博氏と リンクアンドモチベーション代表・小笹 芳央が登壇。 時代を超えても変わらない、組織変革の「不変の原理」を解き明かします。
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企業価値向上に繋がる「人的資本経営」とは
「失われた30年からの脱却」。 実現できるのか、今日本中が注目しています。 経営努力でコストを下げることに注力していた日本企業に、 価値あるものを適正な価格で認めてもらうビジネスへの転換が求められています。 その転換において、重要視されているのが「人的資本」はじめとした無形資産です。 慶應義塾大学岩本特任教授、味の素株式会社特別顧問の福士氏をお招きし、『人・組織』の力を企業価値向上に繋げる方法を、徹底議論いたします。
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ステークホルダーの心を動かす「人的資本開示と実践」
事業を取り巻く環境が大きく変化している昨今、 これまでの「守り」の人事ではなく「攻め」の人事への転換が求められています。 人的資本開示が叫ばれる中人事が果たすべき本当の役割とは、実践において大事な考え方は何なのか? この「人的資本経営」が流行り始めた1年間の変化を伊藤教授より解説いただくと共に、 一時の「バズワード」に流されることなく、 パナソニックの創業者松下幸之助ら日本を代表する経営者のエピソードから、経営哲学の実践も含め、 キーポイントを絞り「人的資本経営」実践のヒントを紐解きます。
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人的資本経営における人事戦略とデータ開示
いまやニュースで聞かない日はないくらいにトレンドとなっている人的資本経営。その骨格となる人事戦略において、企業はどのように独自性のあるストーリーを構築し、人事KPIを設定しているのでしょうか。またその情報開示にあたり人事データをどのように収集・活用しているのか、今後の展望も含め語っていただきます。
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人事領域の先端DX企業はどこに向かうのか ~Digital HR Competition グランプリ企業成長の軌跡~
4年目を迎えるCompetitionの、過去のグランプリ企業のその後の軌跡を追います。定性情報や匠の経験知による意思決定が多い人事領域において、先んじてデータやテクノロジーを活用している企業、あるいはそのサービスを提供している企業はどのような課題に立ち向かっているのか、実行委員と共に語ります。
林幸弘氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。