日本人よ「学ぶか?沈むか?」 DXより重要な学び直しの4つの軸
常に加速度的な変化を起こし続ける世界 vs 「学ばない」ことが習慣化してしまった日本。未来を予測するのが難しいVUCA時代だからこそ、人生100年時代を生き抜くために学び続ける必要がある。DXより重要なビジネスパーソンの「戦略的学び直し」に必要な視点を『リスキリング超入門』の共著者が伝授。どの世代にも役立つリスキリングの入門編をお届け。
1957年、東京生まれ。東京大学教養学部卒、オックスフォード大学経営学修士。1980年に日産自動車に入社し、同社人事部、欧州日産(アムステルダム)などを経て、1999年よりフライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社にてシニアバイスプレジデント/パートナー。人事、企業変革、社内コミュニケーション、リーダーシップ開発および、レピュテーションマネジメント、グローバルコミュニケーションなどに関するコンサルティングに従事。2006年より多摩大学大学院教授を兼務し、研究科長などを歴任。知識創造理論を基にした「Management by Belief (MBB:思いのマネジメント)」を一橋大学 野中郁次郎 名誉教授、一條和生教授と提唱している。2017年、還暦を機に株式会社ライフシフトを創業し、ライフシフト大学を開校。
日本人よ「学ぶか?沈むか?」 DXより重要な学び直しの4つの軸
常に加速度的な変化を起こし続ける世界 vs 「学ばない」ことが習慣化してしまった日本。未来を予測するのが難しいVUCA時代だからこそ、人生100年時代を生き抜くために学び続ける必要がある。DXより重要なビジネスパーソンの「戦略的学び直し」に必要な視点を『リスキリング超入門』の共著者が伝授。どの世代にも役立つリスキリングの入門編をお届け。
1959年生まれ。始めて外資系インベストメントバンクをインベストメントバンキング部門で1997年に一位にした伝説的なバンカー。2005年に独立した投資顧問会社でヘッジファンドのファンドオブザイヤーを獲得。2006年に投資先のFXテクノロジー会社ド独立系FXテクノロジー会社として世界一に。その後オックスフォード大学などではベンチャーキャピタリストとして有名に。1997年にインキュベーションをしたIT会社のCEOを務めて、ITに対してのリスキリング中。2021年にはITのジュネーブベースの国際規格化団体の経営会議メンバーになり、ISO/IEC24643の普及に努めている。また、自身がCEOを務める会社が基本特許を取得。
健康経営のはじめの一歩。社員のウェルビーイングを考える
健康経営は現在、非財務情報の開示が求められる中で最も注目されているものの1つである。効率よく健康経営に取り組む方法や、会社における健康経営のゴールとは?今から取り組む企業様や、現在取り組んでいる企業様にも役立つ「あるべき健康経営の姿」を長年Well-beingを研究してきた予防医学研究者の石川先生、健康経営銘柄2023である野村ホールディングス、健康経営のDXツールを手掛けるWellGoで徹底解説。
1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。公益財団法人Wellbeing for Planet Earth代表理事。「人がよく生きる(Good Life)とは何か」をテーマとして、企業や大学と学際的研究を行う。専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学、概念進化論など。近著は、フルライフ(NewsPicks Publishing)、考え続ける力(ちくま新書)など。
健康経営のはじめの一歩。社員のウェルビーイングを考える
健康経営は現在、非財務情報の開示が求められる中で最も注目されているものの1つである。効率よく健康経営に取り組む方法や、会社における健康経営のゴールとは?今から取り組む企業様や、現在取り組んでいる企業様にも役立つ「あるべき健康経営の姿」を長年Well-beingを研究してきた予防医学研究者の石川先生、健康経営銘柄2023である野村ホールディングス、健康経営のDXツールを手掛けるWellGoで徹底解説。
新卒で野村證券株式会社へ入社後、約7年間支店での営業を経験。野村證券健康保険組合を経た後、人事部門において立ち上げ時から健康経営に携わる。現在は、野村證券、野村ホールディングス傘下のグループ会社の健康経営推進を担当している。
健康経営のはじめの一歩。社員のウェルビーイングを考える
健康経営は現在、非財務情報の開示が求められる中で最も注目されているものの1つである。効率よく健康経営に取り組む方法や、会社における健康経営のゴールとは?今から取り組む企業様や、現在取り組んでいる企業様にも役立つ「あるべき健康経営の姿」を長年Well-beingを研究してきた予防医学研究者の石川先生、健康経営銘柄2023である野村ホールディングス、健康経営のDXツールを手掛けるWellGoで徹底解説。
ベンチャーやSIerを経て、2007年 野村證券に入社。機関投資家向けアルゴリズム取引システムの企画・運用担当として、2016年 アジア初のAIを活用したアルゴリズム取引の本番導入を実現。NHKスペシャル、クローズアップ現代などのメディアにも出演。 2017年以降、人事部も兼務し、野村HDグループ・野村総合研究所が主催のビジネスコンテストへの参加・入賞。健康経営推進およびコラボヘルス担当として、健康経営プラットフォーム開発に注力。2019年 野村證券を退社後、野村ホールディングス社内ベンチャー1期生として株式会社WellGo 創業。大手企業様向けの産業保健・健康経営事務作業のDXを推進するクラウド型健康管理サービスを提供。
健康経営のはじめの一歩。社員のウェルビーイングを考える
健康経営は現在、非財務情報の開示が求められる中で最も注目されているものの1つである。効率よく健康経営に取り組む方法や、会社における健康経営のゴールとは?今から取り組む企業様や、現在取り組んでいる企業様にも役立つ「あるべき健康経営の姿」を長年Well-beingを研究してきた予防医学研究者の石川先生、健康経営銘柄2023である野村ホールディングス、健康経営のDXツールを手掛けるWellGoで徹底解説。
新卒で野村證券株式会社へ入社。法人営業にて新規開拓等を経験後、営業企画部に配属。社内ベンチャーである株式会社WellGoに参画。営業戦略部としてセールス活動を行いながら、マーケティング部署の立ち上げを行う。マーケティングとして、RXJapanや日経が主催する展示会責任者を務め、健康経営度調査票に関するウェビナーの開催や、健康経営度調査票に関するコンサルティング業務を行う。
部門間を繋ぐ架け橋となる人材へ 全社データドリブンの最前線
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
パルコ入社後、全国の店舗、本部及び、Web事業を行うグループ企業の株式会社パルコ・シティ(現 株式会社パルコデジタルマーケティング)を歴任。2013年に新設された「WEBコミュニケーション部」にてPARCOのデジタルマーケティング及びオムニチャネル化を推進。2017年より「グループICT戦略室」にて、ショッピングセンターのDX(デジタルトランスフォーメーション)を具現化するため『デジタルSC(ショッピングセンター)プラットフォーム』戦略の推進を担当。2022年3月よりパルコ、大丸松坂屋百貨店等の持株会社であるJ.フロント リテイリング株式会社でグループ企業のデジタル戦略の推進を担当。
部門間を繋ぐ架け橋となる人材へ 全社データドリブンの最前線
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慶應義塾大学法学部政治学科卒業。大学在学中の2000年に共同創業メンバーとして起業に参画、2003年に自ら経営者として起業し中国瀋陽にも進出。2006年外資系コンサルティングファームのPwC(旧ベリングポイント)入社。経営戦略、テクノロジー、IR・統合報告など幅広く従事。2013年よりSansanに入社し、2016年より現職。2017年にはIT担当副大臣のマイナンバー制度アドバイザーも務めた。現在、一般社団法人 CDO ClubJapan事務局マネージャー、秋田県湯沢市デジタル変革アドバイザー(CDO補佐官)を兼任。
部門間を繋ぐ架け橋となる人材へ 全社データドリブンの最前線
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日本のIT業界にて20年以上の経験があり、主にデータ活用を通じて日本企業の成長を支援してきた。2012年ドーモに入社し、市場導入期の営業チームの立ち上げや日本市場の開拓に注力。2016年にはジャパンカントリーマネージャーに就任し、ドーモのビジネス成長を牽引。その後Elasticのジャパンカントリーマネージャーとして2年間の経験を経て、2021年6月にドーモのジャパンカントリーマネージャーに再就任。また、ドーモ入社以前はアドビシステムズのデジタルマーケティング営業統括本部長などを経験。データ業界での経験を活かし、日本企業のデジタル改革支援に尽力している。
部門間を繋ぐ架け橋となる人材へ 全社データドリブンの最前線
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2006年、株式会社ソフトクリエイト(現 株式会社ソフトクリエイトホールディングス)入社。自社ECパッケージ販売会社にて、直営のECサイト「特価COM」の運営部門に配属。カスタマー、商品管理、受発注、入出荷、マーケティングなどEC全般の業務を経験。その後、事業売却により2009年に株式会社ストリームに転籍。家電通販サイト「ECカレント」のマーケティング業務を担当。サイト内検索の最適化やレビュー機能の実装などのUIUX改善を行う。2019年より日本サニパック株式会社にてマーケティング部門の立ち上げに参画。デジタルマーケティングの責任者として、オウンドメディア、SNS運用の他、OOHや広報を担当。また、DX推進のためSCM部門を兼任し、全社でのDOMO利用を進めている。
部門間を繋ぐ架け橋となる人材へ 全社データドリブンの最前線
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新卒で大手金融サービス会社に入社、税務調査対応等の税務業務や有価証券報告書作成等の決算業務を経験。その後、米国の多国籍医療機器メーカーで日本法人の会計基幹システムのグローバルシステムへの統合に携わる。KDDI入社後、経理部で連結決算業務プロセスの可視化PJを主導し、決算業務の早期化に貢献。2022年4月より現職、KDDI本体とグループ会社向けにDX活用によるコーポレート業務改革を推進している。
事業戦略を学びで実現する 「リスキリングセンター」の挑戦
経産省「人材版伊藤レポート2.0」で人的資本経営の実践事例にも選定されているサイバーエージェント。同社が昨年末新たに創設した「リスキリングセンター」の取り組みについて、センター長の小枝氏にお話いただきます。
前職ではニコニコ動画の投稿システムの開発リーダーや、ドワンゴの学生向けインターン及び新入社員教育のリーダー、エンジニア採用を担当。2022年7月よりサイバーエージェントに入社し、技術人事本部にてエンジニアの採用や教育に従事。現在はリスキリングセンター長として、全社横断の企画・運営・推進を統括している。
誰もが自分らしく働ける日本へ 企業が必要な視点とは
多様性に富んだ組織ほど、多数の課題を発見し、革新的なアイデアを生み出すことができる。世界的な現状と比較しながら、日本の状況を把握し、誰もが働きやすい未来を構築するために、企業が取るべき視点とDiversity, Equity& Inclusion(DEI)の重要性について講義。
インペリアル・カレッジ・ロンドン数学科および情報工学科を卒業後、英国王立芸術学院(RCA)デザイン・インタラクションズ専攻修士課程を修了。RCA在学中より、テクノロジーによって変化していく人間の在り方や社会を反映させた映像インスタレーション作品を制作。2013年よりマサチューセッツ工科大学(MIT) メディアラボ 助教授に就任し Design Fiction Group を率いた。その後東京大学生産技術研究所特任准教授を経て、現在は東京藝術大学デザイン科准教授。2017年 世界経済フォーラム 「ヤンググローバルリーダー」、2019年TEDフェローに選出。2018年より東北新社フェロー、2022年よりデジタルガレージ社外取締役。著書に「はみだす力」。
枠組みを超える事が組織と事業、そして日本企業を変える
どのような企業でも「デジタル」を掛け算することで、組織と事業の景色を変えていける。DXのHow toばかり目が行きがちな企業こそ、 そんな新たな視点が得られる講義をお届け。パイオニア・小林製薬と渡り、CDOの役割を全うする石戸氏が、日本の大企業のDX改革が進まない問題を掘り下げながら、働き方DXの本質に迫る。
新卒で株式会社サイバーエージェントへ入社。子会社の立ち上げ、グループ企業2社の取締役として経営に携わった後、グーグル合同会社へ入社し統合マーケティングを支援。2016年からDatorama Japan株式会社でマーケティング統合プラットフォームを2000社以上に提供。同社がSalesforce買収に伴いPMIを経て、2020年にパイオニア株式会社のモビリティサービスカンパニーのCDOとして入社。その後CCO兼CMOとして幅広い部門を管轄。2022年には全社CDOに就任し、グローバルやスタートアップSaaS企業のビジネス推進スタイルを注入。小林製薬株式会社では、2021年よりデジタル戦略アドバイザーを務めDX推進委員会をリードするとともに、デジタルを活用した製品開発や経営戦略立案に携わる。2023年に入社しCDOとして全社のDX推進を牽引。ノバセル株式会社、パイオニア株式会社のアドバイザー。
激動の時代に“働く”の本質を問う 吉田松陰に学ぶ志の磨き方
グロービス経営大学院の田久保善彦氏と、40万部突破『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』の著者である池田貴将氏が、吉田松陰から学ぶ“志の磨き方“をテーマに働くとは?について特別対談。 何のために働くのか?という本質から、働く上で重要な視点まで。激しい社会の変化の渦中にいるビジネスパーソンにとって最も大事な“ビジョン“を考える機会をお届け。
慶應義塾大学理工学部卒業、学士(工学)、修士(工学)、博士(学術)。スイスIMD PEDコース修了。株式会社三菱総合研究所を経て現職。経済同友会幹事、上場企業、ベンチャー企業社外取締役等も務める。著書に『ビジネス数字力を鍛える』『社内を動かす力』(ダイヤモンド社)、共著に『志を育てる(増補改訂版)』、『グロービス流 キャリアをつくる技術と戦略』、『27歳からのMBA グロービス流ビジネス基礎力10』、『これからのマネジャーの教科書』、『「人的ネットワーク」づくりの教科書』(東洋経済新報社)、『日本型「無私」の経営力』(光文社)、(日本経済新聞社)等がある。
激動の時代に“働く”の本質を問う 吉田松陰に学ぶ志の磨き方
グロービス経営大学院の田久保善彦氏と、40万部突破『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』の著者である池田貴将氏が、吉田松陰から学ぶ“志の磨き方“をテーマに働くとは?について特別対談。 何のために働くのか?という本質から、働く上で重要な視点まで。激しい社会の変化の渦中にいるビジネスパーソンにとって最も大事な“ビジョン“を考える機会をお届け。
株式会社オープンプラットフォーム代表取締役。早稲田大学商学部卒業後、起業。在学中からモチベーション心理学とリーダーシップを学ぶために渡米。最新の自己と組織の変革メソッドを伝える実践的なセミナーを行ない続けている。毎回満席になる講座は、企業経営者・幹部、起業家、ベストセラー作家を輩出している。100名の業界トップリーダーを育成することをミッションに活動している。著者累計65万部「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰」「図解 モチベーション大百科」「逆襲のビジネス教室」(サンクチュアリ出版)「人間力の磨き方」(きずな出版)「タイムマネジメント大全」(大和書房)など11冊を出版し海外でも翻訳されている。
ソフトウェアファースト時代の社会人リスキリング
ものづくりからことづくりへ。売り切りからリカーリングへ。この変化には体験の提供や新しいビジネスモデルのための仮説検証が必要です。これに気づいた多くの企業はソフトウェアファーストや顧客ファーストに舵をとっています。本セッションではソフトウェアファースト時代に求められる社会人のリスキリングについて、ITの中でも既存産業をディスラプトさせる破壊力を持ったソフトウェアをどのように身につけるかを解説します。
大学を卒業後、外資系コンピューターメーカーに就職。営業サポート、ソフトウェア開発、研究開発に従事し、その後、別の外資系企業にてOSの開発に携わる。その後、3社目となる外資系企業にてプロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーとして勤務後、スタートアップを経て、独立。2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。著書『ソフトウェア・ファースト~あらゆるビジネスを一変させる最強戦略~』(日経BP)、『プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで』(翔泳社)
ソフトウェアファースト時代の社会人リスキリング
ものづくりからことづくりへ。売り切りからリカーリングへ。この変化には体験の提供や新しいビジネスモデルのための仮説検証が必要です。これに気づいた多くの企業はソフトウェアファーストや顧客ファーストに舵をとっています。本セッションではソフトウェアファースト時代に求められる社会人のリスキリングについて、ITの中でも既存産業をディスラプトさせる破壊力を持ったソフトウェアをどのように身につけるかを解説します。
1996年京都生まれ。中学卒業後、バックパッカーとして世界一周を経験後、独学でiOSの旅行アプリ『AminGo』をリリース。2018年にAIエンジニアとして株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社し、数々のイベントに登壇。2020年2月、画像検索プロジェクトのテックリードとして株式会社メルカリに入社し、在籍中の2020年12月に株式会社ハイヤールーを創業。エンジニア採用におけるミスマッチを防ぐコーディング試験サービス、『HirRoo(ハイヤールー)』を国内で展開。正式リリース後約一年で、導入企業社数100社、10,000選考で使用されている。
誰でもデジタル人材になるために 〜デジタルの民主化とは〜
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1966年生まれ、熊谷市出身。88年中央大学法学部卒業。同年国際電信電話株式会社入社。営業本部を経て、2000年KDDI株式会社経営管理本部財務・経理部課長、11年ジャパンケーブルネット株式会社CFO、14年KDDI株式会社副社長付上席補佐、15年同経営管理本部財務・経理部長、19年経営管理本部副本部長、21年コーポレート統括本部 DX推進担当 兼 シェアードサービス推進室長、22年コーポレートシェアード本部長、23年コーポレートシェアード本部長 兼 人事本部 副本部長。KDDIグループのコーポレート機能シェアード化を綾織のタレントマネジメントとDXの力をかけ合わせて推進中。
誰でもデジタル人材になるために 〜デジタルの民主化とは〜
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1985年生まれ、大分市出身。15年筑波大学数理物質科学研究科修了。博士(工学)。同年KDDI株式会社入社、購買本部購買統括部へ配属。21年シェアードサービス推進室、22年コーポレートシェアード本部コーポレートDX推進部、23年より人事企画部を兼務、エキスパート。社内DX人材育成施策「KDDI DX University」3期生。サテライトグロース戦略で次々に設立されるグループ会社に向けて提供するシェアード型コーポレート機能立ち上げを担当。22年からはコーポレート業務、IT分野のシームレスな接続、グループ会社も含めたコーポレート機能デザインに挑戦中。
誰でもデジタル人材になるために 〜デジタルの民主化とは〜
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2016年に新卒で大手アパレル企業に入社。店長として店舗運営業務に従事した後、本部にて店舗の商品計画業務を担当。ITを活用した業務改革に注目し、2020年株式会社ドリーム・アーツに入社。大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB」や本部-店舗間コミュニケーションツール「Shopらん」のカスタマーサクセス担当として、KDDIやエディオンなど大企業の業務デジタル化プロジェクトを推進。2021年より現部署にて、顧客プロジェクトを推進しながら、カスタマーサクセスチームの業務効率化やSmartDB認定制度を立ち上げ。 現在は、カスタマーサクセスマネージャーとして、チーム全体でより多くのユーザー企業の現場課題を解決し、日本企業の「デジタルの民主化」の普及を目指して奮闘中。
AI共生時代の到来 「ChatGPT」活用力を育むリスキリング
株式会社エクサウィザーズの取締役であり『Web3時代のAI戦略』の著者である大植 択真氏と、大手外資系企業やメーカー企業での多彩な経験を経て英語学習コーチやUdemy講師などを務められている谷口 恵子氏が対談。ChatGPTをはじめとしたAI技術の登場により変わりゆくビジネス社会で、キャリアを切り拓くために必要なリスキリングについて講義。
京都大学工学部卒業。京都大学大学院工学研究科修士課程修了(都市計画、AI・データサイエンス)。 2013年4月、ボストンコンサルティンググループに入社。 インフラ、メーカー、商社の成長戦略、企業変革、新規事業立ち上げなどのプロジェクトに従事した後、2018年にエクサウィザーズに入社。 19年4月より、AI事業管掌執行役員として年間数百件のAI導入・DX実現を担当。20年6月、取締役に就任。兵庫県立大学客員准教授を兼務。 21年に調査レポート『次世代AI戦略2025』(日経BP)、22年に書籍『Web3時代のAI戦略』(日経BP)を出版。
AI共生時代の到来 「ChatGPT」活用力を育むリスキリング
株式会社エクサウィザーズの取締役であり『Web3時代のAI戦略』の著者である大植 択真氏と、大手外資系企業やメーカー企業での多彩な経験を経て英語学習コーチやUdemy講師などを務められている谷口 恵子氏が対談。ChatGPTをはじめとしたAI技術の登場により変わりゆくビジネス社会で、キャリアを切り拓くために必要なリスキリングについて講義。
2002年東京大学法学部卒業。2020年東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。2002年から日本オラクル株式会社でサポート部門エンジニア、IR(投資家対応)を担当。2008年からソニー株式会社で調達部門の危機管理、取引先企業の経営分析を担当。2013年にプチ・レトル株式会社を共同起業。現在、出版事業・コンサルティング事業を行いつつ、英語学習コーチとして、企業研修やUdemy、ストアカ等の講座を通じて、累計約3万人以上の英語学習者のサポートを行う。2023年2月、英語学習やビジネスにおけるAI活用に関心のある社会人のコミュニティ「ChatGPT活用グループ」を立ち上げ、3月時点のメンバーは1200名以上。主な著書は『3ヶ月で英語耳を作るシャドーイング』『1ヶ月で洋書が読めるタニケイ式英語リーディング』(プチ・レトル)。TOEIC990、通訳案内士。
国際情勢と企業間の契約リスク ウクライナ侵攻・貿易規制・SDGs
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
慶應義塾大学法学部法律学科在学中に旧司法試験に合格し、2011年弁護士登録。同年長島・大野・常松法律事務所入所。2017年 Duke University School of Law(LL.M.)修了、2018年ニューヨーク州弁護士登録。Kramer Levin Naftalis & Frankel LLP(New York)、長島・大野・常松法律事務所バンコク・オフィス勤務を経て2020年4月株式会社LegalOn Technologies参画。法務開発部門を統括。
国際情勢と企業間の契約リスク ウクライナ侵攻・貿易規制・SDGs
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京大学法学部卒業、東京大学法科大学院修了、University of Michigan Law School元客員研究員。 司法試験合格後、検察官として東京地方検察庁等にて執務し、財政経済事件等の捜査・公判を担当。弁護士登録後は、長島・大野・常松法律事務所にて国内・クロスボーダーの企業間紛争・取引、一般企業法務案件等を手掛け、2022年スパイダープラス株式会社に参画し、執行役員として法務部門及び海外事業部門を統括。弁護士(第一東京弁護士会所属)。
国際情勢と企業間の契約リスク ウクライナ侵攻・貿易規制・SDGs
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1991年4月明治安田生命相互会社入社。YKK 株式会社 、太陽誘電株式会社、株式会社LegalOn Technologies(旧:LegalForce)等を経て2022年7月SGホールディングス株式会社入社。 企業法務をはじめ、コンプライアンス、ガバナンス、内部統制、リスクマネジメントといった多種多様な法務業務を担当。2009年以降、法務部門長として、法務部門のマネジメントとリーガルテック活用による法務部門の改革に取り組む。
社内外問わず一発OK! どんな状況でも秒で伝わるプレゼン
孫正義が認めたプレゼンの達人 前田鎌利氏と、パワポ芸人の異名を持つ豊間根青地氏が、“秒で伝わる“プレゼンテーションの極意を直伝。今回は「社内」「社外」「オンライン」の3つのシチュエーション別に解説。今更聞けないプレゼンの構成や、意外とやってしまいがちな「文字だけパワポ」など、明日からすぐ使える教養をお届け。
東京学芸大学卒業後、17年にわたり通信業界(光通信、ジェイフォン、ボーダフォン、ソフトバンク)に従事。2010年に孫正義社長(現会長)の後継者育成機関であるソフトバンクアカデミア第1期生に選考され、初年度第1位を獲得。ソフトバンク子会社の社外取締役や、ソフトバンク社内認定講師(プレゼンテーション)として活躍。2013年にソフトバンクを退社、独立。2016年7月、株式会社固を設立。ソフトバンク、ベネッセ、日立システムズ、キヤノンなど年間200団体を超える企業にて講演・研修を行う。2018年12月、一般社団法人プレゼンテーション協会を設立、代表理事に就任。情報経営イノベーション専門職大学客員教授、サイバー大学客員講師。著書:「完全版 社内プレゼンの資料作成術」「プレゼン資料のデザイン図鑑」「課長2.0」「最高品質の会議術」(ダイヤモンド社)など14冊出版、累計45万部を超える。
社内外問わず一発OK! どんな状況でも秒で伝わるプレゼン
孫正義が認めたプレゼンの達人 前田鎌利氏と、パワポ芸人の異名を持つ豊間根青地氏が、“秒で伝わる“プレゼンテーションの極意を直伝。今回は「社内」「社外」「オンライン」の3つのシチュエーション別に解説。今更聞けないプレゼンの構成や、意外とやってしまいがちな「文字だけパワポ」など、明日からすぐ使える教養をお届け。
1994年東京都生まれ。東京大学工学部卒。サントリーで通販事業のCRM・広告などを担当する傍ら、「トヨマネ | パワポ芸人」として趣味のPowerPointで作成したスライドがTwitterで反響を呼び、11万人以上のフォロワーを集める。「くだらないけど、ためになる」をモットーに、スライド作成に役立つノウハウや、クスっと笑えるネタ画像を各種SNSで発信している。2022年に独立し、“伝わる楽しさ“をすべての人に届けることを目指すクリエイティブカンパニー「シリョサク株式会社(旧:株式会社Cataca)」を創業。著書に『秒で伝わるパワポ術』『秒で使えるパワポ術』(KADOKAWA)
ChatGPTのビジネス利用で働き方はこう変わる。
Microsoft社が1兆円を投資したことで一躍話題になったChat GPT。最前線のビジネス利用としてMS社の事例はもちろん、ビジネスだけでなく教育や趣味など、少し未来の生活にも与える大きな変化にも追及。ChatGPTから始まる、AIが変える社会についてどう予測し備えるのか?エバンジェリストの西脇資哲氏と社会学者の古市憲寿氏が対談。
マイクロソフトの業務執行役員であり、多くの最新テクノロジーを伝え広めるエバンジェリスト。マイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝えるエバンジェリスト。1990年代から企業システム、データベース、Java、インターネットのビジネスに関与し、1996年から約13年間オラクルにてエバンジェリストとして従事。その後、2009年にマイクロソフトにてエバンジェリスト活動を継続。他にコミュニケーションやデモンストレーションといった分野での講演や執筆活動も行い、製造業、金融業、官公庁、教育機関などでのプレゼンテーション講座を幅広く手がける。
ChatGPTのビジネス利用で働き方はこう変わる。
Microsoft社が1兆円を投資したことで一躍話題になったChat GPT。最前線のビジネス利用としてMS社の事例はもちろん、ビジネスだけでなく教育や趣味など、少し未来の生活にも与える大きな変化にも追及。ChatGPTから始まる、AIが変える社会についてどう予測し備えるのか?エバンジェリストの西脇資哲氏と社会学者の古市憲寿氏が対談。
1985年東京都生まれ。社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。若者の生態を的確に描出し、クールに擁護した著書『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で注目される。「クールジャパン推進委員」、「新型コロナウイルス感染症対応に関する有識者会議」などを務めた。日本学術振興会「育志賞」受賞。著書に『平成くん、さようなら』(文藝春秋)、『百の夜は跳ねて』(新潮社)などの小説作品、『保育園義務教育化』(小学館)、『絶対に挫折しない日本史』(新潮新書)などがある。最新刊は『正義の味方が苦手です』(新潮新書)。
節税で成功する人、失敗する人〜知って得する会社員の節税ハック〜
会社員などの個人が節税をするためのヒントやアドバイスをお届け。節税の意味や目的から節税の基本的な考え方、他にも節税の方法や手段について、実践的なアドバイスを講義。 また、節税に失敗するパターンや節税の落とし穴についても解説。本講義から、知ってると得し、知らないと損をする会社員のためのより効率的かつ合法的な節税の方法を身に付ける術を学ぶ。
1976年兵庫県神戸市生まれ。大阪大学文学部卒業後、東進ハイスクール勤務を経て、公認会計士試験に合格。中央青山監査法人/プライスウォーターハウス・クーパースを経て、独立。YouTube「オタク会計士ch 少しだけお金で得する」は登録者数59万人を超える。株式会社ブシロードの社外監査役や政府の外部有識者、経済番組やドラマの監修等も務めている。主な著作に168万部突破の『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』など。
人生を切りひらく ”戦略的学習力”の磨き方
リスキリングがバズワード化する今、誰もが「新しいことを学ばねば」という焦りを少なからず感じているのではないでしょうか。本会では、シリーズ累計22万部『アフターデジタル』の著者である ビービット CCOの藤井氏と、元Facebook Japan代表取締役・現MOON-X Cofounder CEOの長谷川氏の二人が、「自らの人生を切り拓く」ために何をどのように学ぶべきか、自身の実践をもとに語ります。
東京大学大学院修了。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、人と社会の新しい在り方を模索し続けている。著作『アフターデジタル』シリーズ(日経BP)は累計22万部。最新作『ジャーニーシフト』では、東南アジアのOMO、地方創生、Web3など最新事例を紐解き、アフターデジタル以降の「提供価値」の変質について解説している。ニュースレター「After Digital Inspiration Letter」では、UXやビジネス、マーケティング、カルチャーの最新情報を発信中。
人生を切りひらく ”戦略的学習力”の磨き方
リスキリングがバズワード化する今、誰もが「新しいことを学ばねば」という焦りを少なからず感じているのではないでしょうか。本会では、シリーズ累計22万部『アフターデジタル』の著者である ビービット CCOの藤井氏と、元Facebook Japan代表取締役・現MOON-X Cofounder CEOの長谷川氏の二人が、「自らの人生を切り拓く」ために何をどのように学ぶべきか、自身の実践をもとに語ります。
2歳から9歳までアメリカ、シアトルで育つ。京都大学経済学部卒、体育会ハンドボール部主将。2000年に東京海上火災入社、法人営業担当。P&Gで10年間、Pampers・Gillette・Braun・SKIIなどのマーケティングおよびマネジメントを統括。その後、楽天の上級執行役員としてグローバルおよび国内グループ全体のマーケティングを管掌。2015年Facebook Japanの代表取締役に就任、在任中にInstagramの国内MAUは810万から3300万に。2019年8月に「ブランドと人の発射台」をビジョンに掲げるMOON-X Inc.を創業。著書は「今すぐ結果が出る 1ページ思考」(ダイヤモンド社)。Twitterでは次世代ビジネスリーダー向けに発信中。