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佐々木裕子

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株式会社チェンジウェーブグループ/人的資本経営推進協会 代表取締役社長/代表理事


※ プロフィールの引用元は「jinjer HR REVEAL 2026」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

佐々木裕子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2026/5/20(水) 13:30 〜 18:30
佐々木裕子 株式会社チェンジウェーブグループ/人的資本経営推進協会 代表取締役社長/代表理事
プロフィールは主催社ページを参考ください。

「産学官」で描く人的資本経営の現在地と未来 ~経営戦略としての人事データ活用とPDPの必然性~

人的資本経営が企業の持続的成長を左右する重要アジェンダとなった今、経営層と人事は人材をどのように捉え、その価値を引き出すべきでしょうか。本セッションでは、「学」「官」「産」の視点からPDP(People Data Platform)や人事データ統合の意義と最新動向を議論し、これからの時代に求められる経営を動かす人事のあり方を提言します。

ビジネスイベント
2024/5/15(水) 〜 2024/5/23(木)
佐々木裕子 株式会社チェンジウェーブグループ 代表取締役社長
東京大学 法学部卒業後、日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2009年に株式会社チェンジウェーブ、2016年株式会社リクシス 創業、2024年両社経営統合。「仕事とケアの両立」課題に取り組む業界横断型研究会「Excellent Care Company Lab.」発起人。

経産省×リクルートワークス研究所と考えるビジネスケアラー支援~企業ガイドラインの解説と具体的施策~

仕事と介護の両立支援の重要性は、厚労省・経産省の政策として打ち出され、今年春に企業向けガイドラインが策定されました。本講演では、経産省・水口氏よりガイドラインの詳細を解説。その上で、リクルートワークス研究所・大嶋氏も交えて、企業は今から何を準備し、実行していくのか、その優先度はどうつけるのかなど、ディスカッションも含めて3社でお話しします。また、策定にあたって検討された様々な論点もお伝えします。

ビジネスイベント
2023/11/14(火) 〜 2023/11/22(水)
佐々木裕子 株式会社リクシス 代表取締役社長
東京大学 法学部卒業後、日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニー アソシエイトパートナーを経て、2009年に株式会社チェンジウェーブ創業、2016年株式会社リクシス 創業。「仕事とケアの両立」課題に取り組む業界横断型研究会「Excellent Care Company Lab.」発起人。

経産省と考える 今、仕事と介護の両立に取り組む理由 健康経営におけるビジネスケアラー施策について

超高齢社会が加速する中で、ビジネスケアラー対策(仕事と介護の両立支援)の重要性は、国(厚生労働省・経済産業省)の政策として明確に打ち出されています。健康経営度調査で今年から「企業のビジネスケアラー施策」が調査・評価項目に入りました。経済産業省にて「ビジネスケアラー政策」を企画担当されている水口課長補佐より、ビジネスケアラー施策の評価方針やその背景について詳細を解説いただきます。

ビジネスイベント
2023/11/7(火) 〜 2023/11/21(火)
佐々木裕子 株式会社リクシス/株式会社チェンジウェーブ 代表取締役
東京大学 法学部卒業後、日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニー アソシエイトパートナーを経て、2009年に 「株式会社チェンジウェーブ」を創業。『変革屋』 として、組織変革・経営人材育成など500社以上の実績を持つほか、無意識バイアス e-learningツール 「ANGLE」 の設計・監修、2016年にはIT系 介護ベンチャー企業「株式会社リクシス」を創業、2022年には「一般社団法人 人的資本経営推進協会」の代表理事に就任。その他、複数大手企業で社外取締役、ダイバーシティ推進委員会の有識者委員等を務める。著書 『21世紀を生き抜く3+1の力』 『実践型クリティカルシンキング』 他。

ウェルビーイングが実現する活力ある人と組織

ウェルビーイングを実現するためには何が必要で、実現した先には何があるのでしょう?このセッションでは、人事異動や社内プロジェクトへの参画などあらゆる仕組みを10年以上かけて社員による「手挙げ方式」に変え、人事評価制度をこの方式で変えて来た丸井と、多くの企業の介護と仕事の両立支援などを行ってきたリクシスから学びます。

ビジネスイベント
2023/5/22(月) 〜 2023/5/26(金)
佐々木裕子 株式会社リクシス 代表取締役社長 株式会社チェンジウェーブ 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

働き方の未来とキャリア~人的資本経営×AI・メタバースの時代におけるワークスタイルの在り様とは?

COVID-19が収束しつつあるなかで、人的資本経営やメタバース、そして対話式AIの登場など、働き方を取り巻く環境は大きく変わつつある。 4-5年先の働き方やキャリアの在り様について、デロイトのサーベイも踏まえながら各界の有識者を交えて語る

ビジネスイベント
2023/5/17(水) 〜 2023/5/25(木)
佐々木裕子 株式会社チェンジウェーブ 代表取締役社長/一般社団法人・人的資本経営推進協会 代表理事
東京大学 法学部卒業後、日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニー アソシエイトパートナーを経て、2009年に株式会社チェンジウェーブを創業。2016年にはIT系 介護ベンチャー 株式会社リクシス 創業。複数大手企業で社外取締役、ダイバーシティ推進委員会の有識者委員に就任。

ソフトバンクに見る、真の女性活躍に必須の要素 経営層のオーナーシップから現場への落とし込み方まで

女性管理職登用から真の多様性推進で価値を発揮するまでには幾つかの障壁があります。本講演は、ソフトバンクの事例を通じ、そのハードルの越え方を考えます。社長をトップとした女性活躍推進委員会の設置背景や人材データの活用方法、そして経営層のオーナーシップ発揮から変化が起き始めた現在に至るまで、事務局として各プロセスの渦中にいた源田氏から詳細を伺い、他社でも活かせる観点を明らかにしていきます。

ビジネスイベント
2022/12/14(水) 〜 2022/12/15(木)
佐々木裕子 株式会社リクシス 代表取締役社長 CEO
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

顧客の「行動変容」を促す勝利の方程式とは 最も“動かしづらい“と言われるシニアを動かした成功事例から

「商品やサービスの価値をいかに伝え、顧客の行動を変化させるか」は、事業責任者やマーケターの皆様が日々お悩みの点かもしれません。中でもシニア・マーケットは、規模が大きく伸びているにもかかわらず、顧客の消費などの行動変容を促すのがとても難しいと言われます。多くの企業の事業コンサルティング・経営変革を行うとともにシニアビジネスの勘所を知り尽くした講師が、裏付けとなるデータとビジネスのリアルをお話します。

ビジネスイベント
2022/10/23(日)
佐々木裕子 株式会社チェンジウェーブ 代表取締役社長 / 株式会社リクシス 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Change or Dieー経営層が語る変革のリアルー

ビジネスイベント
2021/6/1(火) 〜 2021/6/2(水)
佐々木裕子 ファイルフォース株式会社 マーケティングマネージャー
BtoBソフトウェア製品の企画開発と営業を経て、2017年よりファイルフォース株式会社に入社。エンタープライズからスモールビジネスまで、多くのお客様やパートナー様とのプロジェクトを通じて、自社の国産クラウドストレージサービス「Fileforce」こそが日本企業のDX推進と新しい働き方の導入に最適なソリューションであるということを日々確信しながら、その特徴とメリット、活用法を広く伝える活動をしている。

国産クラウドストレージで始めるDX ~ テレワークや脱PPAPだけじゃない、データ活用事例 ~

ファイルストレージは、日々の業務において身近かつ高頻度に使うものだからこそ、クラウドサービスをビジネスの変革フェーズに合わせて上手く活用することにより、高いDX効果を発揮・実感することができます。組織や業務を横断する情報共有手段としてはもちろん、データ活用のためのプラットフォームとしても可能性は広がる一方です。本セッションでは、新しい働き方の導入に最適なクラウドストレージサービス”Fileforce”の特徴に加え、国産SaaSだからこそ実現できる、AWS上のお客様環境との柔軟な連携とデータ活用の事例もご紹介します。

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
佐々木裕子 株式会社リクシス 代表取締役社長 CEO
日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニー・アソシエイトパートナーを経て、チェンジウェーブを創業。変革デザイナーとして組織変革や人材育成など450社以上の実績を持つ。無意識バイアス・ラーニングツール「ANGLE」の設計・監修、株式会社リクシスの立ち上げなど、多様な変革を広げている。

「仕事と介護」はダイバーシティ推進の次の波~2025年問題とエイジングリテラシー

女性活躍、働き方改革、無意識バイアス。過去数年振り返っても、ダイバーシティ施策の焦点は急速に進化してきました。今やサステナブル経営が叫ばれる中、2025年には人口ボリュームゾーンの団塊世代が後期高齢者に突入します。本講演では、仕事と介護の両立が「当たり前」化する次の数年を見据えた施策の肝について、8000名の従業員データと医療・介護のプロの知見と共に徹底解説します。