COMPANY Forum 2021 Resilience - 新時代への再起力-

2021/11/04 〜 2021/11/04
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

安斎富太郎

株式会社Works Human Intelligence 代表取締役社長最高経営責任者

代表よりご挨拶

当社は、人事・給与業務ERPシェアNo.1※の大手企業向けシステム「COMPANY」を通じて経営課題解決を支援しています。そして、「COMPANY Forum」は、時流に合ったテーマについて各業界のパイオニアにお話しいただくことにより、人と企業の在り方について有意義な情報を提供するカンファレンスです。 今年のテーマは「Resilience - 新時代の再起力 - 」。今、目の前にある危機を乗り越えるためには、成長の糧となる組織・人材をどのようにマネジメントすればよいのか。そのヒントを掴んでいただければと思います。

COMPANY Forum 2021 Resilience - 新時代への再起力-

2021/11/04 〜 2021/11/04
  • 海外講演者
  • 教育・研究機関
  • 基調講演
  • 管理職

ニーアル・ファーガソン

スタンフォード大学フーバー研究所上級フェロー、 ハーバード大学上級教授職フェロー

Resilience

人類はこれまでも多くの危機を乗り越え、進化を遂げてきている。 複雑化した時代の中で将来を見据えて戦略を考えていくためには歴史から多くのことを学ぶ必要がある。ウイルスによる危機を乗り越えた先にレジリエンスを持った企業として組織をマネジメントしていくためには、ネットワークと階層性について十分に理解を深め、リーダーとして取るべき道を思考することが一つのヒントになる。

COMPANY Forum 2021 Resilience - 新時代への再起力-

2021/11/04 〜 2021/11/04
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 役員

唐池恒二

九州旅客鉄道株式会社 代表取締役会長執行役員

夢みる力が「気」をつくる

「トップは部下から本気度を見られて」おり、「本気を示すのは具体的な計画であり人事」。 歴史の偉人たちからの学びを自らの経営に活かし、300億の赤字事業を500億の黒字事業に変え、「ななつ星 in 九州」やアリババグループとの戦略的提携など次々と新たな策を繰り出す。「A列車で行こう」「指宿のたまて箱」など、自らユニークな列車のネーミングを提案したり、些細な事故や不祥事も開示するよう徹底したりしたことで、社内の文化さえ変えていった。そんな行動力溢れるカリスマ経営者が、10年後も持続可能なビジネスのために必要なリーダーの視点を語る。

COMPANY Forum 2021 Resilience - 新時代への再起力-

2021/11/04 〜 2021/11/04
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

落合博満

元中日ドラゴンズ監督・ゼネラルマネージャー

日本型か、米国型か。

日本企業ではジョブ型やタレントマネジメントと呼ばれる米国型の人事戦略の導入が進んでいる。野球界でも米国型の理論や練習スタイルが導入されるケースがある。人を重視する日本型と合理性を重視する米国型、真の常勝チームをつくりあげるのはどちらか。日本の野球で選手としても監督としても頂点を極め、日本で常勝チームを作り上げてきた落合氏が考える、日本野球と米国野球の違いとは。そして、日本のリーダーのための真のマネジメントについて語る。

COMPANY Forum 2021 Resilience - 新時代への再起力-

2021/11/04 〜 2021/11/04
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • その他職名
  • 教授

中室牧子

慶應義塾大学総合政策学部教授、デジタル庁 デジタルエデュケーション統括

教育に科学的根拠を

ビジネスにおいては、決算情報にしろ、事業目標にしろ、数字を根拠として会話をするのに、こと育成や教育においては「私の経験」が支配している。一個人の経験値は必ずしも全体を表さないことを、多くの人は理解しているにもかかわらず。そのような教育の世界に警鐘を鳴らし、通説となっている教育における思い込み(「ご褒美で釣ってはいけない」「ほめ育てをしたほうがよい」など)について経済学的アプローチで解説する。 人的資本の情報開示が進み、これまで以上に従業員に対する育成やリスキルに対して考えていかなければならない人事部門にとって、必聴の講演。

COMPANY Forum 2021 Resilience - 新時代への再起力-

2021/11/04 〜 2021/11/04
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 会長

大前研一

株式会社ビジネス・ブレークスルー 代表取締役会長

デジタル大潮流

20世紀の成功体験を追い求めることしかできない企業は、先端テクノロジーを使いこなすディスラプター(破壊的イノベーター)に食い物にされ、下手をすれば業界もろとも消滅させられてしまう。それを回避するためにも、DXを全社を挙げて進めていくしかない。 DXの本質は、「デジタルテクノロジーを用いて、21世紀型企業に変革を図る」ことである。つまり、DXで先頭に立つべきは経営者自身。経営者自身がこれから考えるべきDXについて、2022年以降の潮流を交えながら提言する。

第11回RBSセミナー

2020/11/07 〜 2020/11/07
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • その他職名

鳥山正博

立命館大学ビジネススクール

未来をどう見るか、どう創るか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

第11回RBSセミナー

2020/11/07 〜 2020/11/07
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 役員
  • 教授
  • 理事

安宅和人

ヤフー株式会社CSO(チーフストラテジーオフィサー) 慶應義塾大学環境情報学部教授 データサイエンティスト協会理事

未来をどう見るか、どう創るか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

青山社中フォーラム

2020/09/23 〜 2020/09/23
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 役員
  • 教授

安宅和人

慶應義塾大学 環境情報学部教授 ヤフー株式会社 CSO(チーフストラテジーオフィサー)

シン・ニホン/日本再生に向け、これからの人材がやるべきこと

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

第11回RBSセミナー

2020/11/07 〜 2020/11/07
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 会長
  • 教授
  • 社長

北野宏明

株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所代表取締役社長兼CEO兼所長 ソニー株式会社常務 株式会社ソニーAI CEO 特定非営利活動法人システム・バイオロジー研究機構会長 沖縄科学技術大学院大学教授

未来をどう見るか、どう創るか

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

EI『リーダーの持つ力』刊行記念セミナー

2021/07/06 〜 2021/07/06
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

山口周

独立研究者

優れたリーダーはいかにしてパワーを使うべきか?

働き方やキャリアに対する価値観が多様化している昨今、従来の権力のあり方も変化を迫られ、トップダウン型ではなく風通しのいいフラットな組織を目指す傾向が社会全体で強くなっています。この1年で、権力の偏在が原因で生じた不祥事に関するニュースも相次ぎました。 トップダウン型のシステムには、権力をもたない層の意見が重視されにくいためメンバーのモチベーションが上がりにくく、組織全体の任務遂行能力を高める「フォロワーシップ」が醸成されづらいという難点があります。 また、現代は変化が激しく先の見通しが極めてつきにくい「VUCA」の時代です。強大な権力を前提とする旧来のトップダウン型の組織では、多様な意見が取り込まれないために意思決定の質が低下し、不確実な状況に対して脆弱な体質になってしまいます。 だからこそいま、オープンでフラットなコミュニケーションと民主的な意思決定を重視する新しいタイプの組織への関心が非常に高まっています。ビジネス界で話題を集めている「ティール組織」は、新時代の組織形態の最たる例でしょう。 しかし、どのような形の組織においても、「決断する」というマネジメントは必要不可欠です。さもないと、チームをまとめて大きなミッションを成し遂げることは困難だからです。それゆえ、フラット型システムのリーダーであっても必要に応じて自らが持つパワーを発揮し、組織を1つに統合しなければなりません。 そこで、リーダーによるパワーの使い方を考えるうえで重要になるのが、世界中のビジネスパーソンから熱い注目を浴びているEI〈Emotional Intelligence〉(エモーショナル・インテリジェンス/感情的知性)です。実際に、ビジネスの現場でのリーダーシップも、EIを重視したものに変化しつつあります。

EI『リーダーの持つ力』刊行記念セミナー

2021/07/06 〜 2021/07/06
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 会長

キャシー松井

ゴールドマン・サックス証券株式会社 元副会長

優れたリーダーはいかにしてパワーを使うべきか?

働き方やキャリアに対する価値観が多様化している昨今、従来の権力のあり方も変化を迫られ、トップダウン型ではなく風通しのいいフラットな組織を目指す傾向が社会全体で強くなっています。この1年で、権力の偏在が原因で生じた不祥事に関するニュースも相次ぎました。 トップダウン型のシステムには、権力をもたない層の意見が重視されにくいためメンバーのモチベーションが上がりにくく、組織全体の任務遂行能力を高める「フォロワーシップ」が醸成されづらいという難点があります。 また、現代は変化が激しく先の見通しが極めてつきにくい「VUCA」の時代です。強大な権力を前提とする旧来のトップダウン型の組織では、多様な意見が取り込まれないために意思決定の質が低下し、不確実な状況に対して脆弱な体質になってしまいます。 だからこそいま、オープンでフラットなコミュニケーションと民主的な意思決定を重視する新しいタイプの組織への関心が非常に高まっています。ビジネス界で話題を集めている「ティール組織」は、新時代の組織形態の最たる例でしょう。 しかし、どのような形の組織においても、「決断する」というマネジメントは必要不可欠です。さもないと、チームをまとめて大きなミッションを成し遂げることは困難だからです。それゆえ、フラット型システムのリーダーであっても必要に応じて自らが持つパワーを発揮し、組織を1つに統合しなければなりません。 そこで、リーダーによるパワーの使い方を考えるうえで重要になるのが、世界中のビジネスパーソンから熱い注目を浴びているEI〈Emotional Intelligence〉(エモーショナル・インテリジェンス/感情的知性)です。実際に、ビジネスの現場でのリーダーシップも、EIを重視したものに変化しつつあります。

Sansan株式会社 主催セミナー

2020/10/14 〜 2020/10/14
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

橋下徹

元大阪府知事・元大阪市長

改革の進め方 〜従業員の改革マインドを醸成し、 結果を出せる組織になる〜

今、日本企業には 「改革」が求められている 2020年、新型コロナウイルス感染拡大問題は、私たちの生活様式や働き方を一変させた。マスク着用やソーシャルディスタンスの確保、リモートワークなどデジタルツールを活用した新しい働き方へシフトする企業は増加した。 コロナ問題は、これまでの当たり前を見直し、新しい組織へ進化するきっかけをもたらしたと言える。 その中で、2020年12月2日に行われた第5回成長戦略会議では、実行計画が取りまとめられ、企業の事業の再構築やイノベーションの創出などポストコロナに向けた企業の改革の支援が大きく掲げられた。 今、日本企業には、「改革」の実行が求められている。 橋下氏は、2008年に38歳で大阪府知事に就任し、2015年に任期満了で政界を引退するまで、大阪府庁1万人・大阪市役所3万8千人の職員、組織、そして国をも動かし、数々の改革を成し遂げて結果を出してきた。「改革」を進めるためには、何が必要となるのか。 本講演では、大阪府知事・大阪市長時代の自身のリーダーとしての経験や具体例を挙げつつ、コロナ禍に代表される未曾有の困難を乗り切り、事業成長を実現する強い組織になるための改革の進め方についてお話いただく。今の時代に一番必要なのは、『アイデアじゃなく「実行力」だ』とする、橋下流「君主論」にも触れつつ明かしていく。

Sansan株式会社 主催セミナー

2020/10/14 〜 2020/10/14
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

小泉純一郎

第87代・88代・89代 内閣総理大臣

LEADERS 5.0 〜日本の歩むべき道〜

難しい選択を迫られる日本、 我々が進むべき道とは? 新型コロナウイルス問題により、社会のありようは一変しました。 流行から一年が経過し、二度の緊急事態宣言を経験した今でも、終息が見えない状況が続いています。 ワクチン開発でアメリカやイギリスなどの他国に先を越された日本は、海外からの輸入に頼る状況となり、ワクチン接種開始もG7の中で最も遅くなりました。世界に遅れをとったワクチン接種をはじめとした感染対策を進めながら、落ち込んだ経済活動をどのように活性化させていくのかが大きな課題となります。 その中での、オリンピック開催。開催や開催方法に関して賛否両論がある中で、難しい選択を迫られています。 また、菅内閣総理大臣は、成長戦略の中で、「2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」ことを宣言しました。東日本大震災から10年となった今でも、放射性物質の廃棄物の処理問題など問題が山積する中で、宣言の実現のために、原発の再稼働や新設の可能性が囁かれています。日本は、グリーン戦略においても難しい局面を迎えようとしています。 そして日本企業も事業の継続、成長のために改革を求められ、様々な難しい選択を迫られています。 日本は、難しい選択が迫られる中で、どこに進むべきでしょうか。 日本企業はどうあるべきでしょうか。 本セミナーでは、改革に取り組むリーダーの方を対象に、未来に向けて今後の日本の歩むべき道についてお話いたします。先行きが見えず、複雑性の高い問題が山積する中で、日本と日本企業の進むべき道を考え、リーダーの在り方を考える機会として是非ご参加下さい。

Sansan株式会社 主催セミナー

2020/10/14 〜 2020/10/14
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 教授

宇田川元一

埼玉大学経済経営系大学院 准教授

LEADERS 5.0 〜日本の歩むべき道〜

難しい選択を迫られる日本、 我々が進むべき道とは? 新型コロナウイルス問題により、社会のありようは一変しました。 流行から一年が経過し、二度の緊急事態宣言を経験した今でも、終息が見えない状況が続いています。 ワクチン開発でアメリカやイギリスなどの他国に先を越された日本は、海外からの輸入に頼る状況となり、ワクチン接種開始もG7の中で最も遅くなりました。世界に遅れをとったワクチン接種をはじめとした感染対策を進めながら、落ち込んだ経済活動をどのように活性化させていくのかが大きな課題となります。 その中での、オリンピック開催。開催や開催方法に関して賛否両論がある中で、難しい選択を迫られています。 また、菅内閣総理大臣は、成長戦略の中で、「2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」ことを宣言しました。東日本大震災から10年となった今でも、放射性物質の廃棄物の処理問題など問題が山積する中で、宣言の実現のために、原発の再稼働や新設の可能性が囁かれています。日本は、グリーン戦略においても難しい局面を迎えようとしています。 そして日本企業も事業の継続、成長のために改革を求められ、様々な難しい選択を迫られています。 日本は、難しい選択が迫られる中で、どこに進むべきでしょうか。 日本企業はどうあるべきでしょうか。 本セミナーでは、改革に取り組むリーダーの方を対象に、未来に向けて今後の日本の歩むべき道についてお話いたします。先行きが見えず、複雑性の高い問題が山積する中で、日本と日本企業の進むべき道を考え、リーダーの在り方を考える機会として是非ご参加下さい。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • 社長

森岡毅

株式会社刀 代表取締役CEO

越境と共創のリーダーシップ Who shall do it?

日本を元気にするためには、どのような越境、共創が必要か。それを実現するためのリーダーシップとは。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

竹延幸雄

株式会社竹延 代表取締役社長 / 株式会社KMユナイテッド Founder&CEO

令和的事業継承「アトツギ」 in West

テクノロジーの発展で、あらゆるビジネス環境が日々変化する現代。ビジネスを「継承」するのはこれまで以上のリスクを伴う。歴史を背負いながら、新しい時代へとトランスフォームしようと奮闘する「アトツギ」たちは、どのように事業を革新していくのか。起業を選ばず、関西の地に根ざし、商売を興す彼らの「令和的事業継承」の真髄に迫る。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

山根太郎

株式会社サンワカンパニー 代表取締役社長

令和的事業継承「アトツギ」 in West

テクノロジーの発展で、あらゆるビジネス環境が日々変化する現代。ビジネスを「継承」するのはこれまで以上のリスクを伴う。歴史を背負いながら、新しい時代へとトランスフォームしようと奮闘する「アトツギ」たちは、どのように事業を革新していくのか。起業を選ばず、関西の地に根ざし、商売を興す彼らの「令和的事業継承」の真髄に迫る。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

若宮成吾

株式会社セールスフォース・ドットコム 関西支社 副支社長 兼 エンタープライズ営業本部 本部長

令和的事業継承「アトツギ」 in West

テクノロジーの発展で、あらゆるビジネス環境が日々変化する現代。ビジネスを「継承」するのはこれまで以上のリスクを伴う。歴史を背負いながら、新しい時代へとトランスフォームしようと奮闘する「アトツギ」たちは、どのように事業を革新していくのか。起業を選ばず、関西の地に根ざし、商売を興す彼らの「令和的事業継承」の真髄に迫る。

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2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

内田修二

西日本旅客鉄道株式会社

関西のビジネスを加速させる「越境」イノベーションとは?

本当にビジネスを加速させる「コラボレーション」とは、なにか? 現代においては、スタートアップ・大企業関わらず、目の前の「組織」や「個社」の壁を超えてイノベーションを起こすことが求められている。 ひいてはそれが関西を、日本をアップデートすることにつながるからだ。 本セッションでは、「壁を超えるコラボレーション」と、それが生み出す新しいイノベーションの萌芽について議論。関西を、世界を変えるビジネスコラボレーションの事例や、これからチャレンジしたいコラボレーションのアイディアを出し合う。

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2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

澤木祐介

Slack Japan株式会社 営業3部 部長

関西のビジネスを加速させる「越境」イノベーションとは?

本当にビジネスを加速させる「コラボレーション」とは、なにか? 現代においては、スタートアップ・大企業関わらず、目の前の「組織」や「個社」の壁を超えてイノベーションを起こすことが求められている。 ひいてはそれが関西を、日本をアップデートすることにつながるからだ。 本セッションでは、「壁を超えるコラボレーション」と、それが生み出す新しいイノベーションの萌芽について議論。関西を、世界を変えるビジネスコラボレーションの事例や、これからチャレンジしたいコラボレーションのアイディアを出し合う。

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2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

正能茉優

株式会社ハピキラFACTORY

関西のビジネスを加速させる「越境」イノベーションとは?

本当にビジネスを加速させる「コラボレーション」とは、なにか? 現代においては、スタートアップ・大企業関わらず、目の前の「組織」や「個社」の壁を超えてイノベーションを起こすことが求められている。 ひいてはそれが関西を、日本をアップデートすることにつながるからだ。 本セッションでは、「壁を超えるコラボレーション」と、それが生み出す新しいイノベーションの萌芽について議論。関西を、世界を変えるビジネスコラボレーションの事例や、これからチャレンジしたいコラボレーションのアイディアを出し合う。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

山本明子

ロート製薬株式会社 人事総務部 副部長

The Mission Driven Company! 〜ミッション・ビジョン・バリューで会社は変わる〜

バックグランドが違うメンバーが集い、同じ目標に向かって進むために必要不可欠である、ミッション・ビジョン、バリュー。しかし、メンバー全員に対し、同じ強度で継続的に浸透させるためにはどうすればいいのか。本セッションでは、ミッション、ビジョン、バリューを大事にし社内に根付かせている企業に登壇いただき、その秘訣を説く。

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2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

薮田孝仁

株式会社SmartHR 執行役員・VPヒューマンリソース

The Mission Driven Company! 〜ミッション・ビジョン・バリューで会社は変わる〜

バックグランドが違うメンバーが集い、同じ目標に向かって進むために必要不可欠である、ミッション・ビジョン、バリュー。しかし、メンバー全員に対し、同じ強度で継続的に浸透させるためにはどうすればいいのか。本セッションでは、ミッション、ビジョン、バリューを大事にし社内に根付かせている企業に登壇いただき、その秘訣を説く。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 専門職

大室正志

産業医

The Mission Driven Company! 〜ミッション・ビジョン・バリューで会社は変わる〜

バックグランドが違うメンバーが集い、同じ目標に向かって進むために必要不可欠である、ミッション・ビジョン、バリュー。しかし、メンバー全員に対し、同じ強度で継続的に浸透させるためにはどうすればいいのか。本セッションでは、ミッション、ビジョン、バリューを大事にし社内に根付かせている企業に登壇いただき、その秘訣を説く。

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2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

栗栖義臣

株式会社はてな 代表取締役社長

関西のビジネスを加速させる「越境」イノベーションとは?

本当にビジネスを加速させる「コラボレーション」とは、なにか? 現代においては、スタートアップ・大企業関わらず、目の前の「組織」や「個社」の壁を超えてイノベーションを起こすことが求められている。 ひいてはそれが関西を、日本をアップデートすることにつながるからだ。 本セッションでは、「壁を超えるコラボレーション」と、それが生み出す新しいイノベーションの萌芽について議論。関西を、世界を変えるビジネスコラボレーションの事例や、これからチャレンジしたいコラボレーションのアイディアを出し合う。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

高岡浩三

ケイアンドカンパニー株式会社 代表取締役

DX×イノベーション in WestShip

独自のマーケティング戦略で、ネスレ日本を飛躍的に成長させた高岡浩三氏。NewNormalと言われる時代、既存の慣習、仕組み、組織、ワークスタイルの変革が求められる中、デジタルテクノロジーによって、企業とビジネスパーソンはどう変わらなければいけないのか、イノベーションに必要なこととは何かを、プロ経営者、高岡氏が解説する。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 教授
  • 社長

佐々木紀彦

NewsPicksStudios CEO / NewSchool校長

DX×イノベーション in WestShip

独自のマーケティング戦略で、ネスレ日本を飛躍的に成長させた高岡浩三氏。NewNormalと言われる時代、既存の慣習、仕組み、組織、ワークスタイルの変革が求められる中、デジタルテクノロジーによって、企業とビジネスパーソンはどう変わらなければいけないのか、イノベーションに必要なこととは何かを、プロ経営者、高岡氏が解説する。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

荻野祐

中川政七商店 取締役 副社長

The Mission Driven Company! 〜ミッション・ビジョン・バリューで会社は変わる〜

バックグランドが違うメンバーが集い、同じ目標に向かって進むために必要不可欠である、ミッション・ビジョン、バリュー。しかし、メンバー全員に対し、同じ強度で継続的に浸透させるためにはどうすればいいのか。本セッションでは、ミッション、ビジョン、バリューを大事にし社内に根付かせている企業に登壇いただき、その秘訣を説く。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 国・地方公共団体
  • ディスカッション
  • その他職名

吉村洋文

なし

大阪が目指す“越境”と“共創”とは?

大阪が競争力のある都市となるために、何が必要なのか。 コロナ禍という未曾有の危機の中でリーダーシップを発揮した吉村洋文氏。 どのように官民の領域を越境し、ビジネスセクターと共創を図っていくのか。変化の激しく、時代のターニングポイントともなった2020年を通し、大阪が目指すべき方向について語る。

NewsPicks Live WestShip2020

2020/12/08 〜 2020/12/08
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名
  • 社長

佐々木紀彦

NewsPicksStudios CEO / NewSchool校長

大阪が目指す“越境”と“共創”とは?

大阪が競争力のある都市となるために、何が必要なのか。 コロナ禍という未曾有の危機の中でリーダーシップを発揮した吉村洋文氏。 どのように官民の領域を越境し、ビジネスセクターと共創を図っていくのか。変化の激しく、時代のターニングポイントともなった2020年を通し、大阪が目指すべき方向について語る。