一橋ビジネススクール特任教授
※ プロフィールの引用元は「JBpress DX Week 2026 <秋>」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
「本性主義」で考えるポストコロナ社会
コロナ禍を経て「仕事はオフィスでやるもの」という思い込みはなくなりました。オフィスとは何をやる場所なのか、オフィスは何のために存在するのか。本講演では、「人間の本性や本能」を軸にオフィスのあり方を考えてみたいと思います。
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長期利益追求の経営
目的があって手段がある。正しい目的設定がなければあらゆる戦略は無意味となる。競争環境の変化や、ESG、サステイナビリティなどの新たな社会的要請が出てくる中、企業経営者が経営目的をどこに置くかがますます重要な意味を持っている。この講演では、経営者が追求すべきゴールが長期利益にあることを示し、その背後にある普遍にして不変の論理を明らかにする。
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The Growth Strategy―真の成長企業は“ここ”が違う
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2025年までの DX と競争戦略
DX と言い換えてまた同じことを繰り返していないだろうか。そんな疑問からセッションは始まり、経営者や DX 推進の責任者のために、迷いをなくすための”問いかけ”となる議論をお届けします。 DX は手段であり目的が重要です。楠木教授は「ビジネスは勝利条件が明確である」と指摘し、今一度企業の目的と競争戦略に立ち返って、誰が何を決める必要があるのかを深掘ります。 後半は DX 時代の競争力として、システムを持続的に開発し運用するための体制作りに関連して注目を集める「デベロッパーエクスペリエンス」にも言及します。
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トレードオフを越えて:長期利益追求の経営
目的があって手段がある。正しい目的設定がなければあらゆる戦略は無意味となる。競争環境の変化や、ESG、サステイナビリティなどの新たな社会的要請が出てくる中、企業経営者が経営目的をどこに置くかがますます重要な意味を持っている。この講演では、経営者が追求すべきゴールが長期利益にあることを示し、その背後にある普遍にして不変の論理を明らかにする。
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NewsPicks Brand Design特別講演 DXブームへの処方箋。競争戦略の視点から見たDX
「戦略の本質とは、『違い』を作って、それを『つなげる』ことである」 企業の競争戦略を専門とする経営学者の楠木建氏はそう定義した。では、あらゆる企業がDXを推進する“DXブーム”の状況下で、目指すべき業務変革とはいったい何なのか? 社内のDXを牽引するリーダーに欠かせない視点について、競争戦略の“本質”に立ち返って問い直す。
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新しい可能性を切り拓く ECの進化
商品がどのように作られ、運ばれているかにも消費者の意識が向けられる時代。新たな可能性を切り拓くECのさらなる進化とは。
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経営目線で考えるバックオフィス業務改革
【バックオフィス業務改革セミナー第2部】 DX推進に奮闘中の経営者・リーダーの方必見!必要なことは、意外とシンプルです。 一橋大学教授楠木氏と公認会計士の小山氏が送る、生産性向上とDXの本質について。 複雑にとらわれがちな、業務改革を二人がシンプルに紐解き、推進へのヒントを示します。
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絶対悲観主義
「うまくやらなければならない」「成功しなければならない」と思い込む。だから、ちょっとうまくいかないだけで自分が逆境にあるように感じてしまう。そこで「やり抜く力」や「回復力」を獲得しようとヘンに頑張る――悪循環だ。そもそも仕事で自分の思い通りにうまくいくことはほとんどない。この身も蓋もない現実を直視し、成功の呪縛から自由になる。そうすれば目の前の仕事に対し、気楽かつ正面から構えることができる。 「GRIT無用、レジリエンス不要」の仕事の哲学を論じます。
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企業価値向上のための未来志向型“経理×財務”
新型コロナウイルスの影響はもとより、デジタル化の進展や世界的な社会構造の変化といった激変する経営環境の中、CFOをはじめとした経営陣や経理・財務部門の果たすべき役割は日に日に大きなものとなっています。本対談では、今考えるべきバックオフィスのDXと2023年に施行されるインボイス制度への対応についても触れながら、企業価値創造を目的としたイノベーションの創出や、企業変革をけん引する組織の在り方について議論を深めて参ります。
楠木建氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。