スパークルチーム合同会社 代表 ストレングスプロデューサー®
Gallup認定ストレングスコーチ/心理的安全性マネジメント講座認定ファシリテーター。人材組織開発コンサルにて、営業・マーケティング・新卒採用・若手キャリアを対象とした人材開発事業の立ち上げを経て2019年独立。2020年よりストレングスファインダーを活用し、企業の人・組織の支援を展開している。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
営業部長が挑戦した「心理的安全性」の醸成 昨対売上を更新し続けるチームになるまでの50個の“試作”
「心理的安全性の高い組織を作ろうなんて考えたことは無かった。コロナ禍で全員と会えない中での部長就任、手探りで出来ることをひたすらやりました」。心理的安全性の醸成は今や多くの組織でテーマとなっていますが、何をすればよいか悩んでいる現場のマネジャーも多いのではないでしょうか。本講演は、東京ガスエンジニアリングソリューションズの小林氏をお迎えし、組織づくりとして実践され続けて
世界で3300万人以上が受けているアセスメント「クリフトンストレングス?」組織活用3つのポイント ストレングスファインダーを活用して「自律促進×心理的安全性醸成=イノベーション創出チーム」をつくる
現在世界の受験者数が3300万人を突破した強み発見アセスメント「クリフトンストレングス?」(通称ストレングスファインダー)を、キャリア開発やチームビルディングなど、人材開発や組織開発施策として取り入れる企業が増えています。 しかしながら、受験をしてみたものの、その結果の効果的な活用方法について悩まれている方が多くいらっしゃいます。 そこで本セミナーでは、 ・強みとは一体何なのか? ・本当に強みにだけ着目していてよいのか? ・チームで全員受けてみたけどそのあとどうしたらよいのか? ・採用や人材評価として活用してよいのか? といった、ストレングスファインダーの具体的な活用方法について基礎からご紹介します。 「ストレングスファインダーを聞いたことはあるけど受けたことはない」という方から、 「チーム全員で受けて結果は共有しているけどそれでおしまいになっている」といった方まで、 メンバーの自律促進や組織の心理的安全性の醸成に課題をお持ちの方はぜひご参加ください。
心理的安全性を概念から施策に変える“共通言語”のつくり方 個人の強み開発×チーム文化醸成のポイント
心理的安全性とは、自律したメンバーとトライ&エラーが出来る文化を作ることです。一方、多くのマネジャーはそれらを実現するための“言葉”を有しておらず、概念のまま止まっています。本講演では、「クリフトンストレングス?」を活用した、職場の「共通言語」のつくり方をお伝えします。その上で、お互いの強みを活かしつつ、心理的安全性のある文化醸成をどのように積み上げていくのか、ポイントを押さえて紹介します。
“自ら”学びたくなる社員が増えるキャリア自律7つの視点 〜ひとりひとりの強みを活かす方法〜
近年、キャリア自律の必要性の文脈から、"自ら学ぶ習慣を創る"ことを人材開発のテーマに据えられる企業が増えました。しかし実態は、eラーニングの受講率をどう上げるかの話になりやすく、根本的な打ち手を講じることが難しいようです。本講演では、社員が自ら「学びたい」状態を創るための要素として見落としがちな「一人一人の強みを活かす7つの視点」をご紹介し、 エンゲージメント向上へとつながるヒントをお伝えします。
イノベーションを生むチーム文化づくり3つのポイント~心理的安全性×キャリア自律を実現する共通言語~
イノベーションとは華々しく斬新な発明を生み出すことではなく、これまでに解いたことのない問題に答えを出す力です。 リモートワーク下で一度も対面したことの無いメンバーや、世代を超えた様々な価値観を持つメンバーを抱え、マネジメントへのイノベーティブな要求は増すばかりです。しかし、それらの問いに一人で解決できるようなスーパーマネージャーはほんの一握りであり、メンバーを巻き込みチームとしていかにトライアンドエラーを繰り返し、失敗から学ぶかが求められています。 イノベーティブなチームには心理的安全性の高い文化と責任にコミットする自律したメンバーづくりの2点が必要ですが、そのためには"共通言語"を持つことが有効です。 本セミナーでは、世界で2500万人以上が受験するアセスメント「ストレングスファインダー」を活用した共通言語のつくり方をお伝えします。
まずは“キャリア自律”から始めよう ~心理的安全性?1on1?「点」の施策が「面」になる3ポイント~
心理的安全性、キャリア自律、エンゲージメントなど、次々に登場するトレンドワードに翻弄され、施策それぞれが「点」になっていないでしょうか。どのような組織を目指したいのか、その姿に向けて有効な施策を構造的・段階的に選択・挑戦・改善をしていくといった「面」にすることが重要です。今回は「ストレングスファインダー」を共通言語にした"強み"を軸に、人・組織づくりの戦略的アプローチについてご紹介します。