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篠田真貴子

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エール株式会社 取締役

エール株式会社取締役。社外人材によるオンライン1on 1を通じて、企業の組織改革を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008〜18年ほぼ日取締役CFO。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。『LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる』監訳。『まず、ちゃんと聴く──コミュニケーションの質が変わる「聴く」と「伝える」の黄金比』巻頭言


※ プロフィールの引用元は「SMBC Group Digital Summit 2025」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

篠田真貴子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/7/14(木)
篠田真貴子 エール株式会社 取締役
社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。 2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年 ほぼ日 取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。(株)メルカリ社外取締役、 経済産業省 人的資本経営の実現に向けた検討会 委員。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。 著書 「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」「LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる」監訳。 「デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える」日本語版序文。

人的資本経営への道すじ ーエンパワーメントと心理的安全性の関係ー

非財務情報開示ルールの本格的な始動を背景に、日本企業の競争力を高める要素として、近年極めて注目を集める「人的資本」と「心理的安全性」の関係とは―― 各界の先駆者である伊藤邦雄氏、篠田真貴子氏、石井遼介氏がそれぞれの視点から「人材」の本質について議論するスペシャルセッションです。

ビジネスイベント
2022/7/7(木)
篠田真貴子 エール 取締役
エール株式会社取締役。社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年~2018年ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。(株)メルカリ社外取締役。経済産業省人的資本経営の実現に向けた検討会委員。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。「LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる」「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳

MTPを考えた上での人材育成・組織設計(DEI)

ビジネスイベント
2022/2/24(木) 〜 2022/2/25(金)
篠田真貴子 エール株式会社 取締役
社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。 2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年 ほぼ日 取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。 「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」「LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる」監訳。

次世代リーダーを育む聴く力 ~心理的安全性を高めるリーダーシップとは何か?~

複雑性や多様性が急速に増す今、個々の自律性を高めながらも全体で共創するチームづくりがリーダーに最も求められるのではないでしょうか。 しかしながら、多くの組織では対人関係の不安が共創を阻む大きな壁となっています。 次世代リーダーが対人関係の不安をチームから取り除くためには「心理的安全性」を高める力が必要です。そして、その突破口になるのが「聴く力」にあるのです。 そこで本講演では、社外人材によるオンライン1on1サービス「YeLL」を提供するエール株式会社 取締役 篠田真貴子氏をお招きします。 次世代リーダーを育成するにあたり心理的安全性を高めるリーダーシップがなぜ重要なのか、心理的安全性を高めるためのスキルとして聴く力をどう育てていくのかを解説します。

ビジネスイベント
篠田真貴子 エール 取締役
エール取締役。社外人材によるオンライン 1on 1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。『ALLIANCE アライアンス―――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用』監訳。

今私が考えていること。ESG経営と新しいリーダーシップ What Heads Think Now. ESG & New Leadership

企業が持続的な成長を可能にするためには、内部改革まったなしの状況にある。経営者は自社のモチベーションをいかに高め変革していくべきか。どのようなガバナンスが求められるのか。大手企業の経営者に心のうちを聞く。

ビジネスイベント
2021/11/1(月) 〜 2021/11/2(火)
篠田真貴子 エール 取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

会話をコントロールしようとすると失敗する? カオスを乗りこなす組織のための「聴く力」

新型コロナウイルスによって、テレワークやオンライン会議を初めて経験した方も多いこの1〜2年。 「コミュニケーション不足になりやすい」「部下の状況がわからない」という意見もよく耳にします。 でも、それは本当にテレワークやオンライン会議だからでしょうか? このセッションでは、エール株式会社 取締役の篠田氏をお迎えし、カオスな状況をプラスに変える「聴く力」についてディスカッションします。

ビジネスイベント
篠田真貴子 エール株式会社 取締役
慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年10月にほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)に入社。同年 12 月から 2018 年 11 月まで同社取締役CFO。1年間のジョブレス期間を経てエール株式会社の取締役に就任。「ALLIANCE アライアンス —— 人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。

インパクト投資の大規模化が生むソーシャルユニコーン

日本では比較的小規模な投資の実例が先行したインパクト投資の実践において、近年、100億円規模のファンドが設立された他、数億~数十億円を調達するインパクト企業が出てきている。 本セッションでは、スケールの大きなインパクト投資を受け入れ将来のユニコーン企業予備軍企業としての成長を遂げつつあるベンチャーとその投資家の対話を通じて、日本のインパクト投資の現在地そして今後の展望を紹介する。

ビジネスイベント
2021/9/21(火) 〜 2021/9/22(水)
篠田真貴子 エール 取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Well-being経営セッション <人財>

ビジネスイベント
2021/6/22(火)
篠田真貴子 エール株式会社 取締役 
日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年10月に(株)ほぼ日に入社。2008 年 12 月より 2018 年 11 月まで同社取締役CFO。「ジョブレス」期間を経て、2020年3月よりオンライン 1on 1 を提供するエール株式会社の取締役に就任。『ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。『恐れのない組織――「心理的安全性」が学習・イノベーション・成長をもたらす』に推薦文を寄せる。

良い組織カルチャーの醸成方法

ビジネスイベント
2021/6/12(土) 〜 2021/6/13(日)
篠田真貴子 エール株式会社 取締役
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

日本発スタートアップが世界で戦うためにESG戦略が必要なワケ~日本初のESG重視型グローバルVCはなぜ生まれたのか?~

今年に入り一層耳にすることが多くなったESG投資。ESGは環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(​Governance)の頭文字からなり、GPIF(ジーピーアイエフ)始め機関投資家を中心にこれらの投資観点から投資活動を行う動きが、世界中で広がっている。そんな中、日本初のESG重視型グローバルベンチャーキャピタルファンドを立ち上がった。ファンドを立ち上げた当事者たちから、日本発スタートアップにESG戦略が必要とされる理由や背景に迫る。

ビジネスイベント
2021/6/4(金) 〜 2021/6/25(金)
篠田真貴子 エール株式会社 取締役
慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年10月に(株)ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)に入社。2008年12月より2018年11月まで同社取締役CFO。「ジョブレス」期間を経て、2020年3月よりオンライン 1on1 を提供するエール株式会社の取締役に就任。『ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。最近では『恐れのない組織――「心理的安全性」が学習・イノベーション・成長をもたらす』に推薦文を寄せる。

『聴く』と経営

事業や組織変革のスピードは年々早まる一方で、現場では些細なことでブレーキがかかってしまうといったご経験はありませんでしょうか。戦略を見直し、制度を変え、1on1を取り入れてもうまくいかない。実はこのブレーキは、人の内面に原因があるのかもしれません。人の感情や価値観を掘り起こす、一見シンプルな「聴く」という行いが、組織の力を解き放つ重要なファクターであることを篠田さんのご経験も交え、お話いただきます。