GlobalでJapanが勝つために
本年より世界を舞台に闘うトップレーサーの佐藤琢磨氏のスポンサーとなったデロイト トーマツ コンサルティング。スポーツとビジネスに共通する世界で挑むために必要なスキルとマインド、そしてデジタルの力について佐藤氏とCEO 佐瀬真人が対談し、Deloitte Digital Week 2022の幕開けを飾ります。
学生時代の自転車競技から一転、20歳で鈴鹿サーキットレーシングスクールに入り首席で卒業し渡英。英国F3で頂点を極め、’02よりF1に参戦。'04年にはF1米国GPで表彰台獲得。'10年からは米国最高峰のレース「インディカー・シリーズ」に参戦し通算6勝を挙げ、世界三大レースと称されるINDY500では、'17年、'20年と2度のチャンピオンに輝く。’22年はデイル・コイン・レーシングより参戦。またHonda Racing School SuzukaのKart、Formulaのプリンシパルを務め次世代の育成にも力を入れている。
GlobalでJapanが勝つために
本年より世界を舞台に闘うトップレーサーの佐藤琢磨氏のスポンサーとなったデロイト トーマツ コンサルティング。スポーツとビジネスに共通する世界で挑むために必要なスキルとマインド、そしてデジタルの力について佐藤氏とCEO 佐瀬真人が対談し、Deloitte Digital Week 2022の幕開けを飾ります。
製造業を中心に事業戦略立案、マーケティング戦略立案、技術戦略立案、組織・プロセス設計に関するコンサルティングに従事。特に自動車業界においては自動車メーカー、自動車部品サプライヤー、販社・ディーラーの領域をカバーする経験を有する。著書に『モビリティー革命2030 自動車産業の破壊と創造』(共著:日経BP社)がある。 2019年6月よりデロイト トーマツ コンサルティング合同会社 代表執行役社長(現職)。
GlobalでJapanが勝つために
本年より世界を舞台に闘うトップレーサーの佐藤琢磨氏のスポンサーとなったデロイト トーマツ コンサルティング。スポーツとビジネスに共通する世界で挑むために必要なスキルとマインド、そしてデジタルの力について佐藤氏とCEO 佐瀬真人が対談し、Deloitte Digital Week 2022の幕開けを飾ります。
公共放送や民間放送の報道番組のキャスターとして国際情勢や教育問題、サステナブルビジネスなどを取材する傍ら、情報リテラシーの普及活動にも従事。2020年夏より現職。事業構想策定や中央官庁業務にて政策普及プロジェクトに従事するほか、SDGs教材やデジタル人材育成教材の開発・普及など産学連携プロジェクトを推進。
次世代の働き方を変え、未来を作るDX
データ活用やAI適用を起点としたDXを、単に企業のIT高度化や生産性向上にとどめるのではなく、いかに次世代に向けた社会・ビジネスの構築のために活かしていくのか。 シナモンAI代表取締役社長CEOの平野未来氏をお迎えし、未来を作る考え方、人とデジタルのあるべき関係、次世代の働き方について議論を交わします。
シリアル・アントレプレナー。東京大学大学院修了。在学中にネイキッドテクノロジーを創業し、2011年に同社をmixiに売却。 Forbes JAPAN「起業家ランキング2020」BEST 10、Veuve Clicquot Business Woman Award 2019 New Generation Awardなど、国内外の様々な賞を受賞。2022年に世界経済フォーラムYoung Global Leadersに選出。 また、内閣官房IT戦略室本部員、経済産業省新経済産業政策部会委員、内閣官房新しい資本主義実現会議有識者構成員など、複数の行政会議に就任。三児の母。
次世代の働き方を変え、未来を作るDX
データ活用やAI適用を起点としたDXを、単に企業のIT高度化や生産性向上にとどめるのではなく、いかに次世代に向けた社会・ビジネスの構築のために活かしていくのか。 シナモンAI代表取締役社長CEOの平野未来氏をお迎えし、未来を作る考え方、人とデジタルのあるべき関係、次世代の働き方について議論を交わします。
デロイト トーマツ コンサルティング 執行役員 Deloitte Digital 担当パートナー / Deloitte AI Institute 所長 / アジア太平洋地域 先端技術領域リーダー 外資系コンサルティング会社、グローバルインターネット企業を経て現職。ECや金融における先端技術を活用した新規事業創出、大規模組織マネジメントに従事。世界各国の研究開発を指揮していた経験からDX立案・遂行、ビッグデータ、AI、IoT、5Gのビジネス活用に強みを持つ。 東北大学 特任教授。日本ディープラーニング協会 顧問、東京大学 協創プラットフォーム開発 顧問。 著書に『クラウド大全』(共著:日経BP社)、『ウェブ大変化 パワーシフトの始まり』(近代セールス社)、『大前研一 AI&フィンテック大全』(共著:プレジデント社)、『パワー・オブ・トラスト 未来を拓く企業の条件』(共著:ダイヤモンド社)がある。
社会的価値を可視化する~FC今治SROIの取り組み
「次世代のため、物の豊かさより心の豊かさを大切にする社会創りに貢献する」を企業理念に掲げるJ3リーグFC今治を運営する株式会社今治.夢スポーツ。同社の代表取締役会長であり、デロイト トーマツ グループのWell-being推進フェローである岡田武史氏をお迎えし、デロイト トーマツと共に取り組んだSROI(Social Return on Investment:社会的投資収益率)評価から、“目に見えない価値”を可視化することの意義や次世代の社会創りについて考えます。
大阪府立天王寺高等学校、早稲田大学でサッカー部に所属。同大学卒業後、古河電気工業に入社しサッカー日本代表に選出。 引退後は、クラブサッカーチームコーチを務め、1997年に日本代表監督となり史上初のW杯本戦出場を実現。 その後、Jリーグでのチーム監督を経て、2007年から再び日本代表監督を務め、2010年のW杯南アフリカ大会でチームをベスト16に導く。 中国サッカー・スーパーリーグ、杭州緑城の監督を経て、2014年四国リーグFC今治オーナーに就任。今治から世界に勝つための新たなクラブ体制作りに取り組んでいる。 2014年デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 特任上級顧問就任を経て、2019年デロイト トーマツ グループ 特任上級顧問に就任。 2021年12月よりWell-being推進フェロー。スポーツクラブ経営者としての知見や実績も積極的に取り入れながら、スポーツビジネス領域において、企業、政府・地方自治体、地域社会、教育機関、投資家などを広く巻きこんだ、裾野の広い事業機会の開拓に向けてアドバイスを行っている。
社会的価値を可視化する~FC今治SROIの取り組み
「次世代のため、物の豊かさより心の豊かさを大切にする社会創りに貢献する」を企業理念に掲げるJ3リーグFC今治を運営する株式会社今治.夢スポーツ。同社の代表取締役会長であり、デロイト トーマツ グループのWell-being推進フェローである岡田武史氏をお迎えし、デロイト トーマツと共に取り組んだSROI(Social Return on Investment:社会的投資収益率)評価から、“目に見えない価値”を可視化することの意義や次世代の社会創りについて考えます。
20年以上にわたり大手コンサルティング会社においてビジネスコンサルティングに携わっており、全体的な組織再編・業務改革や、経営管理・管理会計などのFinance Transformation、営業改革など幅広くバリューチェーン全体に及ぶコンサルティング経験を有する。 システム導入まで含めたフルライフサイクルでのプロジェクトに強みを持つ。 グローバルプロジェクトにおいて海外での常駐プロジェクトも多く実施しており、近年は東南アジアを中心とする現地法人における改革プロジェクトも多数手がけている。
社会的価値を可視化する~FC今治SROIの取り組み
「次世代のため、物の豊かさより心の豊かさを大切にする社会創りに貢献する」を企業理念に掲げるJ3リーグFC今治を運営する株式会社今治.夢スポーツ。同社の代表取締役会長であり、デロイト トーマツ グループのWell-being推進フェローである岡田武史氏をお迎えし、デロイト トーマツと共に取り組んだSROI(Social Return on Investment:社会的投資収益率)評価から、“目に見えない価値”を可視化することの意義や次世代の社会創りについて考えます。
2015年4月より立ち上がったデロイト トーマツ内のスポーツビジネスグループの設立発起人。 一般社団法人日本野球機構(NPB)の業務改革支援や、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)の組織再編支援業務にプロジェクトマネージャーとして関与。公益財団法人日本サッカー協会(JFA)のガバナンス・コンプライアンス体制検討支援業務にも関与。
社会的価値を可視化する~FC今治SROIの取り組み
「次世代のため、物の豊かさより心の豊かさを大切にする社会創りに貢献する」を企業理念に掲げるJ3リーグFC今治を運営する株式会社今治.夢スポーツ。同社の代表取締役会長であり、デロイト トーマツ グループのWell-being推進フェローである岡田武史氏をお迎えし、デロイト トーマツと共に取り組んだSROI(Social Return on Investment:社会的投資収益率)評価から、“目に見えない価値”を可視化することの意義や次世代の社会創りについて考えます。
専門は、ブランド戦略、広告・マーケティング、カスタマー・マーケティング。現在は、Deloitte Digitalのブランド・マーケティングを企画・推進。
テクノロジーキャリアの興味を変えた”Women in Tech”~未来が私を求めてる~
「誰もが自分で未来を描ける世界を創りたい」 その第一歩としてデロイト トーマツは、テクノロジー領域における女性の活躍を推進するWomen in Techの活動を始めました。大いなる可能性が広がるテクノロジー領域。このアツい領域で、”Women in Tech”の可能性を一緒に創造しませんか?
コンサルティングキャリアの中では、主にテクノロジーを活用したオペレーティングモデル改革に従事。ダイバーシティエクイティ&インクルージョンリーダーなど組織運営上の役割に就きながら、社会課題の解決に向けた活動も積極的に行っている。例として、女性リーダー、次世代リーダーのエンパワーメントを目指すSheXO Clubの設立・運営、中学生からキャリア層までの女性テクノロジー人材の増加を目指すWomen In Techの設立・運営などがある。
テクノロジーキャリアの興味を変えた”Women in Tech”~未来が私を求めてる~
「誰もが自分で未来を描ける世界を創りたい」 その第一歩としてデロイト トーマツは、テクノロジー領域における女性の活躍を推進するWomen in Techの活動を始めました。大いなる可能性が広がるテクノロジー領域。このアツい領域で、”Women in Tech”の可能性を一緒に創造しませんか?
ブティック投資銀行の取締役CFO、日系大手コンサルティングファームの戦略コンサルティング部門ヘッドと経営企画部門ヘッドなどを経て一昨年11月からデロイトにジョイン。戦略領域のコンサルティングに多数従事する傍ら、プロフェッショナルファーム自身のブランディングやCSRをリードしてきた経験を有する。現在は、Women In Techのアクセラレーターとしても活動中。
テクノロジーキャリアの興味を変えた”Women in Tech”~未来が私を求めてる~
「誰もが自分で未来を描ける世界を創りたい」 その第一歩としてデロイト トーマツは、テクノロジー領域における女性の活躍を推進するWomen in Techの活動を始めました。大いなる可能性が広がるテクノロジー領域。このアツい領域で、”Women in Tech”の可能性を一緒に創造しませんか?
医薬品・医療機器メーカーを中心に、IT構想策定からシステム導入、オペレーション改革など、テクノロジー×業務関連のコンサルティングを多く手掛ける。 所属する組織の中では、メンバーの拡大・多様化に適応したトレーニングや評価、コミュニケーションの活性化を進める役割を担っている。 2021年より、社会貢献活動の一環として日本におけるDeloitte Women In Techの設立・運営に従事。中高生からキャリア層まで、より多くの女性にテクノロジーの世界で活躍いただくために日々活動中。
空飛ぶクルマの可能性
電動・自律・垂直離着陸という3つの特徴を備えた次世代の空のモビリティとして、従来の移動を根本的に変えるポテンシャルを秘めるとされる空飛ぶクルマ。 現状世界各国で機体開発やサービスの実現に向けた実証実験等が進むが、なぜ空飛ぶクルマが注目を集めるのか? 現状存在しない空飛ぶクルマの実現・社会実装に向けては何が必要なのか?産官学の識者と共に空飛ぶクルマが持つ可能性から空飛ぶクルマがある未来・社会のデザインや実現に向けて求められる取組等を議論します。
日本無人機運行管理コンソーシアム(JUTM) 事務局次長 航空イノベーション推進協議会(AIDA) 航空の自動化・自律化検討委員会 委員長 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 技術委員 東京大学スカイフロンティア社会連携講座特任准教授。「“イノベーション”の成功と失敗を分けるものは?」―新しいアイデアと関係する既存の社会システムとの相互作用を科学しデザインするイノベーション移行マネジメント研究を主に航空の分野で行っている。 ドローンやeVTOL機は、空の産業革命・空の移動革命が期待されると、新規参入者も増え、政府も力を注ぎ、地方での実証実験が進んでいます。 しかし、新しい技術の導入に時間やコストのかかる安全第一の航空において、民間・行政・住民は、今どのような役割を担えば、より良い形でエアモビリティを実装できるのか。空からのモビリティイノベーション実現に必要な民間コンセンサスの調整や新技術の社会受容性の醸成を目指して、ステークホルダーを集めた各種委員会の運営や幹事等を務める。日本UAS産業振興協議会(JUIDA)参与、エアモビリティのための自治体ネットワーク(UIC2-Japan, JUTM内)発起人、日本無操縦者航空機専門委員会(JRPAS, AIDA内)幹事など。
空飛ぶクルマの可能性
電動・自律・垂直離着陸という3つの特徴を備えた次世代の空のモビリティとして、従来の移動を根本的に変えるポテンシャルを秘めるとされる空飛ぶクルマ。 現状世界各国で機体開発やサービスの実現に向けた実証実験等が進むが、なぜ空飛ぶクルマが注目を集めるのか? 現状存在しない空飛ぶクルマの実現・社会実装に向けては何が必要なのか?産官学の識者と共に空飛ぶクルマが持つ可能性から空飛ぶクルマがある未来・社会のデザインや実現に向けて求められる取組等を議論します。
2005年 日本航空株式会社に入社。福岡空港での運航管理、運航本部での運航規程管理業務に従事した後、管理会計や財務会計等の業務を経て2019年12月に事業創造戦略部に着任し、現在はエアモビリティ創造部に所属。 主に空飛ぶクルマやドローン事業のオペレーション企画を担当。
空飛ぶクルマの可能性
電動・自律・垂直離着陸という3つの特徴を備えた次世代の空のモビリティとして、従来の移動を根本的に変えるポテンシャルを秘めるとされる空飛ぶクルマ。 現状世界各国で機体開発やサービスの実現に向けた実証実験等が進むが、なぜ空飛ぶクルマが注目を集めるのか? 現状存在しない空飛ぶクルマの実現・社会実装に向けては何が必要なのか?産官学の識者と共に空飛ぶクルマが持つ可能性から空飛ぶクルマがある未来・社会のデザインや実現に向けて求められる取組等を議論します。
2014年経済産業省入省。APECを経験後、次官若手プロジェクトにて『不安な個人、立ちすくむ国家』のレポート作成に参加。 JIS法改正に携わったのち、2018年にトリプル・ダブリュー・ジャパンにレンタル移籍。2019年から製造産業局においてドローン・空飛ぶクルマを担当し、2020年7月から現職。
空飛ぶクルマの可能性
電動・自律・垂直離着陸という3つの特徴を備えた次世代の空のモビリティとして、従来の移動を根本的に変えるポテンシャルを秘めるとされる空飛ぶクルマ。 現状世界各国で機体開発やサービスの実現に向けた実証実験等が進むが、なぜ空飛ぶクルマが注目を集めるのか? 現状存在しない空飛ぶクルマの実現・社会実装に向けては何が必要なのか?産官学の識者と共に空飛ぶクルマが持つ可能性から空飛ぶクルマがある未来・社会のデザインや実現に向けて求められる取組等を議論します。
10年以上にわたり、航空宇宙・防衛インダストリー向けの専門コンサルタントとして、企業向けの中長期戦略策定、新規事業推進、サプライチェーン効率化案件や、官公庁向けの各種調査研究案件に多数従事。 近年は、空飛ぶクルマ、宇宙をはじめとして、新たな産業エコシステムの創出や、異分野からの航空宇宙・防衛業界への新規参入支援にも注力。 「空飛ぶクルマ」領域においては、関連プロジェクトのマネジメントを行うとともに、フライングカーテクノロジー展をはじめとした講演活動や各種執筆活動多数。
Purpose of Deloitte Digital 2022
「デジタル」と「人間らしさ」を融合し、ビジネスや社会におけるデジタルの未来を切り拓くことを目指すDeloitte Digital。 昨年も本イベントに参加頂いた株式会社HiRAKU 代表取締役/元ラグビー日本代表キャプテン廣瀬俊明氏をお迎えし、今年一年の主な活動を振り返ります。 また活動の中から国際NGOルーム・トゥ・リードの日本法人である、認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン事務局長 松丸佳穂氏と取り組みを推進するメンバーが登壇し、デジタル活用の事例紹介と共にデジタルと人間らしさ、専門性と多様性の融合の可能性を考察します。
1981年10月生まれ、大阪府吹田市出身。5歳から吹田ラグビースクールでラグビーを始め、大阪府立北野高校、慶應義塾大学、東芝ブレイブルーパスでプレー。 東芝ではキャプテンとして日本一を達成した。2007年には日本代表選手に選出され、日本代表として28試合に出場。 2012−13の2年間はキャプテンを務めた。現役引退後は、「ビジネス・ブレークスルー大学大学院」にてMBAを取得。 ラグビーW杯2019では国歌・アンセムを歌い各国の選手とファンをおもてなしする「Scrum Unison」や、ドラマ「ノーサイド・ゲーム」への出演など、幅広い活動で大会を盛り上げた。 同2019年、株式会社HiRAKU設立。 現在の活動範囲はラグビーの枠を超え、学生の部活動サポートから大きな組織の企業研修まで、様々な形で経験を活かしたチーム・組織作り・リーダーシップのアドバイスやサポートを行うほか、スポーツの普及・教育・食・健康・地方創生に重点をおいた多岐にわたるプロジェクトにも取り組み、全ての人に開けた学びや挑戦を支援する場作りを目指している。
Purpose of Deloitte Digital 2022
「デジタル」と「人間らしさ」を融合し、ビジネスや社会におけるデジタルの未来を切り拓くことを目指すDeloitte Digital。 昨年も本イベントに参加頂いた株式会社HiRAKU 代表取締役/元ラグビー日本代表キャプテン廣瀬俊明氏をお迎えし、今年一年の主な活動を振り返ります。 また活動の中から国際NGOルーム・トゥ・リードの日本法人である、認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン事務局長 松丸佳穂氏と取り組みを推進するメンバーが登壇し、デジタル活用の事例紹介と共にデジタルと人間らしさ、専門性と多様性の融合の可能性を考察します。
高校3年生までルーマニア、ロシア、英国で過ごす。早稲田大学第一文学部を卒業後、リクルート入社。広報、結婚情報誌の編集・企画、世界文化社・社長室を経て現職。2010年1月にルーム・トゥ・リード初の日本人職員として、ルーム・トゥ・リード・ジャパンを立ち上げる。日本における資金調達の責任者。日本にいる職員は松丸1名ながら、世界中の職員、理事、プロボノ企業、サポーターとともに、活動を行っている。
Purpose of Deloitte Digital 2022
「デジタル」と「人間らしさ」を融合し、ビジネスや社会におけるデジタルの未来を切り拓くことを目指すDeloitte Digital。 昨年も本イベントに参加頂いた株式会社HiRAKU 代表取締役/元ラグビー日本代表キャプテン廣瀬俊明氏をお迎えし、今年一年の主な活動を振り返ります。 また活動の中から国際NGOルーム・トゥ・リードの日本法人である、認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン事務局長 松丸佳穂氏と取り組みを推進するメンバーが登壇し、デジタル活用の事例紹介と共にデジタルと人間らしさ、専門性と多様性の融合の可能性を考察します。
DTCのCRM組織責任者。外資系、総合系コンサルティングファームを経て現職。コンタクトセンターなどの顧客接点変革をはじめ営業力強化、顧客サービス向上といったテーマの戦略立案からオペレーション・組織変革、IT導入変革支援まで幅広い領域に従事し約25年の経験を有する。寄稿、講演等多数実施。
Purpose of Deloitte Digital 2022
「デジタル」と「人間らしさ」を融合し、ビジネスや社会におけるデジタルの未来を切り拓くことを目指すDeloitte Digital。 昨年も本イベントに参加頂いた株式会社HiRAKU 代表取締役/元ラグビー日本代表キャプテン廣瀬俊明氏をお迎えし、今年一年の主な活動を振り返ります。 また活動の中から国際NGOルーム・トゥ・リードの日本法人である、認定NPO法人ルーム・トゥ・リード・ジャパン事務局長 松丸佳穂氏と取り組みを推進するメンバーが登壇し、デジタル活用の事例紹介と共にデジタルと人間らしさ、専門性と多様性の融合の可能性を考察します。
外資系コンサルティング会社を経て、現職。営業改革、コールセンター/セールスセンター構築・運用改革など、CRM領域を専門にコンサルティングを実施。近年では、グローバルマーケティング戦略策定、デジタルマーケティング戦略策定から施策実行までエンド・トゥ・エンドで顧客支援をするなど、業界横断的にクライアントに寄り添ったマーケティング案件を手掛ける。
VR野球教室ーデジタルで離島の部活は変わるのかー
少子高齢化が進む離島では、子どもたちの部活動の存続がひとつの問題となっている。そんな離島の現状をデジタルの力によって変えることはできないか。高校野球部員に対して半年間おこなった「VR野球教室」について、本取組に携わった元プロ野球選手3名とともに前例のない挑戦から見えてきた離島の未来について議論します。
2004年に済美高校の4番打者として春夏連続して甲子園に出場し、春の優勝・夏の準優勝に貢献。同年ドラフト8位で北海道日本ハムファイターズに入団、2015年にヤクルトスワローズに移籍し、代打の切り札として活躍。2016年には史上16人目となる代打サヨナラ満塁本塁打を記録。2018年に引退した後は、生命保険のライフプランナーとして活躍中。 愛媛県出身。済美高校-日本ハムファイターズ-東京ヤクルトスワローズ
VR野球教室ーデジタルで離島の部活は変わるのかー
少子高齢化が進む離島では、子どもたちの部活動の存続がひとつの問題となっている。そんな離島の現状をデジタルの力によって変えることはできないか。高校野球部員に対して半年間おこなった「VR野球教室」について、本取組に携わった元プロ野球選手3名とともに前例のない挑戦から見えてきた離島の未来について議論します。
平安高校の内野手として2001年夏、2002年春に甲子園連続出場。明治大学野球部を経て、2007年にドラフト7位で日本ハムファイターズに入団。2014年にヤクルトスワローズに移籍し、万能型の内野手として活躍。2015年には3割を超える打率を記録してリーグ優勝に貢献。2017年に引退した後は、スポーツメンタルコーチとして活躍中。 福岡県出身。平安高校-明治大学-日本ハムファイターズ-東京ヤクルトスワローズ
VR野球教室ーデジタルで離島の部活は変わるのかー
少子高齢化が進む離島では、子どもたちの部活動の存続がひとつの問題となっている。そんな離島の現状をデジタルの力によって変えることはできないか。高校野球部員に対して半年間おこなった「VR野球教室」について、本取組に携わった元プロ野球選手3名とともに前例のない挑戦から見えてきた離島の未来について議論します。
島根県出雲市出身。島根県立出雲商業高等学校で、捕手兼主将として活躍。短大へ入学後、高校野球の指導者を目指し、大学へ編入する。 前任校から高校野球の指導を始め、今年で9年目となる。
VR野球教室ーデジタルで離島の部活は変わるのかー
少子高齢化が進む離島では、子どもたちの部活動の存続がひとつの問題となっている。そんな離島の現状をデジタルの力によって変えることはできないか。高校野球部員に対して半年間おこなった「VR野球教室」について、本取組に携わった元プロ野球選手3名とともに前例のない挑戦から見えてきた離島の未来について議論します。
入社以来、メディアやエンタメ業界における新規サービスの立上げ等、Business Developmentに従事。2016年から、VRを利用したシミュレーションシステムを選手のパフォーマンス向上及びファンエンゲージメントの両面の目的でサービス立上げ、NPB、MLB日米に向け展開。XR技術をトレーニングやファンサービスに取り入れることで、これまでにない新しい気付き、体験を提供する。
VR野球教室ーデジタルで離島の部活は変わるのかー
少子高齢化が進む離島では、子どもたちの部活動の存続がひとつの問題となっている。そんな離島の現状をデジタルの力によって変えることはできないか。高校野球部員に対して半年間おこなった「VR野球教室」について、本取組に携わった元プロ野球選手3名とともに前例のない挑戦から見えてきた離島の未来について議論します。
2011年にドラフト5位でヤクルトスワローズに入団し、1年目にセ・リーグ新人記録(当時)となる22試合連続無失点を達成。左のセットアッパーとして、2015年のリーグ優勝にも貢献。2018年に引退した後は、デロイト トーマツ コンサルティングにてコンサルタントとして活躍中。 東京都出身。国士舘高校-青山学院大学-日産自動車-日本製紙-東京ヤクルトスワローズ
ライフサイエンスの垣根を超える - 湘南アイパーク「FUTURE meets FUTURE」事例 -
組織や分野の垣根を超えたイノベーション創出の場となるエコシステムの構築を目指す「湘南アイパーク」では、ヘルスケアの視点だけにとらわれない新たな未来を見出すための試みとして、湘南アイパークのイノベーターと「攻殻機動隊」押井守監督など異分野の著名人が対談する「FUTURE meets FUTURE」企画を実施しました。 本セッションでは、Deloitte Digitalが支援した本事例を通じて、なぜ今ヘルスケア業界において開かれたイノベーションが重要なのかを湘南アイパークで本企画を推進した皆様と対談を行います。
マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院経営学修士(MBA)。外資系ヘルスケア企業入社後、政府系機関、コンサルティングファーム、製薬企業、バイオベンチャー等を経て現職。製薬企業のみならず、次世代医療、AI、ベンチャーキャピタル、行政など、幅広い業種や規模の産官学が結集する湘南アイパークでは、革新的なアイデアを社会実装するというビジョンを掲げ、世界に開かれたライフサイエンスエコシステムの構築を目指し、日々邁進
ライフサイエンスの垣根を超える - 湘南アイパーク「FUTURE meets FUTURE」事例 -
組織や分野の垣根を超えたイノベーション創出の場となるエコシステムの構築を目指す「湘南アイパーク」では、ヘルスケアの視点だけにとらわれない新たな未来を見出すための試みとして、湘南アイパークのイノベーターと「攻殻機動隊」押井守監督など異分野の著名人が対談する「FUTURE meets FUTURE」企画を実施しました。 本セッションでは、Deloitte Digitalが支援した本事例を通じて、なぜ今ヘルスケア業界において開かれたイノベーションが重要なのかを湘南アイパークで本企画を推進した皆様と対談を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ライフサイエンスの垣根を超える - 湘南アイパーク「FUTURE meets FUTURE」事例 -
組織や分野の垣根を超えたイノベーション創出の場となるエコシステムの構築を目指す「湘南アイパーク」では、ヘルスケアの視点だけにとらわれない新たな未来を見出すための試みとして、湘南アイパークのイノベーターと「攻殻機動隊」押井守監督など異分野の著名人が対談する「FUTURE meets FUTURE」企画を実施しました。 本セッションでは、Deloitte Digitalが支援した本事例を通じて、なぜ今ヘルスケア業界において開かれたイノベーションが重要なのかを湘南アイパークで本企画を推進した皆様と対談を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ライフサイエンスの垣根を超える - 湘南アイパーク「FUTURE meets FUTURE」事例 -
組織や分野の垣根を超えたイノベーション創出の場となるエコシステムの構築を目指す「湘南アイパーク」では、ヘルスケアの視点だけにとらわれない新たな未来を見出すための試みとして、湘南アイパークのイノベーターと「攻殻機動隊」押井守監督など異分野の著名人が対談する「FUTURE meets FUTURE」企画を実施しました。 本セッションでは、Deloitte Digitalが支援した本事例を通じて、なぜ今ヘルスケア業界において開かれたイノベーションが重要なのかを湘南アイパークで本企画を推進した皆様と対談を行います。
外資系コンサルティング会社を経て、現職。約20年間コンサルティング業界に身を置き、数百件のコンサルサーヴィスを提供。「マーケティング」領域に専門性をもち、深い顧客インサイトの理解と、プロダクト&サーヴィス、価格+インセンティヴ、コミュニケーション、複合的チャネルなどを統合的に考えることで顧客価値を最大化する。早稲田大学大学院非常勤講師(2019年ティーチングアワード総長賞受賞)
ライフサイエンスの垣根を超える - 湘南アイパーク「FUTURE meets FUTURE」事例 -
組織や分野の垣根を超えたイノベーション創出の場となるエコシステムの構築を目指す「湘南アイパーク」では、ヘルスケアの視点だけにとらわれない新たな未来を見出すための試みとして、湘南アイパークのイノベーターと「攻殻機動隊」押井守監督など異分野の著名人が対談する「FUTURE meets FUTURE」企画を実施しました。 本セッションでは、Deloitte Digitalが支援した本事例を通じて、なぜ今ヘルスケア業界において開かれたイノベーションが重要なのかを湘南アイパークで本企画を推進した皆様と対談を行います。
グローバル広告代理店にて12年、なかでもクリエイティブディレクターとして6年の経験を経て現職。ブランディング・マーケティングにおけるクリエイティブコンセプトと、あらゆるメディアの統合コミュニケーションを得意とする。
ブロックチェーン、アフリカ児童労働問題への挑戦
世界最大のカカオ生産国である西アフリカでは、多くの子どもたちがカカオ関連の児童労働に従事しています。複雑なサプライチェーン上での問題把握は難しいのが現状ですが、ブロックチェーンを活用して現状を把握し、農家支援に向けた仕組み作りを目指す、JICA(国際協力機構)のプロジェクトをご紹介します。JICAの若林基治氏、長野悠志氏をお迎えし、社会課題解決に向けたブロックチェーンの可能性、社会実装に向けた課題を議論します。
農林水産省出向、セネガル事務所、モロッコ事務所勤務。2019年横浜で開催されたTICAD7(第7回アフリカ開発会議)でイノベーションを主流化するべく奮闘、現在アフリカ部でイノベーション、DXを担当。農学修士、公共政策修士(科学技術イノベーション政策)。
ブロックチェーン、アフリカ児童労働問題への挑戦
世界最大のカカオ生産国である西アフリカでは、多くの子どもたちがカカオ関連の児童労働に従事しています。複雑なサプライチェーン上での問題把握は難しいのが現状ですが、ブロックチェーンを活用して現状を把握し、農家支援に向けた仕組み作りを目指す、JICA(国際協力機構)のプロジェクトをご紹介します。JICAの若林基治氏、長野悠志氏をお迎えし、社会課題解決に向けたブロックチェーンの可能性、社会実装に向けた課題を議論します。
2008年国際協力機構入構(当時は旧国際協力銀行)。本部でインド公共事業融資と南アジア諸国の信用力審査、バングラデシュでインフラ関連の国家政策形成や大型事業の組成・融資に従事。2016年からは民間主導の開発協力を推進する企業向け投融資を担い、国際金融公社へ出向。コロナ禍でデジタルが開発協力の本丸となったことを受け、2020年より現職でDX戦略や事業全般のDXと民間共創をリード。ハーバードケネディスクール公共政策修士。
ブロックチェーン、アフリカ児童労働問題への挑戦
世界最大のカカオ生産国である西アフリカでは、多くの子どもたちがカカオ関連の児童労働に従事しています。複雑なサプライチェーン上での問題把握は難しいのが現状ですが、ブロックチェーンを活用して現状を把握し、農家支援に向けた仕組み作りを目指す、JICA(国際協力機構)のプロジェクトをご紹介します。JICAの若林基治氏、長野悠志氏をお迎えし、社会課題解決に向けたブロックチェーンの可能性、社会実装に向けた課題を議論します。
フィンテック・ブロックチェーン/Web3領域をリード。金融分野(含む組込型金融)の新事業開発、Fintech活用、デジタル戦略、組織改革などに従事。金融/小売/流通/自動車などクロスインダストリーで多数の実績。当該領域で新聞・専門雑誌等への寄稿、セミナー登壇実績等、多数。共著に「デジタル起点の金融経営変革」(中央経済社)「パワー・オブ・トラスト」(ダイヤモンド社)がある。
ブロックチェーン、アフリカ児童労働問題への挑戦
世界最大のカカオ生産国である西アフリカでは、多くの子どもたちがカカオ関連の児童労働に従事しています。複雑なサプライチェーン上での問題把握は難しいのが現状ですが、ブロックチェーンを活用して現状を把握し、農家支援に向けた仕組み作りを目指す、JICA(国際協力機構)のプロジェクトをご紹介します。JICAの若林基治氏、長野悠志氏をお迎えし、社会課題解決に向けたブロックチェーンの可能性、社会実装に向けた課題を議論します。
企業のサステナビリティ戦略立案、人権問題に関する調査や官公庁の受託調査、NGOの事業計画策定等に従事。 近年は、テクノロジー×社会課題解決をテーマに活動、本領域での寄稿・セミナー登壇実績等多数。共著に「SDGsが問いかける経営の未来」(日本経済新聞出版)、「パワー・オブ・トラスト」(ダイヤモンド社)がある。労働・人権分野の国際規格「SA8000」基礎監査人コース修了、認定スクラムマスター。
Transformation with Sustainability & Digital - 官民連携をキーワードに
社会の2大潮流であるSustainabilityとDigitalにどのように企業や政府/自治体は対応すればいいのでしょうか?─"掛け声"先行ではなく、サステナビリティ×デジタルの掛け算で、戦略に織り込み、官民連携等を通じて変革を実行することが不可欠です。特に今回はデジタル化を推進した前つくば市副市長の毛塚幹人氏、国内外から表彰される事業も推進されている小田急電鉄の米山麗氏をお迎えし、官・民両方のレンズから議論します。
栃木県宇都宮市出身。東京大学法学部卒業後、2013年に財務省入省。国際局、主税局等を経て財務省を退職し、つくば市副市長に2017年4月就任。2021年3月に退任し、地方自治体の政策立案や職員育成支援の取組を開始。三重県みえDXアドバイザー、栃木県那須塩原市及びさくら市の市政アドバイザーを務める。Forbes JAPAN誌30 UNDER 30(世界を変える30歳未満の30人)、2020年に世界経済フォーラム「グローバルシェイパーズ」選出。1991年2月19日生まれ。
Transformation with Sustainability & Digital - 官民連携をキーワードに
社会の2大潮流であるSustainabilityとDigitalにどのように企業や政府/自治体は対応すればいいのでしょうか?─"掛け声"先行ではなく、サステナビリティ×デジタルの掛け算で、戦略に織り込み、官民連携等を通じて変革を実行することが不可欠です。特に今回はデジタル化を推進した前つくば市副市長の毛塚幹人氏、国内外から表彰される事業も推進されている小田急電鉄の米山麗氏をお迎えし、官・民両方のレンズから議論します。
大学卒業後、小田急電鉄株式会社に入社。沿線地域を中心に、地方公共団体への派遣も経験し官民両側の立場でのまちづくりに幅広く従事。 変化の速い事業環境や人口減少・自然災害などの社会課題を捉えながら沿線まちづくり戦略立案・推進、グループ不動産賃貸業の経営構造改革を歴務。 現在は、まちづくり領域へのDXによるサーキュラーエコノミーやスマートシティの実現に向けた取組みを進め、人々のWell-Being向上を目指し邁進中。
Transformation with Sustainability & Digital - 官民連携をキーワードに
社会の2大潮流であるSustainabilityとDigitalにどのように企業や政府/自治体は対応すればいいのでしょうか?─"掛け声"先行ではなく、サステナビリティ×デジタルの掛け算で、戦略に織り込み、官民連携等を通じて変革を実行することが不可欠です。特に今回はデジタル化を推進した前つくば市副市長の毛塚幹人氏、国内外から表彰される事業も推進されている小田急電鉄の米山麗氏をお迎えし、官・民両方のレンズから議論します。
モニター デロイトの官民連携&ルール戦略リーダー。国内外の企業/団体に対する全社改革、中期経営計画立案、Go-to-Market Strategy 等の経営戦略案件に加え、脱炭素/サーキュラーエコノミー/生物多様性/ジェンダー/人権等の社会課題を起点とした長期戦略、グローバルの新規事業戦略立案・実行支援、トライセクターのエコシステム/ルール戦略案件を多数経験。SDGs研究/教育にも従事。『SDGsが問いかける経営の未来』の共著者。
Meta Cinema -NFTで拓く新しいエンターテイメントの可能性
コロナ禍を経てデジタル化が進展する中で、映画・映像の未来を体感できる場として、新たな挑戦を続ける米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」。代表の別所哲也氏をお迎えし、今年の映画祭のテーマである「Meta Cinema(メタシネマ)」から、NFTを中心に新たな映画の可能性について語ります。
1965年静岡県生まれ。90年、日米合作映画「クライシス2050」でハリウッドデビュー。米国俳優協会(SAG)会員。 99年よりショートショート フィルムフェスティバル&アジアを主宰し、文化庁長官表彰受賞。 映画、ドラマ、舞台、ラジオ等で幅広い活躍を遂げるとともに、観光庁「VISIT JAPAN大使」や映画倫理委員会委員、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバー、カタールフレンド基金親善大使、NHK国際放送番組審議委員会委員など歴任。 日本の文化を国内外に発信し続ける。現在は映画倫理機構(映倫)委員、WOWOW番組審議委員、渋谷区観光協会会長。
Meta Cinema -NFTで拓く新しいエンターテイメントの可能性
コロナ禍を経てデジタル化が進展する中で、映画・映像の未来を体感できる場として、新たな挑戦を続ける米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」。代表の別所哲也氏をお迎えし、今年の映画祭のテーマである「Meta Cinema(メタシネマ)」から、NFTを中心に新たな映画の可能性について語ります。
自動車メーカー、部品サプライヤー、その他製造業を中心に、海外事業戦略、事業・組織再編、地域統括会社・持株会社設立、買収・合併・統合支援等に関するプロジェクトに多く携わっている。特に日本本社のみならず、海外現地事業体を巻き込んでのプロジェクト実績を多数有している。
世界最高峰を目指す新リーグの戦略とスーパーDXへの挑戦
2024年に新しくプロリーグの開幕を迎える日本ハンドボールリーグ(JHL)。世界でも類を見ないような新しいコンセプトで世界最高峰を目指しています。その実現のための一つの柱が「スーパーDX戦略」。JHLの代表理事の葦原一正氏と理事の原山麻子氏をお招きし、ハンドボールが目指す世界とスーパーDXへの取り組みを実際の事例とともに紹介します。ハンドボールだけでなく、日本のスポーツの進化をリードするチャレンジにご期待ください。
一般社団法人日本ハンドボールリーグ代表理事 公益財団法人日本ハンドボール協会副理事長 一般社団法人 日本トップリーグ連携機構理事 株式会社ZERO-ONE代表取締役 オリックス・バファローズ、横浜DeNAベイスターズ、B.LEAGUE等これまで13年スポーツビジネス界に従事。 新著『日本のスポーツビジネスが世界に通用しない本当の理由』
世界最高峰を目指す新リーグの戦略とスーパーDXへの挑戦
2024年に新しくプロリーグの開幕を迎える日本ハンドボールリーグ(JHL)。世界でも類を見ないような新しいコンセプトで世界最高峰を目指しています。その実現のための一つの柱が「スーパーDX戦略」。JHLの代表理事の葦原一正氏と理事の原山麻子氏をお招きし、ハンドボールが目指す世界とスーパーDXへの取り組みを実際の事例とともに紹介します。ハンドボールだけでなく、日本のスポーツの進化をリードするチャレンジにご期待ください。
慶応義塾大学総合政策学部を卒業後、空間プロデュース会社 株式会社乃村工藝社に入社。 2014年より東京2020オリンピック・パラリンピック関連の事業開発を担当し、スポーツと文化関連の数々のプロジェクトに携わる。 2021年からは一般社団法人日本ハンドボールリーグの理事に就任。 スポーツ・文化×空間をテーマにビジネスとプライベートにて活動を行う。 12歳の息子と10歳の娘を子育て中のワーキングママ。
世界最高峰を目指す新リーグの戦略とスーパーDXへの挑戦
2024年に新しくプロリーグの開幕を迎える日本ハンドボールリーグ(JHL)。世界でも類を見ないような新しいコンセプトで世界最高峰を目指しています。その実現のための一つの柱が「スーパーDX戦略」。JHLの代表理事の葦原一正氏と理事の原山麻子氏をお招きし、ハンドボールが目指す世界とスーパーDXへの取り組みを実際の事例とともに紹介します。ハンドボールだけでなく、日本のスポーツの進化をリードするチャレンジにご期待ください。
コンサルティング会社数社を経て現職。一貫してCRM(Customer Relationship Management)およびCustomer Experience(CX)領域のプロジェクトを担当。現在は、HX(Human Experience)向上の視点からスポーツ業界(強化、リーグ、クラブなど)へのコンサルティングに従事。 一般社団法人 日本ハンドボールリーグ DXアドバイザー 公益財団法人 日本ハンドボール協会 戦略企画委員会委員 Customer Experience Professional Association 会員 日本モビリティ・マネジメント会議( JCOMM )会員 JCoMaaS会員 代表的なプロジェクト: • FC今治観戦体験向上プロジェクト(2019) • Jリーグ 観戦体験向上プロジェクト(2020-) • NF向け新規メンバーシップ戦略企画(2021) • NF向けビジョン策定プロジェクト(2020-21) • NF向け中期計画策定プロジェクト(2021-) • FC今治新規メンバーシッププログラム導入(2021-) • クラブチーム向けブランディング構築(2022-)
各界のレジェンドの声を届ける『THE WORDWAY』が切り拓く、新たなデジタルメディアの世界
仕事に慣れてきて数年。若い頃と比べて、自分の成長の伸びが鈍化してきたと感じていませんか?そんなあなたに贈る、各界のレジェンドの声をテキストと音声のハイブリッドスタイルでお届けする『THE WORDWAY』。企画プロデューサーでありプロラクロスプレーヤーの山田幸代氏、本企画に賛同し登場された井上康生氏をゲストに迎え、『THE WORDWAY』の価値や魅力について考察します。
1982年8月18日生まれ。滋賀県出身。2001年大学入学と同時にラクロスを始め、翌年に、年代別の日本代表に選出される。 その後は数々のタイトルを獲得し、2005年には日本代表としてワールドカップに出場。5位入賞の原動力となる。 2005年に大学を卒業し、某大手通信会社に就職。社内でトップセールスを記録するなど、プロ活動を始めるまで営業職とラクロスを両立していた。 2007年9月にプロ宣言し、現在は日本初のプロラクロス選手として活躍中。スポーツアンカーとして活動し、数々の番組に出演中。
各界のレジェンドの声を届ける『THE WORDWAY』が切り拓く、新たなデジタルメディアの世界
仕事に慣れてきて数年。若い頃と比べて、自分の成長の伸びが鈍化してきたと感じていませんか?そんなあなたに贈る、各界のレジェンドの声をテキストと音声のハイブリッドスタイルでお届けする『THE WORDWAY』。企画プロデューサーでありプロラクロスプレーヤーの山田幸代氏、本企画に賛同し登場された井上康生氏をゲストに迎え、『THE WORDWAY』の価値や魅力について考察します。
1978年5月15日生まれ。宮崎県出身。柔道家(七段)。2000年のシドニー五輪100kg級金メダルリスト。 2008年の全日本選手権への出場を最後に現役引退。指導者の道を選び、スコットランドに留学。 2012年11月に全日本柔道男子監督に就任し、2016年リオデジャネイロ五輪では日本男子代表の全階級がメダルを獲得。 2021年の東京五輪では過去最多となる5個の金メダルを獲得。
各界のレジェンドの声を届ける『THE WORDWAY』が切り拓く、新たなデジタルメディアの世界
仕事に慣れてきて数年。若い頃と比べて、自分の成長の伸びが鈍化してきたと感じていませんか?そんなあなたに贈る、各界のレジェンドの声をテキストと音声のハイブリッドスタイルでお届けする『THE WORDWAY』。企画プロデューサーでありプロラクロスプレーヤーの山田幸代氏、本企画に賛同し登場された井上康生氏をゲストに迎え、『THE WORDWAY』の価値や魅力について考察します。
高等教育機関チームにて営業を担当。外資系総合IT会社にてスマーターシティ関連のプロジェクトに参画、その後、外資系SaaS会社では非営利セクター向け営業の日本支社責任者。2021年1月より現職。 教育系、地方創生のNPO法人を14年経営。
クリエイターとエンジニアの融合が生み出す新たなエンターテイメントの未来
エンターテイメント業界における技術革新は新たな消費者体験だけでなく、クリエイターにとっての新たな創造体験を生み出してきました。近年注目される新たな映像制作手法「バーチャルプロダクション」もその一例です。クリエイティブとテクノロジーの融合が、どのようなエンターテイメントの未来を切り拓くのかについて、先端技術を用いた映像制作の撮影監督で知られる伊藤俊介氏とともに議論します。
Netflixオリジナル作品『全裸監督』シリーズや『今際の国のアリス2』、Huluオリジナル作品『THE LIMIT』を始めとする数多くの長編作品にて、先端技術を用いた特殊撮影に従事。近年は、多くの国内プロダクションや放送局向けに、バーチャルプロダクション導入にあたってのアドバイザリーを行っている。
クリエイターとエンジニアの融合が生み出す新たなエンターテイメントの未来
エンターテイメント業界における技術革新は新たな消費者体験だけでなく、クリエイターにとっての新たな創造体験を生み出してきました。近年注目される新たな映像制作手法「バーチャルプロダクション」もその一例です。クリエイティブとテクノロジーの融合が、どのようなエンターテイメントの未来を切り拓くのかについて、先端技術を用いた映像制作の撮影監督で知られる伊藤俊介氏とともに議論します。
15年にわたりエンタテインメント領域中心に新規事業企画、GTM、カスタマーサクセス、組織人材管理等のコンサルティングサービスに従事。近年はXR、NFTなど先進テクノロジーを用いたゲーム、エンタメ分野の事業企画等に携わっている。
クリエイターとエンジニアの融合が生み出す新たなエンターテイメントの未来
エンターテイメント業界における技術革新は新たな消費者体験だけでなく、クリエイターにとっての新たな創造体験を生み出してきました。近年注目される新たな映像制作手法「バーチャルプロダクション」もその一例です。クリエイティブとテクノロジーの融合が、どのようなエンターテイメントの未来を切り拓くのかについて、先端技術を用いた映像制作の撮影監督で知られる伊藤俊介氏とともに議論します。
エンタテインメント業界(映像制作、ゲーム、エレクトロニクスなど)を中心に、成長戦略立案やコンテンツ戦略策定、新規事業開発、技術アセスメントなどのコンサルティングに従事。近年は、XRやNFTなど先端技術をテーマとした新規エンタテインメント分野の事業企画等にも携わる。
スポーツの新しい価値創造へのチャレンジと常勝チームを率いた元プロ野球監督の想い-
様々な競技の多くのトップアスリートに登壇頂くDeloitte Digital Week 2022。コンサルティングの知見を活かしたスポーツ観戦体験の向上、元プロ野球選手のキャリアチェンジ、VRを活用した野球指導、大量のデータ分析デジタルアセット構築/競技支援などデロイト トーマツのスポーツに纏わる活動全体について、Deloitte Digital Japan Leadの宮下剛がご紹介します。 投手として通算224勝を挙げ数々のタイトルに輝き、優勝請負人と呼ばれ、また監督として常勝軍団を率い、2016年に野球殿堂入りを果たした福岡ソフトバンクホークス前監督、工藤公康氏をお迎えし、スポーツの可能性、未来への想いについて対談します。
1963年愛知県生まれ。 1982年名古屋電気高校(現:愛知名電高校)を卒業後、西武ライオンズに入団。以降、福岡ダイエーホークス、読売ジャイアンツ、横浜ベイスターズなどに在籍し、現役中に14度のリーグ優勝、11度の日本一に輝き優勝請負人と呼ばれる。 実働29年プロ野球選手としてマウンドに立ち続け、2011年正式に引退を表明。 2015年より福岡ソフトバンクホークスの監督に就任。2021年退任までの7年間に5度の日本シリーズを制覇。 最優秀選手(MVP)2回、最優秀防御率4回、最高勝率4回など数多くのタイトルに輝き、通算224勝を挙げる。 正力松太郎賞を歴代最多に並ぶ5回、2016年には野球殿堂入りを果たす。 2020年監督在任中ながら筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻を修了。体育学修士取得。 2022年4月より同大学院博士課程に進学、スポーツ医学博士取得に向け研究や検診活動を行っていく。
スポーツの新しい価値創造へのチャレンジと常勝チームを率いた元プロ野球監督の想い-
様々な競技の多くのトップアスリートに登壇頂くDeloitte Digital Week 2022。コンサルティングの知見を活かしたスポーツ観戦体験の向上、元プロ野球選手のキャリアチェンジ、VRを活用した野球指導、大量のデータ分析デジタルアセット構築/競技支援などデロイト トーマツのスポーツに纏わる活動全体について、Deloitte Digital Japan Leadの宮下剛がご紹介します。 投手として通算224勝を挙げ数々のタイトルに輝き、優勝請負人と呼ばれ、また監督として常勝軍団を率い、2016年に野球殿堂入りを果たした福岡ソフトバンクホークス前監督、工藤公康氏をお迎えし、スポーツの可能性、未来への想いについて対談します。
兵庫県出身。神戸山手女子短期大学卒。17年半出演した日本テレビ「ズームイン!!サタデー」を今年3月に卒業。 NHK Eテレ「趣味どきっ! Mr.マリックの誰でもマジック」BS 日テレ「DAIGOの!世界きまぐれリモートツアー」に出演中。
デジタルネイティブ世代教育と企業の役目
生徒がより考え、表現し、世界を切り拓いていけるようにとDeloitte Digitalのメンバーを中心に取り組んでいる田園調布雙葉学園の探究学習。デジタルネイティブ世代に対して求められている教育と企業のあるべき連携の姿を、元コンサルタントの先生と探究授業に携わるメンバーで探ります。
早稲田大学教育学部理学部数学専修 修了。システムコンサルタント(アクセンチュア)を経て2001年より現職。情報という教科を指導するにあたり、ソフトウェアの操作の習得や、インターネットやプログラミングなど技術的なことを扱うだけにとどまらず、表現力、考え方の育成を図った授業を展開している。教室の中で留まらないように、外部の社会人や企業との連携を重視しており、課題発見力、計画立案力、論理的思考力の獲得を視野に入れている。生徒が自ら考え、表現していくワークショップ形式の授業を効果的なICTツールを用い展開している。
デジタルネイティブ世代教育と企業の役目
生徒がより考え、表現し、世界を切り拓いていけるようにとDeloitte Digitalのメンバーを中心に取り組んでいる田園調布雙葉学園の探究学習。デジタルネイティブ世代に対して求められている教育と企業のあるべき連携の姿を、元コンサルタントの先生と探究授業に携わるメンバーで探ります。
2001年三菱地所株式会社入社。ビル営業部、札幌支店を経て、2012年よりTOKYO TORCH(東京駅前常盤橋プロジェクト)を担当。常盤橋タワーやTOKYO TORCH Parkの企画・開業実務・運営、アナザー・ジャパンプロジェクト等を担当。TOKYO TORCH事業部在籍中の2017年~2019年に総務部(本社移転プロジェクト)、DX推進部、コマーシャル不動産戦略企画部を兼務。
デジタルネイティブ世代教育と企業の役目
生徒がより考え、表現し、世界を切り拓いていけるようにとDeloitte Digitalのメンバーを中心に取り組んでいる田園調布雙葉学園の探究学習。デジタルネイティブ世代に対して求められている教育と企業のあるべき連携の姿を、元コンサルタントの先生と探究授業に携わるメンバーで探ります。
外資系コンサルティング会社を経て現職。CRM領域を中心にバリューチェーン全体の業務知識、End to Endのプロジェクトマネジメントスキルを有する。近年はデジタルを起点とし業界の枠を超えた新規事業創出プロジェクトや、DX(デジタルトランスフォーメーション)、D2C(EC)案件を数多くリード。
デジタルネイティブ世代教育と企業の役目
生徒がより考え、表現し、世界を切り拓いていけるようにとDeloitte Digitalのメンバーを中心に取り組んでいる田園調布雙葉学園の探究学習。デジタルネイティブ世代に対して求められている教育と企業のあるべき連携の姿を、元コンサルタントの先生と探究授業に携わるメンバーで探ります。
デロイト トーマツ コンサルティングに新卒入社後、デロイト トーマツ グループの人事、ファイナンス部門を経て、現在はブランド戦略部門にてOne Firmとしてのブランディング活動を幅広く企画・推進。その他スポーツビジネスやタレントブランディング、DEIの推進に従事
デジタルと子どもの未来
次世代人材育成をテーマに早稲田大学グローバル科学知融合研究所と共同で取り組むSDGs教材開発。その活動を主導する朝日教授と大学生をお迎えし、デジタル世代である子どもたちの未来をテーマに、取り巻く環境の変化から、子どもたちに必要とされる価値観・倫理観をテーマについて議論を交わす。
専門はキラル科学、生物物性科学、機能性薄膜工学、食料生産システム 産学官連携による博士人材育成、アントレプレナーシップ教育、イノベショーン人材育成に注力
デジタルと子どもの未来
次世代人材育成をテーマに早稲田大学グローバル科学知融合研究所と共同で取り組むSDGs教材開発。その活動を主導する朝日教授と大学生をお迎えし、デジタル世代である子どもたちの未来をテーマに、取り巻く環境の変化から、子どもたちに必要とされる価値観・倫理観をテーマについて議論を交わす。
文化人類学ゼミ・組織開発学ゼミに所属。 高校時から、高校生が海・山の職人に取材するNPO活動に携わっている。 大学時代はSDGs教材作成活動や、リーダーシップ開発授業運営になど様々な教育活動に取り組む。
デジタルと子どもの未来
次世代人材育成をテーマに早稲田大学グローバル科学知融合研究所と共同で取り組むSDGs教材開発。その活動を主導する朝日教授と大学生をお迎えし、デジタル世代である子どもたちの未来をテーマに、取り巻く環境の変化から、子どもたちに必要とされる価値観・倫理観をテーマについて議論を交わす。
セキュリティ管理及びプライバシー保護における経営目線でのガバナンス/マネジメント強化に長く従事。近年は、国内自動車業界の各種標準化や、協同サイバー演習の企画・推進等、「協調」領域の活動に注力。意識・風土改革に関する知見も豊富で、セキュリティ管理及びプライバシー保護の強化のためのフィロソフィー策定や動機付けの諸施策の推進も担当する。 Deloitteのリスクアドバイザリーグループの研修推進パートナーの1人として、プロフェッショナルのソフトスキル向上のための各種企画を担当すると共に、2022年以降は、デロイトトーマツサイバーにおける「0⇒1人材」育成のための中長期的かつ革新的な企画である「ZERO∞ONE(ゼロワン)」の取組みをリードし、新時代における人材像の実現等、精力的にチェンジマネジメントを推進 その他、セキュリティに関する新聞・雑誌・Web記事・セミナー等における寄稿・提言の経験も多数。
デジタルと子どもの未来
次世代人材育成をテーマに早稲田大学グローバル科学知融合研究所と共同で取り組むSDGs教材開発。その活動を主導する朝日教授と大学生をお迎えし、デジタル世代である子どもたちの未来をテーマに、取り巻く環境の変化から、子どもたちに必要とされる価値観・倫理観をテーマについて議論を交わす。
外資系コンサルティング会社、自動運転用AIソフトウェア企業COOを経て現職 Deloitte Digital産学連携プロジェクトリーダー。SDGs 教材やデジタル人材育成教材の開発・普及などを推進 行政を含めた様々な業界でデジタルを活用したビジネス企画構想から実行まで幅広いサービスを提供 2016~2017年 早稲田大学 大学院 非常勤講師
次世代のものづくり・ひとづくり ~いま産学連携にできることを考える
日本のものづくり現場を支えるための人材育成と輩出、そして既存の戦略・オペレーションからの非連続な変革を起こすための施策は産学官にとって大きなミッション。"Be a Street Smart Engineer"をキーワードに、京都先端科学大学とDeloitteが担うこれからのものづくりDXを起こすための人材育成について議論します。
㈱豊田中央研究所,立命館大学,京都大学を経て2019年より現職。 専門は微細加工,MEMS,DNAナノテクノロジー。 一般社団法人 電気学会(IEEJ)および米国電気電子学会(IEEE)のフェロー。
次世代のものづくり・ひとづくり ~いま産学連携にできることを考える
日本のものづくり現場を支えるための人材育成と輩出、そして既存の戦略・オペレーションからの非連続な変革を起こすための施策は産学官にとって大きなミッション。"Be a Street Smart Engineer"をキーワードに、京都先端科学大学とDeloitteが担うこれからのものづくりDXを起こすための人材育成について議論します。
総合電機メーカー(約25年)を経て現職。 海外営業・企画・マーケティング部門が長く、新規事業開発に従事。 現在は大学で全学キャリア教育を刷新、グローバルインターンシップの設計・実施および企業との戦略的パートナーシップを総括する。
次世代のものづくり・ひとづくり ~いま産学連携にできることを考える
日本のものづくり現場を支えるための人材育成と輩出、そして既存の戦略・オペレーションからの非連続な変革を起こすための施策は産学官にとって大きなミッション。"Be a Street Smart Engineer"をキーワードに、京都先端科学大学とDeloitteが担うこれからのものづくりDXを起こすための人材育成について議論します。
外資系ERPベンダーから、大手コンサルティング会社を経て現職。一貫してSCM、生産管理領域の業務/組織/システム設計に従事。グローバル需給調整プロセス、S&OPの構築プロジェクトの経験が豊富であり、グローバルかつ大規模プロジェクトのマネジメントに強みを持つ。
次世代のものづくり・ひとづくり ~いま産学連携にできることを考える
日本のものづくり現場を支えるための人材育成と輩出、そして既存の戦略・オペレーションからの非連続な変革を起こすための施策は産学官にとって大きなミッション。"Be a Street Smart Engineer"をキーワードに、京都先端科学大学とDeloitteが担うこれからのものづくりDXを起こすための人材育成について議論します。
日系半導体製造会社を経て現職。プロセス技術エンジニアを経て生産技術・品質管理・生産管理を含む工場運営革新に従事。国内外工場のBCP体制構築や顧客との新規案件交渉も担当。
未来をつくる若手ITエンジニアのアジャイル開発を活用した教育
年々複雑化していくITスタック、それらを活用できるエンジニア。そんなエンジニアを渇望しながら、わくわくする未来を描いていく企業。いきいきと仕事をするエンジニアを増やしていきたいと、大学の授業や新卒研修におけるエンジニア教育を紹介します。 授業や研修の事例、各企業に求められること、価値観などにふれていきます。
受託開発の現場でソフトウェアエンジニア、プロジェクトマネージャーとしての経験を重ね、2009年よりアジャイル開発の実践および組織マネジメントを行う。 2013年より文科省enPiTの特任教員を勤め、産業技術大学院大学、筑波大学、東京工業大学、琉球大学で非常勤講師を歴任しプロジェクト型学習にアジャイル開発を導入してきた。 社会人・学生問わず、いきいきしたチーム作りを支援している。認定スクラムプロフェショナル(CSP)。産業技術大学院大学客員教授。筑波大学、琉球大学非常勤講師。 一般社団法人スクラムギャザリング東京実行委員会理事。
未来をつくる若手ITエンジニアのアジャイル開発を活用した教育
年々複雑化していくITスタック、それらを活用できるエンジニア。そんなエンジニアを渇望しながら、わくわくする未来を描いていく企業。いきいきと仕事をするエンジニアを増やしていきたいと、大学の授業や新卒研修におけるエンジニア教育を紹介します。 授業や研修の事例、各企業に求められること、価値観などにふれていきます。
クラウドを活用したテレマティクスサービス基盤開発、IoTプラットフォームPoC、新規事業立ち上げ、基幹システムにおける大規模アジャイルにおけるアーキテクト、アジャイルコーチに従事。 筑波大学でアジャイル開発の非常勤講師を務め、新卒研修の講師も務める。 ソフトウェア開発チームで10年以上システム開発、アジャイルコーチを提供し続けている。 著書に『システムテスト自動化標準ガイド』(共著 : 翔泳社)がある。
未来をつくる若手ITエンジニアのアジャイル開発を活用した教育
年々複雑化していくITスタック、それらを活用できるエンジニア。そんなエンジニアを渇望しながら、わくわくする未来を描いていく企業。いきいきと仕事をするエンジニアを増やしていきたいと、大学の授業や新卒研修におけるエンジニア教育を紹介します。 授業や研修の事例、各企業に求められること、価値観などにふれていきます。
外資系コンサルティングファームでの20年を超える経験を経て現職。金融業をはじめ多様な産業を対象とし、戦略立案、先端技術洞察、イノベーション・テーマ探索、マーケティング/CRM領域、組織・風土改革等のコンサルティング活動に従事。近年では主にデジタルビジネス及びディスラプティブ・テクノロジー領域に注力し、企業のデジタル・トランスフォーメーションを支援すべく活動を展開。 2021年10月より現職。
Salesforce × Deloitte DX人材育成プログラム「Pathfinder」
SalesforceとDeloitteが共同で開催しているDX人材育成プログラム「Pathfinder」が2021年8月から開催され、2022年2月に第1期生が卒業しました。 本セッションではSalesforce・Deloitte双方のプログラム運営者に加え、第1期の卒業生にも登壇していただき、本プログラムの振り返りと今後の展望について語ります。
スポーツ・レジャーメーカーのダイワ精工(現グローブライド)に入社、その後、CCNA等のインフラ系資格を取得して、IT業界に転身。地方自治体、公共大規模プロジェクトを経験。Salesforceパートナー企業でSalesforceエンジニアへ 2011年より現職。国内約400社が参画するSalesforceコンサルティングパートナーのリクルーティング&オンボーディング、ビジネスデベロップメント及び新規施策立ち上げ等を担当 エコシステムの質・量の拡大に向けて、非IT人材のキャリア開発支援プログラム「Pathfinder プログラム」の企画運営をリードする
Salesforce × Deloitte DX人材育成プログラム「Pathfinder」
SalesforceとDeloitteが共同で開催しているDX人材育成プログラム「Pathfinder」が2021年8月から開催され、2022年2月に第1期生が卒業しました。 本セッションではSalesforce・Deloitte双方のプログラム運営者に加え、第1期の卒業生にも登壇していただき、本プログラムの振り返りと今後の展望について語ります。
2014年 新卒で大手携帯キャリア会社へ入社 セールスSEとしてBtoBのクライアント向けのソリューション提案を担当 2018年 外資系総合コンサルティングファームへ入社 CS領域、SFAを中心としたSalesforce開発プロジェクトにおいて要件定義~導入まで幅広く担当 2020年 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社へ入社 CS領域の業務効率改善を中心としたPJに参画し、PMO支援・要件定義を担当
Salesforce × Deloitte DX人材育成プログラム「Pathfinder」
SalesforceとDeloitteが共同で開催しているDX人材育成プログラム「Pathfinder」が2021年8月から開催され、2022年2月に第1期生が卒業しました。 本セッションではSalesforce・Deloitte双方のプログラム運営者に加え、第1期の卒業生にも登壇していただき、本プログラムの振り返りと今後の展望について語ります。
6年間、エステティシャン・ヨガ講師として従事していたが、出産を機に人生プランを見つめ直し、IT業界への転職を考え始める。 2021年8月にPathfinderプログラム第1期生として参加し、プログラム終了時に、Salesforce 認定アドミニストレーター、App Builder、上級アドミニストレーター、Sales Cloudコンサルタントを取得。 2022年4月デロイト トーマツ アクト株式会社に入社し、新たなキャリアをスタート。
2022 Global Marketing Trends
今年の3月に公開したGlobal Marketing Trends日本版。DeloitteDigitalが全世界のコンサルタントの総力をあげて完成したレポートで、日本を含むグローバル企業の経営幹部1,099人と、19か国計11,500人のコンシューマーのサーベイを新たに実施。企業が顧客とのつながりを再構築する上での重要な視点を、7つのキートレンドとして紹介するとともに、高成長を続ける企業の特徴を明らかにしています。 昨年同様に、一橋大学大学院教授の阿久津聡先生をお迎えし、最新グローバルマーケティングのキートレンドを踏まえて、日本企業のマーケティング戦略の策定・実行に向けたポイントを紐解きます。
一橋大学ビジネススクール教授。日本マーケティング学会副会長。株式会社アダストリア等で社外取締役を務める一方、企業ブランディングによって持続的に業績を向上させる経営のあり方を研究している。職場での感情の精神・健康への影響を研究し、経営学的視点から企業の文脈で社員のやりがいや誇りとの関係性を遺伝子発現から検証した世界初の研究Work, meaning, and gene regulation (2016, Kitayama et al) がPsychoneuroendocrinologyに掲載された。他著書に 『ブランド戦略シナリオ』(2002)、『職場ではぐくむレジリエンス』(2019)がある。
2022 Global Marketing Trends
今年の3月に公開したGlobal Marketing Trends日本版。DeloitteDigitalが全世界のコンサルタントの総力をあげて完成したレポートで、日本を含むグローバル企業の経営幹部1,099人と、19か国計11,500人のコンシューマーのサーベイを新たに実施。企業が顧客とのつながりを再構築する上での重要な視点を、7つのキートレンドとして紹介するとともに、高成長を続ける企業の特徴を明らかにしています。 昨年同様に、一橋大学大学院教授の阿久津聡先生をお迎えし、最新グローバルマーケティングのキートレンドを踏まえて、日本企業のマーケティング戦略の策定・実行に向けたポイントを紐解きます。
外資系コンサルティング会社を経て、現職。マーケティング領域において、放送業界や不動産業界などを中心に、デジタルマーケティング戦略立案・実行支援や顧客調査設計・分析などの幅広いプロジェクト経験を有する。
NVIDIA x Deloitte AI Institute よりよい世界を作る10の方法
NVIDIA(エヌビディア)は、圧倒的なパフォーマンスを誇るGPU(画像処理半導体)をディープラーニングモデルの開発に応用することによって、人工知能(AI)研究の進化を支えてきました。また昨今は、同社のメタバース・デジタルツインプラットフォームが、R&Dやものづくり、さらには気候変動のシミュレーションなどに幅広く活用されるようになってきています。 本セッションでは、NVIDIA日本法人 エンタープライズ事業本部本部長の井崎武士氏をお招きし、NVIDIA社の取り組みや社会課題を解決していくための、AIやメタバース・デジタルツイン等の技術活用について議論を交わします。
1999年東京大学大学院工学系研究科修了。日本テキサス・インスツルメンツ(株)にて、DVDアプリケーションプロセッサ、携帯電話向けビデオコーデック、DSPアプリケーションの開発を経て、デジタル製品マーケティング部を統括。様々なビジネス開発に従事。2015年NVIDIAに入社し、ディープラーニングのビジネス開発責任者を経て、現在エンタープライズ事業本部を統括。一社)日本ディープラーニング協会 理事、NEDO技術委員、大分県戦略アドバイザー
NVIDIA x Deloitte AI Institute よりよい世界を作る10の方法
NVIDIA(エヌビディア)は、圧倒的なパフォーマンスを誇るGPU(画像処理半導体)をディープラーニングモデルの開発に応用することによって、人工知能(AI)研究の進化を支えてきました。また昨今は、同社のメタバース・デジタルツインプラットフォームが、R&Dやものづくり、さらには気候変動のシミュレーションなどに幅広く活用されるようになってきています。 本セッションでは、NVIDIA日本法人 エンタープライズ事業本部本部長の井崎武士氏をお招きし、NVIDIA社の取り組みや社会課題を解決していくための、AIやメタバース・デジタルツイン等の技術活用について議論を交わします。
東京大学大学院 修士・博士学位 取得(情報理工)。日本学術振興会の特別研究員に採択され、IBMワトソン研究所に訪問研究し、日本の大学院や海外研究所にて研究員として在籍する等、 約8年間のアカデミー経歴をもつ。研究領域は人工知能(AI)、データマイニング(DM)、機械学習(ML)、社会ネットワーク分析(SNA)、自然言語処理(NLP)など。 IT事業会社や総合コンサルティングファームなどを経て、2016年に監査法人トーマツに入社。現在は、幅広い業界・業種のクライアント向けに、顧客分析、知財分析、人事データ分析、介護データ分析、異常検知など、データドリブン経営のコンサルティングに従事。
日系企業を強くする。アジアから-----。 「Customer」X「Digital」X「Asia」でのシン・マーケティング
日系企業を強くする。アジアから-----。 その想いを胸に、2012年より10年間に渡り、日系企業の成長を支えるTrusted Partnerで在り続けるDeloitte Tohmatsu Consulting Japan Collaborationから、アジアの最前線で働くコンサルティングのDynamismを現地からレポート。 数千名の現地Deloitteコンサルタントと連携・協力し、新しいコンサルティングの価値を創出・提供し、お客様と共に成長し続けるDeloitteのプロフェッショナルが、コロナ禍で激変するアジアの動向を捉え、「顧客」X「Digital」X「Asia」での新しいマーケティングの在り方をお伝えします。
外資系コンサルティングファームを経て現職。日本および東南アジアにおけるセールス・マーケティングサービス領域の責任者。 10年以上にわたり、おもにCRM領域のコンサルティングに従事。近年は、2017年からシンガポールにおいてデジタルマーケティング分野に注力。
日系企業を強くする。アジアから-----。 「Customer」X「Digital」X「Asia」でのシン・マーケティング
日系企業を強くする。アジアから-----。 その想いを胸に、2012年より10年間に渡り、日系企業の成長を支えるTrusted Partnerで在り続けるDeloitte Tohmatsu Consulting Japan Collaborationから、アジアの最前線で働くコンサルティングのDynamismを現地からレポート。 数千名の現地Deloitteコンサルタントと連携・協力し、新しいコンサルティングの価値を創出・提供し、お客様と共に成長し続けるDeloitteのプロフェッショナルが、コロナ禍で激変するアジアの動向を捉え、「顧客」X「Digital」X「Asia」での新しいマーケティングの在り方をお伝えします。
デロイトSEAのマーケティング・コマース領域の責任者。18年以上にわたり、DX領域のコンサルティングに従事。ブランディングやCX、デジタルテクノロジーやマーケティングなど様々なテーマで強みを持つ。 グローバルコマースプラットフォームの実装も手掛ける。
日系企業を強くする。アジアから-----。 「Customer」X「Digital」X「Asia」でのシン・マーケティング
日系企業を強くする。アジアから-----。 その想いを胸に、2012年より10年間に渡り、日系企業の成長を支えるTrusted Partnerで在り続けるDeloitte Tohmatsu Consulting Japan Collaborationから、アジアの最前線で働くコンサルティングのDynamismを現地からレポート。 数千名の現地Deloitteコンサルタントと連携・協力し、新しいコンサルティングの価値を創出・提供し、お客様と共に成長し続けるDeloitteのプロフェッショナルが、コロナ禍で激変するアジアの動向を捉え、「顧客」X「Digital」X「Asia」での新しいマーケティングの在り方をお伝えします。
10年以上にわたり、主に技術メーカー向けのコンサルティング経験を有する。特に、グローバルGTM戦略策定やチャネルマネジメント、営業改革やマーケティング改革領域に強みを持つ。
日系企業を強くする。アジアから-----。 「Customer」X「Digital」X「Asia」でのシン・マーケティング
日系企業を強くする。アジアから-----。 その想いを胸に、2012年より10年間に渡り、日系企業の成長を支えるTrusted Partnerで在り続けるDeloitte Tohmatsu Consulting Japan Collaborationから、アジアの最前線で働くコンサルティングのDynamismを現地からレポート。 数千名の現地Deloitteコンサルタントと連携・協力し、新しいコンサルティングの価値を創出・提供し、お客様と共に成長し続けるDeloitteのプロフェッショナルが、コロナ禍で激変するアジアの動向を捉え、「顧客」X「Digital」X「Asia」での新しいマーケティングの在り方をお伝えします。
日本に6年在籍したのち、デロイトSEAに移り、東南アジアにおけるストラテジー、グロースイノベーション領域におけるコンサルティングに従事。 3か国語を操るコミュニケーションスキルを武器に、特にビジネスデザインや市場参入、成長戦略、戦略的変革領域に強みを持つ。
40分でわかる「Adobe Summit 2022」
今年の3月に開催された、世界最大のデジタルエクスペリエンスカンファレンス「Adobe Summit 2022」から、日本企業が注目すべきポイントを最新事例と共に解説します。 今年のテーマは『Personalization at Scale(大規模なパーソナライゼーション)』。パーソナライズされた顧客体験の重要性を提唱しました。 グローバルのマーケティングDXがどのように進化して、企業の競合優位性を高め、継続的な事業の革新と創造に至っているのかを考察。Deloitte Digitalとアドビが今後共に提供できるビジネスの可能性についても語ります。
2001年より国内大手航空会社にてWeb解析やデジタルマーケティングを担当後、2008年にオムニチュア株式会社へ入社。 2009年の買収によりアドビシステムズ株式会社へ。エンドユーザーとしての経験を活かし、解析・パーソナライゼーション・デジタルCoEなどのコンサルティングを実施。 2017年3月より製品エバンジェリストとして従事。
40分でわかる「Adobe Summit 2022」
今年の3月に開催された、世界最大のデジタルエクスペリエンスカンファレンス「Adobe Summit 2022」から、日本企業が注目すべきポイントを最新事例と共に解説します。 今年のテーマは『Personalization at Scale(大規模なパーソナライゼーション)』。パーソナライズされた顧客体験の重要性を提唱しました。 グローバルのマーケティングDXがどのように進化して、企業の競合優位性を高め、継続的な事業の革新と創造に至っているのかを考察。Deloitte Digitalとアドビが今後共に提供できるビジネスの可能性についても語ります。
2005年に米大手証券会社に入社。証券アナリストとしてノンバンク、不動産私募ファンド、その他中小型株を担当。2014年に大手上場DSPに入社。以降媒体側、代理店側含め、デジタル広告に幅広く携わり、特にパーソナライゼーションに特化したリターゲティング広告に深く関わる。2022年1月より現職。
40分でわかる「Adobe Summit 2022」
今年の3月に開催された、世界最大のデジタルエクスペリエンスカンファレンス「Adobe Summit 2022」から、日本企業が注目すべきポイントを最新事例と共に解説します。 今年のテーマは『Personalization at Scale(大規模なパーソナライゼーション)』。パーソナライズされた顧客体験の重要性を提唱しました。 グローバルのマーケティングDXがどのように進化して、企業の競合優位性を高め、継続的な事業の革新と創造に至っているのかを考察。Deloitte Digitalとアドビが今後共に提供できるビジネスの可能性についても語ります。
2017年より5年以上に渡りコンサルティングサービスを実施。当初、戦略領域を中心に物流企業、官公庁に向けたルール形成戦略、政策策定支援、コンプライアンス戦略等を実施していたが、数年前にマーケティング領域へ専門分野をシフト。現在は各種メーカーや不動産企業に向け、幅広いデジタルマーケティング支援に従事。
モダンアーキテクチャでコンポーザブルエンタープライズを実現するアルファプラットフォーム
デジタル技術の進化や変動するバリューチェーンによりデジタルトランスフォメーションなどの名目で変革を行なっている企業は多々存在しています。特に海外では変革で得たものは今後のビジネスを支えるデジタル部品であり、その部品の組み合わせで新しい顧客体験やアジリティを持って新技術の取り組みなどで生き残りを実現しています。この組み立て式のコンポーザブルエンタープライズの世界観を実際に動く弊社のアセットであるアルファプラットフォームで実体験いただきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
テクノロジー×デザインで、人間の未来を変える~神山まるごと高専(仮称)の取り組みから
「テクノロジー×デザインで、人間の未来を変える学校」をコンセプトとして掲げ、徳島県神山町に来年4月の開校を目指す、私立高等専門学校「神山まるごと高専」。本プロジェクトを推進するSansan株式会社 代表取締役社長/CEO寺田親弘氏をお迎えし、“人間の未来を変える”をテーマに、私たち一人ひとりや企業・組織が未来を切り拓く上で大切なことを共に考えます。
三井物産株式会社に入社。情報産業部門に配属された後、米国・シリコンバレーでベンチャー企業の日本向けビジネス展開支援に従事する。帰国後、社内ベンチャーの立ち上げや関連会社への出向を経て、2007年にSansan株式会社を創業。
テクノロジー×デザインで、人間の未来を変える~神山まるごと高専(仮称)の取り組みから
「テクノロジー×デザインで、人間の未来を変える学校」をコンセプトとして掲げ、徳島県神山町に来年4月の開校を目指す、私立高等専門学校「神山まるごと高専」。本プロジェクトを推進するSansan株式会社 代表取締役社長/CEO寺田親弘氏をお迎えし、“人間の未来を変える”をテーマに、私たち一人ひとりや企業・組織が未来を切り拓く上で大切なことを共に考えます。
神奈川県出身。幼少期に米国に滞在。東京大学文学部行動文化学科卒。在学中にセント・フォースに所属し、以来アナウンサーとして活動。 「100分de名著」(NHK)、「モーニングサテライト」(テレビ東京)、「CNNサタデーナイト」(BS朝日) 、経済専門チャンネル「日経CNBC」の番組メインキャスターを複数担当するなど、多数の番組でMC•キャスターを務め、ForbesJAPANエディターとして取材•記事執筆も行う。イノベーション・スタートアップ・テクノロジー領域を中心に、多くの経営者やトップランナーを取材。